今回はちょっと宣伝でございます。
来たる9月2日、大阪のスパコミ(インテ?)で蓮上さんの新刊「ちょっとアレな再録本」が出ます。中身は2000年から2002年の間に出された御本の再録小説でございます。僭越ながら表紙とカット少々など描かせていただきました。去年のスミス本から一年、せっせとお絵描きしてきた甲斐あってか表紙はなかなかイイ感じに描けたと自負しております。「今回はなんとなく黄色っていうイメージなんですよね〜」とおっしゃる蓮上さんのために始めて普段全く使わない黄色を背景に使ってみました。このデジタル時代にいまだに紙の原稿を喜んで受け取ってくださる蓮上さんに感謝です♪(^^)

どこらへんがちょっと「アレ」なのかというと、収録されてるお話が全部エロ話だからです(笑)「これはちょっとアレですねぇ〜(笑)」というのを蓮上さんがそのまんまタイトルになさったというおステキな本(笑)蓮上さんは「古い順からピックアップしただけですよぅ」としきりに主張なさるのですが…そんな今更照れなくてもいいんですよウフフ(^3^)
当日のスペースは2号館 I-6aだそうです。詳しいインフォメなどは蓮上さんのサイトからどうぞ♪
来たる9月2日、大阪のスパコミ(インテ?)で蓮上さんの新刊「ちょっとアレな再録本」が出ます。中身は2000年から2002年の間に出された御本の再録小説でございます。僭越ながら表紙とカット少々など描かせていただきました。去年のスミス本から一年、せっせとお絵描きしてきた甲斐あってか表紙はなかなかイイ感じに描けたと自負しております。「今回はなんとなく黄色っていうイメージなんですよね〜」とおっしゃる蓮上さんのために始めて普段全く使わない黄色を背景に使ってみました。このデジタル時代にいまだに紙の原稿を喜んで受け取ってくださる蓮上さんに感謝です♪(^^)

どこらへんがちょっと「アレ」なのかというと、収録されてるお話が全部エロ話だからです(笑)「これはちょっとアレですねぇ〜(笑)」というのを蓮上さんがそのまんまタイトルになさったというおステキな本(笑)蓮上さんは「古い順からピックアップしただけですよぅ」としきりに主張なさるのですが…そんな今更照れなくてもいいんですよウフフ(^3^)
当日のスペースは2号館 I-6aだそうです。詳しいインフォメなどは蓮上さんのサイトからどうぞ♪
書こうか書くまいか迷ったんですけどね〜マい〜か書いちゃえ(^▽^)ノ
夕べ10時くらい過ぎてから「アッそういえば今日更新日だった!」と慌てて作業(^^;)おまけに更新内容について日記に書こうとしたら日本語フォントがイカレてしまい、PCを再起動するのも面倒だったのでそのまま寝てしまいました(ダメすぎる)
今回はスケッチ四点です、白黒ギャラリーにひとつ、髪シリーズに三つ。
白黒ギャラリーのほうはボールペンで絵を描いたらどんなかなと思って実験してみたのであります。可もなく不可もなく…でも自分はやっぱり鉛筆のほうがいいですね。なんでボールペンなんか実験してみたのかっていうとちょっと色々と経緯があるんですがこれはまたの機会に書くことにします。もうボールペンスケッチなんか二度とやらねぇ(暴言)
で、やっぱり自分の原点は鉛筆だよなと思って鉛筆スケッチ。最近はペン入れしたイラストばかり描いていたので鉛筆だけっていうのは結構久しぶりでした。鉛筆だけのスケッチとなるとなんとなく長い髪が描いてみたくなるタチなもので、普段はあまり描かない髪を下ろしたデュオを描いてみました。デュオはやっぱりあの三つ編みがいいと思うんだけど、たまには髪を下ろしたデュオもいいですね。ただ自分の中では髪を下ろしたデュオっていうのはかなり警戒を解いているというか、普段あまりない心理状態のような気がするので、表情もどうしても儚げな感じになってしまいます。それがいけないわけじゃないんだけどどうしても女の子っぽくなってしまうのが難点。でも今の気分は髪下ろしデュオがマイブームなのでブームが去るまで髪下ろしデュオです。次は反動でヘンな方向に飛んでいきそうなヤな予感(笑)
今回はスケッチ四点です、白黒ギャラリーにひとつ、髪シリーズに三つ。
白黒ギャラリーのほうはボールペンで絵を描いたらどんなかなと思って実験してみたのであります。可もなく不可もなく…でも自分はやっぱり鉛筆のほうがいいですね。なんでボールペンなんか実験してみたのかっていうとちょっと色々と経緯があるんですがこれはまたの機会に書くことにします。もうボールペンスケッチなんか二度とやらねぇ(暴言)
で、やっぱり自分の原点は鉛筆だよなと思って鉛筆スケッチ。最近はペン入れしたイラストばかり描いていたので鉛筆だけっていうのは結構久しぶりでした。鉛筆だけのスケッチとなるとなんとなく長い髪が描いてみたくなるタチなもので、普段はあまり描かない髪を下ろしたデュオを描いてみました。デュオはやっぱりあの三つ編みがいいと思うんだけど、たまには髪を下ろしたデュオもいいですね。ただ自分の中では髪を下ろしたデュオっていうのはかなり警戒を解いているというか、普段あまりない心理状態のような気がするので、表情もどうしても儚げな感じになってしまいます。それがいけないわけじゃないんだけどどうしても女の子っぽくなってしまうのが難点。でも今の気分は髪下ろしデュオがマイブームなのでブームが去るまで髪下ろしデュオです。次は反動でヘンな方向に飛んでいきそうなヤな予感(笑)
運転免許更新と、車の排気ガステストを受けに行くついでに髪も切ることにして、一度に全部片付けようと金曜日はお休みを取りました。
身分証明いるかなと思ってパスポートとグリーンカードも持っていったんですが正直必要なかったみたいで、空いている時間を狙って行ったためどちらもすぐに済みました(^^)
でそのままショッピングモールに直行したんですが、勿論前回の美容院は避けて違うところへ。そうしたらそちらの美容院には、インド人(♂)の美容師さんが一人だけぽつんと立ってました。え…インド人の美容師さんはさすがに初めてなので、この人大丈夫かな?とちょっと(いやかなり)ビビったんですが、いくらなんでも前回のヘヴィメタより酷いということはあるまいとそこで切ることに。
これこれこんな感じにしてください、と注文したら、さっとヘアカタログを出してきて「こちらとこちらとどちら風がいいですか」などと聞いてきてくれたのでちょっと安心いたしました。ヘヴィメタのカットは素人目に見てもかなり酷かったんですが、美容師さんの目から見るともっと酷かったらしく、右と左と同じ角度の髪を両方持ち上げて「こんなに長さが違うんで、多分もっと切らないと調整できないと思います」ウ…10cmも違ってるよ!(涙)もうなんでもいいですからアナタサマのお気に召すままジャンジャンヤっちゃってくださいとお願いいたしました。
そのインドさんは毎日通勤のときにヘヴィメタさんの美容院の前を通るらしいんですが、なんとヘヴィメタさんはまだそこに勤めているらしいですヨ!衝撃の事実…。前回ヒドイ目に遭った時は、この人はすぐ首になるだろうと思ってマネージャーに文句つけたりはしなかったんですが、こんなことなら文句言えばよかったかな…。ヘヴィメタさんがそこに現れ始めてからもう一年になるそうです。信じられん。オーナーの息子とか、何かコネがあるに違いない…。
シャシャシャ〜と手際よく、30分くらいでカット終わりました。インドさん疑ってゴメンナサイ(平謝り)チップ弾んだから許して…(^。^;)
今の時期は新学期が始まるので「GoingBackToSchoolSale」ってのをどこでもやってるんですよね。で、ウォーキング用の靴をチョット見たいなと思って「FootLocker」っていうスポーツウェアのお店に入ってみました。このお店は男性用と女性用で店舗が別々になっているんですよ。そうしたら職場に着て行けそうなイイ感じのポロシャツが3枚で$19.99!超お買い得!(#@。@#)

そして靴!NikeのAirっていうシリーズの靴がウォーキングに向いていると読んだので見ていたんですが、なんと定価$64.99のところが$29.99で売られていました。これは買いでしょう!でもう片方の靴を裏から出してきてもらったら、棚に置いてあったほうの靴は随分長いこと蛍光灯にさらされていたらしくて微妙に変色してたんですね。でもウォーキング用だからこれくらい構わないんで購入したんですが、そのおかげで更に値引きしてくれまして、$23.99で買えました(@。@)アナタNikeのスニーカーが$23.99ですよ?!どこのパチモンブランドだよってなお値段!なんてラッキ〜…(嬉し涙)

ついでに別の靴屋さんを覗いてみたら非常に履きやすいサンダルを見つけたので、やはり通勤用に二足購入。一足買うともう一足が半額になるセールをやっていたので、二足で$39.99で買えました。
ワタクシは買い物が非常に下手で、いつも失敗ばかりしている(爆)のですが、今回はとっても運が良かったです。ASIAさんホックホク〜(#^^#)
身分証明いるかなと思ってパスポートとグリーンカードも持っていったんですが正直必要なかったみたいで、空いている時間を狙って行ったためどちらもすぐに済みました(^^)
でそのままショッピングモールに直行したんですが、勿論前回の美容院は避けて違うところへ。そうしたらそちらの美容院には、インド人(♂)の美容師さんが一人だけぽつんと立ってました。え…インド人の美容師さんはさすがに初めてなので、この人大丈夫かな?とちょっと(いやかなり)ビビったんですが、いくらなんでも前回のヘヴィメタより酷いということはあるまいとそこで切ることに。
これこれこんな感じにしてください、と注文したら、さっとヘアカタログを出してきて「こちらとこちらとどちら風がいいですか」などと聞いてきてくれたのでちょっと安心いたしました。ヘヴィメタのカットは素人目に見てもかなり酷かったんですが、美容師さんの目から見るともっと酷かったらしく、右と左と同じ角度の髪を両方持ち上げて「こんなに長さが違うんで、多分もっと切らないと調整できないと思います」ウ…10cmも違ってるよ!(涙)もうなんでもいいですからアナタサマのお気に召すままジャンジャンヤっちゃってくださいとお願いいたしました。
そのインドさんは毎日通勤のときにヘヴィメタさんの美容院の前を通るらしいんですが、なんとヘヴィメタさんはまだそこに勤めているらしいですヨ!衝撃の事実…。前回ヒドイ目に遭った時は、この人はすぐ首になるだろうと思ってマネージャーに文句つけたりはしなかったんですが、こんなことなら文句言えばよかったかな…。ヘヴィメタさんがそこに現れ始めてからもう一年になるそうです。信じられん。オーナーの息子とか、何かコネがあるに違いない…。
シャシャシャ〜と手際よく、30分くらいでカット終わりました。インドさん疑ってゴメンナサイ(平謝り)チップ弾んだから許して…(^。^;)
今の時期は新学期が始まるので「GoingBackToSchoolSale」ってのをどこでもやってるんですよね。で、ウォーキング用の靴をチョット見たいなと思って「FootLocker」っていうスポーツウェアのお店に入ってみました。このお店は男性用と女性用で店舗が別々になっているんですよ。そうしたら職場に着て行けそうなイイ感じのポロシャツが3枚で$19.99!超お買い得!(#@。@#)

そして靴!NikeのAirっていうシリーズの靴がウォーキングに向いていると読んだので見ていたんですが、なんと定価$64.99のところが$29.99で売られていました。これは買いでしょう!でもう片方の靴を裏から出してきてもらったら、棚に置いてあったほうの靴は随分長いこと蛍光灯にさらされていたらしくて微妙に変色してたんですね。でもウォーキング用だからこれくらい構わないんで購入したんですが、そのおかげで更に値引きしてくれまして、$23.99で買えました(@。@)アナタNikeのスニーカーが$23.99ですよ?!どこのパチモンブランドだよってなお値段!なんてラッキ〜…(嬉し涙)

ついでに別の靴屋さんを覗いてみたら非常に履きやすいサンダルを見つけたので、やはり通勤用に二足購入。一足買うともう一足が半額になるセールをやっていたので、二足で$39.99で買えました。
ワタクシは買い物が非常に下手で、いつも失敗ばかりしている(爆)のですが、今回はとっても運が良かったです。ASIAさんホックホク〜(#^^#)
なんだかブログサーバの調子がおかしいようで、一生懸命書いたブツが全部消えちゃいました(−−;)また日を改めて書き直します…しょんぼり。
昨日の夕方いつものようにトコトコ宿六と歩いていたら、この間の噂好きの奥さん(笑)がご主人と子供達二人を連れて近所の家を一軒一軒回っているのに出くわしました。
ここの住宅地で一斉に再来週の週末の金・土曜日にヤードセールをやらないか、という企画を立てているのだそうです。それで参加希望者のお家を募っているのだとか。
週末ガレージセールやヤードセールは結構あちこちでやっているのですが、一軒でぽつんとやるよりもそこの通り一帯で一度にやります!と張り紙をすると、買いに来る側も一度に何軒も近くでセールを見て回れて非常にラク、売る側もその分お客が来るってことで一石二鳥なんですよね。
ヤードセール・ガレージセールはワタクシ実は自分でやったことなどないのですが、もし近所で数軒が一斉にやるのだとしたら自分で宣伝しなくてもいいし、それはなかなかいい考えかもしれないな〜と思ったのですが、その週末の土曜日は残念ながらKさんの御宅のホームパーティーにお呼ばれしているのですよね…。普段滅多にそんなのに呼ばれることがないんですけど、こういうときに限ってダブルブッキングですよ(−−)ア〜惜しい。
かといって自分の家に売るものなんかあるかな?っていったら古着くらいしか思いつかなかったんですけど、よくよく考えたらウチには他にもあるんですよ、売りたいものが(−−;)それはトレッドミル…買った当時は本当に真面目に使っていたものですが、膝がなんだか調子悪くなってから封印。今は外で歩いていますので全く必要のないものになってしまいました。あと義両親が引越しして色々要らないものを押し付けられたのですが、トレッドミルみたいに電動じゃなくて手と足と両方歩く機械みたいなもの(説明がめんどくさいのでテキト〜)がボーナスルームで場所を取っているんでした。ア〜この二つを売っ払ってスッキリしてしまいたい…(−−;)あと使わない巾着袋とか、もらい物のバッグとか、捨てるほどじゃないけど使わないものって良く考えてみたら色々あるんですよね。
フト思ったのですが、この奥さんと噂話に話を咲かせていたとき、奥さんはなんだか非常に「この住宅地で離婚カップルが二組も出るなんて信じられない…」みたいに嘆いていたんですよね。だからひょっとしてもっと地域の連帯感を強めよう!みたいな気持ちでこんな企画立てたのかもしれないですね〜。
それにしても金曜日と土曜日かぁ〜。金曜日っていう時間帯はヤードセールとしては珍しいような…。日曜日を入れていないのは、多分この家族は日曜日に教会に行っているからだと思います。しかし土曜日…は朝しか無理だし…参加したいけど今回は泣く泣く諦めるしかないみたいです。次回は是非参加してみたいなぁ。
ここの住宅地で一斉に再来週の週末の金・土曜日にヤードセールをやらないか、という企画を立てているのだそうです。それで参加希望者のお家を募っているのだとか。
週末ガレージセールやヤードセールは結構あちこちでやっているのですが、一軒でぽつんとやるよりもそこの通り一帯で一度にやります!と張り紙をすると、買いに来る側も一度に何軒も近くでセールを見て回れて非常にラク、売る側もその分お客が来るってことで一石二鳥なんですよね。
ヤードセール・ガレージセールはワタクシ実は自分でやったことなどないのですが、もし近所で数軒が一斉にやるのだとしたら自分で宣伝しなくてもいいし、それはなかなかいい考えかもしれないな〜と思ったのですが、その週末の土曜日は残念ながらKさんの御宅のホームパーティーにお呼ばれしているのですよね…。普段滅多にそんなのに呼ばれることがないんですけど、こういうときに限ってダブルブッキングですよ(−−)ア〜惜しい。
かといって自分の家に売るものなんかあるかな?っていったら古着くらいしか思いつかなかったんですけど、よくよく考えたらウチには他にもあるんですよ、売りたいものが(−−;)それはトレッドミル…買った当時は本当に真面目に使っていたものですが、膝がなんだか調子悪くなってから封印。今は外で歩いていますので全く必要のないものになってしまいました。あと義両親が引越しして色々要らないものを押し付けられたのですが、トレッドミルみたいに電動じゃなくて手と足と両方歩く機械みたいなもの(説明がめんどくさいのでテキト〜)がボーナスルームで場所を取っているんでした。ア〜この二つを売っ払ってスッキリしてしまいたい…(−−;)あと使わない巾着袋とか、もらい物のバッグとか、捨てるほどじゃないけど使わないものって良く考えてみたら色々あるんですよね。
フト思ったのですが、この奥さんと噂話に話を咲かせていたとき、奥さんはなんだか非常に「この住宅地で離婚カップルが二組も出るなんて信じられない…」みたいに嘆いていたんですよね。だからひょっとしてもっと地域の連帯感を強めよう!みたいな気持ちでこんな企画立てたのかもしれないですね〜。
それにしても金曜日と土曜日かぁ〜。金曜日っていう時間帯はヤードセールとしては珍しいような…。日曜日を入れていないのは、多分この家族は日曜日に教会に行っているからだと思います。しかし土曜日…は朝しか無理だし…参加したいけど今回は泣く泣く諦めるしかないみたいです。次回は是非参加してみたいなぁ。
ここ2週間程結構異常な暑さが続いておりまして、夕方といえども外を歩くのは少々辛いものがございます(^^;)気温よりも湿度がキツイですね〜。でも昨日は少し涼しくなったような気がするので、これからは少しずつラクになってくるかと思います。
土日は夜に出かける用事があったので代わりに朝歩いてみたんですけど、朝は朝で随分空気が違う感じでいいですねえ。朝からセミがジジジ〜と鳴く中を歩いていると、日本にいた頃をちょっぴり思い出します。といっても思い出すのは学校の登下校とか塾通いとか、あんまりロクな内容じゃないです。日本の実家が東京のど真ん中に移ってしまった今となっては、むしろ今住んでいる土地のほうが子供時代の環境を残しているような気がします(田舎だから)実家のマンションの隣には小さな小さな牧場があったんですが、今散歩の途中に馬を飼ってるところを通るので、馬糞の匂いも懐かしく(笑)どこかの裏庭で鶏も鳴いてます。林の中はがさがさと七面鳥が歩いているし、ビバ田舎。
外を歩いているとやっぱり日焼けが心配なので、朝歩くときは麦わら帽子に日焼け止めもちゃんと塗っているのですが(夕方は結構影になるので)、帽子を被っているので顔はともかく、腕が結構焼けますね。色が黒くなることよりも乾燥が問題なので、腕もきちんと保湿を心がけねば。それにしても日焼けしてもシミにならない宿六が憎い…ッ
毎日外を歩いているもんでさすがに目に付くらしく、ご近所さんにも「毎日歩いててえらいねえ」などと声をかけられるようになりました。この間は二軒向こうのお隣さんに呼び止められて、自家製トマトを貰いましたよ(^^)食べ物をくれる人は良い人です(きっぱり)ここの御宅は元々ご主人が庭仕事系統のお仕事をしていたので、ミニブルドーザーやらチェーンソーやら杭を埋めるために地面を掘る道具だとか、色々本格的なお道具をお持ちで、困った時にはお世話になっているのです。丁度友人宅へ持って行くのにシュークリームを焼く予定だったので、多目に焼いて宿六にトマトのお礼にお使いに持たせました。
「いいかい宿六ちゃん、『トマトありがとうございました』ってちゃんとお礼を言うんだよ。」
「子供じゃないんだから何度も言わなくても分かってるよ〜(−−)」
イマイチ信用できず2軒隣の御宅の呼び鈴を鳴らす宿六を自分の家の影からこっそりと監視(笑)
ちなみにウチの反対側のお隣さんは丁度ワタシたちの入居の一ヶ月くらい前に入居した夫婦で、割と仲良くしています。ご主人は狩りが趣味で、ウチがトウモロコシを庭に撒いているのはお隣さんの影響(笑)去年のハンティングシーズン、奥様が実家に帰省している間にご主人は狩り仲間と狩りに出かけ、鹿を二頭仕留めて裏庭で木の枝から吊るして捌いていました。記念写真を撮ってくれと頼まれたので撮ったんですけど、宿六はそういうの大の苦手なのでワタクシが嬉々として撮って差し上げたデス。
近所をぐる〜っと回って歩いているので、普段は顔をあわせない、反対側の通りに住んでる人の顔なんかもちらほら見かけます。そんな中でおしゃべり好きな奥さんに呼び止められ…。どうやらウチの隣以外にもう一軒離婚しちゃった御宅があるそうです。そこは子供が三人いるんだけど、奥さんが子供三人と出て行っちゃって、今家にはご主人と愛人の女性が暮らしているのだとか(−−;)しかもその奥さんの御宅のお隣さんは、ご主人が一年以上失業していて、奥さんは勿論働いているのだけど、週末なんかもしょっちゅう出かけているのだそうで、「あそこも危ないんじゃないかしらね〜」だそうです。アナタ詳しいね〜(笑)
アメリカ人は近所の事情なんか興味なくてサッパリしたもんかと思っていましたが、意外にそうでもないようです。というかウチの住宅地は特にそういう連帯感が濃いのかもしれませんね。悪く言えばおせっかいな人が多いってことになりますが、そういうご近所さんのほうが何かあったときに心強いですね。近所の子供達同士で外で何の気兼ねもなくバタバタ走り回って遊べるし。
そういえばある週末の昼間にドアをノックする人がいたので、宅急便かなと思って開けてみたら近所の子らしい子供達(5歳前後)が4、5人立ってましてね。「クッキーかキャンディはないですか〜?」ですと(−−;)遊んでて小腹がすいたらしいです。ウチはそういうの常備してないんでごめんウチには何もないよ…とドアを閉めたんですけどね…。
ちなみにウチのご近所でアジア人はワタクシ一人なんですが、特に差別とかも感じたことなく仲良くしていただいてます。あとは外国人ということで言えば一組イギリスから移住してきたご夫婦がいて、あとウチから三軒お隣の奥さんはロシア人らしいのですが、どうやらいわゆるカタログ花嫁だという噂…。子供もいるらしいんですが、奥さんはしょっちゅう携帯電話でロシア語の電話をかけてるそうです。ちなみにご主人は超偏屈で挨拶しても手を振っても決して返してくれない、近所づきあいゼロでますます怪しげな人なのであります。
ウチの真向かいの御宅は、二年位前に最初のご夫婦が引っ越してから入ってきたご夫婦なんですが、50代くらいの夫婦なんですがバイカーでしてね。ハーレーをご主人と奥さんとそれぞれ乗りこなすご夫婦です。二人乗りとかじゃなくて、奥さんもってところが凄いですね。時々夕方や週末など遠乗り(?)に出かけるのが趣味らしく、ご夫婦で並んでデカいバイクにまたがって(勿論グラサン・ヘルメット着用)ゴゴゴゴ…と出て行くところは絶景です(^。^;)
ご近所さんも色々で面白いですね〜。
土日は夜に出かける用事があったので代わりに朝歩いてみたんですけど、朝は朝で随分空気が違う感じでいいですねえ。朝からセミがジジジ〜と鳴く中を歩いていると、日本にいた頃をちょっぴり思い出します。といっても思い出すのは学校の登下校とか塾通いとか、あんまりロクな内容じゃないです。日本の実家が東京のど真ん中に移ってしまった今となっては、むしろ今住んでいる土地のほうが子供時代の環境を残しているような気がします(田舎だから)実家のマンションの隣には小さな小さな牧場があったんですが、今散歩の途中に馬を飼ってるところを通るので、馬糞の匂いも懐かしく(笑)どこかの裏庭で鶏も鳴いてます。林の中はがさがさと七面鳥が歩いているし、ビバ田舎。
外を歩いているとやっぱり日焼けが心配なので、朝歩くときは麦わら帽子に日焼け止めもちゃんと塗っているのですが(夕方は結構影になるので)、帽子を被っているので顔はともかく、腕が結構焼けますね。色が黒くなることよりも乾燥が問題なので、腕もきちんと保湿を心がけねば。それにしても日焼けしてもシミにならない宿六が憎い…ッ
毎日外を歩いているもんでさすがに目に付くらしく、ご近所さんにも「毎日歩いててえらいねえ」などと声をかけられるようになりました。この間は二軒向こうのお隣さんに呼び止められて、自家製トマトを貰いましたよ(^^)食べ物をくれる人は良い人です(きっぱり)ここの御宅は元々ご主人が庭仕事系統のお仕事をしていたので、ミニブルドーザーやらチェーンソーやら杭を埋めるために地面を掘る道具だとか、色々本格的なお道具をお持ちで、困った時にはお世話になっているのです。丁度友人宅へ持って行くのにシュークリームを焼く予定だったので、多目に焼いて宿六にトマトのお礼にお使いに持たせました。
「いいかい宿六ちゃん、『トマトありがとうございました』ってちゃんとお礼を言うんだよ。」
「子供じゃないんだから何度も言わなくても分かってるよ〜(−−)」
イマイチ信用できず2軒隣の御宅の呼び鈴を鳴らす宿六を自分の家の影からこっそりと監視(笑)
ちなみにウチの反対側のお隣さんは丁度ワタシたちの入居の一ヶ月くらい前に入居した夫婦で、割と仲良くしています。ご主人は狩りが趣味で、ウチがトウモロコシを庭に撒いているのはお隣さんの影響(笑)去年のハンティングシーズン、奥様が実家に帰省している間にご主人は狩り仲間と狩りに出かけ、鹿を二頭仕留めて裏庭で木の枝から吊るして捌いていました。記念写真を撮ってくれと頼まれたので撮ったんですけど、宿六はそういうの大の苦手なのでワタクシが嬉々として撮って差し上げたデス。
近所をぐる〜っと回って歩いているので、普段は顔をあわせない、反対側の通りに住んでる人の顔なんかもちらほら見かけます。そんな中でおしゃべり好きな奥さんに呼び止められ…。どうやらウチの隣以外にもう一軒離婚しちゃった御宅があるそうです。そこは子供が三人いるんだけど、奥さんが子供三人と出て行っちゃって、今家にはご主人と愛人の女性が暮らしているのだとか(−−;)しかもその奥さんの御宅のお隣さんは、ご主人が一年以上失業していて、奥さんは勿論働いているのだけど、週末なんかもしょっちゅう出かけているのだそうで、「あそこも危ないんじゃないかしらね〜」だそうです。アナタ詳しいね〜(笑)
アメリカ人は近所の事情なんか興味なくてサッパリしたもんかと思っていましたが、意外にそうでもないようです。というかウチの住宅地は特にそういう連帯感が濃いのかもしれませんね。悪く言えばおせっかいな人が多いってことになりますが、そういうご近所さんのほうが何かあったときに心強いですね。近所の子供達同士で外で何の気兼ねもなくバタバタ走り回って遊べるし。
そういえばある週末の昼間にドアをノックする人がいたので、宅急便かなと思って開けてみたら近所の子らしい子供達(5歳前後)が4、5人立ってましてね。「クッキーかキャンディはないですか〜?」ですと(−−;)遊んでて小腹がすいたらしいです。ウチはそういうの常備してないんでごめんウチには何もないよ…とドアを閉めたんですけどね…。
ちなみにウチのご近所でアジア人はワタクシ一人なんですが、特に差別とかも感じたことなく仲良くしていただいてます。あとは外国人ということで言えば一組イギリスから移住してきたご夫婦がいて、あとウチから三軒お隣の奥さんはロシア人らしいのですが、どうやらいわゆるカタログ花嫁だという噂…。子供もいるらしいんですが、奥さんはしょっちゅう携帯電話でロシア語の電話をかけてるそうです。ちなみにご主人は超偏屈で挨拶しても手を振っても決して返してくれない、近所づきあいゼロでますます怪しげな人なのであります。
ウチの真向かいの御宅は、二年位前に最初のご夫婦が引っ越してから入ってきたご夫婦なんですが、50代くらいの夫婦なんですがバイカーでしてね。ハーレーをご主人と奥さんとそれぞれ乗りこなすご夫婦です。二人乗りとかじゃなくて、奥さんもってところが凄いですね。時々夕方や週末など遠乗り(?)に出かけるのが趣味らしく、ご夫婦で並んでデカいバイクにまたがって(勿論グラサン・ヘルメット着用)ゴゴゴゴ…と出て行くところは絶景です(^。^;)
ご近所さんも色々で面白いですね〜。
フトカレンダーを見たら「あ〜今日更新日だった!(@@)」って今慌てて更新作業をしてました。月三回って結構あっという間に来ますねえ。最近は割に早いペースで絵を描いているので更新するブツがなくて困るってことは無いんですけどページ直したりするのって結構面倒…(−−;)
今回はスケッチに三点です。一点目はどうってこたぁない(爆)くつろいでる二人。
二点目はSkyLarkさんの小説「MyBestKeptSecret」のシーンです。戦後色々あってプリベンターに入った二人なんですが、ひょんなことからお互い結構悪夢にうなされて辛い思いをしていることを知り、(特に潜伏任務やら長期の任務やらの後がひどいらしい)お互い長期任務の後なんかはお互いの家に行って一緒のベッドに寝たりしてる二人なんです。そのうちヒイロへの想いをデュオは自覚するんですが、口に出して友情を壊してしまうくらいなら…と我慢するんですねえ。それを続けて半年くらい経った後、朝目覚めたベッドの中でヒイロが「もう終わりにしたい」っていきなり言うんです。ガ〜ンってショックでその場から逃げようとするデュオを捕まえて、「実はもう一つ隠してた秘密がある」と言いながらデュオにちゅーしてお互いの気持ちを確かめ合いました(超適当な説明)っていう可愛いお話。
三点目はWickedGameさんの短編のシーンで、任務から戻ってきて銃だのナイフだの外しながら二人が大喧嘩。どうやら二人は出来上がっているようなのですが、体の関係以外にいろいろと話し合いが出来てない様子で(^^;)お互い相手が他の奴の尻に見とれてただとかお前こそカトルにこそこそ何か囁いてただろうとか言い合いになって、殴りあいの喧嘩になるんですよ(笑)ひとしきり殴りあった後そのままえっちにもつれこむんですけどね。ワタクシそういうの大☆好☆物(笑)ただなんとなく気が乗らなくてというか上手く描けず非常に放り投げた感じのスケッチしか描けませんでした(−−;)精進せねば…。
本日は友人宅で大奥華の乱の最終二回を見る予定です。どんな終わり方になるのかな〜。
今回はスケッチに三点です。一点目はどうってこたぁない(爆)くつろいでる二人。
二点目はSkyLarkさんの小説「MyBestKeptSecret」のシーンです。戦後色々あってプリベンターに入った二人なんですが、ひょんなことからお互い結構悪夢にうなされて辛い思いをしていることを知り、(特に潜伏任務やら長期の任務やらの後がひどいらしい)お互い長期任務の後なんかはお互いの家に行って一緒のベッドに寝たりしてる二人なんです。そのうちヒイロへの想いをデュオは自覚するんですが、口に出して友情を壊してしまうくらいなら…と我慢するんですねえ。それを続けて半年くらい経った後、朝目覚めたベッドの中でヒイロが「もう終わりにしたい」っていきなり言うんです。ガ〜ンってショックでその場から逃げようとするデュオを捕まえて、「実はもう一つ隠してた秘密がある」と言いながらデュオにちゅーしてお互いの気持ちを確かめ合いました(超適当な説明)っていう可愛いお話。
三点目はWickedGameさんの短編のシーンで、任務から戻ってきて銃だのナイフだの外しながら二人が大喧嘩。どうやら二人は出来上がっているようなのですが、体の関係以外にいろいろと話し合いが出来てない様子で(^^;)お互い相手が他の奴の尻に見とれてただとかお前こそカトルにこそこそ何か囁いてただろうとか言い合いになって、殴りあいの喧嘩になるんですよ(笑)ひとしきり殴りあった後そのままえっちにもつれこむんですけどね。ワタクシそういうの大☆好☆物(笑)ただなんとなく気が乗らなくてというか上手く描けず非常に放り投げた感じのスケッチしか描けませんでした(−−;)精進せねば…。
本日は友人宅で大奥華の乱の最終二回を見る予定です。どんな終わり方になるのかな〜。
前回書いたLJ事件ですが、鎮火するどころか飛び火して広がっていく一方です。
LJに対するストライキ行動があちこちで起きているのですが、それを受けてLJのサポートスタッフが自らのLJで毒舌吐いたらしくて火に油を注いだ状態になってしまっているようです。自分のフレンドリストを最小限(現在20人以下)に留めておいて良かったな〜としみじみ感じております…。LJへのストライキ派とそうでない人達の間で喧々囂々と喧嘩してるところもあるし(−−;)LJをボイコットして他へ移動しよう!という動きがあるというのは前回も書いたとおりなんですが、ストライキ行動を起こさない人達に向かって噛み付いてきたりする人もいる始末。たとえ掲げる信条は違っても、ファンダムの自由をサポートするために立ち上がらない人達が許せんというわけです。
モ〜お腹一杯(−−;)
そうですよ信条違うからサポートしたくないんんですよこっちは〜あえて言うならワタクシはLJを支持します。それは警告なしでいきなり永久閉鎖はやり方がまずかったと思うけれど、その後のヒステリックな反応見たらとてもじゃないけどストライキを支持しようとは思えません。
あまりの騒ぎに外部のニュースサイトなんかでも結構ホットな話題として取り上げられています。こことかこことか。信者の人達があちこちにファンダム活動を潰すLJの悪行を世の中について知らしめようとメールを出しまくっているらしいのですが、ワタクシが本人だったら耐えられない…頼むからヤメテアゲテ〜(涙)オタク活動ってもっとひっそりこっそり楽しむものじゃないでしょうか…(−−;)それともそれって日本独特の考え方なのかな〜。
はっきり言って、今回閉鎖食らったのがPonderosaさんでなければこんなに大騒ぎにならなかったと思うのですよね〜。彼女は大物絵描きさんなんですねえ。その上今回の事件で彼女はLJでは一躍有名人に(−−;)しかし御本人は至って冷静で、今回のLJの対処に関しては、自分としては多少の反論はあるものの、会社のポリシーに違反したという事実は全面的に受け入れるという姿勢を見せているのです。問題のイラストはフレンドロックされていなかった投稿に載せられたものであること、イラスト自体はコミッションで注文を受けて描いたものであるけれども、例えば既に18以上であるという設定で書かれた小説のイメージとかではなく、年齢に関しては特に指定を受けていなかったこと、つまり年齢に関しては見る人の受け止め方によっては未成年として見られる可能性もあること、などを自分できちんと説明しています。まあイラストに使った資料はどっかのポルノ女優で、その女優は18歳以上であるという注釈も入っていましたが…(どんな資料だろう)
本人が冷静なのとえらく対照的に彼女の信者達は鼻息荒くストライキを続けているのです(−−;)これじゃあLJ側に「オタクってやっぱりキモっ」と思われてもしょうがないでしょう…。なのでPonderosaさん本人は「ストライキ行動を起こすのであれば、ヘンなスパム画像など張らずにきちんと論理的な文章で投稿をして欲しい」という意思を表明しているくらいです。
彼女のLJをウォッチしているフレンドリストには実に2100人の名前が連なっていたそうですが(ワタクシのは現在130人にウォッチされている模様)、そのうち600人強が既にGreatestJournalに移動もしくはLJと複数アカウントを作成したということです。しかしLJがファンダム活動を潰すのが許せんというようなことを言っている割に、そうやってあちこちに散らばっていくことでファンダムパワーが分散されることについては皆さんあまり良く考えていないんじゃないかな〜。
というか、今まで好き勝手にできてきたことのほうが不思議だったと思うのですよ。LJはそもそも発端は数人のボランティアの人達が始めたジャーナルで、それが今では巨大に膨れ上がってもうどうにもならなくなって会社になって運営されることになったわけです。それは色々規制もあって当たり前ではないかと…。GJやIJに移っても、はたまた新しいファンダム向けジャーナルを立ち上げても、いずれは同じような道を辿ることになると思うのですよね。一ユーザーのために訴訟を起こされるようなことは誰だって避けたいわけで。
日本でも以前ポケモン問題のような事件が起きたけれど、まあ事件の質が全く違うとしても全体的にオタクの人達の反応は随分違いますね(−−;)やっぱり日本人は行儀が良いというか、大人しいってことなんでしょうかねえ…。
LJに対するストライキ行動があちこちで起きているのですが、それを受けてLJのサポートスタッフが自らのLJで毒舌吐いたらしくて火に油を注いだ状態になってしまっているようです。自分のフレンドリストを最小限(現在20人以下)に留めておいて良かったな〜としみじみ感じております…。LJへのストライキ派とそうでない人達の間で喧々囂々と喧嘩してるところもあるし(−−;)LJをボイコットして他へ移動しよう!という動きがあるというのは前回も書いたとおりなんですが、ストライキ行動を起こさない人達に向かって噛み付いてきたりする人もいる始末。たとえ掲げる信条は違っても、ファンダムの自由をサポートするために立ち上がらない人達が許せんというわけです。
モ〜お腹一杯(−−;)
そうですよ信条違うからサポートしたくないんんですよこっちは〜あえて言うならワタクシはLJを支持します。それは警告なしでいきなり永久閉鎖はやり方がまずかったと思うけれど、その後のヒステリックな反応見たらとてもじゃないけどストライキを支持しようとは思えません。
あまりの騒ぎに外部のニュースサイトなんかでも結構ホットな話題として取り上げられています。こことかこことか。信者の人達があちこちにファンダム活動を潰すLJの悪行を世の中について知らしめようとメールを出しまくっているらしいのですが、ワタクシが本人だったら耐えられない…頼むからヤメテアゲテ〜(涙)オタク活動ってもっとひっそりこっそり楽しむものじゃないでしょうか…(−−;)それともそれって日本独特の考え方なのかな〜。
はっきり言って、今回閉鎖食らったのがPonderosaさんでなければこんなに大騒ぎにならなかったと思うのですよね〜。彼女は大物絵描きさんなんですねえ。その上今回の事件で彼女はLJでは一躍有名人に(−−;)しかし御本人は至って冷静で、今回のLJの対処に関しては、自分としては多少の反論はあるものの、会社のポリシーに違反したという事実は全面的に受け入れるという姿勢を見せているのです。問題のイラストはフレンドロックされていなかった投稿に載せられたものであること、イラスト自体はコミッションで注文を受けて描いたものであるけれども、例えば既に18以上であるという設定で書かれた小説のイメージとかではなく、年齢に関しては特に指定を受けていなかったこと、つまり年齢に関しては見る人の受け止め方によっては未成年として見られる可能性もあること、などを自分できちんと説明しています。まあイラストに使った資料はどっかのポルノ女優で、その女優は18歳以上であるという注釈も入っていましたが…(どんな資料だろう)
本人が冷静なのとえらく対照的に彼女の信者達は鼻息荒くストライキを続けているのです(−−;)これじゃあLJ側に「オタクってやっぱりキモっ」と思われてもしょうがないでしょう…。なのでPonderosaさん本人は「ストライキ行動を起こすのであれば、ヘンなスパム画像など張らずにきちんと論理的な文章で投稿をして欲しい」という意思を表明しているくらいです。
彼女のLJをウォッチしているフレンドリストには実に2100人の名前が連なっていたそうですが(ワタクシのは現在130人にウォッチされている模様)、そのうち600人強が既にGreatestJournalに移動もしくはLJと複数アカウントを作成したということです。しかしLJがファンダム活動を潰すのが許せんというようなことを言っている割に、そうやってあちこちに散らばっていくことでファンダムパワーが分散されることについては皆さんあまり良く考えていないんじゃないかな〜。
というか、今まで好き勝手にできてきたことのほうが不思議だったと思うのですよ。LJはそもそも発端は数人のボランティアの人達が始めたジャーナルで、それが今では巨大に膨れ上がってもうどうにもならなくなって会社になって運営されることになったわけです。それは色々規制もあって当たり前ではないかと…。GJやIJに移っても、はたまた新しいファンダム向けジャーナルを立ち上げても、いずれは同じような道を辿ることになると思うのですよね。一ユーザーのために訴訟を起こされるようなことは誰だって避けたいわけで。
日本でも以前ポケモン問題のような事件が起きたけれど、まあ事件の質が全く違うとしても全体的にオタクの人達の反応は随分違いますね(−−;)やっぱり日本人は行儀が良いというか、大人しいってことなんでしょうかねえ…。
ついこの間LJで未成年ポルノ関係二次創作に関して大騒ぎになっていたのですが、鎮火して落ち着いたと思ったらまた新たな騒ぎが。
以前GW関係でも知られている絵描きさんとしてサイトをご紹介したPonderosaさん(サイトは現在工事・休止中)のLJが、LJ側からアカウントの強制閉鎖を食らってしまったのであります。最近は彼女は鋼やハリポタがメインだったようなのでワタクシはあまりチェックしていなかったのですが、GW関係でも有名で結構大物なもので非常に大きな波紋を呼んでいます。
で、何故彼女が強制閉鎖を食らってしまったかというと、LJにあるハリポタのイラストをアップしたのが原因なんですね。海外の絵描きさんって色々とモロ出しの絵を描かれる方が多いわけですが、その問題のイラストがどんなだったかというとまあ奥ゆかしくてちょっぴりシャイなワタクシは大きな声ではとても言えませんが、スネイプxハリーでハリーが大股開きでナニもタマも丸見えな上にスネイプにアナに指を突っ込まれて悶えているような感じのHイラスト、でございました。そのイラストはあるハリポタ関係のコミュニティに直リンクとかではなくそのまま投稿され、同時に彼女自身のLJにも同じく投稿されたものでございました。
特に警告メールはなく、アカウントが即効永久閉鎖され、閉鎖のお知らせとその理由とLJでは二度とアカウントを開けませんのでご了承くださいというメールが同時に送られてきたそうです。具体的にLJの規則のどこに引っかかったかというと「未成年」ってところらしいんですね。
あっちゃこっちゃ読み込んでみると、皆さんが非常にご立腹な理由の主なものに
(1)ハリー・ポッターは実在しない架空の人物であり、従って実在する人間を大前提とした「未成年」の範疇には含められないはずである。
(2)イラスト中のハリーは18歳以上を前提として描かれており、どう見ても18歳以下には見えず、従って「未成年」と考えられるのはおかしい。
(3)LJ側が組織的にファンダムとしての二次創作活動を規制するのは魔女狩り行為と一緒である。言論の自由に反している。
…というあたりがメインように見受けられました。皆さんの怒りようはそれはそれはすさまじく、デモ活動みたいなのを行っている人もいれば、LJでファンダム活動を行うことに恐怖を覚え、他の類似サイトであるGreatestJournalとかInsaneJournalとか(基本システムはLJと非常に似通っている)に移動し、他人にもそれを勧める人も出ているようです。
ある人がLJに法律で規定されている言論の自由の一環としての芸術創作活動の一文を引用して抗議のメールを出したらしいのですが、LJからの返事では調査委員会で問題の絵を審査した結果、問題の絵には芸術価値があるとは認められず、単なるポルノであるという全員の意見の一致を見たという内容でした。ウッきついですね、そんな委員会に自作Hイラストを審査されるなんてワタクシならとてもいたたまれません(−−;)
でもね〜ワタクシもその問題のイラストとやらを見ましたが、正直ああいうのを自サイトならともかく堂々とジャーナルサイトにアップするのは、たとえフレンドロックされていても気をつけるべきだったと思うのですよね。
何故かっていうと、日本のハリポタファンダムだと割と本のイメージでイラストを描かれている方が多いと思うのですが(ちらっと見た限りの感想)海外のハリポタファンダムというのは大体その役の俳優達のイメージそのままでイラストが描かれていることが多いからです(これもちらっと見た限りの感想)Ponderosaさんの問題のイラストは、彼女がなまじ絵が上手いのでかなりリアル系に近く、ハリー役の俳優とスネイプ役の俳優にかなり似ているものでした。自分がもしその俳優達本人とか家族親戚であったならそれはそれは嫌な思いをするだろうし削除を求めるだろうと思います。もしくはそのまま訴訟問題になる可能性もあったと思うんですよね。ハリー役の俳優は、確かやっと先週18歳になったということだし、そういうイラストを自サイトならともかくLJのような、誰でも見られるところにアップしたのはやはり軽率だったと思うのです。
で、それに関する反論というのが、ハリポタの役者というのは本のイメージに合わせて役者を選んでいるので、ファンアートのキャラと俳優のイメージがダブってしまうのはむしろ仕方のないことであり、ファンアートのキャラ像とリアルの俳優を関連づけて考えることが間違っているのである、というものなのですが・・・正直言って海外のリアル系(指輪物語とか)ファンアートっていうのは本当に俳優のイメージそのまんまで描かれているのでその反論は弱いと思うのです。つまり、日本と違って、本からのみのイメージが殆ど感じられないのですね(個人的にね)いくらなんでもあそこまでそっくりさんに描いておいて「これは本からのイメージです」というのはおかしいだろうって思うのです(−−;)
LJのポリシーとしては、リンク先のページの内容に関しては関知するところではないと規定されているので、LJ自体に直にアップさえしなければ、自サーバーにイラストをアップしてそのリンク先をLJに投稿することに関しては全く問題ないわけですよ。だからそうすれば良いだけじゃないの?ってワタクシなどは思うわけなのですね。小説はあまり問題にならないようですし、絵はやっぱりどかんとイメージが目に入りますし、絵描きとしてわきまえるべきところはわきまえるべきだと思うのですよね。
それは確かに警告なしでいきなり永久閉鎖を食らったのは可哀相だとは思うけれど、元々ハリポタファンダムってボーダーラインにあるファンダムではないかとワタクシは思うのですよ。
日本だと割と「ハリポタは二次創作に関して厳しいから気をつけよう」みたいな意識があるように思うのですが、海外ファンダムだとそういうのが全くないようなのです。でもハリポタ関係でそういう事件が起きたからといって、他のファンダムも全て同じように規制されるとは限らないのでは…とワタクシは思うのですけどねえ。
確かに例えばGWでも本編では15〜16歳前後が前提ではありますので気をつけなきゃいけないのは皆一緒ですけど、同時にちゃんとそれなりに気をつけていればいいわけで、不必要にパニックにならなくてもいいんじゃないかと。
皆さん非常に大騒ぎしてLJが悪!みたいに決め付けているんだけど、LJってそもそもコミュニケーションのサイトだと思うのですよね。実際の作品は自分のサーバなどにアップして、LJではそのリンクを投稿するとか意見を交換するとか、そういう使い方が本来のものじゃないかな〜と…。それなのにLJで規制があるからといってファンダム全てが潰されてしまうような騒ぎ方をする人が多くて、全くどうなってんのって思っちゃいます。GreatestJournalに行こうがInsaneJournalに行こうが、自分達で新たなボランティアで運営されたジャーナルを立ち上げようが(そういう動きも出ているようです)、基本的にジャーナル関係のサイトというのは似たような規制を敷かずには立ち行かないと思うのですよね。でなきゃ結局運営側自体が管理不行き届きってことで訴訟を受けて立たなくちゃいけなくなることになるわけで…。
ある人達がLJに対し反抗の意志を表明し、問題の原因になったイラストを使って大きなバナーを作ったんですよ。そうしたらそれをニュースコミュニティにアップした人がやっぱり永久閉鎖を食らったそうです(これは後で確認したら永久閉鎖ではなくて投稿が削除されただけで閉鎖は誤報のようですが)それで更に魔女狩りだ!なんて激昂する人達が出てきてなんつ〜か…馬鹿じゃないの…(−−;;)おまけにそのバナー画像をアップロードした、Photobucketっていう画像保存のサイトでもすぐに「ポリシーに反する」として削除されちゃっていたようです。今探してみたら別サーバにアップされているのを見つけました。興味ある方は下記のアドレスにどうぞですが、結構アレな画像なのでウッカリ公共の場などでは絶対見ないようにして下さい。全て自己責任でおねげぇしますだ〜。
http://intertexius.com/pondyban.jp (←最後に「g」をつけること)
ワタクシは今回の事件に関しても全てスルーです。皆さんがどこに移動しても自分の活動には全く関係ナッシング〜ゴーイングマイウェイの所存でございます。
以前GW関係でも知られている絵描きさんとしてサイトをご紹介したPonderosaさん(サイトは現在工事・休止中)のLJが、LJ側からアカウントの強制閉鎖を食らってしまったのであります。最近は彼女は鋼やハリポタがメインだったようなのでワタクシはあまりチェックしていなかったのですが、GW関係でも有名で結構大物なもので非常に大きな波紋を呼んでいます。
で、何故彼女が強制閉鎖を食らってしまったかというと、LJにあるハリポタのイラストをアップしたのが原因なんですね。海外の絵描きさんって色々とモロ出しの絵を描かれる方が多いわけですが、その問題のイラストがどんなだったかというとまあ奥ゆかしくてちょっぴりシャイなワタクシは大きな声ではとても言えませんが、スネイプxハリーでハリーが大股開きでナニもタマも丸見えな上にスネイプにアナに指を突っ込まれて悶えているような感じのHイラスト、でございました。そのイラストはあるハリポタ関係のコミュニティに直リンクとかではなくそのまま投稿され、同時に彼女自身のLJにも同じく投稿されたものでございました。
特に警告メールはなく、アカウントが即効永久閉鎖され、閉鎖のお知らせとその理由とLJでは二度とアカウントを開けませんのでご了承くださいというメールが同時に送られてきたそうです。具体的にLJの規則のどこに引っかかったかというと「未成年」ってところらしいんですね。
あっちゃこっちゃ読み込んでみると、皆さんが非常にご立腹な理由の主なものに
(1)ハリー・ポッターは実在しない架空の人物であり、従って実在する人間を大前提とした「未成年」の範疇には含められないはずである。
(2)イラスト中のハリーは18歳以上を前提として描かれており、どう見ても18歳以下には見えず、従って「未成年」と考えられるのはおかしい。
(3)LJ側が組織的にファンダムとしての二次創作活動を規制するのは魔女狩り行為と一緒である。言論の自由に反している。
…というあたりがメインように見受けられました。皆さんの怒りようはそれはそれはすさまじく、デモ活動みたいなのを行っている人もいれば、LJでファンダム活動を行うことに恐怖を覚え、他の類似サイトであるGreatestJournalとかInsaneJournalとか(基本システムはLJと非常に似通っている)に移動し、他人にもそれを勧める人も出ているようです。
ある人がLJに法律で規定されている言論の自由の一環としての芸術創作活動の一文を引用して抗議のメールを出したらしいのですが、LJからの返事では調査委員会で問題の絵を審査した結果、問題の絵には芸術価値があるとは認められず、単なるポルノであるという全員の意見の一致を見たという内容でした。ウッきついですね、そんな委員会に自作Hイラストを審査されるなんてワタクシならとてもいたたまれません(−−;)
でもね〜ワタクシもその問題のイラストとやらを見ましたが、正直ああいうのを自サイトならともかく堂々とジャーナルサイトにアップするのは、たとえフレンドロックされていても気をつけるべきだったと思うのですよね。
何故かっていうと、日本のハリポタファンダムだと割と本のイメージでイラストを描かれている方が多いと思うのですが(ちらっと見た限りの感想)海外のハリポタファンダムというのは大体その役の俳優達のイメージそのままでイラストが描かれていることが多いからです(これもちらっと見た限りの感想)Ponderosaさんの問題のイラストは、彼女がなまじ絵が上手いのでかなりリアル系に近く、ハリー役の俳優とスネイプ役の俳優にかなり似ているものでした。自分がもしその俳優達本人とか家族親戚であったならそれはそれは嫌な思いをするだろうし削除を求めるだろうと思います。もしくはそのまま訴訟問題になる可能性もあったと思うんですよね。ハリー役の俳優は、確かやっと先週18歳になったということだし、そういうイラストを自サイトならともかくLJのような、誰でも見られるところにアップしたのはやはり軽率だったと思うのです。
で、それに関する反論というのが、ハリポタの役者というのは本のイメージに合わせて役者を選んでいるので、ファンアートのキャラと俳優のイメージがダブってしまうのはむしろ仕方のないことであり、ファンアートのキャラ像とリアルの俳優を関連づけて考えることが間違っているのである、というものなのですが・・・正直言って海外のリアル系(指輪物語とか)ファンアートっていうのは本当に俳優のイメージそのまんまで描かれているのでその反論は弱いと思うのです。つまり、日本と違って、本からのみのイメージが殆ど感じられないのですね(個人的にね)いくらなんでもあそこまでそっくりさんに描いておいて「これは本からのイメージです」というのはおかしいだろうって思うのです(−−;)
LJのポリシーとしては、リンク先のページの内容に関しては関知するところではないと規定されているので、LJ自体に直にアップさえしなければ、自サーバーにイラストをアップしてそのリンク先をLJに投稿することに関しては全く問題ないわけですよ。だからそうすれば良いだけじゃないの?ってワタクシなどは思うわけなのですね。小説はあまり問題にならないようですし、絵はやっぱりどかんとイメージが目に入りますし、絵描きとしてわきまえるべきところはわきまえるべきだと思うのですよね。
それは確かに警告なしでいきなり永久閉鎖を食らったのは可哀相だとは思うけれど、元々ハリポタファンダムってボーダーラインにあるファンダムではないかとワタクシは思うのですよ。
日本だと割と「ハリポタは二次創作に関して厳しいから気をつけよう」みたいな意識があるように思うのですが、海外ファンダムだとそういうのが全くないようなのです。でもハリポタ関係でそういう事件が起きたからといって、他のファンダムも全て同じように規制されるとは限らないのでは…とワタクシは思うのですけどねえ。
確かに例えばGWでも本編では15〜16歳前後が前提ではありますので気をつけなきゃいけないのは皆一緒ですけど、同時にちゃんとそれなりに気をつけていればいいわけで、不必要にパニックにならなくてもいいんじゃないかと。
皆さん非常に大騒ぎしてLJが悪!みたいに決め付けているんだけど、LJってそもそもコミュニケーションのサイトだと思うのですよね。実際の作品は自分のサーバなどにアップして、LJではそのリンクを投稿するとか意見を交換するとか、そういう使い方が本来のものじゃないかな〜と…。それなのにLJで規制があるからといってファンダム全てが潰されてしまうような騒ぎ方をする人が多くて、全くどうなってんのって思っちゃいます。GreatestJournalに行こうがInsaneJournalに行こうが、自分達で新たなボランティアで運営されたジャーナルを立ち上げようが(そういう動きも出ているようです)、基本的にジャーナル関係のサイトというのは似たような規制を敷かずには立ち行かないと思うのですよね。でなきゃ結局運営側自体が管理不行き届きってことで訴訟を受けて立たなくちゃいけなくなることになるわけで…。
ある人達がLJに対し反抗の意志を表明し、問題の原因になったイラストを使って大きなバナーを作ったんですよ。そうしたらそれをニュースコミュニティにアップした人がやっぱり永久閉鎖を食らったそうです(これは後で確認したら永久閉鎖ではなくて投稿が削除されただけで閉鎖は誤報のようですが)それで更に魔女狩りだ!なんて激昂する人達が出てきてなんつ〜か…馬鹿じゃないの…(−−;;)おまけにそのバナー画像をアップロードした、Photobucketっていう画像保存のサイトでもすぐに「ポリシーに反する」として削除されちゃっていたようです。今探してみたら別サーバにアップされているのを見つけました。興味ある方は下記のアドレスにどうぞですが、結構アレな画像なのでウッカリ公共の場などでは絶対見ないようにして下さい。全て自己責任でおねげぇしますだ〜。
http://intertexius.com/pondyban.jp (←最後に「g」をつけること)
ワタクシは今回の事件に関しても全てスルーです。皆さんがどこに移動しても自分の活動には全く関係ナッシング〜ゴーイングマイウェイの所存でございます。
フィットネスですが、今のところ大変順調でございます。
キャシーのDVDを幾つも購入し、順番にグルグルやっていたワタクシでございますが、最近こんなブログを見つけたのです。接骨院を開業してらっしゃるお医者さんのブログです(病院のサイトからリンクしてあるのでオープンブログとして解釈してリンク貼らせて頂きます)お暇な方は是非過去ログまで隅々読んでみてくださいな。
文章も分かりやすく面白いのですが、この方が声を大にして主張していらっしゃる「歩行に代わる運動はない。歩かないと人間はおかしくなります」を始めとした様々な概念に目からうろこがポロポロ〜と落ちましたデス。今じゃワタクシ信者です(笑)
特に歩行に関して、ルームランナーなどの動いている床で歩くのは腰にダメージを与えます、というのは非常に納得で、以前ワタクシは自宅のトレッドミルで結構歩いていたのですが、その時は非常に夜中に足がつることが多かったんです。このブログに載っている、足がつるメカニズムの説明を読むと、確かにトレッドミルを使用することで腰を痛めていたのかもしれないな〜と頷かされました。で、半信半疑で家の中を普通に歩き回って自分でどこの筋肉が動いているのか感触を確かめてみたんですが、確かにトレッドミルで歩いているのとは全然違うような感じがしました。
なので、試しに近所を40分くらい歩いてみたんですよ。そうしたら他のエクササイズとは全然体に対する手応えが違うんですよね。キャシーのDVDの中にパワーウォークのもあるんですが、それとも全く違う感じ。重力がガンガン骨に直接効いているような感触なんです。なので、キャシーのDVDは雨の日とかの補助にすることにして、基本はウォーキングにすることに決めました。
ついでに非常に姿勢の悪い宿六も洗脳(笑)頑固でなかなか首を縦に振らないんですが、根気良く説得しました。
で、夕方に二人で近所を40〜50分くらいトコトコ歩き始めてから2週間くらい経過いたしましたが、これは下半身に物凄く効き目がありますね。ウチの近所はちょっと坂になっているのでますますイイ感じ。今までのどのいわゆる下半身エクササイズよりも、自然にあるべき人間の体の形に変わっていくような感触を感じています。特に腰の後ろ。オシリも段々ヒップアップしてきました(^^)今は上半身は特に運動していないんですが、全身運動でそれなりに脂肪が燃えているのか、腕も少し細くなりました。宿六も段々姿勢が良くなってきました。
あと、外を歩くというのは、やはり家の中でエクササイズをやるのとは開放感が全然違いますね!ストレス解消にもなるし。今は結構暑いもんで、週末夜用事があって午後にウォーキングを済ませるときは麦藁帽子を被って歩いてます(笑)
歩くのオススメです。良かったら皆様も是非(^^)
キャシーのDVDを幾つも購入し、順番にグルグルやっていたワタクシでございますが、最近こんなブログを見つけたのです。接骨院を開業してらっしゃるお医者さんのブログです(病院のサイトからリンクしてあるのでオープンブログとして解釈してリンク貼らせて頂きます)お暇な方は是非過去ログまで隅々読んでみてくださいな。
文章も分かりやすく面白いのですが、この方が声を大にして主張していらっしゃる「歩行に代わる運動はない。歩かないと人間はおかしくなります」を始めとした様々な概念に目からうろこがポロポロ〜と落ちましたデス。今じゃワタクシ信者です(笑)
特に歩行に関して、ルームランナーなどの動いている床で歩くのは腰にダメージを与えます、というのは非常に納得で、以前ワタクシは自宅のトレッドミルで結構歩いていたのですが、その時は非常に夜中に足がつることが多かったんです。このブログに載っている、足がつるメカニズムの説明を読むと、確かにトレッドミルを使用することで腰を痛めていたのかもしれないな〜と頷かされました。で、半信半疑で家の中を普通に歩き回って自分でどこの筋肉が動いているのか感触を確かめてみたんですが、確かにトレッドミルで歩いているのとは全然違うような感じがしました。
なので、試しに近所を40分くらい歩いてみたんですよ。そうしたら他のエクササイズとは全然体に対する手応えが違うんですよね。キャシーのDVDの中にパワーウォークのもあるんですが、それとも全く違う感じ。重力がガンガン骨に直接効いているような感触なんです。なので、キャシーのDVDは雨の日とかの補助にすることにして、基本はウォーキングにすることに決めました。
ついでに非常に姿勢の悪い宿六も洗脳(笑)頑固でなかなか首を縦に振らないんですが、根気良く説得しました。
で、夕方に二人で近所を40〜50分くらいトコトコ歩き始めてから2週間くらい経過いたしましたが、これは下半身に物凄く効き目がありますね。ウチの近所はちょっと坂になっているのでますますイイ感じ。今までのどのいわゆる下半身エクササイズよりも、自然にあるべき人間の体の形に変わっていくような感触を感じています。特に腰の後ろ。オシリも段々ヒップアップしてきました(^^)今は上半身は特に運動していないんですが、全身運動でそれなりに脂肪が燃えているのか、腕も少し細くなりました。宿六も段々姿勢が良くなってきました。
あと、外を歩くというのは、やはり家の中でエクササイズをやるのとは開放感が全然違いますね!ストレス解消にもなるし。今は結構暑いもんで、週末夜用事があって午後にウォーキングを済ませるときは麦藁帽子を被って歩いてます(笑)
歩くのオススメです。良かったら皆様も是非(^^)
トップを変えました〜DuranDuranのシリーズがやっと終わりましたよゼエゼエ。
今回のトップ、日付を良く見たら5月…。なんとなくトップに置くのはスケッチじゃなくてちゃんとしたイラストにしようと決めてあるものでそういう日付の差が出てくるのであります。といってもスケッチも最初は鉛筆がメインだったのですが、最近ではちゃんとペンを使うようになり段々スケッチという感じではなくなってきたので、ギャラリーとスケッチページにあまり変わりがなくなってきたかも…。ギャラリーのイラストのほうはスケッチに比べると大分時間かけているんですけどね。
月変わりのトップイラストなんて、いずれ飽きて続かなくなりそうだから不定期にトップは差し替えようなんて思っていたのですが、そんな心配はここ一年全くなさそうなもんで結局きっちり月極で変えてたりします。
一年…?そういえばLJを始めてから一年くらい経ったような気がします。エ〜もうそんなになるの、早いナ〜(@@)
まあとにかくですね、今回のトップは任務モードな二人です。可愛いイチニもらぶらぶなイチニもえっちな(笑)イチニもいいですけど、やっぱり時々こうやって原点に戻るのもいいもんです。銃と硝煙と血でしょやっぱりって感じ。普段の任務モードっていうとやはり安全最優先でボディ・アーマーみたいな(今は防弾チョッキって言わないんですかね)のをゴテゴテに着せてしまいがちなんですが、今回は下はあえてタンクトップという軽装で頑張ってみました。あと任務モードならドッグタグは必須でしょう!(笑)てなわけで割とお気に入りな二人です。
後は色シリーズに赤を追加。緑の酷評パンチで随分凹んだ後だったので、キスなら皆喜ぶであろうという単純な理由でやけっぱちにキスのイラストを描いたら本当にウケが良かったので喜んでよいのやらなんやら。
色シリーズの金色と、前回の更新でアップしたベッドから抜け出ようとするデュオの三つ編みを掴む眠ったままのヒイロのイラストそれぞれにTsuki_BugさんとSkylarkさんから短編小説を頂いたので載せておきました。そこまで気に入って頂けてありがたいことでございます(−人−)
あとはSMUTシリーズにシャワー一人えっちを二枚追加。宿六が夜ご近所さんの家に遊びに行った折にチャンス!と思って描いてみました。シャワー浴びながら一人えっちっていうのは海外の小説にはよくあるシーンなんですけど、この際まだ出来上がってない、出来上がる一歩手前の二人が好みですねえ。お互い相手のことを思ってシちゃう(笑)んだけど、出来上がる直前くらいのほうがえろくていいと思いますハイ。なんか二人の間に漂うその性的な緊張感が好みです。今度は是非二人で…ともコメントいただいたんですが、二人でシャワーにいるんじゃあ同じような空気にはならないわけですよオクサマ。このワタクシのこだわり、分かっていただけて?(笑)
今回のトップ、日付を良く見たら5月…。なんとなくトップに置くのはスケッチじゃなくてちゃんとしたイラストにしようと決めてあるものでそういう日付の差が出てくるのであります。といってもスケッチも最初は鉛筆がメインだったのですが、最近ではちゃんとペンを使うようになり段々スケッチという感じではなくなってきたので、ギャラリーとスケッチページにあまり変わりがなくなってきたかも…。ギャラリーのイラストのほうはスケッチに比べると大分時間かけているんですけどね。
月変わりのトップイラストなんて、いずれ飽きて続かなくなりそうだから不定期にトップは差し替えようなんて思っていたのですが、そんな心配はここ一年全くなさそうなもんで結局きっちり月極で変えてたりします。
一年…?そういえばLJを始めてから一年くらい経ったような気がします。エ〜もうそんなになるの、早いナ〜(@@)
まあとにかくですね、今回のトップは任務モードな二人です。可愛いイチニもらぶらぶなイチニもえっちな(笑)イチニもいいですけど、やっぱり時々こうやって原点に戻るのもいいもんです。銃と硝煙と血でしょやっぱりって感じ。普段の任務モードっていうとやはり安全最優先でボディ・アーマーみたいな(今は防弾チョッキって言わないんですかね)のをゴテゴテに着せてしまいがちなんですが、今回は下はあえてタンクトップという軽装で頑張ってみました。あと任務モードならドッグタグは必須でしょう!(笑)てなわけで割とお気に入りな二人です。
後は色シリーズに赤を追加。緑の酷評パンチで随分凹んだ後だったので、キスなら皆喜ぶであろうという単純な理由でやけっぱちにキスのイラストを描いたら本当にウケが良かったので喜んでよいのやらなんやら。
色シリーズの金色と、前回の更新でアップしたベッドから抜け出ようとするデュオの三つ編みを掴む眠ったままのヒイロのイラストそれぞれにTsuki_BugさんとSkylarkさんから短編小説を頂いたので載せておきました。そこまで気に入って頂けてありがたいことでございます(−人−)
あとはSMUTシリーズにシャワー一人えっちを二枚追加。宿六が夜ご近所さんの家に遊びに行った折にチャンス!と思って描いてみました。シャワー浴びながら一人えっちっていうのは海外の小説にはよくあるシーンなんですけど、この際まだ出来上がってない、出来上がる一歩手前の二人が好みですねえ。お互い相手のことを思ってシちゃう(笑)んだけど、出来上がる直前くらいのほうがえろくていいと思いますハイ。なんか二人の間に漂うその性的な緊張感が好みです。今度は是非二人で…ともコメントいただいたんですが、二人でシャワーにいるんじゃあ同じような空気にはならないわけですよオクサマ。このワタクシのこだわり、分かっていただけて?(笑)
C子さんはドラマがことの他お好きでして、C子さん夫妻とS君の家に行くと大抵ドラマ鑑賞会になります。今観ているドラマは「大奥 華の乱」本当は浅田ゆう子が出てるほうのが観たいんですけどね、文句は言えません。
これ、勿論英語字幕がついているんですが、この字幕がひどいのなんのって(−−;)どうやら日本語から一旦中国語に翻訳されたものが英語に翻訳されているらしいです(海賊版だから)しかしこの英訳というのが、どう見ても英語圏以外の人がやっているとしか思えない悪文。なのでEさんとS君と宿六は意味が分からない部分がところどころあって、時々注釈入れて観てます。その上字幕だと名前が違うんですよね(−−;)主人公のヤスコ(安子)は何故か「Atako」とかなってるし、その他の名前も殆ど間違ってるもので、混乱しきりです(−−;)しかしC子さんとワタクシは勿論全く問題ナッシング!なので楽しく観賞しております(笑)
「ASIA殿、嫌いじゃ嫌いじゃ!」
「何を申すか、C子殿は鬼じゃ!」
楽しい大奥ゴッコ(笑)
LJのお友達が投稿してたんですけど、「地球へ…」を現在ネットで流してるグループが13話くらいで打ち切りにすることにしたらしいです。なぜかって言うとアメリカのバンダイが「地球へ…」の著作権を買ったらしいんですね。で、そういう大手のグループは著作権の買われていないアニメのみを流すというポリシーで動いているので(法律に引っかからないように)他のマイナーなグループがピックアップして流すことにしたらしいんですけどね。バンダイがこれから翻訳者を雇ったり海外向けパッケージなどを製作し、市場に出回るのに時間がかかりすぎるので待ちきれないファンのためになんですが、字幕入れたりサーバにアップしたりするシステムは全部揃っているのだけど翻訳者がいないってことで翻訳者募集中だそうです。そこを覗いてみると、結構どこのグループも翻訳者を探すのに血眼だそうで…。意外ですね〜。
ちょっと気になったけど、「地球へ…」のアニメ自体は一話見てあまり好きになれなかったのと、そんなに大量に翻訳して自分に何か見返りあるかっていったらナイし…。テラのファンダムには知り合いいないしね!というわけでスル〜することにいたしました。
そういえば「地球へ…」はこちらでも最近英語版のコミックスが出たんですよ。やっぱりアニメが輸入されるとなると古い漫画でも知名度が違いますね。ちなみにワタクシは日本から文庫版を注文、所持いたしております。
これ、勿論英語字幕がついているんですが、この字幕がひどいのなんのって(−−;)どうやら日本語から一旦中国語に翻訳されたものが英語に翻訳されているらしいです(海賊版だから)しかしこの英訳というのが、どう見ても英語圏以外の人がやっているとしか思えない悪文。なのでEさんとS君と宿六は意味が分からない部分がところどころあって、時々注釈入れて観てます。その上字幕だと名前が違うんですよね(−−;)主人公のヤスコ(安子)は何故か「Atako」とかなってるし、その他の名前も殆ど間違ってるもので、混乱しきりです(−−;)しかしC子さんとワタクシは勿論全く問題ナッシング!なので楽しく観賞しております(笑)
「ASIA殿、嫌いじゃ嫌いじゃ!」
「何を申すか、C子殿は鬼じゃ!」
楽しい大奥ゴッコ(笑)
LJのお友達が投稿してたんですけど、「地球へ…」を現在ネットで流してるグループが13話くらいで打ち切りにすることにしたらしいです。なぜかって言うとアメリカのバンダイが「地球へ…」の著作権を買ったらしいんですね。で、そういう大手のグループは著作権の買われていないアニメのみを流すというポリシーで動いているので(法律に引っかからないように)他のマイナーなグループがピックアップして流すことにしたらしいんですけどね。バンダイがこれから翻訳者を雇ったり海外向けパッケージなどを製作し、市場に出回るのに時間がかかりすぎるので待ちきれないファンのためになんですが、字幕入れたりサーバにアップしたりするシステムは全部揃っているのだけど翻訳者がいないってことで翻訳者募集中だそうです。そこを覗いてみると、結構どこのグループも翻訳者を探すのに血眼だそうで…。意外ですね〜。
ちょっと気になったけど、「地球へ…」のアニメ自体は一話見てあまり好きになれなかったのと、そんなに大量に翻訳して自分に何か見返りあるかっていったらナイし…。テラのファンダムには知り合いいないしね!というわけでスル〜することにいたしました。
そういえば「地球へ…」はこちらでも最近英語版のコミックスが出たんですよ。やっぱりアニメが輸入されるとなると古い漫画でも知名度が違いますね。ちなみにワタクシは日本から文庫版を注文、所持いたしております。
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