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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
う れ ち い
ワタクシは今モーレツにコーフンしております!

だって!

X-MENの新作映画「ダーク・フェニックス」が出るんですもの!!!

しかもマグニートもちゃんと出る!!!万歳三唱!!!

公開は来年の2月だって!
アタシ何があっても来年の2月までは死ねない!(特にそのような予定はないですが)


前作のアポカリプスがあまりにもあまりにもガッカリな出来だったので今回もあまり期待できるかわかりませんけど…しかも主役があの全く華の無かったジーン・グレイ…。なんでこんな女優が選ばれたんじゃい、と思ったらこの人大人気テレビシリーズ「Game of Thrones」のメインキャラを張ってるみたいですね。ってことはそれなりに人気なんだろうけど〜〜〜いまいちノレない…。

その上どうやらこの「ダーク・フェニックス」って三部作らしいのですね…。えええ〜〜〜(ー△ー)マグニートがあと三作観られるのは嬉しいけれど、この好みじゃない女優がメインのストーリーを三作も観なきゃいけないのか…この先少しでも好きになれるところがあればいいけど…つかとりたてて美人にも見えないし…。そもそもダーク・フェニックスと全く同じテーマを既に旧作X-MEN映画でやってるんですよね。駄作と名高い(笑)「ファイナル・ディシジョン」でさ。それを三部作でだらだらと…面白いのかなそれって…。まあアポカリプスに比べたらテーマとしては悪くないけど…。また新しいミュータントとか出ればいいけど、アポカリプスで紹介された新顔の顔ぶれはどいつもこいつもイマイチだったしさ(ーー)特にサイロックとエンジェルは特に「もう今回だけで結構でございます」と言いたくなるほどしょーもないキャラだった…。やはり使い捨て的ポジションだからなのかしら…。再登場されても困っちゃうけど(ーー)

まあでもなにより嬉しいのはマグニートがまた不穏な役回りになりそうなところ(笑)X-MEN ファイナルディシジョンではダーク・フェニックスに食われてちょっと間抜けな役どころでしたが、今度こそマシになると思いたい。そもそも力という点ではジーン・グレイを上回るミュータントは(現時点では)いないって感じの設定になる筈だから、そこらへんのバランスは微妙ですよね。本来ならストームはジーン・グレイに匹敵するもっと凄いミュータントらしいのですが、映画ではパワーバランスを取るためか力をかなりちっちゃく補正されてましたからちょっと可哀想。でも新しい配役の女優さんは全く好きではないのであんまり可哀想じゃないですけど(酷)ハル・ベリーはもっと活躍すべきでしたよ勿体無かったね!

あとなんか気になるのはブライアン・シンガーのパワハラの噂…。そのためにミスティーク役の中の女優さんが役を降りるの降りないのって話にまでなったってことらしいし、とにかく三部作無事に完成するのかそっちも心配です。元々今年の秋・冬に公開予定が制作の都合で延期になったってのも懸念材料ですし。ただ延期の理由は単に試作フィルムをテスト視聴させたところ、直すべき箇所が出てきたってことで一部撮り直しになったのが原因らしく、製作陣でガタガタもめたとかそういうことではないらしいのですが。

アッそういえば「ローガン」は観てないんだった。存在自体をすっかり忘れていた!!でも現実逃避には全く向いてないタイプの切ないお話らしいのであんまり観たくないんですよね(ーー)酒でもかっくらった勢いで大泣きしたい時にでも観るしかないんでしょうか。映画としては良い出来らしいのでいつかは観ておかないといけないと思いつつ…。

拍手パチパチありがとうございます(^^)
そういえばアレ読んでたんだった
今赤(仮名)さんの土曜日学校(仮名)の国語の時間で現在やっている「ミリーのすてきなぼうし」弁当。まずこれって登場人物が「ミリー」ってところがまず気に入らなくて(笑)国語の教科書なんだから日本の子にして欲しかった…でも作者を見ると日本人なんですよね。なぜにわざわざこの話を選んだのか…・。その上内容も気に入らない(笑)だってこの子空っぽの財布を持って高級帽子屋に帽子を買いに行くんですよ!あほの子にもほどがある(ーー)つ〜か一歩間違えば泥棒さんですよ。まあそんな貧乏人(爆)をうまくあしらって想像でどうにでも変わる最高の帽子をどうぞ〜なんて言いくるめる帽子屋もなかなかのワルですよ。ま〜当然子供向けのお話だからそういうアレではないんだけど、自分的にはちょっとモヤモヤしたかもです(ーー;)想像力でどうこうっていうなら帽子を買いに行くんじゃなくて誰からからプレゼントとしてもらうとか、もう少し落としどころがあったのではないか。と思わざるを得ません(クレーマー気質)


そういえばね、逆転裁判をプレイし始める前に何か暇つぶしにやってたような気がする、なんだったっけって思いながら、そういえばある漫画を読んでたんだったと思い当たりました。でも多分深層心理的にあんまり言いたくなくて忘れ去っていたような気がします…。

だってさ…。

その漫画ってさ…。


「マーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズ」なんですもの。


あ〜あ〜あ〜…とため息しか出ない…。

そもそも君はブラック・エンジェルズという漫画を知っているか?!というところから始めなければなりませんが…まあ読んでない人は別にいいです(オイ)とにかくワタクシはその昔結構ブラックエンジェルズが好きでさあ…。一番良かったのは切人編まででなんか大地震が起きて北斗の拳ぽい世界観に変わっちゃった後は「なんか違う」感がバリバリだったんですが…。まあとにかくEbookJapanで全巻半額で売ってたんですよ。そのマーダーライセンス牙&ブラックエンジェルズがね。マーダーライセンス牙自体はほとんど読んだことがないんだけど、雪藤が出てるなら(そんで半額だから)まあ読んでみるかって全巻買ってみたんです。

そしたらさ…。

あ〜あ〜あ〜(エンドレス)


少年ジャンプに連載されてた頃って色々とやっぱり子供向けに抑えてたんだな…としみじみしちゃう内容でした…。出てくる女は全員レイ○要員って感じでかなり徹底されてました(ーー;)まあブラックエンジェルズの時もジュディなんてピーチ姫でしかなかったんだけど一応麗羅っていうキャラがいましたしね。ワタクシ的には全くえろく感じないエログロ満載という感じ。

だけど〜それよりもなによりも〜〜〜〜

ブラックエンジェルズ本編の後世界中をバックパッカーとして回っていた()という雪藤が女のヒモに成り下がっていたのが一番ショックでした…。いくらなんでもヒモはねえだろ!住み込みバイトとか色々してたブラックエンジェルズの頃は結構頑張ってたのかしら(ーー;;;)しかもその女ってのがキャバだかソープだかの水商売の女でさ〜〜〜〜本番はしてないけどフェ○とか客に日常的にしてるような女でさ〜〜〜〜。なぜなのなんでなのどうしてわざわざそんな女とくっつける必要があったのさ〜〜〜〜〜。

しかもこの水商売の女、どう考えても頭が足りない()しなんか黒い十字架つけられて一応ブラックエンジェルになりましたって超展開になったけど他人の心が読めるってだけで別に何の役にも立ってないし、人の心が読めるようになった途端意味不明の指しゃぶりをし始めて更に幼児化

あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜読んでて辛いぜ…(ーー;;;)

しかも普通にヤってるしさ!最初は子供なんかとても考えれられないからって避妊を完璧にしてたらしい雪藤が松田さんと一騎打ちするって流れになった途端に死を覚悟したという演出で中出ししちゃいましたとかさ。

あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜〜(エンドレス)

昔の雪藤はもういないんですね(ーー)なんだよ結局ジュディとくっつかなかったのはまだ100歩譲って許せるとしても(正直今でも許せんが)なんでこんなノータリンのキャバ女と…と思わずにはいられない…。なんなのこれが男性の考える理想の女なんですかね??大金稼いできて家のことも全部してくれて男のやることなすことに「すごいね〜〜」って言うだけで口答え一つせず明らかに怪しげなことをやってる雪藤をひたすら支えてくれる女。なにしろ仕事が仕事だから夜も凄いですわよ奥さん!みたいな?(ーー)

でも今連載中(のはず)の作者自伝漫画を読んでて思ったけど、おそらく日常生活で女性に縁がなくて漫画でも表現しづらいのかなっていう気がしました。つか作者って結婚して子供もいるはずなんですけどね(ーー;)なんなんでしょ作品中に滲み出るこの童○臭(ーー;;)

漫画自体はすんごいむちゃくちゃでも勢いはあって、なんだかんだ言って読み進めてしまうパワーがあり、面白かったかと聞かれればまあ面白かったと答えるより他ないんですけど…。

あ〜〜あ〜〜〜あ〜〜〜〜〜


あとこの漫画一応マーダーライセンス牙とのコラボだから一応主役は牙の筈???なんだけれども結局雪藤に食われちゃったなという感じでした。半分くらいは牙の物語だし色々活躍していた筈なんだけど、読み終わった今彼が一体ナニやってたのかほとんど記憶に残っておりません(笑)ポジション的に牙は政府の飼い犬的なところがあって、なぜかそんな生真面目なところがフーテンでヒモの自由人(要はニートってとこなのか)雪藤に負けてるってのが納得できるようなできないような(ーー)そんで松田さんが登場したらもう松田さんのペースに全て持って行かれましたよね(笑)ブラックエンジェルズのときはそこまでイカれた設定じゃなかったけど、なんだかんだ言って松田さんが画面に登場するとほっとします(笑)松田さんが登場した途端に雪藤の性格もまた変わっちゃって(笑)急にコミカルになったのも驚いたけども、松田さんが雪藤のことを「性格がヒネくれた男(うろ覚え」的に揶揄してるのを見て更にほっとしました(笑)あと雪藤と違って麗羅のことを生涯ただ一人愛した女って一途に想っているのも二重丸ですよ!雪藤もちょっとは見習って欲しいところです(ーー)やっぱり松田さんが一番「漢」って感じがするんですよね〜〜〜全く好みじゃないんだけど(笑)


あ〜あ〜あ〜〜〜〜〜。


というわけで記憶から消し去ろうとしていた漫画をわざわざ持ち出して自ら傷をえぐってみました(笑)でもここまで読んだらやっぱりマーダーライセンス牙も読むべきかどうか迷っていて…まあおそらく読んだところでワタクシの人生にとって一文の得にもならないことは明白なのですが、そのうちセールにならないかなとこっそり思ってはいます。松田さんのスピンオフ漫画もあるっぽいけどすでにアメコミヒーローよろしく超人化してるぽいのでさすがにそれはどうかと思ったりして。

少年ジャンプで連載していたころのブラックエンジェルズは完全に青春の甘酸っぱい思い出から黒歴史となり申した…。



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ガンダムW再放送ですってね奥様
ツイッターのトレンドのトップにGWが表示されていたので、なんで今更?!とびっくり仰天して調べてみたら再放送が始まっていたのですね〜。作品自体はやたらとインパクトのある、ある意味珍作でもあり名作でもあり…。サンライズでスタッフも豪華だから見て損はない面白い作品だとは思います。

が、余計な思い出が沢山くっついてくるので正直忘れたい作品でもある(ーー;)

時代はインターネットの出始めの頃でそもそも最初は海外のサイトで知ったんですよね。そんで当時あんまり無かった(と思う)タイプのキャラデザインにすんごいのめり込んでどっぷりですよ。今みたいに英語ベースのパソで日本語を打つのも当時はいろんなソフト入れたり一苦労で、結局当時作ったページとかそのまんまなので今なにhtml4だの5だの言ってるけどさっぱりわかんない!そのうちに全てのページを一から作り直さなきゃいけないとかいうことになったら面倒で困るなあ(ーー;)そうなったら松本零士サイトの方は見捨てるしかないかも…(ーー;)あっちはすごいめんどくさい作りにしちゃったので手を入れたいと思いつつほぼ忘れ去っている状態(笑)松本サイト側のほうは未だにジオシティーズに置きっ放しなんですよ信じられる?!もちろんファイル類はバックアップ取ってあるから全部こちら側においてもいいんだけど、そんな作業をしている暇すら面倒くさい(ーー)そもそも松本サイトがなんでそんなめんどくさい作りになっているかというと元々の作品の分類が超ごっちゃごちゃなのが原因なわけなんだけど…。

なんか脱線してしまいましたが良くも悪しくも当時は若かったのでGWとはワタクシにとってある意味黒歴史的な思い出に満ちた作品です(ーー;)GWはワタクシにとって第一部:日本パート、第二部:海外パート、という段階を経て活動していた感じなのですが、今となってはどちらもあまり思い出したくない事のほうが多いような気がします。でもお絵描きという点では海外小説の一シーンを漫画にしたりとかすごい頑張ってたからあの時代がなかったら今のワタクシは無かったよね。イチニでは照れもあって自分で考えたえろ漫画を描くっていう事は結構少なかったかな…。それと海外って意外とえちーにタブーがあって、自分の好きなタイプのえろは海外では拒否られる傾向にあり、ことえち〜に関しては海外ファンダムで活動するにあたってあまり自分らしさを出せなかったんですよね。たとえば日本だったら愛のある無理矢理とか別に普通だけど、海外ではかなり強い拒否反応があるし、媚薬モノなんか描いた日にゃブロックされたりもするわけです。最初から最後まで愛のあるあまあまえち〜でないと受け入れられないんですよね。なのでえち〜に関して言えば非常に不完全燃焼なところはありました(笑)そもそもそういう文化だからえち〜小説の傾向も推して知るべし(ーー;)絵描きを取り巻く文化だけでなく、萌えツボに関しても結構辛かったですね〜。例えばうちのサイトの鬼畜シン様とか奴隷じょみとか日本の人は普通に読めると思うけど、海外の人に見せたら絶交されてもおかしくない感じです。海外イチニジャンルで一番親しくしてた人に奴隷じょみ漫画を見せたら「ごめん、悪いけどこういう主従関係は見てて辛いので最後まで見られなかった」と言われましたし(ーー;)逆にあまあまだけじゃなくてなんでもOK!という人もいないわけではなかったのですが、その場合はもうそれは極端から極端に走るかのように何もかも全てが痛いだけ、流血だけ、という調子だったのでこちらも全く萌えツボに合わず、テラに来てやっと自分のやりたい放題やれて楽しかった思い出が(笑)

しかしそのような時代を経て今のワタクシがあり、テラ作品やいちみか描いてるわけで(^^)

幸いな事にテラは海外ファンダムでは無名に近かったため海外ファンダムのことは全く気にせずにやれました。とうらぶもアニメ化したからそこそこ知名度はあるようなんで英語のいちみか小説もちょっと覗いて見たことがあるんですが、Mikaduki MunechikaとIchigo Hitohuriの恋愛という超目がチカチカするような名前のスペルに読む気を無くしましたよね(笑)これがHeeroとDuoであったりBlueとJomyなら英語と馴染みが良い名前なのでそれほど違和感ないんですけど(ーー;)それと今は活動自体のトレンドがサイトを離れてピクシブだったりツイッタだったりしているので、距離感とか海外に住んでいる上でのハンデという意味ではかなりやりやすい時代にはなりましたよね。

そういう面ではGWはネット的に一番辛い時期でもあったといえるかも。



そんなことをつらつらと考えつつ、今日も今日とてお仕事です。昨日は下書きのコマが3コマ進んだよ。

そしてたった今記号や数字のキイの一列が全く反応しなくなっていることに気づきました。一時的なものだとよいのですが。


拍手パチパチありがとうございます♪
刀剣乱舞のいちみかがお気に入りカプに加わりました
姉妹でもなんでもないのに意外に仲良し猫ズでございます。サビ猫さんは別にどちらでもいいって感じなのですが、黒猫さんが無駄になつこくて暇さえあればサビ猫さんの近くに陣取ったりしているため大変仲良し猫さんズに見えます。サビ猫さんも怒ったりしないからにはまんざらでもないんでしょうかねえ。考えてみると以前飼ってた二匹も二匹目の年下猫のほうがやたらとなつこい&気にしないタイプの猫さんだったな〜。先住猫がいる場合は二匹目は子猫を貰ってくるのが一番すんなりいきやすいような気がします。

以前飼ってた猫二匹もなんだかんだ言いながら(言?)二匹揃って寝そべってたり、お互いの存在が近くにあることに何の頓着もしていなかった模様でございましたゆえ、同居している猫っていうのはみんなそんなもんだと思っておりました。が、この写真を知り合いに見せると「我が家ではありえない光景!」と驚かれました。が知り合いの家にいるのはオスとメス。わが家は以前も今もメス猫ばっかり飼っているので、縄張り意識みたいなものは薄い模様です。毎回驚かれるのが面白くていい感じのツーショットが撮れると毎回見せてます(笑)


この間先生に褒められた…、や、なんか分かりにくい会話の流れだったので勝手に褒められたと解釈した、ために無駄に張り切ってしまいました(^^;)でも今日が終わればこれから5週間は土曜日学校もおしまいなので、ちょっと力入れようかなってのもありましてね。そんでもって相変わらず自分の分は雄々しい男弁当です(笑)これがね、赤(仮名)さんと同サイズの弁当箱で十分満足できるようならどんどん痩せてますけどね残念ながらそこまでは無理(ーー;)あ〜今画像見てたら早弁したくなってきた…んですがまだ10時になったばかりですよ(オイ)お昼時間まで我慢我慢。

来週は普段のサマーキャンプはお休みして、テコンドーのサマーキャンプに月曜ー木曜まで切り替えます。同僚の息子も教える側で参加するようなので、来週は普段のサンドイッチ一辺倒でなくちょっとは日本ぽいお弁当持たせようかなと思ってます。でも食べるときはテーブルとかじゃなくて地べたに座って食べるらしいので、全部手づかみで食べられるようなもののほうがいいのかな〜(ーー)卵焼きの代わりにゆで卵的な。


最近今更ながらに刀剣乱舞の二次小説をコツコツ読んでいます。流行り始めた時に早速自分も流行に乗ろうと(笑)アカウント作ってみたのですが、海外からのアクセスは完全に弾かれて涙を飲んだのも思い出に新しい(ーー)のですが、なぜ今更かというと姉がなぜか刀剣乱舞のアニメを観たり二次小説にちょっとハマったらしくて色々言ってきたので、あ〜そういえばそんなジャンルもあったっけね〜じゃあちょっと見直してみるかね〜的な。で、以前はくりみつに興味があったんですよね。大倶利伽羅x燭台切光忠ですね。元々戦国BASARAのサナダテが好きだったのと、好きだったアン兵作家さんがくりみつに移動なさったということもあって、その方のくりみつ本を少し読んだことがございまして。でもハマるほどではなかったんですよね。でなんか新しいキャラも色々加わったらしいしとりあえずアニメを一通り観てみたんですよね。なんつ〜か、同じゲーム派生の薄桜鬼に比べるとやっぱり質が(ーー;)と思ったのですが、まあとりあえず基本的なキャラの関係性なんかは観ればそれなりに把握できる作りになっていたのでとりあえず基本は把握しました(笑)でもやっぱりこれはプレイしてなんぼですよね〜。自分で育てたりしないと十分に楽しめないこの空気!BASARAでさえ世界観に入り込みたくてわざわざPS3購入してプレイしたほどでございますから(笑)サーバで弾かれるからアプリでできないかな〜と定期的にチェックしてるのですが、勿論海外からはアプリも購入できないように制限かかってる模様です(アプリによっては海外から買えるものもある)

そんでくりみつ以外に何か琴線に触れるようなカプはないかしらと色々見て回ったところ、堀川国広x和泉守兼定なんかもいいなと思ったんですけど、攻めはいいけど受けがイマイチ好みじゃない。それにそもそもあの二人は近すぎるんですよね。くりみつもそうですけど、同じグループ内でくっつくっていうのはちょっと自分的にドラマ性が足りないんですよ。これでストーリーがあればまだいいんですけど特にストーリーはない世界なので妄想が広がりにくいのです。そんで今のところ最終的に行き着いたのがいわゆるいちみか、一期一振x三日月宗近という、自分で冷静に考えてもちょっとなんじゃこりゃというカプです。ワタクシの好みを知る方ならああなるほどねって納得していただけるかと(笑)一応大阪城での因縁があったりして、無理すぎるカプではないんですが…。ただ昔は夫婦でしたという設定は、初恋話が好きなワタクシにとっては逆にちょっと鬼門でもあります(ーー;;)出来上がるまでの過程が大事なんじゃん!(笑)最初から嫁さんでしたみたいな流れには全くロマンを感じない(ー3ー)あと普段のワタクシだと基本的に兄は受け、弟は攻めみたいな好みの傾向があって、まあ一期が長兄で面倒見が良いのは許せるとしても三日月が三条派の末っ子という設定があまり好きではないワタクシ…。カッコ良くない三日月さんなんか受けとしては失格でございますよ〜(当サイト基準)なんだかんだと文句ばっかりだな(笑)まあそういうわけでいちみかが好きといってもサナダテやらアン兵みたいにピクシブを回って嗜む程度になると思います。あとサイトの好きカプ表示が増える程度ですかね。まだ小説を読んで回っている段階で、絵描きさんがどんな方がいらっさるのか全く存じ上げないのですが、まあ普通に考えてマイナーカプ(笑)だろうと思うのであまり期待値を上げずにまったり楽しんでいこうと思います。自分で描き始めるほどにはハマっていないというか、今の状況ではハマりようがないというか。いつかプレイできる日は来るのかな…違法IPアドレスを購入するとか抜け道は色々あるんでしょうけどそういうことはしたくない(ーー;)アニメの二期で何かびっくり仰天するような内容でもあればまた別かもしれませんが、あのキャラデザはちょっと残念すぎる(ーー;)薄桜鬼はアニメにあんなに力入れてたのに。

でも刀剣乱舞は基本的にキャラのデザインがどれもこれも秀逸なので、とりあえずネットオークションで図録だけは注文しておきました。本当は普通にアマゾンジャパンから購入したかったのですが、書籍の筈なのになぜか海外発送を取り扱っていないんですよ(ーー)書籍は大体海外発送してくれるのになんでだろう、ゲーム本扱いなんですかね??でも以前薄桜鬼の画集を購入した時は普通にアマゾンジャパンから注文出来たと思うんですけど…謎ですね。


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
「Alien Covenant」観てきました(完全ネタバレ)
fc2blog_20170527224915f67.jpgわざわざ仕事のお休みまでとって観てきましたよ〜!!映画なんて有給でも取らなきゃ観に行けませからね(ー_ー)「Prometheus」をコメンタリーやら何やら交えて何度も観ておさらいしましたからねもうバッチリでございますよ!日本公開は9月ですってねホ〜ホホホあらやだお先に失礼ウフフ☆(^3^)


というわけで以下はネタバレバリバリの感想なのでたたみます↓
[「Alien Covenant」観てきました(完全ネタバレ)]の続きを読む
映画「プロメウス」をやっと理解出来た件について(完全ネタバレ)
フランス人のお友達が自作のベニエをおすそ分けしてくれました〜♪♪カリカリサクサクのドーナツという感じなのですが、ドーナツというよりは揚げマドレーヌという感じ。こんなに美味しいお菓子を未だかつてアメリカで食べた事があっただろうか(いやない)。一年に一度くらいしか作らないと言っていたけど、そんなこと言わずバンバン作って欲しい〜(^3^)



まあともかくでございますね、今年「Alien Covenant」が公開されるにあたってワタクシの好きなマグニートの中の人がデイビッド役で復活するらしく、萌え萌えしたワタクシはわざわざItune Storeで「プロメテウス」の映画ファイルを購入してまで視聴するに至ったわけでございます。

公開時、劇場に観に行った時の感想は「…なんという壮大なバカ映画…リドリー・スコット監督も年取ってヤキが回ったのかしらん?」という非常に失礼かつ無礼なものでござった(爆)ので正直今回観直すにあたって全く期待してなかったのですよ。デイビットの活躍だけ見られればいいや、みたいな。

…なのですが。

今回観直してみて、アレ?って思ったのですよ。思ってたよりいい映画じゃない?っていう感想を抱いたわけです。とにかく無駄なところが全く無い映画なんですよね。無駄な台詞、無駄なシーンが全く無い。だれたところも一つもなく、すべてが洗練されてて綺麗にまとまってるんです。どの台詞にも伏線が張ってあって、きちんと全部回収されてる。ひょっとして本当はこれ、いい映画なのでは?みたいな。

しかし、やっぱり色々理解出来ないところがたくさんあるんですよ。ストーリー的には全くもってぐんぐん分かりやすく進んでいくので、今目の前で何が起きているか、ということに関しては疑問を挟む余地が全くないのです。が、「何故こうなるの??」という疑問は膨れ上がるばかり。だけどこんなにきちんとした映画なんだから、理解出来ないのはきっとワタクシが何か大事なことを見落としているに違い無い(ーー;;;)(←超ありえる)と思って、制作秘話などをネットで探してみたのですよ。そしたらこの動画を見つけましてね。

Prometheus Actually Explained (With Real Answers)

その道のプロ(笑)が「プロメテウス」を視聴した人なら誰もが持つであろう様々な疑問(笑)の全てに答えているのですが、これを視聴してワタクシはやっと自分が「プロメテウス」という映画を根本的に誤解していたことに気づきました(ーー;;;;)そんでなんでこの映画がエイリアン・エピソードゼロとかじゃなくて「プロメテウス」というタイトルなのかもやっと理解出来ました(^^;;;)そしてこの動画の中の人が言う通り「『プロメテウス』は映画史上最も誤解されている映画だ」という意見に深く深く頷きまして…。その上「『プロメテウス』はワタクシの今んとこ一番好きなSF映画です」と胸張って言えるくらいに好きになりました(笑)大バカ映画とか言っちゃってすいません大バカはワタクシでございました!!!!(土下座)

そんでここからはおそらく映画を見た事のある人でないとさっぱりわからないと思うしびっくりするようなどんでん返しがあったりする映画というわけではないのですが、↓一応ネタバレ警告の上に語れるだけ語ろうと思います。日本のネタバレサイトとかあちこち見て回ってもかなり斜め上の解釈が書いてあったりしたので。というか日本でリリースされる海外の映画って翻訳の質でかなり左右されるから、翻訳自体が間違ってたら日本の視聴者の解釈もそれに影響されるのは当たり前なんですけどね…。今ちょっと調べてみたら、字幕版の翻訳はあの悪名高い戸○奈津子というからはっきり言って内容自体がかなり誤訳されているかもしれないですし(笑)というか自分的にはエっ?!実はそうだったの?!って事柄がありすぎたのでどこから書いていいのかわかんない(ーー;)のですがとにかく書きまくる所存!!長々書いてますのでご注意を!(笑)

やっと数時間にわたる特典映像と監督のコメンタリーと脚本家のコメンタリーを視聴いたしましたのであちこち付け足してあります☆



!!ネタバレ注意報!!
[映画「プロメウス」をやっと理解出来た件について(完全ネタバレ)]の続きを読む
ガイバー既刊32巻読破
毎朝の日課である犬の散歩のおかげでレベル13のポケモントレーナーになりましたASIAですこんにちは。

昨日は赤(仮名)さんをバウンシーハウスへ連れて行って6時間待機コースですた(=_=)それでも室内なだけまだマシ…。大体スマホでネットサーフしてたりするんですが、結構電池が切れるんですよね。なので今回はIPad持って行って漫画読むことにしました。EbookJapanでなんと、「強殖装甲ガイバー」既刊32巻が一冊10円で買える!っていうキャンペーンをやっていたのです。つまり既刊を全部買ってもたったの320円?!そんなバナナの叩き売りじゃあるまいし、詐欺じゃね〜の?(@@)って感じなのですが、まあガイバーって正直全く興味はないんだけど、ワタクシも名前くらいは聞いた事があるので、きっとそれなりに面白いだろうと思って買ってみました。電子書籍だから場所も取らないわけだし、320円だったらつまらなくてもまあいっか…て思えますしね。

それでバウンシーハウスにいる間に32巻を一気に読破(笑)漫画は結構読むのが早いのです…。んで結論としてはまあまあ面白かったです。ストーリーは非常に単純で分かりやすく、雰囲気的には石森章太郎の仮面ライダー的な感じ?ただねこれ、まだ完結してないってのが一番痛いかな〜。何しろキャンペーンをやっていた理由というのが「連載三十周年記念」だそうで、えっと30年かけて32巻…まあペースとしては別におかしくないんだけど、ストーリー的にはまだ全然核心に辿り着けてないよねコレ(ーー;)最終的には降臨者との戦いまでこぎつけるべきだと思うんですけど、そこまでやるのか、そこまでやれるのか(ーー;)不安が募ります…。完結してない、完結出来るかどうかあやうい、そういう漫画はちょっと信用出来ないというか、安心して心を預けられないというか(爆)これ今まで何回かアニメ化されてますけど、一体どこを切り取ってアニメ化したのか気になります。一応第一部的なところで区切りがついた巻はあったのであそこまでなら打ち切り感なく無理無くアニメ化出来たんだろうけど。

で、これっていかにも少年漫画だな〜という感じで、バトルに次ぐバトル、それはそれなりに面白いんですけれども、主人公がいかにも清廉潔白であんまり人間味がナイのがいかにもヒーロー漫画だなって感じがしましたね。しかも昔風のヒーロー漫画って感じ。今ならもっと主人公が無駄に苦悩して無駄にページ数を消費することでありましょう。けれどもこの作者さんの描きたいのは結局バトルみたいで、さらっと流されてるのもまあそれはそれで潔くてよろしいですね。あとヒロインとなんか途中であれ?コイツら寝てるの?デキちゃったの?!いつから?そんな一大事(笑)が起きたのであれば、もっとこう盛り上げるべきところなのでは…(@@;)と困惑したんですけど(笑)恋愛物語なんかきっとどうでもよくて作者さんの描きたかったのはやっぱりバトルなのでありましょう。それはそれで清々しくてよろしいのですが。

それでね当然アプトムは好きですよね(笑)彼はなんですかね、ジョジョの第三部でいうポルナレフポジション…。アプトムが嫌いな人なんているのかしら(笑)ガイバーばっかりアップグレードされていくからどうなるかと思いきや、アプトムもそれなりに引きずられて(?)アップグレードされて胸を撫で下ろしたでございますよ。だけどもこの漫画の一番の肝はやはり!イマカラムxアルカンフェルですよね!(そうか?)あの二人のデキっぷり、そしてアルカンフェルの総受けっぷりに吹きましたですよ。しかもワタクシの好きなタイプの孤高&最強の受け!(笑)勿論正統派主人公攻めも大好物でありますので、主人公である晶xアルカンフェルも勿論イケる!あ〜これでもっと絵柄が萌える感じだったらモリモリ妄想出来たんですけどね勿体ないですね本当に勿体ないね(笑)アルカンフェル受けの薄い本とか出てんのかしら今度探してみよう(爆)ないならもっと流行るべきだと思うんですけど!(笑)

それにしてもWikipediaによるこの解説(ネタバレなので白文字)

なお「イマカラム 」は「村上 (MURAKAMI)」を逆に読んだものであり、「ミラービリス」はラテン語で「驚異」の意味である。

え〜…(’_’)

つまりそれって…

イマカラムの名前は要するに「ビックリ村上」ってこと?ひゃ〜っひゃっひゃっ(大爆笑)そんな名前つけられてちったあ抵抗したらどうなんだ!ああ…そうかそんな奇天烈な名付けにも抵抗出来ないくらい洗脳されちゃってるってことなんですねそれならナルホド腑に落ちます(笑)

それだけじゃなくてこの漫画ってやたらと色んな名称やら敵役のネーミングがいかにも仰々しいのがなんというか…ある意味厨二病ぽくて微笑ましいんですよね(^。^:)想像力に乏しいワタクシだったらさビッグガイバー!とか巨人ガイバー!とかそこらへん止まりですよね。ガイバー・ギガンティックとかギガンティック・エクシードとか戦ってて忙しい最中にそうポンポンと普通思いつかね〜よっていう。作者の「ぼくのかんがえたかっこいいきめわざ」を中年になっても貫いているという潔さ。嗚呼…嫌いじゃない、嫌いじゃないですよ(^3^)

でもこの漫画って敵役の獣化兵さん達もいろんなタイプがあってウルトラ怪獣もかくやっていう程にそれぞれ造形が違ってマニアックですよね〜〜。正直ワタクシの目には倒される雑魚はどれも同じに見えるし、時折敵とガイバーとかアプトムとか危うく見分けつかなかったりしてヤバいですよ(笑)巻末に必ずデザイン画が載ってるし、きっとこういう化け物も一人一人(一匹?)楽しくデザインしてるんだろうな〜と思うと胸熱…。ちょっとWiki見たら獣化兵の種類だけでもずら〜っと並んでて圧巻でございますよ。どんなに頑張って試験勉強しても見分けテストに落第する自信がある!(爆)

何度もアニメ化されてて、一番最近のものが2005年と書かれていたので、2005年作のアニメなら見るに耐えるかなと思って探してみたんですけどNetflixにもアマゾンプライムにもCrunchyrollにもナイ模様。ちと残念!ハリウッド実写映画は論外(ーー)まあタダなら観てもいいけど…。

宿六の風邪がとっとと完治することを祈りながら(ー人ー)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
カバネリ最終回!
ついに終わっちゃいましたよ残念〜!!!(ノ_;)感想はネタバレなのでとりあえず畳みます↓
[カバネリ最終回!]の続きを読む
今週のカバネリに驚愕
今週のカバネリを視聴してたまげたので感想をば…。

ネタバレになりますので畳みます↓
[今週のカバネリに驚愕]の続きを読む
X-MENアポカリプスをもう一回観てきました
せっかく一人の最後の夜、ホテルにいるのも勿体無いなと思ってX-MENをもう一度観に行きました。大体ホテルに戻るとテレビつけるかネットサーフするか、で時間が過ぎちゃうんですけど、ネットサーフなんかは家でも出来ることをやるのはいかにも勿体無くて…でも一人でいるとどうしてもしちゃうんですよね。今回はマグニートとプロフェッサーの中の人のインタビューをガンガン続けて観てたんですが、アポカリプス関係のインタビューはおそらくマグニートの中の人が今エイリアンの続編を撮影しているようでスケジュールが合わないのか、この二人が組んでるのはあまりなくて(そのかわりプロフェッサーとミスティークの人が組んだインタビューが多い)、フューチャーパストやファーストクラスの時のインタビューが主でした。アポカリプスのインタビューも一個だけ見つけましたけどね。

それにしても本当にこの二人はファンが求めてるものを心得てるというか心得過ぎているというか(爆)インタビューでもすんごい勢いで燃料を注いでくるので本当に油断なりません…(ー。ー;)「そうそう、その映画で初めてエリックとチャールズが一つになったんだ」だとか「愛し合ってるのを隠しきれなくてね」と肩を抱き寄せてみたりとか、性病のジョーク(肝炎をプロフェッサーからマグニートに移してやった)とか、ノリノリで悪ノリしてるのが凄すぎます。確かマグニートの中の人は独身だったと思うんだけどチャールズの中の人は奥さんいて子供も生まれたというのに、奥さん平気なのかしら…(@@;)個人のインタビューの時にもプロフェッサーの中の人が「エリックとは4回寝たかな。別に優しい恋人じゃないよ、後始末はいつも自分でしないといけないからね」とか平然として抜かしてやがるのよ凄すぎますわね奥様(ーー;)まあプライベートでも普通に仲良さそうではあって、インタビュー見てるだけでも掛け合い漫才みたいで楽しいんですけど(だから次から次へと見てしまう)

あ〜インタビューといえば、イギリスの番組のインタビューでプロフェッサーとマグニートの若版と老版の組み合わせのインタビューがございましてね。つまりパトリック・スチュアート、イアン・マッケラン、ジェームス・マカヴォイ、それからマイケル・ファスベンダーの取り合わせ。この四人が集まったインタビューって豪華ですね〜。でそのときにどんなパワーが欲しいか、っていう質問があって。イアンマッケランの答えが「Iphoneをオフにする力が欲しい」で、その理由てのが、携帯に没頭して一体何のために外に出てるんだ、燃え上がるような恋をする運命の相手に出会えるかもしれないチャンスを潰してるんだぞ、っていうわけなんですけど、それを聞いてうっわ〜この人こんなジイさんになっても全然枯れてないな〜(@@;;)ってすごい感心してしまったんですよね…。別に外見は全然好みじゃないんだけど、いくつになっても色気のあるジイさんなイアン・マッケランは本当にすごいなと思いました。そういえばこの人以前どっかのアカデミー賞だかなんだかで若い男の子はべらせてなかったっけ(ーー;)またなんというかただのスケベジジイっていうじゃなくて色気に品があるんですよね。まあ実際に会ったら全然そんなことないただのスケベジジイなのかもしれませんが。それにしてもパトリック・スチュアートとイアン・マッケランも負けずに仲睦まじそうで不思議は不思議(ーー;)イアン側はまだわかるんだけど、特にパトリック側の言動が不思議すぎる…。今調べてみたらパトリックさんはなんと今の奥さんが三人目(しかも三人目と結婚したのはたったの3年前!)子供も二人いるんだそうですが…。不思議すぎるといえば…ネットにイアンとパトリックがちゅ〜してる写真とか抱き合ってる写真がいっぱい載ってるんだけど…一体どういうことなのですか…(@@;;)イアンはわかるけど、パトリックもやっぱりバイなのデスかね??一応違うってことにはなってるらしいけど…謎だらけ(ーー;)

若い頃のイアン・マッケランてどんなだったんだろうと今ついでに検索してみたら、割と男前!それだけじゃなくて、シャーロックの中のベネディクト・カンバーバッチに結構似てたのには仰天いたしました(@@)


まあそんなわけで、そんなもんばっかホテルに篭って見てるよりは外に映画観に行った方が建設的かなと思って、X-MENを観に行ったんですよ。そしたらなんと火曜日は映画の割引デ〜だったらしくてたったの5ドル!安い!(@@)たまたま偶然だったんだけど、ホントこの日で良かったです〜♪

やっぱり感想にネタバレが混じるので一応畳んでおきます↓
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