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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
愛の妄想劇場:X-MEN Future & Pastでシンブル妄想
X-MENフューチャー&パストのネタです。ジェット機の中のチャールズとエリックの痴話喧嘩がこの映画のハイライトでございました…あいつらもうデキ過ぎててウルヴァリンが呆れるのも無理はないよネ!(笑)ず〜っとあの痴話喧嘩ネタでニヤニヤ二年間笑顔を保っておりましたが、そろそろ新作映画が出るので慌てて妄想劇場を書き上げました。痴話喧嘩の舞台はジェット機の中からお屋敷に移動。ウルヴァリン(とりあえず今回はキース)が屋敷を訪れてからマグニートがやってきた、という感じです。ブン殴るシーンも捨てがたかったですけどね〜(^3^)新作はどんな痴話喧嘩を繰り広げてくれるのかと思うと楽しみでなりません(^3^)
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愛の妄想劇場:シャングリラ・フラワーズ(完)
お待たせいたしました!(最近こればっかり)やっとのことでシャングリラ・フラワーズの最終回です。まさか完結まで五年もかかるとは…(ーー;)というかそもそも前回をアップしたのってつい最近のような気がしてたんですが、なんともう半年前だったというショックショック大ショック(ーー;)でもでも!良く良く考えてみると、前回と今回の間に日本に2回、ハワイに1回、ボルティモアに1回、ペンシルバニアに2回出張してるんですよね。時間が飛ぶように飛んで行ってしまったのも仕方ないことです…と思いたい…(ーー;;;;)そうだよそれを考えたらお絵描きが全く増えていないのも仕方のないことであ〜る(開き直り)

ちなみに今回の内容に出ている支援制度についてですが、アメリカでは割と珍しくないシステムです。今までの職場三カ所ともどこも同じ制度がありました。でも次回の転職先にはないのであった…。ワタクシ本人はもう別にいいんだけど、子供の分が出ないのはやはり大きい!(ーー;)勿体ね〜(涙)

というわけで↓を少しでも楽しんでいただけると幸いです!(^▽^)
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「ヒットマン・エージェント47」妄想
↓これが二ヶ月前に書いたまま放置されていた下書きブログ。妄想部分の文章が自分でもあまりにも切れ味が悪くて酷すぎると思ってお蔵入りになっていたのですが、今回せっかくネタが息を吹き返したので以前妄想していた分を少しだけ手直ししてアップしときます。だってケチだから(笑)これを見ると「シン」と呼ぶ予定になっていたので一応中身はシン様で想定していた模様なんですが、今考えてるのは性格的にはどっちかっていうとじょみであってほしいんですけどね…。

↓一応映画のネタバレも含まれているので畳みます。
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ヒットマンでネタが出た
漫画のネタなんてもう出るわけがない…と鬱鬱としながら犬の散歩をしていたら、ヒットマンでネタが出ましたよ(爆)ヒットマン・エージェント47っていう映画で、ハワイ学会に行った帰りに飛行機の中で観たんですけど、そりゃ〜もう箸にも棒にもかからないつまらなさ(ーー)で、その愚痴がてらに軽い妄想ネタをブログに下書きしておいた…のがもう二ヶ月前の話なんですけど(爆)その妄想が全然ウマくまとまらなくて放り出したまんまだったのですよね。で、そういえばあんなネタもあったっけな〜とうつらうつら(寝てない)と考えながら散歩してたら、いい感じの会話のシーンが頭に浮かびまして。見てみたくなった。というわけです。

以前書き始めて放り出したブログ下書きを今ちょっと見に行ってみたら会話のテンポが悪いというかセンスが悪すぎて(爆)放り出したのも無理はない…という感じなのですが、文章でなくて漫画で妄想してみたらいらないものがバッサバッサ切り落とされたシンプルな会話になりました。ワタクシ的にはちょっとおシャンティな!(笑)このネタなら煮詰めていけば漫画になりそうです。といっても見たいシーンしか描く気がないので、ここの部分で5枚、ちょっと後のシーンで3枚、みたいな中途半端なことになるかもしれません。具体的には黒いスーツを着たじょみが見てみたいって感じであとは全てオマケです(笑)黒いスーツはエージェントの制服なんだよみたいな感じが表現できたら…と思うのだけど、問題はブル〜様の服装だな〜。普通のワイシャツ程度でなんとかなるかな…。あ、今回の「スーツ」はビジネススーツです。ソルジャースーツではありません(笑)

せっかくだから放置されていたブログの下書きもちょっとは書き直してメモ程度でもいいからアップしたいんですけどね〜。ウマく書き直せるかなあのネタ…。さっき読み直してみたら会話が説明だらけでぞっとしました(笑)この際あんまり書き直すことにこだわらず、ネタメモとしてさらりとアップするかな。

昨日はヤクを飲んで(笑)8時過ぎにはベッドに入りました。おかげで今朝は結構清々しく目覚めたのですが、ミーティングの最後のほうで喋り過ぎたのが喉がちょっとヤバい感じになって、のど飴を口に放り込んで事なきを得ました…(ーー;)今夜もなるべく早く寝るぞ〜って、もう週末で再来週は春休みでその次の週の後半には京都行き…。漫画なんて描いてる暇あるのかしら〜(ーー;)とにかく体力第一ですね〜。ネタはとりあえずメモっておけば漫画にしやすいし。漫画の妄想してるときは、会話だけとりあえずメールの下書きファイルにメモってそこからコマ割りとか考えます。会話だけだといかにもポエムぽいのですが、そのポエムの厨二病の症状が重ければ重いほど(笑)漫画になりやすいのであります。

さあ週末の始まりだ(鬱)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ムーミンの名言
ムーミン原作に出てくる名言のまとめサイトを読む機会があったのですが、その中にあったこんな台詞に非常に感銘を受けました。

「初恋と最後の恋のちがいを、ご存じ?初恋は、これが最後の恋だと思うし、最後の恋は、これこそ初恋だと思うもの。」

おお…

おおおお…

深い!

まあこの発言をしたのはどこぞのサーカスの馬なんですけど(笑)馬のくせして凄まじいばかりの恋愛遍歴が伺えます(笑)や、馬だからこそかな?(^^;)

ジョミブルみたいなカプだと初恋だとか最後の恋だとか結構頻繁に見かけるキーワードでございますので、非常に心に響きましたね〜(@@) 初恋も最後の恋もブル〜様とじょみと両方に使われることが多いけど、やっぱりブル〜様が年寄り(…)の分「最後の恋」っていうキーワード、そしてじょみが若い分「初恋」というキーワードが使われがち…かな?勿論逆バージョンも沢山ありますけど。つまり〜結局はブル〜様にとっては初恋でじょみにとっては最後の恋、つまりじょみはこの先誰とも恋をしない、という感じになるのかしら…。これは良いネタかもしれない!と思ったのですが、考えすぎると恐ろしくこんがらがりそうです(^。^;)




さあ楽しい楽しい週末の始まりです(=_=)今日も明日も一日公園コース。でも今週末はまるで初夏のように暖かくなる予定らしいのできっと子供達が沢山いて赤(仮名)さんも満足するであろう…。

拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
調教師なブル〜様
今日は一応感謝祭なんですが我が家はどこにも行かず誰も来ないので赤(仮名)さんの暇つぶしにのみ頭を悩ませる四連休になりそうです(ーー)久々に近所の自然公園にハイキングにでも行くかな…。とりあえず今夜は鶏の丸焼き、マッシュポテト、パンプキンパイなどの定番を作ることになりそうです。

赤(仮名)さんは順調にセーラームーンクリスタルを視聴しているのですが、オープニングが流れるとなんだか「あれっ…ここってアニメイト?(パアアア…)」っていう妙な雰囲気が漂います(ーー;)おそらく日本のアニメショップとか同人ショップとかでエンドレスに流れてるようなアニソンと同じ雰囲気の曲だからかと…。そういえばどこかのフロアでドラマCDみたいなのを流してて、最後のシーンらしきところで「うわあああ〜!!」みたいな絶叫が入ってて、それがエンドレスで流れるたびにイライラ〜っとしたのを思い出します(ーー;)あれは一体なんだったんだ。


今朝のお散歩は昨日の調教師のネタについて考えてました。ブル〜様が調教師で、キースの紹介でシン様をSとして調教するんです。S側の調教だから別にブル〜様がシン様にアヤしいことをするわけではないのですね。関節を痛めない縛り方だとか、Sとしてやってはいけないタブーだとか、いかにして相手の限界を見極めながら相手の望む希望を叶えるかだとかそういうことを仕込むわけです。わざわざ調教を受けにやってくるわけですから、当然シン様には心に決めた(?)Mの相手がいるのだろうという大前提なわけですが、実はシン様の目的はブル〜様だったというやつです。そんでブル〜様は調教師なんかやってるけど実はSでもなんでもないっていう設定。昔ルール完全無視の残忍なSの人に捕まっちゃってMとして調教されちゃった(元ネタ小説の設定)経験ありなのだけれども、ブル〜様の本質はSでもMでもない…という感じ。でもその経験から世の中にどれだけ相手の事を考えない自己中のSの人が多いかを痛感して、自分みたいなDV被害者をこれ以上出さないために調教師をやってますっていうのはどうかなと思ったんですよね。

考えてみたら大昔やっぱり調教師同士のカプみたいなネタを考えた事がありました。そのときは調教師=Mの人を調教する役割、という認識しかなかったのでそういう形で考えてたんですけど、Sを調教する調教師っていうネタのほうが萌えます(^。^)

まあともかく、ブル〜様はそういう過去の経歴のおかげで基本的に不感症なんですよ。もともと嗜虐趣味でもなかったし、かといって加虐趣味でもない。だからMの人が悶えていても自分は冷静でいながら色々やってあげることが出来るので最適なのですね。基本的にSの人はセッション中にイカない場合も多く、あくまでメインはMを喜ばせることなので。ちなみにキースもブル〜様の顧客というか、ブル〜様によって調教してもらったSなのです。当然お相手はマツカ。なのでシン様の調教セッションのときはキースとマツカが実演している前でブル〜様が色々解説したりするわけなのです。だけれどもシン様はそういう調教の過程でブル〜様の背景や好みや性格について事細かく学んでいくのです。そもそもシン様の目的はブル〜様に近づくことだったので。そしてシン様はブル〜様は実は別に性格的にSでもなんでもないことを知り、これなら自分との相性も上手くいくのではないかと確信するのですね。元々シン様はブル〜様の本質を見極めてから自分の役割を決めようと思っていたのでまあどっちでも良かったというか。そして少しずつブル〜様との距離を縮め、信頼関係を築いていくのです。SMにおける最重要事項って愛情でもテクでもなくて「信頼関係」らしいですヨ奥様!

ブル〜様の教えを真剣に吸収していくシン様のその姿勢に、ブル〜様も「彼にこれだけ愛されている相手はさぞかし幸せだろうな」などと思ったりちょっぴり妬けちゃったりいろいろするといいですね。そしてついにシン様に迫られて「君は誰か決まった相手がいたから僕のところに来たのではなかったのか」と困惑するブル〜様に「僕は貴方の愛し方を学びに来ました」と本音をぶつけるシン様!いいかもしんない…。ゆくゆくはブル〜様をこの手で組み敷きたいと思っているシン様は、最終段階として逆にブル〜様に自分がMとしてのセッションを申し込むとかどうかな〜。される側の立場や気持ちを理解しておきたいみたいなね。別にブル〜様に入れられる必要はないし。というかブル〜様はプロなので、入れなくても十分相手を満足させられるだけのテクがあるのです。縛られて目隠しされて色々されるシン様の色っぽさに不感症の筈のブル〜様がクラクラきちゃって帰宅してから一人で思い出しちゃって一人でなさるといい…。きっとずっと誰に対してもそんな欲を抱いた事がなくて、何年もしたことがなかったからショックを受けちゃうといいですね!それで大混乱から抜け出す前にすかさずシン様が次の手で攻めて来る!「もうやめよう。僕は君とはこういうことは出来ない」思い詰めたような顔のブル〜様に呼び出され、察しの良いシン様はブル〜様の心境のあれやこれやを察してしまいます。「それでは今日は僕にさせてください」と調教師としては前代未聞の要求を受け、言われていることが完全に呑み込める前にいつの間にかスキルを磨いたシン様にあっという間に拘束されて目隠しされてしまうのさ。過去のトラウマが蘇って来て涙目のブル〜様をシン様が宥めながら愛してあげて一件落着〜♪(お気楽展開)シン様相手だと自分の身を安心して任せられることに気づいたブル〜様は正式にシン様を自分の一生のパートナーとして選ぶことを決めるのです…。


…という超無茶苦茶な妄想を考えついた!(爆)これから膨らませられるかどうかは分かりませんが、一応ネタとしてメモっておきます。そんではこれからパンプキンパイを作ってきます〜。缶詰のカボチャじゃなくて生のカボチャから作るのは超久しぶり!こっちのカボチャってサイズがバカでかくて切るのに包丁どころか斧がいるんじゃね?ってサイズなので。でも丸のままオーブンに入れて一時間くらい焼けば柔らかくなってスプーンで穿り出せると聞いたので今日やってみたら本当にホクホク柔らかくなりました!こんなに簡単に下ごしらえが出来るならもっと頻繁に作るべきですなあ…。

拍手パチパチありがとうございます♪(^^)
僕は男だよ?
今週は一週間赤(仮名)さんの学校がお休みで色々とはかどりません(ーー)本棚の整理も出来てないので日本から買ってきた同人誌が積みっぱなしです(←これが一番イヤ)赤(仮名)さんの寝かしつけの時間についうっかり寝てしまうので、プチ時差ぼけみたいなのをいつまでも引きずっていて夜のスケジュールがダメダメです(ーー)朝起きるのは全然困らないんですけどね…。今朝は朝の4時過ぎに目が覚めたので、これ幸いととりあえず漫画の枠線引いて台詞のペン書きだけ終わらせました。

昨日は歯医者の予約があって行ってきたんですけどね。その道中の車の中で、「僕はこう見えても男だよ?」的な台詞について考えてました。よくある展開ですよね。受けが華奢でよく女性に間違えられて…みたいな感じで、だけども攻めがガンガン言いよってきて、まさかとは思うけど攻めが勘違いしてるんじゃないかと思って受けがとりあえず状況を再確認…的なときに出る台詞。

だけどあれって結局受けが自分のことを女性役と既に認識してるからこそサラリと出る台詞だよな〜って考えてたんですよね。だけど「僕は男だよ?」なんていう台詞が出てくるくらいに感性が「男」だったら、自分が押し倒される側なんて夢にも思ってなくて、普通は自分が押し倒す側だと考える…ものでないかなあ〜なんて思ったりしたんですけど。そうでもないのかな。でもまあ大体そういうキャラって元から女顔で苦労してきました〜的な大前提があったりするから割と当たり前の台詞なのかもしれませんね。

そもそもなんでそんなことを考える経過に至ったかというと、車の中でテラのパイロットフィルムに使われてる曲をリピートしてかけてたからです。テラのサントラの中であの曲が一番好きなので。それでさパイロットフィルムのじょみって目がパッチリと大きくてやたらと可愛いじゃないですか。教育ステーションで自分の画像を投影してたシーンも、一応補聴器らしきものはつけてましたけどTV版本編と違って容姿がピッチピチの少年のままでさ。というかむしろ少女顔みたいな。

そんでじょみがあんまり可愛いもんだから(ブル〜様は単純に美人)もしあの顔でブル〜様に迫ったとしたら、ブル〜様はそれはそれはナチュラルに自分が男役を求められてるものだと思って、当然自分は男性を抱くなんてことを考えた事もない(きっと女性を抱くことも考えた事がない)ので、そういう意味で全く興味を持てなくて断りそうだな〜と思いましてね。でもその場合だと「僕は男だよ」じゃなくてむしろ「君、男じゃないか」ってことになるわけですねえ。だけど可愛い顔して実はじょみは自分がブル〜様を抱きたい側でしたっていうので不意打ちを食らってなんだかんだとなし崩しに…みたいなのも心暖まる(!)展開だな〜って考えてました。役割の誤解で行き違いに!みたいな。告白だけじゃ〜「僕が貴方を抱きたい側としての好きです」なんて上下関係の希望はいちいち説明なんかしないだろうと思いますしね(笑)きっとブル〜様はそういう恋愛感情に関しては完璧に受動的というか、自分から何かをしようなんて考えた事がない。なのでじょみを抱くなんてことは夢にも思った事がないし、自分にはとても無理だと思ってきっぱりハッキリ断るんですけど、じょみにウマくリードされちゃったら、やっぱり受動的なブル〜様はあれ?思ってたのと違う…?って思いながらあっさり順応してしまいそう。自分は何もしなくてもじょみが全部やってくれて、気がついたら気持ち良くなっちゃってて、ってなんかほのぼので良い感じの展開ですよね。いつも自分が最強の力を持つが故にその身を盾にして皆を守る側だったので、自分が他人に守られるなんて経験したことないし想像もつかないわけで。そういう人が逆に押しに弱いかな〜みたいな…。じょみは自分よりも強いサイオンを持ってる唯一の存在ですからね。ナスチルはこの際無視(酷)や、ナスチルは基本的に中身が幼児だから自我がそこまで完成してないし人間としての器の大きさはとてもじょみにはかなわないと思うので。

そういえば飛行機の中で読んだ商業BL小説「優しいSの育て方」は本当に本筋はほのぼのでステキだったのですが、色々解説的な文章もあってふむふむって読んでたんですけどね。そこで読んでてへぇ〜と思ったのが、業界ではSの人材が慢性的にそして絶対的に不足している、との一文でした。要するにSの人ってのはMの人がナニを求めているかをその都度把握して、その希望に答えてあげないといけないので非常に気を使うし、しかも自分の欲はきっちり抑制出来ないといけないし、まあとにかく並大抵の人には出来ない役割だってことなんですね。でもまあ考えてみたら男性ってのは基本的に攻める立場だから、攻めるだけ(?)なら女性相手でも間に合うわけだし、間に合わない人達ってことで結局Mの供給過多になりがちってことなんでしょうね。で、更に目から鱗がぽろぽろ落ちたのが、SとMの関係の間には特に愛情がなくても成り立つというあたり。なので「セッション」みたいなその場だけのプレイが成り立つし、だからこそお金で雇われるプロのSみたいな職業も存在する…ただ気質がSというだけではSはとても務まらないので、そういった素人のSにSのイロハを仕込む、つまりSを調教するためのプロの調教師っていうのもいるらしいです。まあどこまで本当かは勿論分かりませんが、面白いな〜と思って読んでました。調教師っていう名称ってSがMを調教してっていう乏しいイメージしか湧かないのですが、プロのSが素人のSを調教する、そんな世界があるのだと思うと色々妄想の幅が広がりますね!(笑)まあ勿論その場合の調教ってのはSがMをどうこうっていうのとはまた違った「トレーニング」という感じなのでございましょうね。上手な縛り方とかMを傷つけないための見極め方とかそういうのだと思いますけど。そしてSなシン様ってのはとっても希少価値な存在のようですね。ブル〜様ラッキー!果報者!(笑)他所様のMに取られないように頑張らないと!(ナニをだ)

でもねフーンプロのSが素人のSを調教ねえ…とか色々思ったりもするわけで(笑)別にプロのブル〜様がプロのシン様をとか思ってない!思ってないヨ!(爆)でもSxSはあんまり相性が良さそうでないので上手く行かなそう。やはり相性という意味ではSにはMをぶつけるべきなんでしょうね。どっちにSを当てはめてもいい感じに変態なシンブルの世界が広がってとてもよろしい感じでございます(^3^)ワタクシ基本的に痛いのは好きじゃないので、痛いの以外でってなるとまあ普通のHと変わらない感じにしか妄想が広がらないのですが、まあそういうベースがあるっていうだけでもワタクシの脳内ではひと味違って美味しいと思われます。じょみは若いからね〜向いてないというかそっちはほのぼのでとっておきたいですね。Mなブル〜様のために頑張って一人前のSに成長するじょみってのも可愛いけど(^3^)

仕入れたこういう小さなネタを大事に暖めておくといつか良い妄想が生まれるかもしれませんから、とりあえず大事にしまっておきます(笑)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
悪あがき&レオセブン妄想には実は続きがあって…というおはなし
明日日本出発なので絶対完成するわけがない(インク漫画予定)のですが、昨日から漫画描き始めました。4ページの短いやつ。というかどうせ日本行きの前に完成させるのは無理なんだから、もう少し余裕持って長くすればよかったかなとちょっと今思わなかったこともないのだけど…。また次に新しいの描けばいいか〜。ちなみに最初にほんのちょっと、本当に気持ちだけ(?)青カン入ってます。レオセブン設定の二人のえちは設定的に青カンが基本です(爆)1P目はいい感じに出来たのだけど2P目が急いでたせいか色々と気に入らなくて…今2コマ目を消しゴムで消しました。シン様激おこ漫画がゆっくりペースだった反動か今回はギュウギュウ詰め込んだ感じなんだけど(ーー;)たとえ小さなコマでも好きな絵柄で描きたいですからね〜。これがコミスタだったら好きなようにコマを切ったり貼ったり出来るんだろうけど、なにしろこれはアナログ漫画ですからね。流れを変えようと思ったら消しゴムで消して描き直すしかない…。ケチだから一度描いた絵を消すのって凄く勿体ないんですけど(笑)でも後で一番読み返すのは自分(笑)だから少しはこだわらなくては。

それでねなんかおかしいんだけど設定がウルト○マンだというのに会話がまんま普段の設定と一緒!(笑)今回の戦闘はギリギリでなんとか勝利したのだけど自分が戦えないばっかりにじょみにばかり辛い思いをさせて…ってメソメソしちゃうブル〜様を優しく慰める新人戦士です。優しいイチャイチャがどうしても見たくてさ〜(^3^)レオセブン妄想はちゃんと個別のコーナーを作って前の落書きもちょっとした短文つけてアップする予定です。大好きな設定だから!(^3^)ぜひとも増やしたいコーナーですね。初めての可愛いあれやこれやとかさ☆

ああシン様おこ漫画はもう最後まで出来てるんですけどちょっと今それどころじゃないから〜画像ファイルはとりあえずサーバにアップしたので後はhtml弄ったりするだけなんだけどそれなら日本からでも出来るからさ。ええ日本からでも更新するつもりですお前一体日本までナニしに行くの。なんか荷造りも服なんか詰めたり出したりして大変です。今回の帰省は学会もあるし実家がなくてホーム滞在だったり国内移動があったりするので色々勝手が違ってどうなるか全然分からない(ーー;)不安で潰れそう〜ああだから無我夢中で優しいジョミブルが見たい!ってなってレオセブンに走ったのかしらん。

そんでレオセブンの妄想は続きも勿論考えたって話なんですけどね。続きっていうか、まあ基本設定はミュウ達との連絡手段がっ完全に絶たれて絶望的な状況に置かれている辺境の惑星地球で一人孤独に地球を守って戦う歴戦の戦士ブル〜様、そこへ故郷の星を滅ぼされて流れるままに地球に辿り着いた元王族のじょみ(ミュウ的にはまだ子供)が出会うわけで。二人が出会った時はブル〜様は地球を滅ぼそうとする悪い星人に数人がかりでヤラれちゃって(まあヤラれるところは別に無くてもいい)足も折られてサイオンが使えないカラダにされてしまってですね。そこへじょみが颯爽と現れて凄いサイオンパワーで悪い星人を吹っ飛ばす。しかしじょみはもともと戦闘に向いていない種族(原始的で感情的過ぎる)の上に、サイオンのパワーだけは無限大かと思われるほどに強力なのですが、全くコントロールのトレーニングを受けていないのでサイオンを爆発させると力が暴走しておまけに発情してしまうっていうやつです。しかしサイオンを失った今、ブル〜様に唯一出来ることはじょみの力をなんとか使えるように訓練して地球を守らせること…。発情とか力の暴走以外はウルト○マンレオの設定は大体本当にこんなものなのです。サイオンを「変身」に変えただけ。ちなみにウ○トラマンレオの名台詞はセブンによる「あそこに沈む夕日が僕なら、明日の朝日はジョミー、君だ!」(名前と一人称は変えた)かなりスポ根が入っててセブンは恐ろしいほどにスパルタというか鬼教官なのですが、じょみぶる転換しただけで萌えまくりますですね〜(^^)ちなみにセブンは一人称が「私」そんでレオを呼ぶときは「お前」なのですがそれもなかなか…結構高飛車でいい根性してるよねセブン。下克上されてしまえ(笑)。

そんで始めての出会いのときは最初っからヤルんじゃなくて、まあじょみもはぢめてのはつじょう(ry)だからやり方なんか当然分かるわけがないのですが、とにかく(?)ブル〜様に襲いかかってしまうといいですね〜。そんで最初は無我夢中でこすりつけておしまい。みたいな。それだけでも全くそちら方面で経験のないブル〜様は凄くショックなんだけど、まあじょみだってショックに決まっているので、二人でボーゼンって感じだと更に可愛くて素晴らしいと思うの(真顔)だけど実際問題として次々に襲来してくる敵から地球を守るためにはじょみの力が必要なわけで、でもそもそも王族だけど民間人、その上子供のじょみに無理矢理辛い訓練を強いて戦わせるしかないブル〜様の葛藤といったらいかばかりか…。自分ならどんなに痛い思いも辛い思いも慣れてるけど、それをじょみに背負わせなきゃいけないっていうのが辛くて仕方ないわけです。じょみはもともとブル〜様に一目惚れだからブル〜様の望みを叶えるために何でもするんだけど、ブル〜様はやっぱりオトナだから簡単にハイそうですかと割り切れない。じょみの種族とは違う、元々持って生まれたストイックなミュウ一族の気質もあるし、戦士として感情を捨てるよう長年受けてきた訓練も邪魔をします。地球には他にミュウの一族は誰一人いないわけだから、単に故郷から遠く離れた辺境に取り残された者同士同病相憐むってやつでは?単なる傷の舐め合いなのではないのか、しかもこんな子供相手にこんなことをしていていいのか?みたいなね。でもあまりにも一途に愛情を向けてくるじょみと結局は抗えずに恋に落ちてしまうんですけどねヒヒヒ(^3^)

あ〜それで続きがどうこうって話でした。まあそんなわけで基本設定は地球を守りながら熱いイチャコラを繰り広げる二人(台無し)なんですが、原作だとシリーズの途中で宇宙基地が宇宙人に襲われて変身出来ないセブンは行方不明になってしまうんですね〜。だからその設定を使えばじょみがシン様化出来る!美味しすぎますレオセブン設定本当にどうもありが(ry)でもさウルト○マンシリーズって大体行方不明になったり死んだりしてもどっかから不思議に蘇ってくるじゃないですか。だからそうやってブル〜様が行方知れずになって10年だか数十年だか経過するんですが、ブル〜様を失ってシン様化するじょみですよ。でもブル〜様があれほど守りたいと一人で頑張ってきた地球を見捨てることは出来ない…なので自分と出会う前のブル〜様はこんな孤独を味わいながらずっと長い事たった一人で生きてきたのだろうか、などと思ったりするのです。ちなみにブル〜様がいないと戦った後の発情状態をどうにも出来ないので、ひとっ飛びで海のど真ん中とか孤島、時にはわざわざ宇宙空間などに行ってものすごいパワーのサイオンを爆発させたりしないといけなかったりします。ブル〜様の訓練のおかげでどこに飛ぶのも今や自由自在に出来るのです。

そしてなんとミュウ一族との連絡が復活するのです!ミュウ一族はシン様の扱いに非常に困り果てます…。なんといってもシン様は元々ミュウ一族に属していないし、今や存在すらしていない獅子座M77星の生き残りであること、規律を守る一族としては戦士として登録されていないシン様が他所の星人と戦って他所の惑星を守るその行動が規律に反していると主張をする者もいたりゴタゴタします。シン様の存在自体が前代未聞なのです。しかしながら今まで地球を守ってきた実績、そしてなんといってもシン様が「あの」歴戦の戦士であるソルジャ一・ブル一に見いだされたという事実がモノを言い、それになにしろミュウ一族達の誰よりも強いシン様のサイオンのパワーは無視出来ないものがあります。賛否両論ながら、シン様はミュウ一族の一員として受け入れられることになるのです。地球とMなんたら星雲の間にはワープ回廊が設けられ、行き来も簡単になりました。

シン様は基本的にミュウ一族を全く信用していないので(何故ブル〜様の探索を打ち切り見捨てたのかとか、じょみの星が滅ぼされたときに何故誰も駆けつけてくれなかったのかとかそういう)、ミュウ一族に入れようがどうでもいいのですが、とにかく地球を守り続けるという自分の目的の邪魔をさせないことだけが重要でした。しかしながら、今までのように一人でサイオンをどこかで爆発させるという無茶な行為は禁止されました。…ということはどこかで発散させなくてはならない(性的に…)のですが、相手がいません。ミュウ一族は姿形は美しいのですが、元々感情的や性的なことを敬遠する種族です(だからじょみ一族とも交流をあえて避けられていた)仕方が無いので純血のミュウではなく、ミュウと異星人との混血で、力はあるが他のミュウ達に遠巻きにされているキースに白羽の矢が立ちました。異星人との混血のミュウは白い目で見られることが多かったのですが、キースはとにかくサイオンが強く、その生まれにも関わらず実力で宇宙警備隊の精鋭にまで上り詰めていたのです。潔癖な純血のミュウとは違い、汚れ仕事を引き受けることも平気でした。それにカラダも丈夫です。そんなわけでキースがシン様と定期的に寝る(!)ことになったのですが、キースは何があっても受け身は嫌だ!ということで仕方なくシン様が下です。シン様はブル〜様以外なら結局どうでもいいので特に文句もなくその立場を受け入れました。でも寝てる間シン様はマグロで心底やる気ナッシング(なのでキースが上なのはある意味好都合)な上にずっとブル〜様のことばかりノロけていて正直キースの存在なんか上の空〜なのでキースもうんざりなのですが仕事なので仕方ないのですよ(笑)「それが君の仕事だ」と言われれば条件反射のように何でもそれなりにこなしてしまう有能キース(笑)それにシン様だって自分が抱きたいのはブル〜様一人なのでまあ丁度いいっていえばいいのです。一応棒(…)は死守というか貞節を守ってるってことで(笑)シン様とキースはお互い純血のミュウとは違うはぐれ者同士ということでそれなりにウマが合い、良い友人関係を保っています。誰もやりたがらない役目を引き受けてくれたことで一応シン様はキースに感謝はしています。が、それだけ(笑)シン様が大体なんでお前なんかと〜これがブル〜だったなら〜などと言いたい放題で文句タラタラなもんでさすがに腹に据えかねたキースがそこまでイヤなら俺が我慢してやるから今日はお前が上になってみたらどうだと提案するのですがなんとシン様は速攻で却下!

「お断りだ。僕が抱きたいのは宇宙広しといえどブルーただ一人だけだ、大体お前の直腸に入れるなんて想像するだけでぞっとする」
「!!…貴様ァ!せっかくの人の厚意を踏みにじりやがって!大体なんだその失礼な言い草は!俺だって貴様の我が侭に我慢して付き合ってやってるんだ!」

青筋立てて怒るキース。なんかキースが非常に可哀想ですね!ウチのサイトのキースは苦労ばっかりさせられているような気がします。ベッドの上でやさぐれた二人でギャアギャア大人気ない喧嘩すればいい(笑)

ワタクシは別にキスジョミは全然好きでもなんでもないのですが、話の流れとしてなんか自然にこうなったのです〜ワタクシのせいじゃない(ーー)

それである日キースからの極秘情報で、実はブル〜様は随分前に発見されていて、蘇生ポッドのようなところで眠り続けているらしいという情報を仕入れます。やっと心身ともに修復が終わったので近々目覚める予定だそうです。キースは純粋ミュウではないのでトップシークレットは知らされないことが多く(自分にとって必要な情報であればあらゆる手段を使っても手に入れますが)そんな大事なことを黙っていたミュウ一族に更に不信感が募るシン様です。まあどのみちその蘇生ポッドが設置してある場所は同じ血を持つ一族しか入れないし、下手に邪魔をすると蘇生が遅れる可能性もあるので、ブル〜様が目覚める日を辛抱強く待つことにします。

そしてブル〜様が目覚めた日、ブル〜様はミュウ一族の装束をつけてキースと一対一で引き継ぎ(!)を行います。永い眠りから覚めたミュウ一族が、その眠りの間の世情の移り変わりや必要情報などについてレクチャーを受ける儀式…なのですが、普通は複数のミュウ一族のトップクラスが行う筈のその儀式が何故か取り仕切るのは混血のキース一人。しかも部屋は本部から離れた建物の超簡素な部屋。ブル〜様としては非常に不思議なのですが、長年辺境にいた自分への扱いはこんなものかと何の疑問も持ちません。が、実は当然シン様がねじ込んだ結果(笑)シン様がまだ生きていて地球を守っており今では地球とM星雲の間の情報連携が機能していて行き来も容易なこと、ミュウ一族の一員としての資格が出来た事、キースがシン様の「面倒を見ていた」こと。消化するだけでも大変な情報の数々ですが、感情コントロールに長けたミュウとして冷静に全てを理解します。なによりブル〜様はシン様が元気にしているというだけで大層安心したのです。一人で彼を残していくことだけが心残りでしたので…。そして他のミュウ一族の誰にも不可能であろうシン様の「相手」を勤めてくれていたキースにも感謝します。同時に純血のミュウでない他の種族や混血の秘める可能性を高く評価します。ブル〜様はオトナだからな!キースはミュウの中ではかなり年が若いので、今まで噂、いや伝説しか聞いた事がないのですが、実物のブル〜様を初めて目の当たりにして色々と内心で感心しています。なるほどこれがあの噂に聞くソルジャ一・ブル一か、それならシンのあのノロけの数々も仕方が無いなとか、聞きたくもないであろう話を聞かされても非常に穏やかで平然としているところに感心するとか。心身ともに休養して完治したブル〜様ですから、なにしろ対峙しているだけで感じ取れるその底知れぬサイオンのパワーにも舌を巻きます。とにかくキースも手を焼きっぱなしのあのじゃじゃ馬で我が侭でドSで鬼軍曹なシン様を、サイオンもろくに使えないド素人からあれだけの戦士に育て上げたというだけでも奇跡の技です。

まあとにかくそんなわけで引き継ぎも淡々と終わりに近づき。ミュウの一族として次の任務を受けるまで待機か…と思っていたブル〜様ですが、「わざわざこの建物を選んだのは戦闘用訓練室と簡易バスルーム付きの宿泊室があるからだ」などとキースが出し抜けに言うのです。意味が分からないでブル〜様が聞き返すと、ドォ…ンと床を震わせながら何かダイナマイトの地轟きのような音が響くのです。頭でも痛むのか、眉間を押さえてキースが続けます。
「ヤツは念のため別フロアのトレーニングルームに軟禁…いや待機させてある。周囲に余計な被害を出されては困るからな。今日一日はこの建物には他に誰も入れないように取りはからった」
「は…?何の話…」
「あれは相当痺れを切らしているようだ。仕方ない、本日の引き継ぎは終了だ。何か質問があれば後日受け付ける」
「それは構わないが…」
「では…まあなんだ、死ぬなよ」
「…?」
さっぱり話の見えないブル〜様です。実は暴走して周囲に危害を加えないよう(笑)サイオンシールドを張り巡らせた部屋でシン様がまだかまだかと待っているのでした。さっきの爆発は「キースめ、いつまでやってるんださっさと終わらせて消え失せろ!」というじれたシン様の意思表示(笑)でもキースがシン様の話をしているとはブル〜様は気づかない…。

そして慌てて逃げるように出て行ったキースを見送った数分後、叩き割られそうな勢いで開いたドアの向こうにはシン様が!感動の再会…シン様はもう涙でぐしゃぐしゃになりながらブル〜様を抱きつくとよい!ドSで鬼軍曹のシン様が、ジョミーに戻る瞬間です。生きていることを確かめるかのように、ブル〜様が呼吸も出来なくなりそうな勢いで抱きしめるのです。目の前にいることを何度も確認するかのようにあちこちに口づけられてはそしてまた抱きしめられ、そして交わす言葉も少なく怒濤のようになだれ込む荒々しいえち〜(笑)血も涙もないと噂されるシン様のこれほどまでに取り乱す姿を見ても信じる人はきっと誰もいないことでしょう。泣きじゃくるシン様を宥めるように、好きなようにさせるブル〜様。ブル〜様もまさか若いシン様が自分の不在の間にずっと自分のことを想い続けていてくれたなんて思ってもいませんでしたが、素直に喜びを噛み締めます。シン様だけでなく、ブル〜様にとっても本当にお互いはなくてはならない存在になっていたのです。
「ブルー、ブルー…!もう、二度と…会えないと、思ってた…」
「ジョミー…」
「もう絶対に、離さない…っ、愛してる、愛してる…」
「ジョミー、僕も…僕もだ…」
サイオンもすっかり回復したブル〜様と、ブル〜のいない間に数多の強敵と戦って更に強大なサイオンを持つようになったシン様はカラダの相性もますますアップ☆ブル〜様とどちらが自分かも分からなくなるくらいに身も心もサイオンも溶け合わせ、やっと安心出来るシン様。キースとのHなんか比較どころかお話にもなりません。感極まり過ぎてまさにバースト寸前のシン様のサイオンをうまく導いて昇華させるツワモノブル〜様。さっさと避難して正解だったとキースが安堵の息をついたことは想像に難くありませんね。そしてガタガタ五月蝿いことを抜かす上層部をキースも巻き込んで無理矢理説き伏せて二人で仲良く地球を守ればいいんじゃない。もしくはシン様は地球駐在、ブル〜様は本部近くでもいいかな。今は簡単に行き来出来ますので。

ワタクシの活動再開のきっかけとなったレオセブン妄想に乾杯!万歳三唱!(^▽^)

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せっかくなので
日本行きの準備って考えてみたら荷造りだけじゃないので急にパニクってきました(ーー;)結局全部で同行が四人になりそうなのでリムジンバスでもいいかなと思ったのだけど、日本の地図って見ただけじゃ良くわからないというか、地図で近く見えても人混みとか複雑な道とかで実は結構長距離だったりするし…。なのでハイヤーを予約するべきかなと思い始めましてね。あとポケットWifiをレンタルしようと思っているのだけど、今考えてるハイヤー会社ならハイヤー自体にWifiついてるから空港でピックアップするよりもホテルに郵送してもらおうかなと。空港でもレンタル出来るんですが、もしハイヤーだったら運転手さん待たせるのも心苦しいですしね…(ーー;

と急にグルグル不安になってきちゃってさ!ただでさえ日本は6年ぶりで超不安なのに「ASIAがいるから安心ね♪」とまで言われちゃ〜プレッシャーも大!(ーー;)でも当初は6人の予定だったのが4人になったので気分的に少し楽にはなりました。いざとなればリムジンバスと駅前からタクシーでどうにかなりそうな感じはしますので。あ〜あとハンカチのことも知らせておかないと!いつも日本に行ってハンカチ忘れた!ってなることが多いんですよね。アメリカの公共トイレって大体使い捨てペーパータオルかエアドライヤー設置してあって、ハンカチなんて持ち歩く習慣自体がないので。というか多分ハンカチ持って来て!って言ってもみんな多分ハンカチ自体持ってないだろうからウチにある新品の予備を持って行ってあげようかと思ってます。ハンカチ程度ならそんなに重くないしね。

でそんなのを色々と調べてて、貴重な日曜日の朝(赤さんが宿六と出かけてていない)だというのに全然お絵描きのアイデアなんか出て来ません。しょうがないのでこの間トップ候補として描きかけてとても使えそうにないや〜と投げ出した落書きを進めることにしました。これを仕上げたら拍手お礼のページにしようかと思いまして。なんかむか〜し昔拍手お礼画像を描き直したいナ〜って思ってたことを今思い出しましてね(ーー;)今のお礼画像って本当にこれちょっとどうかと思う酷い落書きなんですよ。アレを差し替えたい!そう思いつつ軽く7年経過したんですけど、せっかくなので今回この機会にやろうと思います!(><)

ウチのサイトの拍手って左のメニューに置いてあるウェブ拍手とブログの拍手があるんですが、ブログの拍手は特に個別の作品に押していただくと「ほぅ…意外にこれが人気なのだな…ニヤニヤ」とほくそ笑むことが出来るのでワタクシの密かな楽しみです(^。^)多分ウチの作品で拍手の数が最多なのは鬼畜パラレルシン様のエピローグネタ。きっちり書いてなくて本当にアイデアに毛が生えたって感じの文章なんですが、やっぱり皆さん鬼畜→愛情みたいな流れがお好きなんですネ〜(^3^)次に人気があるのは花魁ブル〜様と訪問販売あたりでしょうか…。ブログじゃなくて別ファイルにしてある作品(漫画とか)は拍手がないので分かりませんけどね。

あとやりかけのものっていうと、シャングリラ・フラワーズを完結させること…前半部分の流れは元ネタの番組に沿って(でも内容は当然少々変更部分あり)、後半のジョミ絡みのところは勿論妄想大全開ですけど、ワタクシが自分でいつ見ても(最重要!)癒されるような可愛い内容にしたいと思ってます。Sなシン様漫画の反動でほのぼの可愛いじょみが恋しくなっている段階です。…ハ!(@@)今思ったけど、なんかこれって…DVの暴力とハネムーン期のパターンに似てないかね?(爆)大変だ!ASIAさんの脳内でドメスティック・バイオレンスが起きている!って別に今更驚くことでもなかったですねハハハ。まさしくいつものことでした。ブル〜様とシン様とじょみがぐるぐるかわりばんこで被害者になっております。

あとね海賊シン様!忘れたわけじゃないんだけどアレどうするよって感じです(ーー;)ネタメモは忌々しいPCウイルスと共に吹っ飛んだし、かといってうろ覚えの記憶を辿ってみると、わざわざ文章でまとめるほどの濃厚な内容になる予定ではなかったんですよね…。そもそも元ネタも「俺たちの闘いはこれからだ」的なところで終わる予定でござったのです。流れ的には大したネタじゃなかったからあえて漫画にしたんだけど、でもね二人の戦闘シーンとか、絶対自分で描けるわけないのに始めちゃったのがまずかったんですよね(ーー)ひとしきり戦って、ブル〜様の圧倒的勝利に終わって、僕が君の命を買おうって考えの流れでした。でもねこれって良く考えたら奴隷シン様と全く同じ展開じゃないって感じで、芸が無さ過ぎる…。奴隷シン様と違ってブル〜様はシン様の命を買うだけ買って自由にしてやるんですけどね。まあ近いうちにネタを練り直せないかちょっと考えてみます…というわけでちゃんとどうにかするつもりではいるのですが、でもさすがに少しは考えてからでないとね(^^;)続きを書くなら多分文章なんですが、最近本当に日本語能力が落ちて来ちゃってて、シャングリラ・フラワーズを見ても最新話はかなり文章が幼稚になってるような気がします(ーー;)だからシャングリラ・フラワーズの続きを書くのも実はちょっと躊躇しているんですけど(ーー;)

ネタといえば荒縄シン様もさ!そうジョミブルサイトにあるまじき超絶ヤラレシン様のアレ(笑)なんですが。あれも実はチャットで話してた内容が元ネタで、実は荒縄シン様の元ネタは鼠小僧だったんです(爆)だから一応和風ってことで荒縄なんですよねアレ。チャットで語ってたのはどういう内容かっていうと、金持ちから色々盗んで貧しい人に施しをしてた義賊みたいな鼠小僧(シン様)がいて、ブル〜様はどうでもよくて放置してたんですが、ある日そんな鼠小僧のシン様(…)がブル〜様の寝室に忍び込んじゃって(「テラの秘宝」と呼ばれる紅玉を盗みにとかそういう設定だった筈)ブル〜様に一目惚れ、目的の宝を盗む代わりにブル〜様のファーストキッス☆を盗んで逃げちゃったおかげでブル〜様の逆鱗に触れまくって荒縄シン様の流れに…という内容でした(^^;;;)ヤラレまくったシン様はそれでもめげずにブル〜様の屋敷に再度忍び入り、ブル〜様を襲っちゃって散々泣かせちゃうっていう。自分がヤラれたからどこをそうすればブル〜様を啼かせられるかもうバッチリ知識は仕入れ済みですからねフフフ☆ってチャットでドヤ顔してたような気がします。テラとか言ってる時点でどこが和風って感じなんですが、まあ発想は自由な方がよろしいよ(…)



あ〜ハロウィーンはずっと雨で散々でしたよ。大体5時から6時半くらいの間に回ったんですけど、勿論傘さして行くんですが、ポーチライトのついてる家(トリックオアトリートOKの意思表示)を見ると興奮してドアまで走って行くので勿論子供達みんなびしょぬれです。赤(仮名)さんはパンダの着ぐるみだったので、中身はそれほど濡れなかったようなのですが、ディズニーのお姫様の衣装を着てた子(女の子は基本的にプリンセス仮装多し)なんかはドレスがびしょぬれで可哀想でした。まあ本人は全然気にしてないんでしょうけど親が「高かったのに!」って気にしてた(^^:)玄関先に「一つずつどうぞ」って置いといたキャンディは、後から赤(仮名)さんの貰って来たキャンディを本人の見えないところでこっそり追加しておいたにも関わらず最後には一個残らずなくなってました。おお〜!やっぱりこのご近所は子供の数が凄く多いんだな〜(@@)とにかく今年は無事に乗り切りました…。写真は一枚しか撮れなかったけどね(ーー;)全くハロウィーンなんてこの世から(ry)

ふぅ〜日記書いたら少し落ち着いて来たような気がします(ーー;)

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バーテンじょみのその後を考えてました
今朝の散歩はSなシン様の漫画の最後をどうするか考えよう…と思ってたんですよね。漫画がとりあえず下書きが9枚目まで出来たので、最初はあと3枚で終わる予定だったのですが、大抵漫画ってコマを割って行くとアレ?ってことになることもあって…。最初に考えてた台詞がそのコマに描きたい絵と合わなかったのでちょこちょこその後を変えることにしたのですが、だったらあと3枚じゃなくて2枚でも収まりそうな感じで。で、その最後のツメを散歩の間に考える…つもりだった。のですが。

研究者ブル〜様とバーテンじょみのあの後はどうなるだろうと考え始めてたら止まらなくなって(笑)大体ほのぼのとえろ〜な妄想って交互にやってくることが多いような気がします(^^;)実はワタクシは二重人格で、脳内でえろスキ〜とほのぼのスキ〜の人格が頻繁に入れ替わって…おっといけない自分を主人公に妄想劇場を繰り広げるところでございました(ーー;)

バーテンじょみはあんなバイトはしていますが実は大学四年生(三年生でもいいかな?)あの夜ブル〜様が寝入ってしまった後はこっそりブル〜様の名刺を抜き取って夜が明ける前に帰ってしまうのです。じょみは実は大学でもトップクラスの優等生なのですが、特にやりたいことが見つからないので卒業したらしばらくバイトで食いつなぎながらやりたい事探しをしようと思っていたのです。んが!ブル〜様という存在に出会ってしまって、この人の傍にいてあげたい!(保護欲)と強く思うようになりました。そのためにはどうしたら良いか…。

次の秋、めでたく大学を卒業したじょみはテラ大学の博士課程に入学していました。勿論ブル〜様の所属する学部です。しかし、あえてブル〜様の研究室には入らず、同じ分野の研究者であるキース・アニアンの研究室に入ったのです。ブル〜様とキースは同じ分野で研究しているのですが、少し畑違いなのですね。で、ブル〜様の将来の研究をもっと発展させるためには是非ともキースのやっている分野で学びたい。そして自分が博士課程を終了し、一人前の研究者になれた暁にはブル〜様の研究室に入ってブル〜様のキャリアを支えたい。という理由なのです。そのためにはスパルタと名高いキースにビシバシしごかれたほうが成長出来そうというオトナな判断。まだ学生の身の間に同じ研究室で指導者と教え子が関係を持つことでブル〜様の立場が悪くなるだろう可能性も勿論考慮しています。で、アニアン・ラボの面接でキースの研究室に入りたい希望理由を聞かれてじょみはハッキリ答えるんですね「将来ブルーの研究を支えるために必要な知識を身につけに来ました」あまりにも正直すぎる理由にキースのこめかみがピクピク震えてしまうのですが、じょみが優秀な学生である事実には全く文句のつけようがないのであっさりアニアン・ラボに入ることが決まりました。

ちなみに研究生というのは大抵そこのボスの研究者と気の合う生徒ばかりが集まるもので、ブル〜様の研究室には穏やかな生徒ばっかり集まっているのです。シド、リオ、カリナ、ルリなどです。マツカはポスドク(笑)軍隊並に厳しいことでで有名なアニアン・ラボには逆に跳ねっ返りばかり…シロエ、キム、セルジュ、ニナなど。特にシロエは同時期入学ということもありじょみにライバル意識をガンガン燃やしてくるのですがじょみはブル〜をいかに将来助けるかってことしか興味がないので全くシロエなどアウトオブ眼中(笑)ミシェルが会計で、研究予算申請の締め切り時期になると鬼のようにビシバシとせっつきメールがやってきます。フィシス様は学部秘書。学部に所属してる人達のこんな弱みやあんな秘密を全部握ってます恐ろしや!学部長は苦労性のハーレイ。可哀想に…(涙)

指導者こそ別の人ではありますが、キースのラボとブル〜様のラボは廊下を隔てた実質お向かいさん同士(笑)なのでじょみは朝一番にブル〜様の顔を見にオフィスにやってきますし、夕方には迎えに来てくれて家まで送ってくれるのです。しかも毎日ブル〜様に食べさせる弁当持参(笑)だってほら、三食カロリーメイトで済ませるのがブル〜様のデフォでしょ?(笑)学部で主催するセミナーやらなんやらには両方の研究室のメンバーが顔を合わせますし、非常に頻繁に会えるわけです。しかも学会のときにはキースもブル〜様も勿論大体同じ学会に出席しますし、院生達もみんな一緒についていくのでそんなときはじょみはブル〜様の傍を決して離れません。自分の指導教官でもないのに犬のようにどこにでもついていくのです。I 社のパーティーの招待状も実はキースにも届いていたのですが、キースはそんなの全く興味がなくて大抵ホテルの部屋で論文読んでるので不憫に思ったブル〜様がキースの院生も自分の院生と一緒にまとめて連れて行ってあげてたのですね。なにしろ人数が多いから「パーテイーについたら後は好きに過ごして現地解散!」ということだったのでどこぞに連れ込まれそうになったブル〜様を見ている院生が誰もいなかったというわけです。悪いやつらは実は悪徳I社の差し金だったりしたら面白いですね☆ブル〜の研究成果を横取りしようとして弱みを握ろうとしたってわけです。カネ持ってるからってえげつないことやるなI社めもっとヤレ!(濡れ衣です)

じょみは博士課程の間にもガンガン論文を発表して順調にキャリアを積んでいたので、博士号取得と同時にテラ大学の助教授として最年少で就任。5年後には准教授に昇進。あちらこちらの企業からしょっちゅう引き抜きの声がかかりますが、全て蹴ってブル〜様の元で研究を続けます。

…という至極明るく健全な妄想をしておりました(^^)院生達が集まってワイワイ楽しそうなのがたまりません。ちなみにじょみのその後のキャリアのモデルはボス。ボスはついこの間NASAの科学審議会(?なんと翻訳すれば良いのか分かりませんが…)にも就任したそうです。シャトルの打ち上げに色んな生き物を連れて行って、それを地球に持ち帰ってサンプルのDNA解析を行って無重力が遺伝子にどのような影響を与えるか調べるというプロジェクトがあり、そのアドバイザーなんだとか。キャリアの階段をどこまで駆け上るのかボスよ…。ちなみにワタクシのボスは現在37歳の女性、二人の子持ちでご主人は専業主夫です。というか今これを書いててなんかしっかり仕事しなきゃ!って背筋が伸びたのでサボってないでこれから仕事します(ーー;)

拍手パチパチありがとうございます♪(^^)
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