ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
ママってた週末
もう週末は思い切りママってました!今勝手に作った言葉ですが(笑)土曜日は土曜日学校が半日だったので午後に自宅で四人のママ友プラスお子さん達をお招きしてプレイデートをいたしました。なので頑張って片付けたりゲストバスルームのバスタブの湯垢を必死でこすったりしてましたよ!それに自宅に駐在さんをお招きするのは初めてで凄い緊張したんですけど、基本的に皆さん子供達が楽しく遊べているなら細かいことは気にしない、というスタンスなので終始和やかで楽しかったですよ〜。あんなに日本語喋ったの久々です(^^;)

そしてそのおしゃべりの場で、なんと殆どのお母さんがキャラ弁なんか作っちゃいないという事実が判明(爆)ワタクシ完全に赤(仮名)さんに騙されてましたよ一体これはどういうこと(ー3ー)日本のお母さんはみんな可愛いキャラ弁作ってるもんだと思ったのに!(号泣)まあウチは作り続けるからいいんですけどね(ーー)

皆さん日本人だからアメリカンよりはよかろうと思って中華レストランのオーダーをあらかじめ取っておいてテイクアウトしたんですが、それでも子供が偏食で食べるものがないからと子供用だけお弁当持参の人とか、白いご飯だけ食べてたお子さんとかいたので、プレイデートの時は日本人相手であっても逆にピザとかのほうがいいのかもしれない…。中華はテイクアウトを取りに行かないといけないけどピザのお店はデリバリーしてくれるので次回はピザにしようかと思います。考えてみたら皆さん普段は家でちゃんと日本風のご飯作ってるわけだから、外出時にちゃんとしたご飯!みたいにこだわる必要がなさそうですしね。

そんでね赤(仮名)の学校が来週後半から始まるってのに、サマーキャンプはもう終わっちゃったんですよ。つまり赤(仮名)さんは一週間半もフリーというわけで(=_=)宿六がどこまで頑張ってくれるのか知らないけど、今週はとりあえず火曜日と金曜日にお休み取りましてプレイデートの予定です。このプレイデートってのも、土曜日学校で貰った連絡網の同級生のお母様方に一斉メールをしてお誘いかけたんですけど、段々どなたが家が遠くて来られそうにないとかこの方はお子さんが重度の猫アレルギーだから無理、とか把握して参りました。今のところクラス全員で14人(うち一人は今週帰国)なのですがこれからはクラス全員への一斉メールは止めて6、7人くらいに絞ってお誘いかけることにします。最初は一応全員に声かけておいたほうが後々何か言われなくて済むだろう、と思ったのですが、やっぱり興味ない相手に毎回一斉メールを出すのはこちらも気が引けますのでね(ーー;)だってなんかすごい必死な親みたいじゃん!(笑)だけど学校始まったら当然そんな余裕はないので今だけですけど。土曜日学校が半日の週は非常に珍しく、日曜日は宿六の番(ーー)なので夏が終わったらそうそうお呼びする機会もなさげです。土曜日学校が終わって帰宅すると4時過ぎますので、その後どうこうというのはワタクシが面倒だし…夕飯ピザ取ってみんなで食べましょ〜ってなら出来ますけど、そこまでして来る人はいなさそうです。

そんでそのためのアレンジとか詳細決めたり色々で頭一杯でお絵描きとかしてる余裕は当然なく。すごい!普通のお母さんライフみたい!(ーー)つまらん!(爆)今は夜寝る前にカルラ舞うを読んでるっていうのもあるんですけどね。紙媒体で持ってるヤツは全部読破してしまったので、紙媒体で持ってない残りは電子書籍でオーダーしました。今夜読もうっと。この作者さんカルラ舞うを随分長く描き続けてるけど(勿論他作品も描いている)いつ見てもあんまり絵柄が変わってないのがまた(笑)変にオシャレになってたりしないのは良いことなのでしょうけれども。

しかしそういうお膳立ても何もかも、ひとえに赤(仮名)さんのためでございますよ。確かに日本語でおしゃべりするのは楽しいけれど、ワタクシ自身は別にそういうのはなくても全く構わないんですよね。二次元の世界があれば三次元は別に…(爆)しかし赤(仮名)さんはどこかに旅行とか動物園とか出かけたりするよりも友達と遊ぶほうが好きというタイプなので、こうやって頑張ってお膳立てしてあげてるわけです(〜_〜)まあ土曜日学校もいつまで続けられるか分からないですしね…。高学年になって漢字が難しくなってくると特に現地のハーフの子はすぐに挫折しちゃうという話も非常に良く聞くので、日本人のママ友なんて作れるのも今だけかも。それに高学年になってくると一緒にしておきさえすれば皆で仲良く勝手に遊ぶ、というわけにもいかなくなるだろうし。それならそれで期間限定で満喫するのも手ですよね。


マそんなわけで新しく出来たママ友さん達とプレイデートのアレンジ連絡をやり取りしながらすんごい勢いで積み上がって行く仕事の数々をやっつけています(ーー;;)みんなボスが辞める前に一段落させないといけないプロジェクトがあるもんだから「助けて!」的なヘルプミ〜要請がズンドコ飛び交ってます…(ーー;;;)みんながんばろ〜(血反吐)


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
へろへろです(〜_〜)
金曜日まで出張、土曜日は一日土曜日学校、そして日曜日は自宅で赤(仮名)さんのバースデーパーティー。と怒濤のごとく週末が過ぎていきました(〜_〜)

今年はお店でアイスクリームケーキでも買って楽に済ませるか!って張り切って(方向が違う)いたのですが、赤(仮名)さんに「アイスクリームケーキとママの作るイチゴのバースデーケーキとどっちがいい?」って聞いてみましたところ、即答で「ママのケーキ」ですと(ーー)どうやらアイスクリームケーキが食べたかったらしい(笑)宿六が「アイスクリームケーキのほうが良くない?美味しいよ!」などとけしかけてみたのですが、

「だってママのケーキはおいしいからね〜(・0・)」←超こともなげ

(ーー)

相変わらず世渡りがお上手なこわっぱめが(爆)これは作らざるを得ない…。


しょうがないので作り申した!べっべつに赤(仮名)さんのために作ったワケじゃないんだからね!←全く意味のないツンデレ
ついでに喜んでお手伝いもしてくれたのですが、おかげでケーキが結構バッチい感じになりました(爆)ワタクシは何でも超いい加減なのでケーキもザクザク豪快に切ったのでどっちみちバッチくなったんですけど。大丈夫食べたら一緒だよ(爆)でもね今回は来る筈だった子供三人(皆ティーン)の家族がドタキャンしたのでケーキが余りまくって困りました(ーー;)特に真ん中の男の子が凄い勢いでぱくぱく食べるのでその分も見越して作ったんですが…冷蔵庫の中にまだ丸々一個全く手付かずのホールケーキが残ってます。糖尿病にならない程度に頑張って食べないと(ーー;)

正直自分の焼くケーキは小麦粉入れてからの混ぜ方がいつも上手くいかなくてちょっとばさぱさ気味、自分ではあんまり美味しいと思った事がないんですよね。でもアメリカのケーキに比べたらまるで銀座の一等地で行列が出来るケーキ屋さんみたいに美味しいよ!(笑)いつもケーキってバタバタしながら作るから、じっくりとレシピの通りに(色々手抜きしちゃうのも大問題)腰を据えて作ればもっとしっとり美味しく出来るのかしら。でもお菓子作りって才能ですよね(ーー;)自分にはあんまり才能ない…。


手作りピザかラザニアか迷ったのですが、まあ人数を考えてラザニアに。あと適当に生野菜、冷蔵で売ってる焼くだけパン、オリーブ、クラッカー。昔はもっと色々凝ったもんを作ったもんだけど、アメリカ人相手だったらこれでも上出来。アメリカ人ってあんだけ太ってる(爆)のに意外に食べないんですよね〜。子供はもっと食べないし…。この料理もかなり余りました(ーー;)来る筈だった食欲旺盛なティーンの子供三人家族が以下略。

パーティーのご様子。子供7人、大人が6人。和やかな感じに見えますが、実際には外は雨。子供達は外に出られず家中を奇声を発して走り回るという地獄絵図(ーー;)勿論親も大体その場にいたので何度もお説教タイムが(ーー;;)おまけにジュースあちこちに零されて、まあ大体フローリングの場所だったから良かったのですが、勿論拭いたんだけどなんとなくまだちょっとベタついてるんで拭き直さないと。と昨日思ってたのですが今日はとてもそんな気力も体力もゼロ(ーー)明日やるよ明日…。なんか疲れ果てて仕事もさっぱり進まねえでやんす…今日はお休みとるべきだったか(ーー)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
Wさんとわさび
以前のご近所さんからランチしましょう!とテキストがあったので昨日待ち合わせたのですが、当然のごとく当日になってから待ち合わせ時間を一時間遅くしてほしいと言われ、その上にもう一人飛び入りWさんを連れてきていい?ですと(ーー)ああ…期待を裏切らないM妻さん(ーー)前回ランチの約束した時はドタキャンされたんで今回は予定が合っただけでも奇跡!だったんですけどね。乳児集中治療室の看護婦さんで、大体24時間シフトで働いているのですが、シフトがしょっちゅう変わるんで仕方ないことですけれども…。

そんで飛び入りWさんの方も前のご近所さんだから別にいいんですけどね。ただWさんはガッチガチの典型的な古いタイプの南部の人でワタクシより一回りは年上の人(M妻さんはワタクシと同い年)、エスニック系の料理なんか食べたこともない的な感じの人なんですよ。M妻さんは食べ物に関してはあんまりこだわりはなくなんでもトライしてみるタイプで、ランチはどこでもいいって言われてたので行きつけのタイ料理&お寿司のレストランにしたのですが、このWさんが来ると聞いて「ヤベっ」って思ったのです。保守的なアメリカ人って本当に典型的なアメリカン以外の食べ物を受けつけなかったりするので。その人が来るって最初から知ってたら別のお店にしたんですけどね(^^;)無難なアメリカンファミレスとか(笑)んが〜飛び入りなのは向こうの都合なのでまあ仕方ないから我慢してもらおうかなくらいの気持ちで。

そしたらそのWさん、最近膝の手術をしたらしいのですがその時に大量のアスピリンを処方されたらしく(1日600mg!)胃までやられてしまってスパイシーなものは全く受け付けない、という話。タイ料理は辛いものが多いから、じゃあお寿司メニューで生ものを使ってないいわゆるアメリカン寿司の中から選ぼうかしらなんて言ってましてね。ASIAは何頼むのって聞かれたからワタクシは刺身〜と言った瞬間Wさんの顔がハッキリと歪んだよね(ーー)だからあなたは飛び入りだろうと以下略。エビ天なら食べたことがあるからエビ天を使ったお寿司にしたいというので、ならこれとこれとこれかな〜なんて選んであげて。なかなか美味しいって食べてたのでほっとしたんですけど。

Wさん、お寿司を食べるのも初めてで。

わさびが何かを知らなくて…。

アメリカで出されるお寿司というのは基本的にすべてサビ抜きで、サイドにわさびが乗ってるんですよ。そしたらWさん、そのわさびをアボカドのペーストかと思ってぱくりと食べてしまったのですね…。

30年前ならいざ知らず、今のこの現代のアメリカでわさびを知らないアメリカ人がいるなんて!ってワタクシもM妻さんも非常に驚いたのですが(ーー;;;)案の定胃を痛くしたWさん…ちょっと気まずい…だけど繰り返すようですがWさんの飛び入りは予定外でございますので、ワタクシが責任感&罪悪感を感じる必要はないはず…なのですがちょっと後味悪かったです(ーー)

きっとWさんはこの先の人生においてもう二度とお寿司を食べることはあるまい(爆)んが知ったことか(爆爆)

まあとにかくいろんな話に花が咲いたのですが勿論ダントツトップは元ご近所の噂話(爆)我が家が引っ越しを決心するきっかけになったお隣のキチガイ夫婦、1年前に家が差し押さえにあったのにどうやらまだ住んでる模様。少額でも払い続ければなんとかなるみたいなのでまあどうにかして追い出されずには済んでいる模様ですが、二台あった車が一台に減り(奥さんは常にお高い新車を乗り回していた)、奥さんは家にいるらしいのだけれども家に閉じこもって一歩も出ないのだそうです。宅急便が来てもドアも開けないんだってさ。激太りもしたらしいし、Wさんたら「あの奥さん…何か薬物でもやってるのかしらね、どう思う?」ですと!!

今更?(ーー)


M妻さんは「なんかやってるとは思うけど、まあよそんちの事情だしね〜家から出てこないし安全なもんよ」とこれまた軽〜い感想。基本的にM妻さんはむちゃくちゃな勤務スケジュール&ジム通いが趣味なため、自宅で起きているあれやこれやに無頓着というか割と無関心なんですよね。ちなみにWさんはキチガイ夫婦の反対側の隣の家に住んでいるのですが、ワタクシが引っ越す直前までキチガイ夫婦のことを「いい人達よね」なんて言っていたのでワタクシ的にはあまり信用できないというかなんというか…。ワタクシ達が元住んでいた家に引っ越してきた夫婦もワタクシ的にはなんというか会った瞬間「うっ」と思ったくらい敬遠したい夫婦だったのですが、その夫婦もWさんに言わせれば「とても良い人達よ〜」だそうでますますWさんの目のフシ穴度に確信を持つワタクシでございます。実際その夫婦に関する噂は耳にタコができるほど聞きましたし(笑)キチガイ夫婦の隣に住むにはぴったりというか正直お似合い(爆)しかしワタクシも大人ですのでWさんのお話に微妙な薄笑いを浮かべながらうんうんとひたすら相槌を打つのみ(笑)ほら曖昧なジャパニーズ・スマイルってやつですよとっても便利!(笑)

余談ですけど、Wさんという方は非常に伝統的な一昔前のアメリカン・ママという感じで、子供達が小さい頃は仕事を辞めて家にいてしっかり子育てをした、というのが大の自慢の方なのですよ。料理もなんでも1から作る(しかし日本ではほとんどの母親が当然にやっていることでもある)し、クラフトが大好きで家中手作りのあれやこれやで埋まっているタイプ。そしてご近所に溢れかえる、若い世代の働くママに対して結構チクリチクリと厳しいことを言う…(ーー;)ワタクシはご飯も普通に作るし、一人っ子だってこともあってよそに比べたら割にしっかり子供を見ている方だったので「あなたにだから言うけれど…」「ここだけの話◯◯さんや△△さんってあれよねえ…」みたいな話がとても多かった(ーー;;;)ワタクシも働いてるんだからWさんの布おむつ自慢を聞かされるのが結構苦痛でした(笑)へ〜それはすごいですね、ワタシも専業主婦だったら布おむつ頑張ったと思うんですけど、働いてるとちょっと無理ですからねえ…で乗り切った。しかも我が家は3歳半になるまでオムツとれなかったから布おむつ自慢を何度聞かされたかわからない(笑)

そしてそんなにWさんが手塩にかけて育てた息子達、オムツが一歳前で取れた非常に優秀な坊っちゃま方(笑)がどんなに素晴らしい男性に成長したのかと会える日を楽しみにしていたのですがね(二人とも30代)実際に会ってみた時には非常にがっかりいたしましたことよ(爆)なんつ〜か…ものすごく軽薄でへらへらしてるタイプで…。話していてもものすごく薄っぺらい印象しか持てなくて、え?!あれほど「丁寧な暮らし」をして育て上げた息子がこんな風に育ってしまったの?!と…。や、別に普通の良い人達なんだろうとは思うのですが、あんだけ息子自慢をされたらハードルが上がって当然でしょ。なんたってオムツが一歳前に取れたんだし!(笑)だけれども一番ショックだったのは、なんとその息子達二人ともWさん夫婦のことをファーストネームで呼んでるのです!!!だからWさんのことも「母さん!」とかじゃなくて「W!」って呼び捨て(アメリカだから呼び捨ては当たり前としても)で呼んでる…。当然父親であるW夫さんのこともやはり名前で「R!」って呼んでるわけです。だから最初は息子達だって全然気づかなくてですね。内心超ドン引きだったのをひた隠しにして、「へ、へえ〜息子さん、ご両親のこと名前呼びにしてるんですね〜」とWさんをつっついてみたら「そうなの!友達親子なのよ〜とっても仲がいいの♪」って悪びれも無く自慢された!(爆)

友達親子…。すまねえがWさんあなたとは母親同士として全く相容れないものを感じるぜ…(ーー;;)

あ〜そんでもってものすごく皮肉なことに、それほどまでに仲の良い大事な大事な息子達の次男のほうが結婚したんですけどね(長男はまだ独身)その結婚相手ってのがまだ20代で既にバツイチシングルマザーで(ーー;;)それだけでもウヒャって感じなんですけど、なんとその結婚式にWさん夫婦は呼ばれなかったんですと!!!え、友達親子がなんですって?(ーー;)というかそもそも次男が結婚したことも知らされてなくて、駆け落ち同然に結婚したのを後から長男のフェイスブックづてに知ったらしい。Wさんは当然非常に傷ついたわけなのですが(息子の結婚式は自分達の庭で自分が仕切って大勢の客を呼んで大々的にやる夢を見ていた)太っ腹だから、その嫁の連れ子も自分の孫として可愛がることに決めたといってご近所の皆さんにも全く血の繋がらない孫とやらを携帯の待ち受け画像にして自慢してたわけですよ。へ、へえ〜可愛いお孫さんですね…誰にも似てないけど(震え声)そして嫁が待望の妊娠!やっとのことで自分の血が入った孫が生まれた!それはいいのですが、いろいろとあった模様でWさん夫婦は次男夫婦から完全に絶縁されてしまったのですね。今孫は2歳になるはずなんだけど、一度も会わせてもらったこともないんだそうで。Wさんに言わせれば嫁がキチガイだっていうんですけど、大事に大事に育てた次男にも絶縁されてるってことはきっと何かあったに違いないよね(ーー;)なのでワタクシは話半分で聞いてます。Wさんは悪い人じゃないけど、姑に持ったら確実に面倒なおばさんであることは確かなので(ーー;)W夫さんはとても穏やかで良いご主人なのだけど、こういうときにあまりでしゃばったりしないタイプなので空気と化していると察せられます。

で、とっても仲良しの友達親子がなんだって?(←布おむつ自慢を根に持っている模様)

M妻さんのほうはM妻さんで更にザ・ドラマ人間模様!ていう感じの親戚間の揉め事の話をしてくれたのですが、こちらはまた次回にでも。

「…で、ASIAんちは最近どう?」って聞かれたのですが、いやあ…皆様のお話に比べたら我が家なんて全く平和すぎてご報告出来ることがございませぬ(^^;)宿六が性転換を!くらいのインパクトでもないととても太刀打ちできませんヨ(しなくてよろしい)




昨日は日0語0習校の説明会に出向いてまいりました。なぜ珍しくここまで伏字にするかというと、国際結婚家庭がほとんど見られなかったので何かあったら絶対に確実に身バレするからです(ーー;)この間面接に関してググってみたら、なんとこの街に住んでる駐在妻さんのブログに行き当たって(今は既に駐在が終了して日本に帰国なさっている模様)、日本人社会って狭い!怖い!の二重の恐怖を味わいましてね(ーー;;;)この補0校のあれやこれやもそのうちに書きたいと思っていますが、その折には検索よけのため「土曜校」とかなんとか隠語を駆使して書くことにしようと思っております。

とにかくそんなあれやこれやに時間を取られすぎて描きかけのイラスト、週に2時間手をつけられればいいほうって感じになってきまして全然進みません(ーー)それに加えて宿六が今更「サバイバー」にハマりおってHuluで毎晩毎晩サバイバーをリビングで観ているので邪魔でならない(ーー)なぜ今更サバイバーなのか、どうせHuluなら二階でネットで観りゃいいじゃんとか、いろいろ言いたいことはあれど…(ーー)


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ネックレス作ってもらいますた
ハンドバッグを作ってくれたお友達に、祖父の形見の石でネックレス作りたいんだけどどうかしらんと相談を持ちかけてみたところ、「家に持ってらっしゃいよ、作ってあげるから」などと軽〜く言われた(@@)ので土曜日に赤(仮名)さん連れて行ってきたんですよ。

一週間ずっとサンクスギビングでお休み、お友達と全く遊べなかった赤(仮名)さんはまるで機関銃のように喋り続けてお友達を閉口させてしまったようなのだけど(ーー;)すみませんすみません次回からは宿六に押し付けて行きますので…(爆)

手持ちの石(?)は翡翠で出来たいわゆる勾玉とトンボ玉(多分)の二個。ワタクシの考えとしてはこの二つを一緒にして一つのネックレスにしようと思っていたのですが、トンボ玉のほうはどうも穴が小さい上に中身が空洞だもんで革紐が上手く入らずワイヤーを通すしかなくて、そしたらお友達が「こんな感じはどうかしら〜」とぱぱぱっと手持ちの石を選びどんどん通していってあっという間にネックレスが出来上がったという魔法のような出来事でございました(@@)そんで結局二つネックレスが出来上がったのでございます。

この真ん中の石、母はトンボ玉と呼んでいたのですがどうもトンボ玉とはちょっと違うような気がするんですよね。ちなみにトンボ玉とは何かというとぶっちゃけ古代のガラスビーズでございます。まあともかく、サイドの石やらなんやらはお友達の手持ちの石を適当に通していっただけでこんなにステキなネックレスに!!青い石はラピスラズリかな??ちなみにこのセーターはワタクシの手持ちの服で唯一浮かれた色と言っても良い(笑)色合いのセーターです。普段は黒・グレー・紺・モスグリーン・ベージュが基本…。

他にも我が家には祖父の集めていたトンボ玉があって(幾つかは姉宅に)こちらは大きくて重くてアクセサリーには非常に使いにくそうな感じ。というかこの二つと比べると今回ネックレスにしたやつは大きさも形も絵の描き方も随分違うので本当にトンボ玉かどうかはちょっと不確かなのですが(ーー;)ネックレスにしたやつのほうが正真正銘本物のアンティークのトンボ玉なのかもしれない…(大きい方は祖父がオーダーしたいわゆる昔の製法のレプリカで姉宅にお品書きと箱がある)まあ昔どこかの骨董屋で買ったことは確かなようです。勾玉も。

そんで翡翠の勾玉のほうはお友達が手持ちの淡水パールをつけてくれて大変身!ちょっとマジな感じでこんなネックレス欲しかったの(@@)「これ、本物の翡翠ね。結構いいやつ」とか一目見て言うもんで、さすが良くお分かりでと感心…。ワタクシなんか見ても全然良さが分からないのに…うん…石かな?程度(爆)よくじょみの瞳の色を形容する時に「翡翠色」みたいな単語を多用してしまうワタクシですが(ぶっちゃけ使い過ぎ)、実際の翡翠って別にそんなに深い緑色でもなんでもないですよね(^^;)まあ優しい色ではあるけれども…。でもぱっと見た時に翡翠という字面が綺麗なのでついつい乱用してしまいますですよ。

どちらも気取った宝石ではないからカジュアルにもお気軽につけられるし、日常生活で大活躍しそうです(^。^)まさにザ・箪笥の肥やし!でしかなかった祖父のお宝が蘇って友人には本当に感謝感激!持つべきものはクラフトに通じたお友達(爆)あ、C3POのイラストをあげたらものすごく喜んでもらえましたよ!!ワタクシ的には手先が器用で自分でなんでも作っちゃうお友達がまるでカミサマのように後光が差して見えるのですが、どうやらお友達にとってはワタクシのお絵描きスキルのほうが神がかって見えるらしいです(笑)オタクでヨカッタ…としみじみ思うこんなとき(笑)


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恐ろしく捗らなかった日曜日(=_=)
「ごゆっくり〜♪♪♪」と超満面の笑顔で赤(仮名)さんと宿六を送り出したものの、昼食を摂ったらなんか精神的な疲れが溜まっていたものか、眠くなっちゃってソファでうとうとしてしまいましてね(ーー;)起きた後も色々と家の中の片付けをしていたらあっという間に二人とも帰って来ちまってね…あんまりごゆっくりして来なかった模様(ーー)急に寒くなったから加湿器出してきたり、赤(仮名)さんの衣替えをしたり、加湿器設置のスペースに放置してあった捨てるつもりの書類などを処分していたらどんどん時間過ぎちゃいましてね…。でも一応スケブは引っ張り出して来たんだけど、結局指3本しか描けなかったというね!(爆)

でも本当に久々に家の中が静かな時間を満喫出来て生き返る心地でございましたよ。なにせこうやってブログを書く元気が出た!

そんで今日は宿六は全くどこにも赤(仮名)さんを連れて行く予定がないらしく、リビングでテレビ漬けにしながらワタクシは仕事してるわけなんですけど(ーー)明日は一日いないらしいし、今日くらいどっか連れてけよ〜ぶ〜ぶ〜(−3−)明日は午後から仕事サボってDr.Strangeを観に連れていこうかと企んでいるワタクシ。午前中は一応仕事だからテレビ漬けにする以外ないし、もうね超不健康な赤(仮名)さんのお休みです。宿六もっとキリキリ頑張れよ(ー3ー)

そんでね土曜日はワタクシが赤(仮名)さんのお世話をしたんですけど、ネットでレザーショップを始めたお友達が地元のクラフトイベントでスペース取った(←オタクぽい表現)ので遊びに行きました。ここで普通なら「クラフトショーで出店を出した」という感じのフレーズになるのでしょうが…。場所は我が家から20分くらい離れたところにある高校で、入場料は高校にそのまま寄付されるということです。

fc2blog_201611220112455e7.jpg全部で200スペースくらいあったようなのですが、一つ一つのスペースがとにかく大きく、学校内の廊下や体育館などにぎっしりお店&お客さんが詰まってました。←の写真のお客さんはどこぞのスペースで購入したらしいソリ持参(笑)

素朴なタイプのバッグ達なのですが、どれもしっかりした革を使っているし素朴な中にもちょっとオシャレな感じがまた嬉しいのです。散々迷ったんですよね〜。今使ってるハンドバッグも一応革なんだけど、手持ちのところがちょっとヘタってきてそのうちにちぎれそうな予感がするのでハンドバッグを買おうかな〜とも思ったのですが、お友達だから好きなようにオーダーメイドで作ってくれるというので今回はアイデアだけ貰ってじっくり考えることにしました。

しかしふと見かけて手に取ってみたら離せなくなってしまったこの手提げを結局買うことに。なんてことないさりげない手提げ、手提げは別に探してたものではないし、正直見かけも特に好みではなかったんですが、なんとも言えない魅力があって…これがご縁か…。彼女が日常使うトートバッグは基本的にノートパソ入れて、ジャケット入れて、ランチも入れて、って沢山入るものが好みなので大きめなものが多いのですね。その上彼女の使ってる革はどれも割と厚くて重いものが多いのですが、これは軽くて使いやすそう!ハンドバッグより大きいバッグといったらエコバッグか学会でタダで貰う(笑)会社のロゴ入りのトートバッグしか持っていないワタクシ、これは手軽で良いかもしれない…。しかもこれ、ラップトップが丁度ピッタリ入るサイズなのも嬉しいところ♪普段出張に行くときは両手があくようにノーパソ用リュックサックで歩き回っているのですが、例えば地元でのミーティングに行くときはさすがにリュックじゃアレかな〜と思ってたんですよね。

「お金いらないから持ってって」とタダでくれようとする友人としばし攻防戦(ーー;)いや、せっかくイベントなんだし、お金を出して買う段階も含めてのイベントでしょう!譲ろうとしない友人に、じゃあ今度オーダーメイドで作ってもらうのをタダにしてもらうから!と無理矢理お金を押し付けて帰ってきました(^^;)代わりにちゃんとお客様としてロゴ入り紙袋にバッグ包んでもらいましたよ(^。^)

そもそもこのレザーショップ、お友達とご主人は元々庭のベンチとかダイニングテーブルとか色んなものを自分で作っちゃうタイプの人達でしてね。こだわりが強く、市販のバッグに欲しいものが見つからないお友達がなら自分で作っちゃえと作り始めたのが始まりなんですよね。自分で作り始めるとあんなバッグも欲しい、こんなバッグもあると便利、とどんどん種類が増えていって家の中がバッグだらけになってしまって「いっそのこと売ったら?」という流れになったのが発端らしいのですね。娘さん二人が家を出てったのでそのスペースを使用しているのですが、すげ〜な〜本格的…。しかもこの二人、自分達の使うシャンプーやら美容液も全部自作しているのですよ。サンプル貰ったことも何度もあり。生化学の博士号持ちの研究者ですからね〜美容液やらシャンプーの製作はむしろ得意分野なのでありますね。ついでにアクセサリーも作ったりするのです。凄いね潰しの効くスキルが一杯あって全く素晴らしいですよ(@@)


そんでクラフトイベントの後はハリポタのスピンオフ映画である「Fantastic Beasts」を観に行きました。あまりの地味さにびっくり仰天(@@)なにせメインキャラクターの四人が皆さん冴えない&くたびれた感じの大人ときている。一応20代なのかな?特にヒロインポジションであるところのティナがものすごく観ててイライラさせられるキャラでさあ…(ーー;)一応もう一組のカプ(?)はカプとして成就するんですけど、男のほうはメタボな中年(@@;)時代設定が昔に設定してある事に加え、全体的に絵が暗くてね。まあ明らかに子供向けではないですねという感じ。ハリポタで育った子供&ティーン、今20代くらいの人向け+その親世代なんでしょうかね。まあ普通に面白かったことは面白かったですけどね。一番シビアだな〜と思ったのは、死刑執行シーンですよ。エッこの世界で死刑なんてあるの?!って感じにビックリしました(@@;)明らかに子供向けじゃないよね!(笑)赤(仮名)さんはDVD出たら欲しいって言ってたけどホントにそんなに気に入ったのかな(@@;;;;)渋好みなやつ…。


拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
ヒ孫
ウチは暖房ケチって室内温度を割に低く設定しているので、寒がりな宿六チャンなどは時々部屋の中でマフラーをしていることがありますです。

夕べ歯を磨いてたら宿六チャンがそのマフラーを外そうとしてむやみに引っ張ったもんで代わりに自分の首を絞めちゃって「グエ」とか妙な声上げてました。チミってどうしてそう歩くネタ男なの…(隣で大笑い)





海外のGWファン層は非常に幅広いと以前書いたことがあるのですが、あるお友達がLJで「初曾孫が生まれました!」ですって。

エッ(゚_゚)

孫?!(゚Д゚)(大驚愕)

いや、勿論おめでたい話なんですが、なんかただただ純粋にビックリしました(@。@)その方58歳なので(プロフィールに書いてある)もし18歳のときに出産し、その子供がまた20歳くらいで出産し、その孫が20歳くらいで出産すれば確かに曾孫は可能ですな…。その人も勿論イチニ小説書いてるんですが、ホント年齢とかって普通にLJでコメント交わしたりしてるくらいじゃあ全然分からないんですよね…。その人とは手打ちパスタお友達(笑)なので時々レシピ教えてもらったりしてるんですけどね。

最初日本と同じくらいの年齢層だろうってな感覚で飛び込んでものすごくビックリしたもんですが、このファンダムを支える裾野の幅広さが海外ファンダムの懐の深さってことなんでしょうね。ちょっと日本じゃ考えられないですよね。オンリーイベント行って、隣のスペースの人が「実は先日曾孫が生まれたんですよ~(^^)」みたいなお話…ありえない…。

どんだけ年いっても普通に活動してて全く問題ナッシング。ネットには勿論沢山弊害もある(-_-;;)わけですけど、こういうところがネットの良さなんでしょうね。としみじみ思いました。
毛布が届きました(@@)
手編みの毛布が届きました(@@)

海外イチニのお友達から…(@@)

すんごいビックリしました(@@)

ヤオイコンの愚痴とか聞いてくれてたお友達です。ハグしてあげたいけど遠くて無理だから(笑)代わりにハグを箱詰めにして送ったからね、ってメールが来て、箱入りのハグって一体全体なんだろうって思ってたんですが、これに包まると感触がホントにハグなんですよ(@@)海外のイチニファンダムだと、青と紫の色使いがヒイロとデュオにちなんでってことで人気なんですけど、これもしっかり青と紫の二色で編まれていまして(笑)それこそヤオイコンの直後から、一ヵ月半くらいかけて編んでくれたそうで…。

あんまりビックリして、毛布に包まりながらひとしきり笑ったあと嬉し涙が出ました(ノ_;)それからバスルームに駆け込んでハグに包まった姿で携帯で写真撮って送りました(笑)

ア~なんかあんまりグチグチ言っちゃバチが当たるなあって思いました。

心を入れ替えて頑張ろう。


ちなみに海外ファンダムではメールじゃない郵送のクリスマスカードの交換がかなり盛んで、今年は何通か海外イチニお友達からクリスマスカードを頂いてます。カード出すのってものすごく苦手(--;)なんですけど、お返事出さなきゃね…。
パスタのプレッシャ~(-_-;)
去年あたり作ってみた手作りパスタの写真をLJにアップしてみたら、日頃からパスタを手作りしているお友達(50代)から小麦粉の種類やらなにやら色々とアドバイスを頂きまして。

なんとなくまた手作りパスタに挑戦しなくちゃいけないような空気になっちまいましたよ(--;)

しょうがないので言われるままにセモリナ粉を購入…。意外なことにセモリナ粉って普通のスーパーでも買える上に思ったより安かったのでそれは何よりでした。でもパスタ専用なのがちょっと痛いですがね(ケーキやクッキーには向かない)しかしワタシの手持ちのレシピだと生地を寝かせたりするので2時間くらいは最低かかるんですよね。だから平日は無理だから週末にトライしようかと思ったのですが、そのくだんのパスタの達人(笑)曰く「寝かせなくてもできるわよ」とありがた~いお言葉。(--;)

それこそ今夜にでも作らなくちゃいけないような空気に(爆)

しかし彼女の言う通り、寝かせなくてもオッケイであるならそれこそ30分~40分くらいで作れるような気がします。ウチはキッチンエイドのスタンドミキサーがあるから生地を混ぜるのは簡単だし、あとは伸ばしてちょっと乾かして切って茹でるだけ。確かにそれなら仕事から帰ってからでも作れそう。

というわけで今夜は再度手作りパスタにトライしてみる予定ですよ。ああ全く一体何故こんなことに…ノセられやすい&見栄っ張りな自分が辛いです(苦笑)でもまあ手作りパスタをさらりと作れるようになったらお客様が来た時とか便利かも(笑)
カモノハシなデュオ
Merulaさんの数ある連載の中に「Quarry」っていうシリーズがあるんです。それは流し読みしただけで詳しくないんですが、パラレルでヒイロが猫科の人獣で、デュオがヒイロと結婚させられるとかなんとかいう感じのお話。の最終回を読んだんですけどね。実はデュオもずっと秘密にしてたけれど、獣に変身できるんですよ~というオチだったらしいです。初夜の閨(笑)で初めてデュオが獣に変身してみせるんですけどね。でもその獣の種類がナンなのか、Merulaさんはわざとぼかして書いていて、ご想像にお任せします~ということでした。

それだもんでそのコメントでデュオが変身した獣は何かっていうんで盛り上がってですね。何故かカモノハシとかだったら凄いかも!なんて話になって。

Samikittyさんが描いた「カモノハシデュオ」がコレ

もう超可愛いのなんのって~(^▽^)カモノハシでも戦うときは凄いんだとかワケの分からない話で盛り上がってました(笑)

Samikittyさんは手先も器用で、去年のクリスマスには25個のGWクリスマスオーナメントをフェルトで手作りしてセットとしてオークションで売り、売り上げをチャリティーに寄付なさってました。そのオーナメントもとっても可愛いのです。その写真はこちらこちら。どれも掌サイズだそうですよ。凄いですね~可愛いね(^^)個人的にハワードがなかなか…(笑)
狂喜乱舞~(^▽^)~
最愛のイチニオトモダチである蓮上様が、なんとGWのフォトセルを送ってくださいました!喜びのあまり震える手で(笑)携帯で撮った写真なのでボケボケですが、コレです↓
PhotoCell

フォトセルの話を以前聞いたときは、トレカくらいのサイズを想像していたので、まさかこんな素敵な下敷きサイズ(笑)とは夢にも思わず、カンゲキですぅ~(#^^#)もし蓮上さんが目の前にいたらアメリカ式に抱きついてほっぺにぶちゅ~とかやらかしていたかもしれません。蓮上さん、日本にいらしてなによりでございます(笑)次回の表紙も是非頑張らせていただきます♪♪♪(#^^#)

このフォトセルってGWとSEEDと混ぜてあるのが非常に不思議なセレクションですよねぇ~実際GWからそのままSEEDに移動した人は意外に少ないような気がするのですが。腐女子ガンダムはひとからげにまとめとけっていう製作者側の意図なんですかねこれは(--;)

外袋にはSEEDのイラスト例も幾つかあるのですが(というかそちらがメインなのですよねこれは)なんといったらよいのか…ええそのワタクシ美少女系には興味ないんですゴメンナサイみたいな(爆)続編まで出来たくらいだからお話はきっと面白いんだろうけど…(~_~;)
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