ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
刀剣乱舞のいちみかがお気に入りカプに加わりました
姉妹でもなんでもないのに意外に仲良し猫ズでございます。サビ猫さんは別にどちらでもいいって感じなのですが、黒猫さんが無駄になつこくて暇さえあればサビ猫さんの近くに陣取ったりしているため大変仲良し猫さんズに見えます。サビ猫さんも怒ったりしないからにはまんざらでもないんでしょうかねえ。考えてみると以前飼ってた二匹も二匹目の年下猫のほうがやたらとなつこい&気にしないタイプの猫さんだったな〜。先住猫がいる場合は二匹目は子猫を貰ってくるのが一番すんなりいきやすいような気がします。

以前飼ってた猫二匹もなんだかんだ言いながら(言?)二匹揃って寝そべってたり、お互いの存在が近くにあることに何の頓着もしていなかった模様でございましたゆえ、同居している猫っていうのはみんなそんなもんだと思っておりました。が、この写真を知り合いに見せると「我が家ではありえない光景!」と驚かれました。が知り合いの家にいるのはオスとメス。わが家は以前も今もメス猫ばっかり飼っているので、縄張り意識みたいなものは薄い模様です。毎回驚かれるのが面白くていい感じのツーショットが撮れると毎回見せてます(笑)


この間先生に褒められた…、や、なんか分かりにくい会話の流れだったので勝手に褒められたと解釈した、ために無駄に張り切ってしまいました(^^;)でも今日が終わればこれから5週間は土曜日学校もおしまいなので、ちょっと力入れようかなってのもありましてね。そんでもって相変わらず自分の分は雄々しい男弁当です(笑)これがね、赤(仮名)さんと同サイズの弁当箱で十分満足できるようならどんどん痩せてますけどね残念ながらそこまでは無理(ーー;)あ〜今画像見てたら早弁したくなってきた…んですがまだ10時になったばかりですよ(オイ)お昼時間まで我慢我慢。

来週は普段のサマーキャンプはお休みして、テコンドーのサマーキャンプに月曜ー木曜まで切り替えます。同僚の息子も教える側で参加するようなので、来週は普段のサンドイッチ一辺倒でなくちょっとは日本ぽいお弁当持たせようかなと思ってます。でも食べるときはテーブルとかじゃなくて地べたに座って食べるらしいので、全部手づかみで食べられるようなもののほうがいいのかな〜(ーー)卵焼きの代わりにゆで卵的な。


最近今更ながらに刀剣乱舞の二次小説をコツコツ読んでいます。流行り始めた時に早速自分も流行に乗ろうと(笑)アカウント作ってみたのですが、海外からのアクセスは完全に弾かれて涙を飲んだのも思い出に新しい(ーー)のですが、なぜ今更かというと姉がなぜか刀剣乱舞のアニメを観たり二次小説にちょっとハマったらしくて色々言ってきたので、あ〜そういえばそんなジャンルもあったっけね〜じゃあちょっと見直してみるかね〜的な。で、以前はくりみつに興味があったんですよね。大倶利伽羅x燭台切光忠ですね。元々戦国BASARAのサナダテが好きだったのと、好きだったアン兵作家さんがくりみつに移動なさったということもあって、その方のくりみつ本を少し読んだことがございまして。でもハマるほどではなかったんですよね。でなんか新しいキャラも色々加わったらしいしとりあえずアニメを一通り観てみたんですよね。なんつ〜か、同じゲーム派生の薄桜鬼に比べるとやっぱり質が(ーー;)と思ったのですが、まあとりあえず基本的なキャラの関係性なんかは観ればそれなりに把握できる作りになっていたのでとりあえず基本は把握しました(笑)でもやっぱりこれはプレイしてなんぼですよね〜。自分で育てたりしないと十分に楽しめないこの空気!BASARAでさえ世界観に入り込みたくてわざわざPS3購入してプレイしたほどでございますから(笑)サーバで弾かれるからアプリでできないかな〜と定期的にチェックしてるのですが、勿論海外からはアプリも購入できないように制限かかってる模様です(アプリによっては海外から買えるものもある)

そんでくりみつ以外に何か琴線に触れるようなカプはないかしらと色々見て回ったところ、堀川国広x和泉守兼定なんかもいいなと思ったんですけど、攻めはいいけど受けがイマイチ好みじゃない。それにそもそもあの二人は近すぎるんですよね。くりみつもそうですけど、同じグループ内でくっつくっていうのはちょっと自分的にドラマ性が足りないんですよ。これでストーリーがあればまだいいんですけど特にストーリーはない世界なので妄想が広がりにくいのです。そんで今のところ最終的に行き着いたのがいわゆるいちみか、一期一振x三日月宗近という、自分で冷静に考えてもちょっとなんじゃこりゃというカプです。ワタクシの好みを知る方ならああなるほどねって納得していただけるかと(笑)一応大阪城での因縁があったりして、無理すぎるカプではないんですが…。ただ昔は夫婦でしたという設定は、初恋話が好きなワタクシにとっては逆にちょっと鬼門でもあります(ーー;;)出来上がるまでの過程が大事なんじゃん!(笑)最初から嫁さんでしたみたいな流れには全くロマンを感じない(ー3ー)あと普段のワタクシだと基本的に兄は受け、弟は攻めみたいな好みの傾向があって、まあ一期が長兄で面倒見が良いのは許せるとしても三日月が三条派の末っ子という設定があまり好きではないワタクシ…。カッコ良くない三日月さんなんか受けとしては失格でございますよ〜(当サイト基準)なんだかんだと文句ばっかりだな(笑)まあそういうわけでいちみかが好きといってもサナダテやらアン兵みたいにピクシブを回って嗜む程度になると思います。あとサイトの好きカプ表示が増える程度ですかね。まだ小説を読んで回っている段階で、絵描きさんがどんな方がいらっさるのか全く存じ上げないのですが、まあ普通に考えてマイナーカプ(笑)だろうと思うのであまり期待値を上げずにまったり楽しんでいこうと思います。自分で描き始めるほどにはハマっていないというか、今の状況ではハマりようがないというか。いつかプレイできる日は来るのかな…違法IPアドレスを購入するとか抜け道は色々あるんでしょうけどそういうことはしたくない(ーー;)アニメの二期で何かびっくり仰天するような内容でもあればまた別かもしれませんが、あのキャラデザはちょっと残念すぎる(ーー;)薄桜鬼はアニメにあんなに力入れてたのに。

でも刀剣乱舞は基本的にキャラのデザインがどれもこれも秀逸なので、とりあえずネットオークションで図録だけは注文しておきました。本当は普通にアマゾンジャパンから購入したかったのですが、書籍の筈なのになぜか海外発送を取り扱っていないんですよ(ーー)書籍は大体海外発送してくれるのになんでだろう、ゲーム本扱いなんですかね??でも以前薄桜鬼の画集を購入した時は普通にアマゾンジャパンから注文出来たと思うんですけど…謎ですね。


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
「Alien Covenant」観てきました(完全ネタバレ)
fc2blog_20170527224915f67.jpgわざわざ仕事のお休みまでとって観てきましたよ〜!!映画なんて有給でも取らなきゃ観に行けませからね(ー_ー)「Prometheus」をコメンタリーやら何やら交えて何度も観ておさらいしましたからねもうバッチリでございますよ!日本公開は9月ですってねホ〜ホホホあらやだお先に失礼ウフフ☆(^3^)


というわけで以下はネタバレバリバリの感想なのでたたみます↓
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映画「プロメウス」をやっと理解出来た件について(完全ネタバレ)
フランス人のお友達が自作のベニエをおすそ分けしてくれました〜♪♪カリカリサクサクのドーナツという感じなのですが、ドーナツというよりは揚げマドレーヌという感じ。こんなに美味しいお菓子を未だかつてアメリカで食べた事があっただろうか(いやない)。一年に一度くらいしか作らないと言っていたけど、そんなこと言わずバンバン作って欲しい〜(^3^)



まあともかくでございますね、今年「Alien Covenant」が公開されるにあたってワタクシの好きなマグニートの中の人がデイビッド役で復活するらしく、萌え萌えしたワタクシはわざわざItune Storeで「プロメテウス」の映画ファイルを購入してまで視聴するに至ったわけでございます。

公開時、劇場に観に行った時の感想は「…なんという壮大なバカ映画…リドリー・スコット監督も年取ってヤキが回ったのかしらん?」という非常に失礼かつ無礼なものでござった(爆)ので正直今回観直すにあたって全く期待してなかったのですよ。デイビットの活躍だけ見られればいいや、みたいな。

…なのですが。

今回観直してみて、アレ?って思ったのですよ。思ってたよりいい映画じゃない?っていう感想を抱いたわけです。とにかく無駄なところが全く無い映画なんですよね。無駄な台詞、無駄なシーンが全く無い。だれたところも一つもなく、すべてが洗練されてて綺麗にまとまってるんです。どの台詞にも伏線が張ってあって、きちんと全部回収されてる。ひょっとして本当はこれ、いい映画なのでは?みたいな。

しかし、やっぱり色々理解出来ないところがたくさんあるんですよ。ストーリー的には全くもってぐんぐん分かりやすく進んでいくので、今目の前で何が起きているか、ということに関しては疑問を挟む余地が全くないのです。が、「何故こうなるの??」という疑問は膨れ上がるばかり。だけどこんなにきちんとした映画なんだから、理解出来ないのはきっとワタクシが何か大事なことを見落としているに違い無い(ーー;;;)(←超ありえる)と思って、制作秘話などをネットで探してみたのですよ。そしたらこの動画を見つけましてね。

Prometheus Actually Explained (With Real Answers)

その道のプロ(笑)が「プロメテウス」を視聴した人なら誰もが持つであろう様々な疑問(笑)の全てに答えているのですが、これを視聴してワタクシはやっと自分が「プロメテウス」という映画を根本的に誤解していたことに気づきました(ーー;;;;)そんでなんでこの映画がエイリアン・エピソードゼロとかじゃなくて「プロメテウス」というタイトルなのかもやっと理解出来ました(^^;;;)そしてこの動画の中の人が言う通り「『プロメテウス』は映画史上最も誤解されている映画だ」という意見に深く深く頷きまして…。その上「『プロメテウス』はワタクシの今んとこ一番好きなSF映画です」と胸張って言えるくらいに好きになりました(笑)大バカ映画とか言っちゃってすいません大バカはワタクシでございました!!!!(土下座)

そんでここからはおそらく映画を見た事のある人でないとさっぱりわからないと思うしびっくりするようなどんでん返しがあったりする映画というわけではないのですが、↓一応ネタバレ警告の上に語れるだけ語ろうと思います。日本のネタバレサイトとかあちこち見て回ってもかなり斜め上の解釈が書いてあったりしたので。というか日本でリリースされる海外の映画って翻訳の質でかなり左右されるから、翻訳自体が間違ってたら日本の視聴者の解釈もそれに影響されるのは当たり前なんですけどね…。今ちょっと調べてみたら、字幕版の翻訳はあの悪名高い戸○奈津子というからはっきり言って内容自体がかなり誤訳されているかもしれないですし(笑)というか自分的にはエっ?!実はそうだったの?!って事柄がありすぎたのでどこから書いていいのかわかんない(ーー;)のですがとにかく書きまくる所存!!長々書いてますのでご注意を!(笑)

やっと数時間にわたる特典映像と監督のコメンタリーと脚本家のコメンタリーを視聴いたしましたのであちこち付け足してあります☆



!!ネタバレ注意報!!
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ガイバー既刊32巻読破
毎朝の日課である犬の散歩のおかげでレベル13のポケモントレーナーになりましたASIAですこんにちは。

昨日は赤(仮名)さんをバウンシーハウスへ連れて行って6時間待機コースですた(=_=)それでも室内なだけまだマシ…。大体スマホでネットサーフしてたりするんですが、結構電池が切れるんですよね。なので今回はIPad持って行って漫画読むことにしました。EbookJapanでなんと、「強殖装甲ガイバー」既刊32巻が一冊10円で買える!っていうキャンペーンをやっていたのです。つまり既刊を全部買ってもたったの320円?!そんなバナナの叩き売りじゃあるまいし、詐欺じゃね〜の?(@@)って感じなのですが、まあガイバーって正直全く興味はないんだけど、ワタクシも名前くらいは聞いた事があるので、きっとそれなりに面白いだろうと思って買ってみました。電子書籍だから場所も取らないわけだし、320円だったらつまらなくてもまあいっか…て思えますしね。

それでバウンシーハウスにいる間に32巻を一気に読破(笑)漫画は結構読むのが早いのです…。んで結論としてはまあまあ面白かったです。ストーリーは非常に単純で分かりやすく、雰囲気的には石森章太郎の仮面ライダー的な感じ?ただねこれ、まだ完結してないってのが一番痛いかな〜。何しろキャンペーンをやっていた理由というのが「連載三十周年記念」だそうで、えっと30年かけて32巻…まあペースとしては別におかしくないんだけど、ストーリー的にはまだ全然核心に辿り着けてないよねコレ(ーー;)最終的には降臨者との戦いまでこぎつけるべきだと思うんですけど、そこまでやるのか、そこまでやれるのか(ーー;)不安が募ります…。完結してない、完結出来るかどうかあやうい、そういう漫画はちょっと信用出来ないというか、安心して心を預けられないというか(爆)これ今まで何回かアニメ化されてますけど、一体どこを切り取ってアニメ化したのか気になります。一応第一部的なところで区切りがついた巻はあったのであそこまでなら打ち切り感なく無理無くアニメ化出来たんだろうけど。

で、これっていかにも少年漫画だな〜という感じで、バトルに次ぐバトル、それはそれなりに面白いんですけれども、主人公がいかにも清廉潔白であんまり人間味がナイのがいかにもヒーロー漫画だなって感じがしましたね。しかも昔風のヒーロー漫画って感じ。今ならもっと主人公が無駄に苦悩して無駄にページ数を消費することでありましょう。けれどもこの作者さんの描きたいのは結局バトルみたいで、さらっと流されてるのもまあそれはそれで潔くてよろしいですね。あとヒロインとなんか途中であれ?コイツら寝てるの?デキちゃったの?!いつから?そんな一大事(笑)が起きたのであれば、もっとこう盛り上げるべきところなのでは…(@@;)と困惑したんですけど(笑)恋愛物語なんかきっとどうでもよくて作者さんの描きたかったのはやっぱりバトルなのでありましょう。それはそれで清々しくてよろしいのですが。

それでね当然アプトムは好きですよね(笑)彼はなんですかね、ジョジョの第三部でいうポルナレフポジション…。アプトムが嫌いな人なんているのかしら(笑)ガイバーばっかりアップグレードされていくからどうなるかと思いきや、アプトムもそれなりに引きずられて(?)アップグレードされて胸を撫で下ろしたでございますよ。だけどもこの漫画の一番の肝はやはり!イマカラムxアルカンフェルですよね!(そうか?)あの二人のデキっぷり、そしてアルカンフェルの総受けっぷりに吹きましたですよ。しかもワタクシの好きなタイプの孤高&最強の受け!(笑)勿論正統派主人公攻めも大好物でありますので、主人公である晶xアルカンフェルも勿論イケる!あ〜これでもっと絵柄が萌える感じだったらモリモリ妄想出来たんですけどね勿体ないですね本当に勿体ないね(笑)アルカンフェル受けの薄い本とか出てんのかしら今度探してみよう(爆)ないならもっと流行るべきだと思うんですけど!(笑)

それにしてもWikipediaによるこの解説(ネタバレなので白文字)

なお「イマカラム 」は「村上 (MURAKAMI)」を逆に読んだものであり、「ミラービリス」はラテン語で「驚異」の意味である。

え〜…(’_’)

つまりそれって…

イマカラムの名前は要するに「ビックリ村上」ってこと?ひゃ〜っひゃっひゃっ(大爆笑)そんな名前つけられてちったあ抵抗したらどうなんだ!ああ…そうかそんな奇天烈な名付けにも抵抗出来ないくらい洗脳されちゃってるってことなんですねそれならナルホド腑に落ちます(笑)

それだけじゃなくてこの漫画ってやたらと色んな名称やら敵役のネーミングがいかにも仰々しいのがなんというか…ある意味厨二病ぽくて微笑ましいんですよね(^。^:)想像力に乏しいワタクシだったらさビッグガイバー!とか巨人ガイバー!とかそこらへん止まりですよね。ガイバー・ギガンティックとかギガンティック・エクシードとか戦ってて忙しい最中にそうポンポンと普通思いつかね〜よっていう。作者の「ぼくのかんがえたかっこいいきめわざ」を中年になっても貫いているという潔さ。嗚呼…嫌いじゃない、嫌いじゃないですよ(^3^)

でもこの漫画って敵役の獣化兵さん達もいろんなタイプがあってウルトラ怪獣もかくやっていう程にそれぞれ造形が違ってマニアックですよね〜〜。正直ワタクシの目には倒される雑魚はどれも同じに見えるし、時折敵とガイバーとかアプトムとか危うく見分けつかなかったりしてヤバいですよ(笑)巻末に必ずデザイン画が載ってるし、きっとこういう化け物も一人一人(一匹?)楽しくデザインしてるんだろうな〜と思うと胸熱…。ちょっとWiki見たら獣化兵の種類だけでもずら〜っと並んでて圧巻でございますよ。どんなに頑張って試験勉強しても見分けテストに落第する自信がある!(爆)

何度もアニメ化されてて、一番最近のものが2005年と書かれていたので、2005年作のアニメなら見るに耐えるかなと思って探してみたんですけどNetflixにもアマゾンプライムにもCrunchyrollにもナイ模様。ちと残念!ハリウッド実写映画は論外(ーー)まあタダなら観てもいいけど…。

宿六の風邪がとっとと完治することを祈りながら(ー人ー)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
カバネリ最終回!
ついに終わっちゃいましたよ残念〜!!!(ノ_;)感想はネタバレなのでとりあえず畳みます↓
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今週のカバネリに驚愕
今週のカバネリを視聴してたまげたので感想をば…。

ネタバレになりますので畳みます↓
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X-MENアポカリプスをもう一回観てきました
せっかく一人の最後の夜、ホテルにいるのも勿体無いなと思ってX-MENをもう一度観に行きました。大体ホテルに戻るとテレビつけるかネットサーフするか、で時間が過ぎちゃうんですけど、ネットサーフなんかは家でも出来ることをやるのはいかにも勿体無くて…でも一人でいるとどうしてもしちゃうんですよね。今回はマグニートとプロフェッサーの中の人のインタビューをガンガン続けて観てたんですが、アポカリプス関係のインタビューはおそらくマグニートの中の人が今エイリアンの続編を撮影しているようでスケジュールが合わないのか、この二人が組んでるのはあまりなくて(そのかわりプロフェッサーとミスティークの人が組んだインタビューが多い)、フューチャーパストやファーストクラスの時のインタビューが主でした。アポカリプスのインタビューも一個だけ見つけましたけどね。

それにしても本当にこの二人はファンが求めてるものを心得てるというか心得過ぎているというか(爆)インタビューでもすんごい勢いで燃料を注いでくるので本当に油断なりません…(ー。ー;)「そうそう、その映画で初めてエリックとチャールズが一つになったんだ」だとか「愛し合ってるのを隠しきれなくてね」と肩を抱き寄せてみたりとか、性病のジョーク(肝炎をプロフェッサーからマグニートに移してやった)とか、ノリノリで悪ノリしてるのが凄すぎます。確かマグニートの中の人は独身だったと思うんだけどチャールズの中の人は奥さんいて子供も生まれたというのに、奥さん平気なのかしら…(@@;)個人のインタビューの時にもプロフェッサーの中の人が「エリックとは4回寝たかな。別に優しい恋人じゃないよ、後始末はいつも自分でしないといけないからね」とか平然として抜かしてやがるのよ凄すぎますわね奥様(ーー;)まあプライベートでも普通に仲良さそうではあって、インタビュー見てるだけでも掛け合い漫才みたいで楽しいんですけど(だから次から次へと見てしまう)

あ〜インタビューといえば、イギリスの番組のインタビューでプロフェッサーとマグニートの若版と老版の組み合わせのインタビューがございましてね。つまりパトリック・スチュアート、イアン・マッケラン、ジェームス・マカヴォイ、それからマイケル・ファスベンダーの取り合わせ。この四人が集まったインタビューって豪華ですね〜。でそのときにどんなパワーが欲しいか、っていう質問があって。イアンマッケランの答えが「Iphoneをオフにする力が欲しい」で、その理由てのが、携帯に没頭して一体何のために外に出てるんだ、燃え上がるような恋をする運命の相手に出会えるかもしれないチャンスを潰してるんだぞ、っていうわけなんですけど、それを聞いてうっわ〜この人こんなジイさんになっても全然枯れてないな〜(@@;;)ってすごい感心してしまったんですよね…。別に外見は全然好みじゃないんだけど、いくつになっても色気のあるジイさんなイアン・マッケランは本当にすごいなと思いました。そういえばこの人以前どっかのアカデミー賞だかなんだかで若い男の子はべらせてなかったっけ(ーー;)またなんというかただのスケベジジイっていうじゃなくて色気に品があるんですよね。まあ実際に会ったら全然そんなことないただのスケベジジイなのかもしれませんが。それにしてもパトリック・スチュアートとイアン・マッケランも負けずに仲睦まじそうで不思議は不思議(ーー;)イアン側はまだわかるんだけど、特にパトリック側の言動が不思議すぎる…。今調べてみたらパトリックさんはなんと今の奥さんが三人目(しかも三人目と結婚したのはたったの3年前!)子供も二人いるんだそうですが…。不思議すぎるといえば…ネットにイアンとパトリックがちゅ〜してる写真とか抱き合ってる写真がいっぱい載ってるんだけど…一体どういうことなのですか…(@@;;)イアンはわかるけど、パトリックもやっぱりバイなのデスかね??一応違うってことにはなってるらしいけど…謎だらけ(ーー;)

若い頃のイアン・マッケランてどんなだったんだろうと今ついでに検索してみたら、割と男前!それだけじゃなくて、シャーロックの中のベネディクト・カンバーバッチに結構似てたのには仰天いたしました(@@)


まあそんなわけで、そんなもんばっかホテルに篭って見てるよりは外に映画観に行った方が建設的かなと思って、X-MENを観に行ったんですよ。そしたらなんと火曜日は映画の割引デ〜だったらしくてたったの5ドル!安い!(@@)たまたま偶然だったんだけど、ホントこの日で良かったです〜♪

やっぱり感想にネタバレが混じるので一応畳んでおきます↓
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「X-MEN アポカリプス」を観て来ました〜(ネタバレバリバリ)
実は金曜日が今の仕事の仕事納めだったんですけどね。月曜日からは晴れて新職場。といってもボスも同僚も出向くオフィスも一緒(^^;)そんで本当は金曜日の仕事メインは地元の共同研究者のオフィスでのミーティングだったのですが、相手側の緊急事態によりキャンセルに。勿論他にやることは色々あるのだけど、月曜日になったらパソコンも変わるし今グダグダやるよりは来週やったことが良いこともあるし。

なので「X-MEN アポカリプス」を観て来ました〜(^。^)(全く前後の繋がらない文章)で、どんな映画だったかとザックリ感想を言うと。

「燃料」

この一言に尽きる…(ザックリすぎ)映画のあまりのガソリン投下にエリチャクラスタさんが狂喜乱舞してざくざく小説書いてるに違いないとピクシブを覗いてみたらな〜んにもない。で、確認してみると日本公開はなんと8月!(@@)イギリスから一週間遅れの公開程度でガタガタ騒いで本当に申し訳ございませんでしたm(__)mと海より深く反省した次第でございます。英語の小説を探しに行くっていう手もあるけど、大昔海外の小説サイトでエリチャサイトを検索してみて最初に読んでみた小説が金属で作った大人のオモチャを使ったハードなプレイだったので萎えちゃってさ…ネットの大海原でぶくぶく溺れたのであります…。今海外小説検索したらそれこそ星の数だけありそうだし、とても手をつけられないかも(ーー;)

そんじゃ〜あらすじも含めた感想、↓いってみよ〜。ちなみになんで今日はこんな長文を書けているのかというと、近所の赤(仮名)さんのお友達が遊びに来ていて家中走り回っているからです。子供が走り回ってるとそれだけで室温が上がるよね(ーー)暑い…。

あらすじからなにからネタバレバリバリ全部ばらしてますので注意報〜!!!
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混乱のカバネリ
今日は赤(仮名)さんが一日家にいますよ…外は雨…今日はワタクシお休み取ってないので仕事してるんですけど数分おきに邪魔が入るのでロクなことが出来ません(ーー)しょ〜がないのでデータ待ちの時間に開き直って日記を書く。


夕べのカバネリも大変よろしゅうございました。世は満足である(^3^)毎回毎回驚きのクオリティに加え、盛り上げた話を綺麗に短期間の単位でケリをつける、とても見やすい物語なのは素晴らしいですよね。伏線もあまり引きずらずに一話、二話後くらいにサクサク回収するのも良く考えてあると思います。ちょっとくらい見逃してもエ?話が全然見えないよ!みたいな感じにはならないし。そのお話作りのテク、是非とも見習いたいものです(何のために)まあね、甲鉄城が見てくれの重量感の割には恐ろしく猛スピードでピュンピュン軽やかに走るのがちょっと玉に瑕なんですけど…(^^;)特にバックで疾走するあのスピードに噴いた(^3^;)スムーズすぎるというか軽すぎだよ!なんかモノレールみたい(笑)出来る事ならばもっと重々しく走っていただきたいところです。せっかくの機関車という設定を最大限に生かしていただけるとありがたいナ〜。あれ、そういえば線路の障害物は結局どうなったのかしらん。

…しかし…(ーー;;;)

ここからは完全にワタクシの私見をつらつらと語りますので、まあ別に批判とかじゃないので反論は勘弁してくだちい(^^:)まあともかく。カバネリを第一話から見続けて感じてきた違和感…カバネリって素晴らしい品質の作品なんだけど、どうも誰にも感情移入しにくいんですよね。特に主人公に感情移入出来ないのが致命的だな〜と思ってたんですけど…。夕べのエピソードを観てなんか理由が分かったような気がしました。カバネリってなんかこう、キャラの配置がズレてるんですよね。要は主人公が主人公じゃないのがワタクシの混乱の元なのですよ。どんなストーリーでもこう、メインに据えてくるのは主人公の成長物語だと思うんですけど、生駒って全く成長していないんですよね。初登場も今も全く変わっておらんわけです。勿論身体的には変わりましたけど、性格とか考え方とか全くそのまんま。生駒って主人公のくせに何故かポジション的に脇役なんですよ。生駒ってなんだかんだといつ見ても安定してて、普通主人公に見られる心の揺らぎだとか隙みたいなものがないんですよ。要はキャラとして完成してるってことなんだと思うんですけど…。あ〜でもそんなところがますますトチローぽいかもしれませんね(笑)鉄郎は未完成で成長していく男で、トチローはもう登場したときから完成されてましたからね。つまりやっぱり脇役なんですよね…。生駒って逞生と鰍と実はキャラのポジション的には一緒。

たとえばここで進撃のエレンと比べてみると、まあエレンもそう成長してるってわけじゃなくてやっぱり終始一貫して性格はあんまり変わってないんですけど、進撃の場合はストーリー自体が成長物語なんですよね。最初は無力な子供達で、訓練学校に通って、兵団に入って、と主人公を取り巻く環境がきちんと段階を踏んでて成長物語として機能しているわけです。訓練兵の期間なんか同期と学生生活でそれなりに青春してますしね。でもカバネリの場合は駅が襲撃されて、機関車に乗ってただひたすら一直線に逃亡の旅をしてるわけですから、ストーリー自体も平坦に続いてる感じなわけです。進撃の場合は階段ですけどね。新たな戦闘のステージ!みたいな感じではありますけど。

まあ別に主人公が成長しないといけないっていう決まりはないんですけどね…だって主人公が全く変わらない漫画なんて幾らでもあるわけじゃん、ゴルゴ13とかさ(笑)成長物語じゃないストーリーなんて幾らでもあるけど、生駒が無駄に熱血だもんだからそういうのをつい期待してしまうわけですよね。

で、それじゃあ誰が主人公的なポジションに居座っているのかというと、無名。このストーリーって生駒が主人公ということにしておきながら、結局は脇役の筈の無名の成長物語なんですよね…。だからなんかこう感情移入のターゲットがぼやけちゃって分かりにくいんですよ。特にそれを痛感したのが、瓦礫の下敷きの無名に生駒が水筒を渡すところ。主役と脇役が完全に逆転してますよね(ーー;)まあ無名って一応ヒロインだから脇役ってことはないと思うんですけど、もし無名が主役だとすると登場の仕方とか色々配置がやっぱり混乱するんですよね。それにダブル主人公というにはなんかこう…微妙にスタンスがずれているという感じが…。他が全て王道を貫いているから余計違和感を感じてしまうんだと思うんですけど。無名には過去があって、回想という形でそれが明かされていくわけですけど、何故か生駒でも同じ事をやっている。おかげで第一話の最後でアノ石は何か特別な?!みたいに勘違いしたのはワタクシだけじゃないと思うんですけど(^^:)ただの河原の石とかなんだよ馬鹿にしてんのかよ的な(笑)まあこれからまた超どんでん返しがあってあの河原の石はやっぱり何か特別な物質でした〜というオチもありえるかもしれませんが(ーー;)でもあの生駒の回想を例えば第一話の最初に持ってきていたらとりあえずもっと主人公ぽくなったと思うんですよね。それをしないでわざわざ回想として持ってきたのは、なるべく進撃のパターンに似せないようにという配慮もあったのかもしれませんが、やっぱり無名と合わせたんですかね…ちょっと意図が分かんないんですけど(ーー;)ああいう感じでダブル主人公というか無名がヒロインなら普通に考えて生駒x無名に持って行くのが王道だと思うんですけど、明らかにそういう感じはしないのもまた…。無名は生駒に落ちるかもしれないですけど生駒はおそらく無名と恋に落ちるってことはなさげですよね。命張って助けたりはすると思うけど。

なので作品としては素晴らしいしいつも楽しみにしてるんですけど、キャラの心情面ではいつも「…」って思考停止してしまうのです(^^:)とても風通しの悪い人間関係に感じてしまうんですよね…。なので作品は好きだけど萌えはゼロ、ジョミブル妄想みたいなのはとても無理。どうやらラスボスらしい「若様」とやらが登場したらまた変わるかもしれないですけど(笑)でもなんだろう、ひょっとしたらわざと意図された演出なのかもしれないな〜1クールという限られた枠内で王道の成長物語をやるよりは違う方向で…ってことかもしれないですね。そうそう、カバネリを見てちょっと感じたんですけど、カバネリのストーリーの運び方ってアクションゲーム感覚ですよね。最初は雑魚を倒して、自分もレベルが上がっていくのに合わせて敵もパワーアップしてくる感じな。移動しながら最終ステージでラスボスと対峙するわけですねフンフン。


それにしても運転手の人が思い切り良く脱いだのにはビックリしました(笑)なんなんだ一体あの人どういう要員なんだろうマニア向け?(笑)でもデカイ態度に見合うだけ(?)筋肉モリモリだったのはヨカッタですね〜普通に来栖より逞しいんじゃね?(^。^;)なんかワタクシも鍛えなきゃっていう気にさせられましたよ(笑)あの世界ってなんだかんだ言って不思議なくらいみんなガタイが良いですね〜細々と駅同士の補給に頼っての生活の割には意外な栄養状態の良さ(笑)





あああ〜そういえば…昨日は赤(仮名)さんが夜更かししたので(ーー;)カバネリの後はアニメの代わりにYoutubeでコミコンのX-MEN新作キャストのセッションを見たんですよ。コミコンというのはComicConvensionの略で、一番メインのが毎年カリフォルニアのサンディエゴで開催されるんですけど、アメリカ人オタクのメッカ、まあ日本で言うコミケみたいな位置づけなんですよね。日本のコミケは二次元作品の発表に特化されてますけど、アメリカのイベントというのは本当になんでもかんでもごっちゃでなんでもあり。新作ドラマや映画の発表なんかもよくやるんですけど、そこで行われた、X-MENの新作キャストがずらりと並んだインタビュー。そこでイヤンな情報を仕入れてしまいました…。前回の映画の後から、マグニートは何年も力を使わずに暮らしてて、なんと恋に落ちて家族も出来るんだとか。

マ ジ か (ーー;)


ま〜予告見たら普通にマグニートは悪者として戦線復帰してるから、きっとその妻(?)と家族とやらはむごたらしく人間に殺されて人間憎しでワルに加担して…という王道の流れになるのは想像に難くないし、ひょっとしたら映画開始10分くらいでオンナは退場!ってことになるような気もするんですけど、でもああ〜そういう流れだと思うと観に行く気がちょっと失せる…(ーー;;;)他所の女に愛を囁くマグニートか…痴話喧嘩どころか修羅場!(笑)不倫も三角関係も好きじゃないし、監督さんよぉ〜〜あんだけほもほもしく盛り上げといてそれはないだろ〜(笑)まあ今回の映画でプロフェッサーも初めてハゲるわけだし、色々と一区切りついちゃうのかもしれませんね(笑)それともそれを越えるだけのすんばらしい愛の物語が展開されるのかしら。それならなんとか生き延びられる(笑)だけどマグニートって映画でも公式設定としてクイックシルバーが子供として登場してるのに、そっちのケアもしないうちにまた更に他所に家族を作るとか本当にしょ〜もね〜男ですね。養育費くらい払っとけ!(笑)それにあれだけ人当たりの良い意外にもプロフェッサーは独身を貫いているというのに、孤独を背負ったような男のほうがなんだかんだ言って家族に縁があるってのもまあそれはそれでなかなか…。

そんでそのキャストインタビューを見たら思ったよりも沢山のX−MENが並んでたので驚きました。予告に出てるよりも色々出てくるんだな〜(@@;)でも考えてみたらFuture&Pastの出だしでも結構色々出てましたね。皆さん邪魔にならない程度にすぐ退場しちゃったけど(^^;)


赤(仮名)さんに「お話して」と玩具の電話を耳に押し付けられながらこれを書いてました(ーー)なんかサスペンスドラマで誘拐されて犯人に電話押し付けられながら「カネを要求しろ」って脅迫されてるアレを思い出す…(ーー;)TVつけてやってんだからそっちに行ってくれ〜(切実)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ついに映画「アサシンクリード」の予告が解禁に(@@)
ビデオゲームである「アサシンクリード」の実写映画の予告がついに出ました!ゲームの実写化ってポシャることも多いし、本当に出るのかドキドキしながら待ち続けたんですけど、公式予告が出たくらいなら本当にリリースされるみたいなので一安心!

なんでたかがゲームの実写化がそんなに嬉しいかっていうとマグニートの中の人が主演をやっているから(^。^)というかゲーム自体は宿六が以前結構やり込んでたんですよね。ゲームプレイ自体はなんつ〜か同じ事の繰り返しで、ワタクシは基本的にモンスターや幽霊が出て来ないアクションゲームは見てるだけで飽きちゃうという悪い癖があり…(^^;)だけど雰囲気やらコスチュームやらカッコいいし、なんといっても基本設定をシンブルで適当にニヤニヤ妄想出来るほどには良いネタなんですよ。ちなみに過去ブログで妄想してたのはこんな感じ。なのでマグニートの中の人がアサシンのコスプレしてるだけでも嬉しいんですよ(笑)まあヒゲはいらんけどね…。

しかしゲームの実写化って実際イタイのも多いし失敗するほうが多いじゃないですか(ーー;)この間のエージェント47のやつも(ゲームのファンでもないですけど)映画は恐ろしく微妙だったし…。そんでアサシンクリードの予告見てもね、まあゲームプレイを彷彿とさせるシーン(特に塔の天辺から飛び降りるやつとか)が沢山あるのは嬉しいんですけど、それ以外のドラマ的な部分ってどうなるのかなって心配(ーー;)嫌な予感しかしない…。まあ正直映画自体のクオリティにはあんまり期待してないんで(爆)心情的にはマグニートの中の人のアサシンコスプレさえ見られりゃいいやって感じです。

でも本音を言うとね…あの予告の中で主人公の中の人が上半身ハダカで訓練(ゲームのチュートリアルみたいなアレですかね??)するシーンのあのカラダの生っ白さがなんとも言えず目に眩しすぎてどうにかしてほしいです(ーー;)昔他のアクション映画のちょい役の時に割にいい体してたように思うし、鍛えてないことはないと思うんだけど…あの予告の半裸はなんかモヤシっ子ぽくて痛々しい(ーー;;;;)日焼けしてないからでしょうか(爆)本編だともう少しマシになってるかな〜。それとも記憶が注入されるとカラダも先祖帰りしてそれっぽくなるのかしら。それならそれで美味しいですけど(笑)

まあ映画の公開は12月らしいのでまだまだ先ですが、封切りされたら当然観に行きます。そんで主人公が敵対するであろう(まあ味方組織でもいいけど)一番強大な敵つうか位の高いヤツを鵜の目鷹の目で探します。いい感じのヤツがいたらそれがブル〜様に決定だ(笑)そしてネタをお持ち帰りしてしばらくの間は楽しくニヤニヤ妄想を楽しめるってやつですよ(^3^)今はなにしろX−MENが近々公開されますので、X−MENネタでニヤニヤしてますけど(笑)先日アップしたシンブル妄想も結局何度も後から書き直したのでアップした時とはちょっぴり印象が変わっていると思われます(^。^;)結局ね〜どんなに途中経過でブル〜様が泣いても、最終的には泣くのはシン様だと思うんですよね…。それが未亡人クオリティでしょ?(笑)じょみだったら若さと可愛さのままブル〜様を翻弄しても良いと思うんだけど、シン様にはブル〜様は絶対に一方的には振り回されないんです。最終的にはシン様はブル〜様には決して敵わないのであります…。ブル〜様に全てを捧げ過ぎてなんか頭がおかしくなってる的な(爆)ワタクシはそんなシン様の不安定さが好きなんであって。原作のソルジャー・シンはさすが、ブル〜様を取り込んだだけあって凄い安定してますけどね(^^)


今日は赤(仮名)さんのキンダーの…なんだろう、学芸会的な何か…(ーー;)に行ってきました。日本みたいな出し物的な何かは特にないんですけど、全員で振り付けつきの歌を延々歌ってました。学校は水曜日で終わるので、もう授業らしい授業はないみたいです。朝の十時からだったんだけど、皆さん普通に仕事休んで来てましたよ。終わったら職場に戻る人もいましたけど…。午後は子供は学校に残して普段通りスクールバスで帰ってきてもいいんだけど、子供をそのまま連れて帰るのを先生にやたらと推奨された(ーー;)ので連れて帰ってきました。ワタクシは午後は普通に仕事してたので宿六が赤(仮名)さん連れて公園に行きました。サマーキャンプが始まるのが5月の終わりからで来週はお休み取ったけど、木曜日と金曜日はもう学校ないし、どうなるんだろう〜(ーー;)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
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