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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
う れ ち い
ワタクシは今モーレツにコーフンしております!

だって!

X-MENの新作映画「ダーク・フェニックス」が出るんですもの!!!

しかもマグニートもちゃんと出る!!!万歳三唱!!!

公開は来年の2月だって!
アタシ何があっても来年の2月までは死ねない!(特にそのような予定はないですが)


前作のアポカリプスがあまりにもあまりにもガッカリな出来だったので今回もあまり期待できるかわかりませんけど…しかも主役があの全く華の無かったジーン・グレイ…。なんでこんな女優が選ばれたんじゃい、と思ったらこの人大人気テレビシリーズ「Game of Thrones」のメインキャラを張ってるみたいですね。ってことはそれなりに人気なんだろうけど〜〜〜いまいちノレない…。

その上どうやらこの「ダーク・フェニックス」って三部作らしいのですね…。えええ〜〜〜(ー△ー)マグニートがあと三作観られるのは嬉しいけれど、この好みじゃない女優がメインのストーリーを三作も観なきゃいけないのか…この先少しでも好きになれるところがあればいいけど…つかとりたてて美人にも見えないし…。そもそもダーク・フェニックスと全く同じテーマを既に旧作X-MEN映画でやってるんですよね。駄作と名高い(笑)「ファイナル・ディシジョン」でさ。それを三部作でだらだらと…面白いのかなそれって…。まあアポカリプスに比べたらテーマとしては悪くないけど…。また新しいミュータントとか出ればいいけど、アポカリプスで紹介された新顔の顔ぶれはどいつもこいつもイマイチだったしさ(ーー)特にサイロックとエンジェルは特に「もう今回だけで結構でございます」と言いたくなるほどしょーもないキャラだった…。やはり使い捨て的ポジションだからなのかしら…。再登場されても困っちゃうけど(ーー)

まあでもなにより嬉しいのはマグニートがまた不穏な役回りになりそうなところ(笑)X-MEN ファイナルディシジョンではダーク・フェニックスに食われてちょっと間抜けな役どころでしたが、今度こそマシになると思いたい。そもそも力という点ではジーン・グレイを上回るミュータントは(現時点では)いないって感じの設定になる筈だから、そこらへんのバランスは微妙ですよね。本来ならストームはジーン・グレイに匹敵するもっと凄いミュータントらしいのですが、映画ではパワーバランスを取るためか力をかなりちっちゃく補正されてましたからちょっと可哀想。でも新しい配役の女優さんは全く好きではないのであんまり可哀想じゃないですけど(酷)ハル・ベリーはもっと活躍すべきでしたよ勿体無かったね!

あとなんか気になるのはブライアン・シンガーのパワハラの噂…。そのためにミスティーク役の中の女優さんが役を降りるの降りないのって話にまでなったってことらしいし、とにかく三部作無事に完成するのかそっちも心配です。元々今年の秋・冬に公開予定が制作の都合で延期になったってのも懸念材料ですし。ただ延期の理由は単に試作フィルムをテスト視聴させたところ、直すべき箇所が出てきたってことで一部撮り直しになったのが原因らしく、製作陣でガタガタもめたとかそういうことではないらしいのですが。

アッそういえば「ローガン」は観てないんだった。存在自体をすっかり忘れていた!!でも現実逃避には全く向いてないタイプの切ないお話らしいのであんまり観たくないんですよね(ーー)酒でもかっくらった勢いで大泣きしたい時にでも観るしかないんでしょうか。映画としては良い出来らしいのでいつかは観ておかないといけないと思いつつ…。

拍手パチパチありがとうございます(^^)
そういえばアレ読んでたんだった
今赤(仮名)さんの土曜日学校(仮名)の国語の時間で現在やっている「ミリーのすてきなぼうし」弁当。まずこれって登場人物が「ミリー」ってところがまず気に入らなくて(笑)国語の教科書なんだから日本の子にして欲しかった…でも作者を見ると日本人なんですよね。なぜにわざわざこの話を選んだのか…・。その上内容も気に入らない(笑)だってこの子空っぽの財布を持って高級帽子屋に帽子を買いに行くんですよ!あほの子にもほどがある(ーー)つ〜か一歩間違えば泥棒さんですよ。まあそんな貧乏人(爆)をうまくあしらって想像でどうにでも変わる最高の帽子をどうぞ〜なんて言いくるめる帽子屋もなかなかのワルですよ。ま〜当然子供向けのお話だからそういうアレではないんだけど、自分的にはちょっとモヤモヤしたかもです(ーー;)想像力でどうこうっていうなら帽子を買いに行くんじゃなくて誰からからプレゼントとしてもらうとか、もう少し落としどころがあったのではないか。と思わざるを得ません(クレーマー気質)


そういえばね、逆転裁判をプレイし始める前に何か暇つぶしにやってたような気がする、なんだったっけって思いながら、そういえばある漫画を読んでたんだったと思い当たりました。でも多分深層心理的にあんまり言いたくなくて忘れ去っていたような気がします…。

だってさ…。

その漫画ってさ…。


「マーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズ」なんですもの。


あ〜あ〜あ〜…とため息しか出ない…。

そもそも君はブラック・エンジェルズという漫画を知っているか?!というところから始めなければなりませんが…まあ読んでない人は別にいいです(オイ)とにかくワタクシはその昔結構ブラックエンジェルズが好きでさあ…。一番良かったのは切人編まででなんか大地震が起きて北斗の拳ぽい世界観に変わっちゃった後は「なんか違う」感がバリバリだったんですが…。まあとにかくEbookJapanで全巻半額で売ってたんですよ。そのマーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズがね。マーダーライセンス牙自体はほとんど読んだことがないんだけど、雪藤が出てるなら(そんで半額だから)まあ読んでみるかって全巻買ってみたんです。

そしたらさ…。

あ〜あ〜あ〜(エンドレス)


少年ジャンプに連載されてた頃って色々とやっぱり子供向けに抑えてたんだな…としみじみしちゃう内容でした…。出てくる女は全員レイ○要員って感じでかなり徹底されてました(ーー;)まあブラックエンジェルズの時もジュディなんてピーチ姫でしかなかったんだけど一応麗羅っていうキャラがいましたしね。ワタクシ的には全くえろく感じないエログロ満載という感じ。

だけど〜それよりもなによりも〜〜〜〜

ブラックエンジェルズ本編の後世界中をバックパッカーとして回っていた()という雪藤が女のヒモに成り下がっていたのが一番ショックでした…。いくらなんでもヒモはねえだろ!住み込みバイトとか色々してたブラックエンジェルズの頃は結構頑張ってたのかしら(ーー;;;)しかもその女ってのがキャバだかソープだかの水商売の女でさ〜〜〜〜本番はしてないけどフェ○とか客に日常的にしてるような女でさ〜〜〜〜。なぜなのなんでなのどうしてわざわざそんな女とくっつける必要があったのさ〜〜〜〜〜。

しかもこの水商売の女、どう考えても頭が足りない()しなんか黒い十字架つけられて一応ブラックエンジェルになりましたって超展開になったけど他人の心が読めるってだけで別に何の役にも立ってないし、人の心が読めるようになった途端意味不明の指しゃぶりをし始めて更に幼児化

あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜読んでて辛いぜ…(ーー;;;)

しかも普通にヤってるしさ!最初は子供なんかとても考えれられないからって避妊を完璧にしてたらしい雪藤が松田さんと一騎打ちするって流れになった途端に死を覚悟したという演出で中出ししちゃいましたとかさ。

あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜〜(エンドレス)

昔の雪藤はもういないんですね(ーー)なんだよ結局ジュディとくっつかなかったのはまだ100歩譲って許せるとしても(正直今でも許せんが)なんでこんなノータリンのキャバ女と…と思わずにはいられない…。なんなのこれが男性の考える理想の女なんですかね??大金稼いできて家のことも全部してくれて男のやることなすことに「すごいね〜〜」って言うだけで口答え一つせず明らかに怪しげなことをやってる雪藤をひたすら支えてくれる女。なにしろ仕事が仕事だから夜も凄いですわよ奥さん!みたいな?(ーー)

でも今連載中(のはず)の作者自伝漫画を読んでて思ったけど、おそらく日常生活で女性に縁がなくて漫画でも表現しづらいのかなっていう気がしました。つか作者って結婚して子供もいるはずなんですけどね(ーー;)なんなんでしょ作品中に滲み出るこの童○臭(ーー;;)

漫画自体はすんごいむちゃくちゃでも勢いはあって、なんだかんだ言って読み進めてしまうパワーがあり、面白かったかと聞かれればまあ面白かったと答えるより他ないんですけど…。

あ〜〜あ〜〜〜あ〜〜〜〜〜


あとこの漫画一応マーダーライセンス牙とのコラボだから一応主役は牙の筈???なんだけれども結局雪藤に食われちゃったなという感じでした。半分くらいは牙の物語だし色々活躍していた筈なんだけど、読み終わった今彼が一体ナニやってたのかほとんど記憶に残っておりません(笑)ポジション的に牙は政府の飼い犬的なところがあって、なぜかそんな生真面目なところがフーテンでヒモの自由人(要はニートってとこなのか)雪藤に負けてるってのが納得できるようなできないような(ーー)そんで松田さんが登場したらもう松田さんのペースに全て持って行かれましたよね(笑)ブラックエンジェルズのときはそこまでイカれた設定じゃなかったけど、なんだかんだ言って松田さんが画面に登場するとほっとします(笑)松田さんが登場した途端に雪藤の性格もまた変わっちゃって(笑)急にコミカルになったのも驚いたけども、松田さんが雪藤のことを「性格がヒネくれた男(うろ覚え」的に揶揄してるのを見て更にほっとしました(笑)あと雪藤と違って麗羅のことを生涯ただ一人愛した女って一途に想っているのも二重丸ですよ!雪藤もちょっとは見習って欲しいところです(ーー)やっぱり松田さんが一番「漢」って感じがするんですよね〜〜〜全く好みじゃないんだけど(笑)


あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜。


というわけで記憶から消し去ろうとしていた漫画をわざわざ持ち出して自ら傷をえぐってみました(笑)でもここまで読んだらやっぱりマーダーライセンス牙も読むべきかどうか迷っていて…まあおそらく読んだところでワタクシの人生にとって一文の得にもならないことは明白なのですが、そのうちセールにならないかなとこっそり思ってはいます。松田さんのスピンオフ漫画もあるっぽいけどすでにアメコミヒーローよろしく超人化してるぽいのでさすがにそれはどうかと思ったりして。

少年ジャンプで連載していたころのブラックエンジェルズは完全に青春の甘酸っぱい思い出から黒歴史となり申した…。



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ガンダムW再放送ですってね奥様
ツイッターのトレンドのトップにGWが表示されていたので、なんで今更?!とびっくり仰天して調べてみたら再放送が始まっていたのですね〜。作品自体はやたらとインパクトのある、ある意味珍作でもあり名作でもあり…。サンライズでスタッフも豪華だから見て損はない面白い作品だとは思います。

が、余計な思い出が沢山くっついてくるので正直忘れたい作品でもある(ーー;)

時代はインターネットの出始めの頃でそもそも最初は海外のサイトで知ったんですよね。そんで当時あんまり無かった(と思う)タイプのキャラデザインにすんごいのめり込んでどっぷりですよ。今みたいに英語ベースのパソで日本語を打つのも当時はいろんなソフト入れたり一苦労で、結局当時作ったページとかそのまんまなので今なにhtml4だの5だの言ってるけどさっぱりわかんない!そのうちに全てのページを一から作り直さなきゃいけないとかいうことになったら面倒で困るなあ(ーー;)そうなったら松本零士サイトの方は見捨てるしかないかも…(ーー;)あっちはすごいめんどくさい作りにしちゃったので手を入れたいと思いつつほぼ忘れ去っている状態(笑)松本サイト側のほうは未だにジオシティーズに置きっ放しなんですよ信じられる?!もちろんファイル類はバックアップ取ってあるから全部こちら側においてもいいんだけど、そんな作業をしている暇すら面倒くさい(ーー)そもそも松本サイトがなんでそんなめんどくさい作りになっているかというと元々の作品の分類が超ごっちゃごちゃなのが原因なわけなんだけど…。

なんか脱線してしまいましたが良くも悪しくも当時は若かったのでGWとはワタクシにとってある意味黒歴史的な思い出に満ちた作品です(ーー;)GWはワタクシにとって第一部:日本パート、第二部:海外パート、という段階を経て活動していた感じなのですが、今となってはどちらもあまり思い出したくない事のほうが多いような気がします。でもお絵描きという点では海外小説の一シーンを漫画にしたりとかすごい頑張ってたからあの時代がなかったら今のワタクシは無かったよね。イチニでは照れもあって自分で考えたえろ漫画を描くっていう事は結構少なかったかな…。それと海外って意外とえちーにタブーがあって、自分の好きなタイプのえろは海外では拒否られる傾向にあり、ことえち〜に関しては海外ファンダムで活動するにあたってあまり自分らしさを出せなかったんですよね。たとえば日本だったら愛のある無理矢理とか別に普通だけど、海外ではかなり強い拒否反応があるし、媚薬モノなんか描いた日にゃブロックされたりもするわけです。最初から最後まで愛のあるあまあまえち〜でないと受け入れられないんですよね。なのでえち〜に関して言えば非常に不完全燃焼なところはありました(笑)そもそもそういう文化だからえち〜小説の傾向も推して知るべし(ーー;)絵描きを取り巻く文化だけでなく、萌えツボに関しても結構辛かったですね〜。例えばうちのサイトの鬼畜シン様とか奴隷じょみとか日本の人は普通に読めると思うけど、海外の人に見せたら絶交されてもおかしくない感じです。海外イチニジャンルで一番親しくしてた人に奴隷じょみ漫画を見せたら「ごめん、悪いけどこういう主従関係は見てて辛いので最後まで見られなかった」と言われましたし(ーー;)逆にあまあまだけじゃなくてなんでもOK!という人もいないわけではなかったのですが、その場合はもうそれは極端から極端に走るかのように何もかも全てが痛いだけ、流血だけ、という調子だったのでこちらも全く萌えツボに合わず、テラに来てやっと自分のやりたい放題やれて楽しかった思い出が(笑)

しかしそのような時代を経て今のワタクシがあり、テラ作品やいちみか描いてるわけで(^^)

幸いな事にテラは海外ファンダムでは無名に近かったため海外ファンダムのことは全く気にせずにやれました。とうらぶもアニメ化したからそこそこ知名度はあるようなんで英語のいちみか小説もちょっと覗いて見たことがあるんですが、Mikaduki MunechikaとIchigo Hitohuriの恋愛という超目がチカチカするような名前のスペルに読む気を無くしましたよね(笑)これがHeeroとDuoであったりBlueとJomyなら英語と馴染みが良い名前なのでそれほど違和感ないんですけど(ーー;)それと今は活動自体のトレンドがサイトを離れてピクシブだったりツイッタだったりしているので、距離感とか海外に住んでいる上でのハンデという意味ではかなりやりやすい時代にはなりましたよね。

そういう面ではGWはネット的に一番辛い時期でもあったといえるかも。



そんなことをつらつらと考えつつ、今日も今日とてお仕事です。昨日は下書きのコマが3コマ進んだよ。

そしてたった今記号や数字のキイの一列が全く反応しなくなっていることに気づきました。一時的なものだとよいのですが。


拍手パチパチありがとうございます♪
刀剣乱舞のいちみかがお気に入りカプに加わりました
姉妹でもなんでもないのに意外に仲良し猫ズでございます。サビ猫さんは別にどちらでもいいって感じなのですが、黒猫さんが無駄になつこくて暇さえあればサビ猫さんの近くに陣取ったりしているため大変仲良し猫さんズに見えます。サビ猫さんも怒ったりしないからにはまんざらでもないんでしょうかねえ。考えてみると以前飼ってた二匹も二匹目の年下猫のほうがやたらとなつこい&気にしないタイプの猫さんだったな〜。先住猫がいる場合は二匹目は子猫を貰ってくるのが一番すんなりいきやすいような気がします。

以前飼ってた猫二匹もなんだかんだ言いながら(言?)二匹揃って寝そべってたり、お互いの存在が近くにあることに何の頓着もしていなかった模様でございましたゆえ、同居している猫っていうのはみんなそんなもんだと思っておりました。が、この写真を知り合いに見せると「我が家ではありえない光景!」と驚かれました。が知り合いの家にいるのはオスとメス。わが家は以前も今もメス猫ばっかり飼っているので、縄張り意識みたいなものは薄い模様です。毎回驚かれるのが面白くていい感じのツーショットが撮れると毎回見せてます(笑)


この間先生に褒められた…、や、なんか分かりにくい会話の流れだったので勝手に褒められたと解釈した、ために無駄に張り切ってしまいました(^^;)でも今日が終わればこれから5週間は土曜日学校もおしまいなので、ちょっと力入れようかなってのもありましてね。そんでもって相変わらず自分の分は雄々しい男弁当です(笑)これがね、赤(仮名)さんと同サイズの弁当箱で十分満足できるようならどんどん痩せてますけどね残念ながらそこまでは無理(ーー;)あ〜今画像見てたら早弁したくなってきた…んですがまだ10時になったばかりですよ(オイ)お昼時間まで我慢我慢。

来週は普段のサマーキャンプはお休みして、テコンドーのサマーキャンプに月曜ー木曜まで切り替えます。同僚の息子も教える側で参加するようなので、来週は普段のサンドイッチ一辺倒でなくちょっとは日本ぽいお弁当持たせようかなと思ってます。でも食べるときはテーブルとかじゃなくて地べたに座って食べるらしいので、全部手づかみで食べられるようなもののほうがいいのかな〜(ーー)卵焼きの代わりにゆで卵的な。


最近今更ながらに刀剣乱舞の二次小説をコツコツ読んでいます。流行り始めた時に早速自分も流行に乗ろうと(笑)アカウント作ってみたのですが、海外からのアクセスは完全に弾かれて涙を飲んだのも思い出に新しい(ーー)のですが、なぜ今更かというと姉がなぜか刀剣乱舞のアニメを観たり二次小説にちょっとハマったらしくて色々言ってきたので、あ〜そういえばそんなジャンルもあったっけね〜じゃあちょっと見直してみるかね〜的な。で、以前はくりみつに興味があったんですよね。大倶利伽羅x燭台切光忠ですね。元々戦国BASARAのサナダテが好きだったのと、好きだったアン兵作家さんがくりみつに移動なさったということもあって、その方のくりみつ本を少し読んだことがございまして。でもハマるほどではなかったんですよね。でなんか新しいキャラも色々加わったらしいしとりあえずアニメを一通り観てみたんですよね。なんつ〜か、同じゲーム派生の薄桜鬼に比べるとやっぱり質が(ーー;)と思ったのですが、まあとりあえず基本的なキャラの関係性なんかは観ればそれなりに把握できる作りになっていたのでとりあえず基本は把握しました(笑)でもやっぱりこれはプレイしてなんぼですよね〜。自分で育てたりしないと十分に楽しめないこの空気!BASARAでさえ世界観に入り込みたくてわざわざPS3購入してプレイしたほどでございますから(笑)サーバで弾かれるからアプリでできないかな〜と定期的にチェックしてるのですが、勿論海外からはアプリも購入できないように制限かかってる模様です(アプリによっては海外から買えるものもある)

そんでくりみつ以外に何か琴線に触れるようなカプはないかしらと色々見て回ったところ、堀川国広x和泉守兼定なんかもいいなと思ったんですけど、攻めはいいけど受けがイマイチ好みじゃない。それにそもそもあの二人は近すぎるんですよね。くりみつもそうですけど、同じグループ内でくっつくっていうのはちょっと自分的にドラマ性が足りないんですよ。これでストーリーがあればまだいいんですけど特にストーリーはない世界なので妄想が広がりにくいのです。そんで今のところ最終的に行き着いたのがいわゆるいちみか、一期一振x三日月宗近という、自分で冷静に考えてもちょっとなんじゃこりゃというカプです。ワタクシの好みを知る方ならああなるほどねって納得していただけるかと(笑)一応大阪城での因縁があったりして、無理すぎるカプではないんですが…。ただ昔は夫婦でしたという設定は、初恋話が好きなワタクシにとっては逆にちょっと鬼門でもあります(ーー;;)出来上がるまでの過程が大事なんじゃん!(笑)最初から嫁さんでしたみたいな流れには全くロマンを感じない(ー3ー)あと普段のワタクシだと基本的に兄は受け、弟は攻めみたいな好みの傾向があって、まあ一期が長兄で面倒見が良いのは許せるとしても三日月が三条派の末っ子という設定があまり好きではないワタクシ…。カッコ良くない三日月さんなんか受けとしては失格でございますよ〜(当サイト基準)なんだかんだと文句ばっかりだな(笑)まあそういうわけでいちみかが好きといってもサナダテやらアン兵みたいにピクシブを回って嗜む程度になると思います。あとサイトの好きカプ表示が増える程度ですかね。まだ小説を読んで回っている段階で、絵描きさんがどんな方がいらっさるのか全く存じ上げないのですが、まあ普通に考えてマイナーカプ(笑)だろうと思うのであまり期待値を上げずにまったり楽しんでいこうと思います。自分で描き始めるほどにはハマっていないというか、今の状況ではハマりようがないというか。いつかプレイできる日は来るのかな…違法IPアドレスを購入するとか抜け道は色々あるんでしょうけどそういうことはしたくない(ーー;)アニメの二期で何かびっくり仰天するような内容でもあればまた別かもしれませんが、あのキャラデザはちょっと残念すぎる(ーー;)薄桜鬼はアニメにあんなに力入れてたのに。

でも刀剣乱舞は基本的にキャラのデザインがどれもこれも秀逸なので、とりあえずネットオークションで図録だけは注文しておきました。本当は普通にアマゾンジャパンから購入したかったのですが、書籍の筈なのになぜか海外発送を取り扱っていないんですよ(ーー)書籍は大体海外発送してくれるのになんでだろう、ゲーム本扱いなんですかね??でも以前薄桜鬼の画集を購入した時は普通にアマゾンジャパンから注文出来たと思うんですけど…謎ですね。


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ガイバー既刊32巻読破
毎朝の日課である犬の散歩のおかげでレベル13のポケモントレーナーになりましたASIAですこんにちは。

昨日は赤(仮名)さんをバウンシーハウスへ連れて行って6時間待機コースですた(=_=)それでも室内なだけまだマシ…。大体スマホでネットサーフしてたりするんですが、結構電池が切れるんですよね。なので今回はIPad持って行って漫画読むことにしました。EbookJapanでなんと、「強殖装甲ガイバー」既刊32巻が一冊10円で買える!っていうキャンペーンをやっていたのです。つまり既刊を全部買ってもたったの320円?!そんなバナナの叩き売りじゃあるまいし、詐欺じゃね〜の?(@@)って感じなのですが、まあガイバーって正直全く興味はないんだけど、ワタクシも名前くらいは聞いた事があるので、きっとそれなりに面白いだろうと思って買ってみました。電子書籍だから場所も取らないわけだし、320円だったらつまらなくてもまあいっか…て思えますしね。

それでバウンシーハウスにいる間に32巻を一気に読破(笑)漫画は結構読むのが早いのです…。んで結論としてはまあまあ面白かったです。ストーリーは非常に単純で分かりやすく、雰囲気的には石森章太郎の仮面ライダー的な感じ?ただねこれ、まだ完結してないってのが一番痛いかな〜。何しろキャンペーンをやっていた理由というのが「連載三十周年記念」だそうで、えっと30年かけて32巻…まあペースとしては別におかしくないんだけど、ストーリー的にはまだ全然核心に辿り着けてないよねコレ(ーー;)最終的には降臨者との戦いまでこぎつけるべきだと思うんですけど、そこまでやるのか、そこまでやれるのか(ーー;)不安が募ります…。完結してない、完結出来るかどうかあやうい、そういう漫画はちょっと信用出来ないというか、安心して心を預けられないというか(爆)これ今まで何回かアニメ化されてますけど、一体どこを切り取ってアニメ化したのか気になります。一応第一部的なところで区切りがついた巻はあったのであそこまでなら打ち切り感なく無理無くアニメ化出来たんだろうけど。

で、これっていかにも少年漫画だな〜という感じで、バトルに次ぐバトル、それはそれなりに面白いんですけれども、主人公がいかにも清廉潔白であんまり人間味がナイのがいかにもヒーロー漫画だなって感じがしましたね。しかも昔風のヒーロー漫画って感じ。今ならもっと主人公が無駄に苦悩して無駄にページ数を消費することでありましょう。けれどもこの作者さんの描きたいのは結局バトルみたいで、さらっと流されてるのもまあそれはそれで潔くてよろしいですね。あとヒロインとなんか途中であれ?コイツら寝てるの?デキちゃったの?!いつから?そんな一大事(笑)が起きたのであれば、もっとこう盛り上げるべきところなのでは…(@@;)と困惑したんですけど(笑)恋愛物語なんかきっとどうでもよくて作者さんの描きたかったのはやっぱりバトルなのでありましょう。それはそれで清々しくてよろしいのですが。

それでね当然アプトムは好きですよね(笑)彼はなんですかね、ジョジョの第三部でいうポルナレフポジション…。アプトムが嫌いな人なんているのかしら(笑)ガイバーばっかりアップグレードされていくからどうなるかと思いきや、アプトムもそれなりに引きずられて(?)アップグレードされて胸を撫で下ろしたでございますよ。だけどもこの漫画の一番の肝はやはり!イマカラムxアルカンフェルですよね!(そうか?)あの二人のデキっぷり、そしてアルカンフェルの総受けっぷりに吹きましたですよ。しかもワタクシの好きなタイプの孤高&最強の受け!(笑)勿論正統派主人公攻めも大好物でありますので、主人公である晶xアルカンフェルも勿論イケる!あ〜これでもっと絵柄が萌える感じだったらモリモリ妄想出来たんですけどね勿体ないですね本当に勿体ないね(笑)アルカンフェル受けの薄い本とか出てんのかしら今度探してみよう(爆)ないならもっと流行るべきだと思うんですけど!(笑)

それにしてもWikipediaによるこの解説(ネタバレなので白文字)

なお「イマカラム 」は「村上 (MURAKAMI)」を逆に読んだものであり、「ミラービリス」はラテン語で「驚異」の意味である。

え〜…(’_’)

つまりそれって…

イマカラムの名前は要するに「ビックリ村上」ってこと?ひゃ〜っひゃっひゃっ(大爆笑)そんな名前つけられてちったあ抵抗したらどうなんだ!ああ…そうかそんな奇天烈な名付けにも抵抗出来ないくらい洗脳されちゃってるってことなんですねそれならナルホド腑に落ちます(笑)

それだけじゃなくてこの漫画ってやたらと色んな名称やら敵役のネーミングがいかにも仰々しいのがなんというか…ある意味厨二病ぽくて微笑ましいんですよね(^。^:)想像力に乏しいワタクシだったらさビッグガイバー!とか巨人ガイバー!とかそこらへん止まりですよね。ガイバー・ギガンティックとかギガンティック・エクシードとか戦ってて忙しい最中にそうポンポンと普通思いつかね〜よっていう。作者の「ぼくのかんがえたかっこいいきめわざ」を中年になっても貫いているという潔さ。嗚呼…嫌いじゃない、嫌いじゃないですよ(^3^)

でもこの漫画って敵役の獣化兵さん達もいろんなタイプがあってウルトラ怪獣もかくやっていう程にそれぞれ造形が違ってマニアックですよね〜〜。正直ワタクシの目には倒される雑魚はどれも同じに見えるし、時折敵とガイバーとかアプトムとか危うく見分けつかなかったりしてヤバいですよ(笑)巻末に必ずデザイン画が載ってるし、きっとこういう化け物も一人一人(一匹?)楽しくデザインしてるんだろうな〜と思うと胸熱…。ちょっとWiki見たら獣化兵の種類だけでもずら〜っと並んでて圧巻でございますよ。どんなに頑張って試験勉強しても見分けテストに落第する自信がある!(爆)

何度もアニメ化されてて、一番最近のものが2005年と書かれていたので、2005年作のアニメなら見るに耐えるかなと思って探してみたんですけどNetflixにもアマゾンプライムにもCrunchyrollにもナイ模様。ちと残念!ハリウッド実写映画は論外(ーー)まあタダなら観てもいいけど…。

宿六の風邪がとっとと完治することを祈りながら(ー人ー)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
カバネリ最終回!
ついに終わっちゃいましたよ残念〜!!!(ノ_;)感想はネタバレなのでとりあえず畳みます↓
[カバネリ最終回!]の続きを読む
今週のカバネリに驚愕
今週のカバネリを視聴してたまげたので感想をば…。

ネタバレになりますので畳みます↓
[今週のカバネリに驚愕]の続きを読む
混乱のカバネリ
今日は赤(仮名)さんが一日家にいますよ…外は雨…今日はワタクシお休み取ってないので仕事してるんですけど数分おきに邪魔が入るのでロクなことが出来ません(ーー)しょ〜がないのでデータ待ちの時間に開き直って日記を書く。


夕べのカバネリも大変よろしゅうございました。世は満足である(^3^)毎回毎回驚きのクオリティに加え、盛り上げた話を綺麗に短期間の単位でケリをつける、とても見やすい物語なのは素晴らしいですよね。伏線もあまり引きずらずに一話、二話後くらいにサクサク回収するのも良く考えてあると思います。ちょっとくらい見逃してもエ?話が全然見えないよ!みたいな感じにはならないし。そのお話作りのテク、是非とも見習いたいものです(何のために)まあね、甲鉄城が見てくれの重量感の割には恐ろしく猛スピードでピュンピュン軽やかに走るのがちょっと玉に瑕なんですけど…(^^;)特にバックで疾走するあのスピードに噴いた(^3^;)スムーズすぎるというか軽すぎだよ!なんかモノレールみたい(笑)出来る事ならばもっと重々しく走っていただきたいところです。せっかくの機関車という設定を最大限に生かしていただけるとありがたいナ〜。あれ、そういえば線路の障害物は結局どうなったのかしらん。

…しかし…(ーー;;;)

ここからは完全にワタクシの私見をつらつらと語りますので、まあ別に批判とかじゃないので反論は勘弁してくだちい(^^:)まあともかく。カバネリを第一話から見続けて感じてきた違和感…カバネリって素晴らしい品質の作品なんだけど、どうも誰にも感情移入しにくいんですよね。特に主人公に感情移入出来ないのが致命的だな〜と思ってたんですけど…。夕べのエピソードを観てなんか理由が分かったような気がしました。カバネリってなんかこう、キャラの配置がズレてるんですよね。要は主人公が主人公じゃないのがワタクシの混乱の元なのですよ。どんなストーリーでもこう、メインに据えてくるのは主人公の成長物語だと思うんですけど、生駒って全く成長していないんですよね。初登場も今も全く変わっておらんわけです。勿論身体的には変わりましたけど、性格とか考え方とか全くそのまんま。生駒って主人公のくせに何故かポジション的に脇役なんですよ。生駒ってなんだかんだといつ見ても安定してて、普通主人公に見られる心の揺らぎだとか隙みたいなものがないんですよ。要はキャラとして完成してるってことなんだと思うんですけど…。あ〜でもそんなところがますますトチローぽいかもしれませんね(笑)鉄郎は未完成で成長していく男で、トチローはもう登場したときから完成されてましたからね。つまりやっぱり脇役なんですよね…。生駒って逞生と鰍と実はキャラのポジション的には一緒。

たとえばここで進撃のエレンと比べてみると、まあエレンもそう成長してるってわけじゃなくてやっぱり終始一貫して性格はあんまり変わってないんですけど、進撃の場合はストーリー自体が成長物語なんですよね。最初は無力な子供達で、訓練学校に通って、兵団に入って、と主人公を取り巻く環境がきちんと段階を踏んでて成長物語として機能しているわけです。訓練兵の期間なんか同期と学生生活でそれなりに青春してますしね。でもカバネリの場合は駅が襲撃されて、機関車に乗ってただひたすら一直線に逃亡の旅をしてるわけですから、ストーリー自体も平坦に続いてる感じなわけです。進撃の場合は階段ですけどね。新たな戦闘のステージ!みたいな感じではありますけど。

まあ別に主人公が成長しないといけないっていう決まりはないんですけどね…だって主人公が全く変わらない漫画なんて幾らでもあるわけじゃん、ゴルゴ13とかさ(笑)成長物語じゃないストーリーなんて幾らでもあるけど、生駒が無駄に熱血だもんだからそういうのをつい期待してしまうわけですよね。

で、それじゃあ誰が主人公的なポジションに居座っているのかというと、無名。このストーリーって生駒が主人公ということにしておきながら、結局は脇役の筈の無名の成長物語なんですよね…。だからなんかこう感情移入のターゲットがぼやけちゃって分かりにくいんですよ。特にそれを痛感したのが、瓦礫の下敷きの無名に生駒が水筒を渡すところ。主役と脇役が完全に逆転してますよね(ーー;)まあ無名って一応ヒロインだから脇役ってことはないと思うんですけど、もし無名が主役だとすると登場の仕方とか色々配置がやっぱり混乱するんですよね。それにダブル主人公というにはなんかこう…微妙にスタンスがずれているという感じが…。他が全て王道を貫いているから余計違和感を感じてしまうんだと思うんですけど。無名には過去があって、回想という形でそれが明かされていくわけですけど、何故か生駒でも同じ事をやっている。おかげで第一話の最後でアノ石は何か特別な?!みたいに勘違いしたのはワタクシだけじゃないと思うんですけど(^^:)ただの河原の石とかなんだよ馬鹿にしてんのかよ的な(笑)まあこれからまた超どんでん返しがあってあの河原の石はやっぱり何か特別な物質でした〜というオチもありえるかもしれませんが(ーー;)でもあの生駒の回想を例えば第一話の最初に持ってきていたらとりあえずもっと主人公ぽくなったと思うんですよね。それをしないでわざわざ回想として持ってきたのは、なるべく進撃のパターンに似せないようにという配慮もあったのかもしれませんが、やっぱり無名と合わせたんですかね…ちょっと意図が分かんないんですけど(ーー;)ああいう感じでダブル主人公というか無名がヒロインなら普通に考えて生駒x無名に持って行くのが王道だと思うんですけど、明らかにそういう感じはしないのもまた…。無名は生駒に落ちるかもしれないですけど生駒はおそらく無名と恋に落ちるってことはなさげですよね。命張って助けたりはすると思うけど。

なので作品としては素晴らしいしいつも楽しみにしてるんですけど、キャラの心情面ではいつも「…」って思考停止してしまうのです(^^:)とても風通しの悪い人間関係に感じてしまうんですよね…。なので作品は好きだけど萌えはゼロ、ジョミブル妄想みたいなのはとても無理。どうやらラスボスらしい「若様」とやらが登場したらまた変わるかもしれないですけど(笑)でもなんだろう、ひょっとしたらわざと意図された演出なのかもしれないな〜1クールという限られた枠内で王道の成長物語をやるよりは違う方向で…ってことかもしれないですね。そうそう、カバネリを見てちょっと感じたんですけど、カバネリのストーリーの運び方ってアクションゲーム感覚ですよね。最初は雑魚を倒して、自分もレベルが上がっていくのに合わせて敵もパワーアップしてくる感じな。移動しながら最終ステージでラスボスと対峙するわけですねフンフン。


それにしても運転手の人が思い切り良く脱いだのにはビックリしました(笑)なんなんだ一体あの人どういう要員なんだろうマニア向け?(笑)でもデカイ態度に見合うだけ(?)筋肉モリモリだったのはヨカッタですね〜普通に来栖より逞しいんじゃね?(^。^;)なんかワタクシも鍛えなきゃっていう気にさせられましたよ(笑)あの世界ってなんだかんだ言って不思議なくらいみんなガタイが良いですね〜細々と駅同士の補給に頼っての生活の割には意外な栄養状態の良さ(笑)





あああ〜そういえば…昨日は赤(仮名)さんが夜更かししたので(ーー;)カバネリの後はアニメの代わりにYoutubeでコミコンのX-MEN新作キャストのセッションを見たんですよ。コミコンというのはComicConvensionの略で、一番メインのが毎年カリフォルニアのサンディエゴで開催されるんですけど、アメリカ人オタクのメッカ、まあ日本で言うコミケみたいな位置づけなんですよね。日本のコミケは二次元作品の発表に特化されてますけど、アメリカのイベントというのは本当になんでもかんでもごっちゃでなんでもあり。新作ドラマや映画の発表なんかもよくやるんですけど、そこで行われた、X-MENの新作キャストがずらりと並んだインタビュー。そこでイヤンな情報を仕入れてしまいました…。前回の映画の後から、マグニートは何年も力を使わずに暮らしてて、なんと恋に落ちて家族も出来るんだとか。

マ ジ か (ーー;)


ま〜予告見たら普通にマグニートは悪者として戦線復帰してるから、きっとその妻(?)と家族とやらはむごたらしく人間に殺されて人間憎しでワルに加担して…という王道の流れになるのは想像に難くないし、ひょっとしたら映画開始10分くらいでオンナは退場!ってことになるような気もするんですけど、でもああ〜そういう流れだと思うと観に行く気がちょっと失せる…(ーー;;;)他所の女に愛を囁くマグニートか…痴話喧嘩どころか修羅場!(笑)不倫も三角関係も好きじゃないし、監督さんよぉ〜〜あんだけほもほもしく盛り上げといてそれはないだろ〜(笑)まあ今回の映画でプロフェッサーも初めてハゲるわけだし、色々と一区切りついちゃうのかもしれませんね(笑)それともそれを越えるだけのすんばらしい愛の物語が展開されるのかしら。それならなんとか生き延びられる(笑)だけどマグニートって映画でも公式設定としてクイックシルバーが子供として登場してるのに、そっちのケアもしないうちにまた更に他所に家族を作るとか本当にしょ〜もね〜男ですね。養育費くらい払っとけ!(笑)それにあれだけ人当たりの良い意外にもプロフェッサーは独身を貫いているというのに、孤独を背負ったような男のほうがなんだかんだ言って家族に縁があるってのもまあそれはそれでなかなか…。

そんでそのキャストインタビューを見たら思ったよりも沢山のX−MENが並んでたので驚きました。予告に出てるよりも色々出てくるんだな〜(@@;)でも考えてみたらFuture&Pastの出だしでも結構色々出てましたね。皆さん邪魔にならない程度にすぐ退場しちゃったけど(^^;)


赤(仮名)さんに「お話して」と玩具の電話を耳に押し付けられながらこれを書いてました(ーー)なんかサスペンスドラマで誘拐されて犯人に電話押し付けられながら「カネを要求しろ」って脅迫されてるアレを思い出す…(ーー;)TVつけてやってんだからそっちに行ってくれ〜(切実)



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ついに映画「アサシンクリード」の予告が解禁に(@@)
ビデオゲームである「アサシンクリード」の実写映画の予告がついに出ました!ゲームの実写化ってポシャることも多いし、本当に出るのかドキドキしながら待ち続けたんですけど、公式予告が出たくらいなら本当にリリースされるみたいなので一安心!

なんでたかがゲームの実写化がそんなに嬉しいかっていうとマグニートの中の人が主演をやっているから(^。^)というかゲーム自体は宿六が以前結構やり込んでたんですよね。ゲームプレイ自体はなんつ〜か同じ事の繰り返しで、ワタクシは基本的にモンスターや幽霊が出て来ないアクションゲームは見てるだけで飽きちゃうという悪い癖があり…(^^;)だけど雰囲気やらコスチュームやらカッコいいし、なんといっても基本設定をシンブルで適当にニヤニヤ妄想出来るほどには良いネタなんですよ。ちなみに過去ブログで妄想してたのはこんな感じ。なのでマグニートの中の人がアサシンのコスプレしてるだけでも嬉しいんですよ(笑)まあヒゲはいらんけどね…。

しかしゲームの実写化って実際イタイのも多いし失敗するほうが多いじゃないですか(ーー;)この間のエージェント47のやつも(ゲームのファンでもないですけど)映画は恐ろしく微妙だったし…。そんでアサシンクリードの予告見てもね、まあゲームプレイを彷彿とさせるシーン(特に塔の天辺から飛び降りるやつとか)が沢山あるのは嬉しいんですけど、それ以外のドラマ的な部分ってどうなるのかなって心配(ーー;)嫌な予感しかしない…。まあ正直映画自体のクオリティにはあんまり期待してないんで(爆)心情的にはマグニートの中の人のアサシンコスプレさえ見られりゃいいやって感じです。

でも本音を言うとね…あの予告の中で主人公の中の人が上半身ハダカで訓練(ゲームのチュートリアルみたいなアレですかね??)するシーンのあのカラダの生っ白さがなんとも言えず目に眩しすぎてどうにかしてほしいです(ーー;)昔他のアクション映画のちょい役の時に割にいい体してたように思うし、鍛えてないことはないと思うんだけど…あの予告の半裸はなんかモヤシっ子ぽくて痛々しい(ーー;;;;)日焼けしてないからでしょうか(爆)本編だともう少しマシになってるかな〜。それとも記憶が注入されるとカラダも先祖帰りしてそれっぽくなるのかしら。それならそれで美味しいですけど(笑)

まあ映画の公開は12月らしいのでまだまだ先ですが、封切りされたら当然観に行きます。そんで主人公が敵対するであろう(まあ味方組織でもいいけど)一番強大な敵つうか位の高いヤツを鵜の目鷹の目で探します。いい感じのヤツがいたらそれがブル〜様に決定だ(笑)そしてネタをお持ち帰りしてしばらくの間は楽しくニヤニヤ妄想を楽しめるってやつですよ(^3^)今はなにしろX−MENが近々公開されますので、X−MENネタでニヤニヤしてますけど(笑)先日アップしたシンブル妄想も結局何度も後から書き直したのでアップした時とはちょっぴり印象が変わっていると思われます(^。^;)結局ね〜どんなに途中経過でブル〜様が泣いても、最終的には泣くのはシン様だと思うんですよね…。それが未亡人クオリティでしょ?(笑)じょみだったら若さと可愛さのままブル〜様を翻弄しても良いと思うんだけど、シン様にはブル〜様は絶対に一方的には振り回されないんです。最終的にはシン様はブル〜様には決して敵わないのであります…。ブル〜様に全てを捧げ過ぎてなんか頭がおかしくなってる的な(爆)ワタクシはそんなシン様の不安定さが好きなんであって。原作のソルジャー・シンはさすが、ブル〜様を取り込んだだけあって凄い安定してますけどね(^^)


今日は赤(仮名)さんのキンダーの…なんだろう、学芸会的な何か…(ーー;)に行ってきました。日本みたいな出し物的な何かは特にないんですけど、全員で振り付けつきの歌を延々歌ってました。学校は水曜日で終わるので、もう授業らしい授業はないみたいです。朝の十時からだったんだけど、皆さん普通に仕事休んで来てましたよ。終わったら職場に戻る人もいましたけど…。午後は子供は学校に残して普段通りスクールバスで帰ってきてもいいんだけど、子供をそのまま連れて帰るのを先生にやたらと推奨された(ーー;)ので連れて帰ってきました。ワタクシは午後は普通に仕事してたので宿六が赤(仮名)さん連れて公園に行きました。サマーキャンプが始まるのが5月の終わりからで来週はお休み取ったけど、木曜日と金曜日はもう学校ないし、どうなるんだろう〜(ーー;)


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精霊の守り人
も〜ちょっとでX-MENシンブル妄想が書き上がるところだったんですけどさ(ー3ー)

来週半ばでもう学校が終わってしまうので、学校もあんまり勉強って感じじゃなくて遊びのイベントが多いんですよ。昨日はフィールド・デイと称して一日中外遊び!的な日だったので、今日はクタクタに疲れ果てて帰ってきますよ!ってクラスのお便りメールに書いてあったのですがホラ体力有り余ってる赤(仮名)さんのことだから別にいつもと変わんなかったよね全くぬか喜びさせやがって(ーー)一応今朝も散歩行く?って聞いたら今日はいい…って言うから喜び勇んで一人で朝の5時半〜6時半まで犬の散歩に行って、シャワー浴びて、ちょっと一息入れてたらもう7時くらいには起きてきやがりますしね(ーー)でも今日はとりあえず散歩は一人で行かせて頂いたということで涙に咽びながら天を仰いで感謝しないといかんですかね(ーー)嗚呼奴隷人生也。

今朝なんかもう一年に数日しかないよう感じの凄く完璧なお天気で、ベランダにノートパソ持ってパカパカ打ってたんですけど、当然邪魔が入るよね(ー3ー)テレビつけてあげたんですけど、20回くらい邪魔された時点でもう諦めるしかなかったよね(ー3ー)せっかくテレビつけてあげても一人で観るのがイヤで一緒に座って〜っておねだりされるんで…(ーー)まあまっとうな母親としては3回目くらいでアラいいわよ一緒に観てあげる〜♪というのが正解なのでしょうが20回まで粘るワタクシは超自己中で明らかにまっとうな母親ではナイ(爆)

しょうがないので隣に座ってあげたんですけど、テレビつけたってどれもこれもじっと座って観ないんだよね。英語のテレビにしたらず〜っと張り付いたように観るんだけど…なるべく日本語、まあせめて英語と日本語を順番で一対一くらいの割合で日本語の番組をつけるようにしてるんだけど、やっぱり日本語だと食いつき悪いんですよ。CrunchyRollはあんまり子供向けのアニメがないし。子供向けの番組なんてきっといくらでもあるんだろうけど、海外で正規の方法で観るにはなかなか…。テレビジャパンっていうケーブルテレビもあるんですけど、それを入れるには衛星放送の契約してディッシュを取り付けなくてはならないのでそこまではしたくない…(ーー;)オカネモチにでもなったらやるかもしれんけど。

どれつけてもどうせ同じなら、っていうんでNetflixで「精霊の守り人」をつけてあげたんですけどさ。これがね結構曲者なんですよね。我が家では何度もつけているというのに、ワタクシ最初から最後まで通して観たことがないんです。赤(仮名)さんはあんまりシリーズ的なアニメの前後を覚えてないので、しばらくたつとまた最初から観たがったりするんです。だから第一話なんかもう20回くらいは観たような気がする(ーー)で10話くらいから全然先に行けないんですよね…。なので今日は思い切って最後の方の数話をつけたんですけど、あれっ地下に閉じ込められた筈のあの人は一体どうやって助かったの、とかなんらかの黒幕であると思われる(小学生並み)ヒゲ面の星読みじいさんが絶対内輪もめで殺されたと思ってたのに普通に最後までいるヨとか大混乱(笑)だったのですが、最終回はなかなか感動的でございました。

しかしこのアニメって、12歳の少年の産卵シーンという恐ろしくマニア向けの場面があってなかなかシュールでございましたよ(ーー;)アレッこれって確かNHKの全年齢向けアニメでしたよね?すごいですねよくOKが出ましたね(爆)ま〜別に見た目はどってこたぁない、別に下から出すわけじゃなし(爆)王子がただひたすら痛いよ〜痛いよ〜ってウンウン唸ってるだけなんですけどね。ヨコシマな目で観てこんな気まずさを感じてるのはワタクシだけなのかもしれない…(ーー;)どうせもう12歳なら声変わりした男性の声で聞いてみたかったとか別に思ってない(爆)産卵ジャンルは興味ないし!(爆爆爆)

というかね〜この流れなら絶対にチャグム王子xバルサでじょみぶるですよね(^3^)王子が色々とシモジモの経験を経て成長していく過程が年下攻め的には実によろしい100点満点(^3^)武芸の才能はないとかはっきり言われちゃったけど(笑)頑張って槍の訓練してるところも二重丸!タンダもバルサよりちょっと年下のようなので萌えないこともないけれど、幼馴染みにはドラマを感じない…それにチャグムの成長っぷりには負けますよね!ただタンダも昔は弟みたいに可愛かったのに…みたいなバルサの台詞があって、それはそれで美味しいんですけど。しかしワタクシの場合年が下であればあるほど萌え度アップでございますからね。

とりあえずシンブル妄想を仕上げて時間があれば漫画の下書きの続きをば…。明日は一日公園で外遊びの哀しい宿命。


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