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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
過去の自作を色々読み返してます
先週のケーキ弁当がお花にしか見えなかったのでもう一度違うアングルからチャレンジしてみました。3段重ねのケーキを作るにあたって日本のサイトで見たレシピは6Pチーズを使っていたので、こちらでも買える似たような6Pチーズを使ってみたら柔らかすぎて綺麗にできなかった(ーー;)思い余ってゆで卵で作り直そうかとも思ったのですが、ハムを貼り付けたらまああんまり変わらないかなと思ってそのままに。でもホストマザーに「ウエディングケーキみたいね」と指摘されて惨敗(ーー;)そうだよね考えてみたら誕生日ケーキで3段重ねってあんまり見ないよね…(ーー;;;)こうなったら来年は3段重ねの誕生日ケーキを焼いて嘘を真にするしかないですね(笑)

本日も土曜日学校にいるのですが、やっぱWifiが繋がらないのです(ーー)仕方なく携帯のインターネットを共有してるのですが、データ容量がちょっと心配。まあ普段いつもWifi使ってて携帯のデータはあんまり使わないんですが、宿六が意外に携帯データを消費するので油断ならないんですよね(ーー;)

なんか急にジョミブルが恋しくなって過去のサイト小説なんか読みふけっているんですけど、さすがといおうかワタクシのツボを的確に心得ている(笑)ので読んでてじわじわと萌えが広がっていきますねえ…。

それに対して見るに耐えないのが漫画類(ーー;;;)えろまんがとか今見返してもどれもこれも変!ポーズも変だし体つきも変…。描いたこと自体に後悔はないんですけど、そもそもワタクシえろならカプのえち〜よりもモブレのほうが好きだもんで、その自分の性癖とカプで描かなきゃという葛藤がへんてこりんな割合で混じり合ってどれもこれも中途半端な出来になっております。ジョミブルのえち〜自体はもうちゅ〜だけで良かったんじゃないかなっていう気が(ーー;;)そして本編的ジョミブルが一番迷走していたという記憶があるので未だに怖くてまだ見返せていません(ーー;)奴隷じょみもまだ見返してないな〜多分あれが一番今でも見られそう。鬼畜シン様も文章はともかく漫画はかなり迷走していました(ーー;;)  つ   ら   い    自分の好きなモブレ萌えとカプ萌えを無理矢理一緒に入れてしまおうとするから全部無理が…。

それにしてもモブレかあ…。ワタクシが大好物なのはシン様がモブレされてるネタなんですけど(ジョミブルなのに)そういえば昔ジョミブルがどこぞのモブ機関に取っ捕まってペット的に見世物にされる的なネタを考えていた時期があったなあ〜と懐かしく思い出しましたよ。世にも珍しい金の子と銀の子が睦み合うみたいなやつ。ブル〜様は長年そこで見世物にされてるんだけどじょみは新人(?)で皆が見てる前で手取り足取りブル〜様が教えてあげちゃう的な何か。ノリが悪いからじょみにはお薬飲ませられちゃってあとはもういつものやつって感じの。いつか描こうと思ってはいたのですが、そのようなショタ的な雰囲気を自分に描ける自信が全く無かったのでお蔵入りになり申した。お揃いのサイオンリングをつけられてイチャコラしてる(させられてる)二人なんて可愛いな〜と思うのですよね…(可愛いの定義とは)いつか落書き程度でも描いてみたいなあ。あと触手シン様も絶対描かなきゃ〜とか思ってネームまで切ったんだけど、ネーム見返したらとてもあほらしかったのでこれもポシャったんでした。触手ってモブを描かなくていいからある意味ラクなんですけど、絵面的にどうしても間抜けなんですよね。やっぱあれかね。シン様のモブレをいつか描かないとですかね。いつもこの腐った頭の中にあるあんな光景やこんな情景をいつか…。で描いてみたらあれまあガッカリの出来になるかもしれないけど。そもそも自分で描いたえろ絵ってちっともえろく思えないし…。むしろえろいところを描こうと思うからえろくならないんであって、えろいことをされている時の表情だけ描いたほうがいいのかも?


こういうしょ〜もないことを土曜日学校(仮)の保護者控え室で書いているというこの体たらく(ーー)最初はさ、書き溜めてあったあおむしネタとかMAGICネタを読み返していたんですが、あおむしネタはほぼ全部出来上がっているにも関わらず「面白くない」という最大の欠点があってさ(ーー;)こんな面白くないネタをアップしてもねえ〜〜〜〜という葛藤…。MAGICネタは思ったよりも結構な量が書き溜めてあって、これならイケそうなんですが、アリゾナがたったあれっぽっちの量で一年かかったことを考えるとこのネタも最後まで書きあげてからのほうが良さげです。そんなこと言ってる間にぼやぼやして一年とか二年とかかかりそうですけど(ーー)ネタ自体は好きなやつだからね…。ワタクシが生きている間はこのサイトいつまでも存続してそうですし(笑)

今日は土曜日学校(仮名)でこれから避難訓練があるそうなのでこのへんで(ーー;;)

拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
愛の妄想劇場:アリゾナ(完)
大した内容でもないのにボヤボヤしてたら一年越しの完結になってしまいました(ーー;)もっと前に大体の内容は書けていたのですが、最近自分の文章が本当に気に入らなくて書き直し書き直し書き直し…ってやっていたら無駄に時間が過ぎておりましたよ(ーー)ほんと〜〜〜〜に大した内容じゃないのですが、一応完結です。もっと続けようかと思ったのですが書いてみたら明らかに蛇足だった上に元ネタの曲のイメージと違ってきてしまったので。バッサリ切り捨てました。元ネタ曲の内容自体は、引き返そうかどうか立ちすくんだまま迷っている、というのがメインだったのでテーマ的には実質(2)で終わっても良かったのですが(笑)

というわけで、どうぞ〜〜〜↓
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銀英伝そしてティラミスのアニメ化
宇宙戦艦ティラミスがついにアニメ化されたことに驚愕を隠せません(笑)まああのモブサイコ100もアニメ化されたんだから驚くようなことは何もないのですが…。その上あまりにも漫画に忠実に、一回につき7分もない超短編な事にも驚きました(^^;)原作を大事にしたいという制作側の気持ちの表れでございましょうか。

そして今更銀河英雄伝説がアニメ化したのにもびっくり仰天です。まあアルスラーンの漫画化とアニメ化が成功したから二匹目のドジョウってやつかもしれませんが、正直アルスラーンの商業的成功については原作小説よりも漫画家さんのお力が大きいのではないかと思われますが…げほごほ。というかアニメ化するならむしろ創竜伝のほうが向いてるのでは?という気がします。すでにキャラデザやらなにやら決まっているわけでございますからCLAMPさん側の事情があるのかもしれませんが。まあ未完だから取りかかれないとか色々あるんでしょうけど…。でも創竜伝って未完といっても一巻ずつは別に続き物ではなかったような??大昔のことなので記憶がおぼろげです(ーー;)

制作スタジオがプロダクションIGってことで艦隊戦のCGなんかはさすが!って感じでしたが、キャラがねうーんまあこんなもんかね…。大昔同人誌や道原かつみの漫画化から抱いていたイメージがほぼ総崩れなので非常に複雑な気分です。エンディングのキャラ画を観ても誰がどれだか良くわからなかったし。ロイエンタールの長髪には驚きました。あとキャゼルヌもオーベルシュタインも若い…。まあね今になって考えてみたら30代なんて若いもんですよねそこらへんはあまり深く考えないようにしておこう(ーー)

あと艦隊戦シーンでラインハルトとキルヒアイスがほぼプライベートエリアというか、あんな二人きりの空間の総司令室ってありますかね??そこに非常に違和感を覚えました(ーー;)別にスタートレックみたいにしろってわけじゃないけど、いくらなんでも大艦隊を指揮してるってのに室内に他に誰もいないってありえないんでないかしら。それともワタクシの曇ったまなこに映ってなかっただけで周囲には部下が色々配置されてたんですかね??(ーー;)どう観ても二人しかいない環境にしか見えなかったんですが。原作にそんな描写ありましたかね。全く記憶にないですけど。

ま〜正直どうでもいいけれども…。銀英伝はもともとBL萌えはしてなかったので冷静です。今ならね〜〜〜そうですねキャラの立ち位置的にはユリアンxラインハルトってことになりますかね。味方陣営同士の一番若い(でも将来有望)x敵側総大将みたいな図式が好きなので。あ〜ジョミブル変換でそれはそれは美味しい妄想が出来そうな設定でございますよフフフヒヒヒ。形だけ姉のフィシス様を後宮に納めた上であれやこれや皇帝陛下にされてしまいながらも実力でのし上がっていくブル〜様ですよ。ハーレイあたりがキルヒアイスの役回りですかね(ーー;)ヤンは正直誰でもいい…アニメ版の呑気なキースならヤンもいけるかも(笑)それでキースに引き取られてなんだかんだとサポートに回りキースから用兵術を吸収してゆくユリアンじょみですよ。キースが大怪我かなんかして意識不明の重体、第一線を退かざるを得なくなった総督に代わり自由惑星同盟を率いて帝国に逆襲(?)し、最終的には一対一の会見まで持ち込むじょみですよこりゃいいねフフフヒヒヒ⭐︎自分の玉座まで満身創痍でたどり着いたじょみを見て、戦闘の完全停止の命令を全軍に下すブル〜様。今までここまで必死になって和平を求めて自分の元に来た者はいない…その若さと可能性にブル〜様は全てを賭けてみたくなったのです。じょみはもうブル〜様に一目惚れですよ。そんでめでたく平和条約を結んだ暁には寝床まで忍び入る仲になればよろしいです(^3^)

ぱっと一瞬でここまでジョミブル妄想は浮かぶというのに(既に本能)銀英伝そのままとしては萌えないかな〜。大昔は良い本だと思っていたのですが、もっと歳食ってから一気読みしたら思ったよりなんというか、これはラノベかしらって感じに薄く思えてしまったんですよね。それはそれで作品の良さではあるんですが、萌えるにはなんかこう自分的にはもっとガツンとくるキャラ心情が欲しいんですよね。そうでないとこの乾ききった心に響かない(笑)


なんだかんだとあっという間に週末です。何かできるかしらん(==)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
愛の妄想劇場:アリゾナ(2)
アリゾナの続きでございます。分割の仕方にものすごく悩んだのですが、結局ブルー編じゃなくて今回もじょみのターンでございます。最初はもっとこう、ドロッドロに書こうと思っていたのですが、描写も難しい上に今回は「過去」がメインなのでもう少しさらっといくことにしました。あと一回で終わるかな?
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愛の妄想劇場:アリゾナ(1)
今回の妄想はDuranDuranの曲「Leave the Light On」のイメージから生まれました。これは2011のアルバム「All You Need is Now」に収録されてるんですけど、ワタクシはこのアルバムが一番好きです。どの曲も好み…ほう…(#^^#)惜しむべくはどの曲をネタにしようと思ってもまあ大体現代パロにせざるを得ないところですかね(ーー;)あ〜今思い出したけどシャングリラ・ミュージック妄想もDuranDuranの以前のアルバム「Astronaut」を聞いてたら勝手に生まれたんでした。どうもありがとういつもお世話になってます!(笑)普段は割と二人の出会い的な話ばっかり妄想していますが、過去に何かあった二人の再会ってのもたまにはステキですよね〜(^3^)

そんで曲自体が割と具体的な内容なおかげでせっかくリアルにイメージが湧いたから一応場所的な何かも決めておこうと思いまして地図とにらめっこしてたんですが、場所としてはありがちだけどアリゾナかな〜って。そんでもって大学はスタンフォードかカリフォルニア工科大学か迷ったんですがまあハイテク系(ざっくりすぎ)の分野ならやっぱりカリフォルニア工科大学、そうなると大学の場所はサンフランシスコではなくLAになって距離がだいぶ変わってくるのですが〜。ジョミーの実家はサンフランシスコとLAの中間のどこかってことにしておけば一応辻褄も合う(笑)アメリカって本当飛行機から見下ろしてみても「こんなところでどうやって暮らしていけんの??」って不思議になるような何にも無いところでもちゃんと道路はあるしぽつんと民家があったりするんですよね…。
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たんじょうびにはなにがほしい
ある方のリツイートで見かけた年下攻めの誕生日妄想が恐ろしくツボにはまったのですが、せっかく自分でも(珍しく)リツイートしたのに元ツイートがなぜか削除されてしまっていてとてもとてもミ~は悲しいでござる(;_;)だけど同じようなシチュエーションだったら自分ならこういうアレンジが萌えるかな~と思ったのをとりあえず自分でも書いてみました。もともとツイートだった文章にあれこれ足しただけなので短いです。登場人物は当然いつもの二人(^3^)いい感じに短いから漫画にするのにもちょうどいいかも…♪♪♪



「そろそろ君の誕生日だね、何か欲しいものはあるかい?」

返事が返ってくるまでにしばしの間が空いた。

彼は何かを思案しているような面持ちで、どこか遠くを眺めている。
柔らかい春風が長めの黄金色の前髪をさらさらと揺らしていく。
薄紅色に染まった花びらが、一枚、また一枚と音も無く川面に落ちていった。
いらえは無い。
声をかけ直そうか、そう思って口を開きかけた瞬間に、彼がゆっくりと振り返った。
見渡す限りの花霞の中に佇む、すらりとした体躯。
その幻想的な光景に、思わず目を奪われた。

「貴方が欲しいです。滅茶苦茶にして声が枯れるまで一晩中啼かせたい」

衝撃的な言葉が、まるで天気の話題のようにさりげない口調で彼の唇から零れ落ちた。
あまりに予想外の内容に一瞬息が止まり、僕は何度か瞬きした。
きっと何かの錯覚だ。
僕と彼は、ただの…。
こんな幻聴が聞こえるなんて、あたり一面満開に咲き誇る花に酔ってしまったに違いない。

聞こえなかったことにしよう。
困惑しながらそう考える僕に向かって、金髪の青年は距離を詰める。
一対の翠玉に、僕の瞳は囚われた。
いつの間にか、手を取られる。
視線を外さぬままに、彼の柔らかい唇が手の甲を軽く掠めた。
彼の意図はもはや、間違えようも無かった。
花びらがまた一枚、はらりと雪のように舞い落ちた。

次の瞬間、彼はふわりと顔をほころばせる。
僕の大好きな、いつもの彼の屈託無い笑顔にほっと安堵する。
ひょっとしたら、何もかもが薄紅色に色付き咲き乱れる花達の見せた幻だったのかもしれない。
だが、繋がれたままの手は何故か一向に離してもらえない。
身体の芯に灯った熱を自覚しながら、僕はただ舞い落ちる花びらの中で途方に暮れた。
穴をあけないで
某様がツイッターでBL創作診断判断メーカーをなさっていたので、軽い気持ちでワタクシもやってみました。なんかイイ感じのネタになって妄想出来るかな〜と思ったのですよ〜あわよくばそこからなんか書けないかな〜と思いましてね。

「ASIAの小説の題名は『穴を開けないで』で、書き始めは【照れ隠しにお前は薬指の爪を触る。】です。エンドはあなた次第! 」



穴って!!!



ちょっとこれひどくね?(爆)なんかちょっとネタでも出るかしらなんて期待していたらこの仕打ち!ワタクシがバカでございましたよ!あまりにも即物的な単語にもう身体の一カ所しか思いつかない!も〜ちょっとなんか言い方があるだろう!精神的なあれやこれやにすり替えたくてもさすがに「穴」ではもう何もかもが台無しでございますよ…。しかもなんだよ、穴を開ける仲(笑)なのに今更照れ隠しもへったくれもあるかよバ〜カバ〜カというしょ〜もない気持ちにさせられます…。なんかちょっと想像してみましたけど、BLで「穴を開けないで」ってどう考えてもギャグにしか思えない(ーー)そもそも「あけないで」という語尾が女々しすぎて拒絶反応起こしそうでございますよ(ーー)なんか半分脱がされてるナヨナヨした童顔の受けがらめぇって感じのポーズとっててさ。表紙のテーマカラーはピンクですよね(ーー)あ〜それだけじゃないよ「お前」っていう呼び方も気に入らん!イチニみたいな対等なパートナーな場合はまだ良いけれども、今は年下攻めだからお前呼びって鬼門でしかない…。照れ隠しに爪を触ってるほうが攻めならまだ許せないこともない(かもしれない)


あ〜それに「穴」ってなると昔の記憶が蘇りますよ…。ブログにも何度も書いたと思うんだけど、昔昔の同僚(♂)パートナーと一緒に住んでて別に隠してなかったんだけど、ある日一週間お休みしてさ(こちらでは別に珍しくもない)それはいいけど誰も聞いてないのにお局様相手に「穴を縮める手術をしてきたんだ〜」「広がっちゃって、大のときにかなり悲惨だったから〜」などとペラペラと誰も聞きたくなかったであろう内容を喋りまくってですね。しかも彼、もともと難聴気味なところがあって声もでかくて、そう広くもないオフィスに超個人的な内容が響き渡るのなんのって(ーー)皆のタイプ音が止まって室内がシーンと静まり返っていたのに彼は全く気づかずお局様相手に喋るだけ喋って出て行ったんですけど…。その直後、ざわ…ざわ…ってさざ波のように「ちょっと!今のって!」皆が声を潜めながらピ〜チクパ〜チク大騒ぎ。彼がイケメンならともかく(そうか?)残念なことにメタボな上仕事ぶりも大変よろしくなく(控えめな表現)PCアドミンやってたんだけどぶっちゃけ向いてなかったのですよね…。まあ皆さん大人だから平和にやってましたけど。



そういえばこの間公園で打ってた妄想なんですが〜さわりの部分はこんな感じ…↓




Side: ジョミー

視界一杯に広がる岩山と砂漠を真っ赤に染めながら、日がゆっくりと落ちてゆく。

急がなければ到着する頃には夜になってしまう。目的地はもうじきだ。辺りがだんだんと夕暮れの闇の中に飲み込まれていきそうな中、ジョミーは車のハンドルを握りしめたまま葛藤していた。このまままた何時間もかけて引き返すか、それとも。


事の起こりは一週間ほど前に遡る。

「この招待状をブルーに届けていただけませんこと?」

久々にフィシスに呼び出されたかと思えばそんな用事を事もなげに言いつけられたのだ。

「なっ…そんなもの、郵送すればいいじゃないか。それにどうしてわざわざ僕が?変じゃないか、結婚するのは僕じゃないし!」

「わたくしは『わざわざ』貴方に頼んでいるのですのよ、ジョミー」
「だから、なんで僕に!」
「貴方だからに決まってます。あれほどお世話になっておいて、何ですのその態度は。大体貴方の就職だって、最終的に口利きをしてくれたのはブルーですのよ。わたくしの貢献ではございません。それに対して感謝の気持ちはないのですか」

ぐっと詰まってしまってジョミーは沈黙した。どうしても入りたかった憧れの職場だった。フィシスがそこに知り合いがいるというので紹介を頼んだところ、フィシスは何故かブルーに連絡を取った。フィシスは彼とまだ交流を続けているごく少数のうちの一人だった。ブルーがジョミーを絶賛する推薦状を書いてくれたおかげで、殆どフリーパスでジョミーの就職は決まっていた。

フィシスは一体どこまで知っているのだろう。大学の皆は何も知らない筈だ。誰か一人でも知っている者がいたとすれば、たちまち学内全てに噂は広がっていた筈だ。大学でブルーを知らない者はいなかったし、そしてなにより、もしフィシスが知っていたとすればジョミーの身はそれこそただでは済まなかっただろう。しかしジョミーの大学生活は非常に平和なものだった。そう、何も気にせずに彼女を取っ替え引っ替えできるほどには。ブルーは口の固い男だった。誰にでも親切で優しくて有り余るほどの人望はあったが、その実プライベートな仲の友人といえば本当に数えるほどしかいなかった。

答えることもできずに固まったままにジョミーを見て、フィシスはその黄金の睫毛を伏せて物憂げに溜息をついた。

「貴方だから、頼むのです。どうせ全く連絡も取っていないのでしょう。もう何年になりますの?」
「…5年…かな…」
「ならばなおさら潮時ではないですか?とにかく、必ず貴方の手から直接手渡して頂きたいの。でなければブルーは決して来ないでしょうから。」
「…」

結局ジョミーは全く反論できないまま、上質な白い封筒を受け取った。繊細なレースのモチーフに飾られ、女性らしい流暢な文字の踊る封筒は、まるで鉛の塊のようにずっしりとジョミーの手の中に収まった。





〜とまあこんな感じです。BL診断メーカーなんかに負けないゾ!(><) コツコツ続きも書いていく予定。あとイラストのイメージも湧いているのでそちらも描きたいですね〜。今回は全身タイツじゃなくてまともな服を着せてあげないと(笑)

拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
カニに激萌えた
萌えアンテナがどうたらこうたら昨日言ってたんですけど、結構身近なところにパラダイスってあるもんですね。

ツイッターで見かけた、↓こんな写真記事なんですけど。

https://twitter.com/TokyoZooNet_PR/status/738318567666417664

「脚でがっちり囲っている個体がオス。下にいるのがメス。オスは未成熟なメスをこうして確保し、交尾できるまで独り占めします。交尾前ガードという行動ですね。」


どうよこれ…(うっとり…)

萌えたよね。すんごい萌えたよね。当然「未成熟」なのはじょみでね。ブル〜様ががっちりガードしてるんですよ。

なんでガードしてるかっていうと、いつものモブレとか暗い過去とかあれやこれやでトラウマなブル〜様でね。じょみがあんまり可愛いもんで放っておいたら何をされるか分からない、ジョミーが僕の二の舞にならないように守ってあげないと!って自分の身を盾にして守り続ける決心を固めるわけですよ。周囲からのセクハラやらなんやら、全部ブル〜様が受け止めて、時にはじょみを庇って結構酷いこともされちゃって(><)(←ご褒美)だってホラ、じょみを庇うのが先決だから逃げ切れないこともあるんでございますよ。

「ブルー!何が起きてるの?!」
「僕のことは気にするな!いいかい、いい子だから、僕が合図するまでしっかり目を瞑って、耳も塞いでいるんだ、分かったね!」
「へへ、残念だったな、そのお荷物のおかげで逃げられねえんだろ」
「たっぷり可愛がってやるぜ、そのガキに手ぇ出されたくなけりゃしっかり立ってな!」
「…あぁっ…!」
(暗転)

とにかく彼さえ無事ならば…その身にさまざまなえろいこうげきを受けてぼろぼろになりながらもジョミーを守り切るわけです。

しか〜し、真のエネミーはガード内に!ブル〜様に守られている間、じょみは着々とブル〜様を攻めるための一人前の攻めっ子に成長していたのであります先生!何しろブル〜様はじょみを外敵から守ることしか考えていないため、外の敵にしか注意を払っていなかったのですよ。しかしある日いきなりガードの中から攻撃(!)を受けることに!防御は全て外方向に向けているため、中からの攻撃は想定外!

「…え、えっ?!何…え、ジョミー?」
「ブルー、知ってた?僕、もう大人になったんだよ…ほら、見て…」
「え、ちょっ…や、いやだ、ジョミー…」
「嘘ばっかり…僕のこと、好きでしょ…?」
「あ、そんなとこ、駄目…だってば…」

中からの攻撃には弱いブル〜様!ガードの内側からあれやこれやブル〜様の弱点になんでもヤリたい放題攻め放題!ブル〜様、一体ナニが起きているのか状況を全く理解出来ないままに、成長したじょみに内側から美味しく頂かれてしまうのですよ〜♪♪♪そしてブル〜様の長年のガードのおかげで強い個体に成長したじょみは、外敵全てをあっちゅ〜間に退けて、そのままブル〜様の番として生涯守り続けてあげるのです〜♪


…っていう、カニの写真から飛び出た妄想

全くオツムがどうかしてるぜ


だって見てみろヨこの写真…どう考えても中からの攻撃には無防備なんだぜ…?明らかに急所を曝け出してるよね…内側から攻撃されたらイチコロだろ…?なんて迂闊な♂ガニ!こんなえろい写真が今まであっただろうかいやない。

言いようの無い達成感に満ち溢れながら、申し訳程度に仕事してきます〜(オイ)


拍手パチパチありがとうございます♪
あおむしネタ
昨日パステルブラシについて愚痴っていたら、拍手レスでパステルブラシを実際に使っている動画を教えていただきましたありがとうございます!そんでそれを見てみたらなんか普通に使ってるよ(ーー;)でも画面に映ってない側をよくよく見てみたら、やはりパステルを最初に削って粉にしてからパステルブラシにつけているみたいでした。なるほど〜これが塗りムラを出さないコツなのか…ワタクシの敗因が分かりましたよ(ーー;)ワタクシはペーパータオルでもなんでも、直接パステルにグリグリなすりつけていたからダメだったんですね…。砂漠の絵はもう完成しちゃったからもう遅いんだけど(爆)次回使うときのやり方は分かりました。どっちみちパステルを削るという段階は必須なわけなのですね〜(ーー;;;;;)それとアノ使い方だとやっぱり結構ブラシがすぐダメになっちゃうような気がしました。まさか$30も出して何本も買う訳にはいかないわけですが、お化粧用の、アイシャドウとかフェイシャルパウダーなんかに使うようなブラシならきっとスーパーにも売ってるしそういうのも使えるかもしれないですね。安かったら少し買って来ようかな。ちょっと世界が広がったような気がします。

なんか乾いた絵が続いたので(ーー;)次の絵はちょっと瑞々しい感じにしようと思いましてね。もうアイデアは決まっているのですが、色使いなんかを参考にしようと思って今市子の画集を出してきました。以前二冊くらい買ってあったんですよ。これがね〜改めてめくってみると、一体全体どうやって描いて&塗ってるのか全然分からない不思議ワールド!清水玲子の画集も一冊持っててこれはこれで不思議な雰囲気なのですが、今市子の魑魅魍魎ぷりには負ける…。でもあとがきを見るとカラーインクで塗ってるみたいなんですよね。カラーインクでこんな雰囲気が出せるんだ…と思うと本当にびっくり仰天です。原画展に行ってみたい…実物を見てみたい…。勿論こんな境地には全く辿り着けないと思うのですが、少しでも参考にしてみたいところですね。それで今市子の画集を見ていたら和風チックなものにも挑戦してみたくなったのですが、まあ具体的に言うと某さま絡みの牛若○のイメージイラストなんかどうかしら…なんて思ったわけなんだけど…和装のじょみかあ…金髪…(・_・)


あと某Kさまとのメッセージのやりとりでいきなり妄想が弾け飛んだのですが、あおむしx蜘蛛のジョミブルネタが浮かびましたので赤(仮名)さんの攻撃をくぐり抜けながらのんびりと妄想劇場を書きたいと思っております。あおむしx蜘蛛!な…何を言ってるかわからね〜と思うが略。虫の生態を完全虫ならぬ無視した妄想ワールド!MAGICネタの焼き直しもぽくぽく打ってたのですが、な〜んか全然纏まらなくてですね。なんでだろ〜と考え込んでいたのですが、なんとなく分かったような気がしました。つまり子供のじょみとブル〜が二人きりでず〜っと暮らしてきたという日常からだと恋愛ドラマに持ち込めないんですよ。これはワタクシの個人的な思想なんですが、そうなったらただの家族になっちゃうだろって感じ。だからすぐに引き取るんじゃなくて、施設とかに一旦引き取られて、目覚めの日直前にサイオンの指導的にちょっとだけ預けられて、って流れのほうが自然にお話が盛り上がるんじゃないかと(元ネタを知らない人にしか通じないあれこれ)。妄想ってあまり元ネタに忠実にしようとすると全然自分の好みと合わなかったりするから、基本設定だけ借りて後は自分の好きな通りにやりたい放題するほうが進みますね〜。そもそもワタクシはあの元ネタのラストは全然好きじゃないから最初からうんと改変するつもりではあったのですが。あの年の差…いくら少女漫画でもうう(ーー)逆ならじょみぶる的に全然おっけ〜ですけど(笑)

虫と言えばツイッターで見かけたんですが「はらぺこクトゥルフむし」という絵本が存在することが分かったので早速自分用にオーダーしました(笑)もう発送されたので今週末には届くかな〜(^^)

あ〜虫といえばね。赤(仮名)さんが時々玄関開けっ放しにしてハエが入ってくることがあるんですよ。で、ハエって結構存在感があるんですよね。部屋の中をぶ〜んと飛んでると羽音が大きいしさ…。アメリカは夏でも冷房完備ですから、室温が低いとハエの飛ぶスピードが落ちて更に存在感アップ(ーー;)何故か昨日は二匹も入ってきちゃってダブルで飛び回っていたわけなんですけど。それを感じながら、あ〜ハエってもっと可愛かったらいいペットになったのにな〜とか考えてたんですよ。だってエサもいらない水も勝手に飲む、小さいからフンしてても分からないし、いつのまにかどっかで死んでいなくなってるし(笑)たとえばこのハエがトサキント程度に可愛かったら「あらあらハエが♪」的に微笑ましく見守ってやれるんだけどね〜とか思ってたわけですよ。そしたら宿六が遅まきながらハエに気がついて、ハエたたきを持ってどこだ、どこだって探しまわってたわけです。そんでワタクシが妙にいとをかし精神に満ち溢れた目で「可哀想に…家の中に入ってきちゃったのはハエのせいじゃないのにさ…ほっといてあげなよどうせすぐ死んじゃうんだし…ハエだってカミサマの作った生き物なんだよ…(・_・)」って言ってみたんですよね。要は宿六がハエ攻撃をするとバタバタうるせぇからどっか行ってほしかっただけなんですけど(笑)そしたらしばらくしたら宿六がハエたたきを片付けてたんで「ヤッたの?仕留めたの?」って聞いてみたらさ。

「いや…君の言う通りだと思ってさ…なんか殺しちゃったら可哀想かなって思ってさ…ハエだって生きてるんだよな…(T_T)」

とか神妙な顔つきでゆっちゃっててさ…あっけにとられて目が点(・_・)こいつ…マジだよ…(ーー;;;;)ア〜宿六の純粋なガラスのハァトを弄ぶのは相変わらず愉快だぜヒャッハ〜!!(^3^)


拍手パチパチありがとうございます♪以下はレスです(^。^)
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「Magic」ネタを焼き直そうかと
赤(仮名)さんが生まれてまだそんなにしない頃に清水玲子の「Magic」ネタでジョミブル妄想を考えていた時期があったんですよね。まとめるつもりだったんだけどその後怒濤の子育て濁流に飲み込まれてすっかりお蔵入りになってしまったのですが…。そういえばあんなネタもあったな〜と今朝散歩の途中に思い出しまして、アレを練り直せないかなと考えています。というかね前にメモっておいたネタ部分が、昔昔その昔、パソがウイルスにやられましてネタメモが全て飛んじゃった時にMagicネタメモも綺麗さっぱり吹っ飛んだんですよね(ーー)(現在アップル製品に傾倒する理由の一つ)今は日本語の文章にあまり自信がないので、妄想劇場をタイプするのにもプレッシャーが結構酷いんですけど(ーー;)まあとりあえず簡潔にぱかぱか打ってみてアップするのもいいかな〜と…。考えてみたら当初の妄想劇場ってそんなにしっかりした文章でもなくて本当にネタの走り書きって感じだったので、お気楽にタイプしようかなと思ってます。

でもなんか長くなりそうなんだよね(ーー)

あとちょっと漫画で(自分が)見てみたいシーンもあり…。どんなシーンかっていうと、お子様じょみが育て親ブル〜様に「僕を抱いてよ!」って詰め寄って、そんなの出来るわけがないだろうって拒否られて、「ひょっとして…貴方…僕に抱かれたいの…?」って気がついちゃって、あまりの図星に咄嗟のことで反論出来なくて真っ赤になっちゃうブル〜様を見て悟っちゃうじょみっていう流れ(^。^)図星過ぎて結局拒否られるんですけど(笑)

清水玲子の作品って恋愛ものでも大体悲恋に終わるものが多くて、以前はそれに沿ってだらだら考えてたんだけども…いい感じにはぴ〜えんどらしくもっと簡潔にまとめてどうにかすりゃいいんだわねって思ったらなんかイケそうな気もしてきました。




あとね〜あまりにもぼっちで寂しいので自分のやる気を持続させるためになんらかの「社会」に属したいなとも思い始めたんですけど、自分がどこに入り込めばいいのかさっぱりわかんない(ーー;)大体今は皆さんツイッターとピクシブって感じなんだけども…。ツイッターってものすごくアンテナを伸ばして薄く広く拡散させる場所という印象だし、あと自分が発信する側となるとあんな短文で呟きたいことってなんにも無いわけで(爆)結局自分が住んでるところは日本じゃないし、大前提とか何にも説明できないしね…。ワタクシみたいに寂しさに耐え切れず粘着にデロンデロンと自分語りを垂れ流したいっていうタイプに向いているシステムじゃないんですよね。他人様の呟きを見てもやっぱりその内容の大前提が分からなくて内容自体理解出来ない事も多いですし。ピクシブに乗り出すというのもちょっと考えたんですけど、ピクシブって作品をきちんと整理出来ないのが厭(ーー)自分のサイトをメインで持っておいて、余分な発表の場としてピクシブもやるって、意味があるのかどうか…。ピクシブって発信メインという印象もあるし、ピクシブやったらお友達増えましたみたいな感じのところではないような気がするんですよね。そもそも誰と繋がっていいのかわかんない(ーー;;)

まあ海外住まいだからこういう悩みはいつものことなんですけど(ーー;)

海外といえば、Livejournalもね、皆さんかなりいなくなっちゃってて。以前のお友達のアカウントとか結構残ってはいるんだけど、放置でログイン自体何年もなさってない方が大部分。海外の場合はやはりツイッターとあとタンブラーが多いみたいなんだけども…。タンブラーをちょっと覗いてみたんだけど、こちらは画像より動画多し!どこのタンブラーを覗いてみても動画で目がチカチカして、それについてるコメントは一行みたいな。やっぱりこういうのも既に知り合い同士が知ってるジャンルの動画をシェアして楽しむ的な感じなんでしょうかね。色んな人の短い呟きやら動画やら入り交じってどれが誰の意見なのかとっても分かりづらい。でもなんとなく時代そのものがそういう流れなんでしょうかね。スローペースで粘着体質なワタクシにはついていけない時代の変化(ーー;)あと海外はやはりFacebookがまだ結構幅を利かせていて、自分語りだとかはそちらで結構じっくりやってる人が多いのですが、アレは基本的に本名でリアルの知り合い同士で繋がるのが主な目的という感じのツールなので趣味用としては更に無理ゲー。

あ〜LivejournalといえばGWイチニで活動していた頃に悩まされていた刺青厨さん(このブログ内カテゴリの「海外オタク文化」過去ログ参照)は今どうしてるかなと思って探してみたところ、ツイッターとタンブラーを見つけたんですけど。ガリッガリに痩せていたあの人が、今は横幅が倍になっていた(爆)その上背中の例のヒイロデュオの刺青の下に、背中一杯に色々と模様が増えていて、両足のふくらはぎの後ろに一人ずつ今ハマってるらしい執事ドラマのカプのキャラ(要するに実在俳優)の刺青が一人ずつデカデカと入っていて、左肩から肘までガッツリと「ゼルダの伝説」の刺青が…。その上呟きの内容を見るからに、アートクラスの教授がどうだとか課題がどうとか言ってるところを見ると、もしかしてまだ(「また」と言うべきなのか)学校行ってるの…?(ーー;)そろそろあの人も30歳近いと思うんだけど…。地元で行われたと思われるオタクイベントに嬉々としてコスプレしてはしゃいでる写真が沢山載ってました。自分で描いた絵をドラマの関係者(俳優?)に渡そうと準備してたりとか。全くすがすがしい程に変わってないですねえ…。まあ楽しそうにやってるようだからワタクシの事はぜひとも記憶から忘れていてほしいデスね!(笑)え?ワタクシは勿論あの数々の仕打ちは死ぬまで覚えてますけど(笑)粘着体質だから!

そんでツイッターのアカウント(以前消したと思い込んでたけどまだあった)に二人ほどフォローさんを足したらもうそれだけでメインページが情報の波でワケがわからないことになりました(ーー;)何十人、何百人とフォローなさってる方なんか、一体どうやって入ってくる情報を取捨選択しているのでしょうか…。なんというか情報がきちんと整理できないのがたまらなく無理…っ(職業柄ってやつ??)ツイッターなら海外の人のアカウントも等しくフォローできるなと思っていたのですが、全く使いこなせる気がしない(ーー;)漫画家さんのツイッターアカウントとか3つくらいブックマークしてるのがあって、それもフォローに入れようかと思っていたのですがこの分じゃ無理そうです。他人様のツイッターは今まで通り直ブクマで閲覧するのが一番無難そう(ーー;)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
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