ASIAの独り言

在米イチニ&ジョミブル者の独り言。内容に関しては一切の責任は取りませんので、全て自己責任でお読み下さい。
今回の更新
トップを変えました〜DuranDuranのシリーズがやっと終わりましたよゼエゼエ。

今回のトップ、日付を良く見たら5月…。なんとなくトップに置くのはスケッチじゃなくてちゃんとしたイラストにしようと決めてあるものでそういう日付の差が出てくるのであります。といってもスケッチも最初は鉛筆がメインだったのですが、最近ではちゃんとペンを使うようになり段々スケッチという感じではなくなってきたので、ギャラリーとスケッチページにあまり変わりがなくなってきたかも…。ギャラリーのイラストのほうはスケッチに比べると大分時間かけているんですけどね。

月変わりのトップイラストなんて、いずれ飽きて続かなくなりそうだから不定期にトップは差し替えようなんて思っていたのですが、そんな心配はここ一年全くなさそうなもんで結局きっちり月極で変えてたりします。

一年…?そういえばLJを始めてから一年くらい経ったような気がします。エ〜もうそんなになるの、早いナ〜(@@)

まあとにかくですね、今回のトップは任務モードな二人です。可愛いイチニもらぶらぶなイチニもえっちな(笑)イチニもいいですけど、やっぱり時々こうやって原点に戻るのもいいもんです。銃と硝煙と血でしょやっぱりって感じ。普段の任務モードっていうとやはり安全最優先でボディ・アーマーみたいな(今は防弾チョッキって言わないんですかね)のをゴテゴテに着せてしまいがちなんですが、今回は下はあえてタンクトップという軽装で頑張ってみました。あと任務モードならドッグタグは必須でしょう!(笑)てなわけで割とお気に入りな二人です。

後は色シリーズに赤を追加。緑の酷評パンチで随分凹んだ後だったので、キスなら皆喜ぶであろうという単純な理由でやけっぱちにキスのイラストを描いたら本当にウケが良かったので喜んでよいのやらなんやら。

色シリーズの金色と、前回の更新でアップしたベッドから抜け出ようとするデュオの三つ編みを掴む眠ったままのヒイロのイラストそれぞれにTsuki_BugさんとSkylarkさんから短編小説を頂いたので載せておきました。そこまで気に入って頂けてありがたいことでございます(−人−)

あとはSMUTシリーズにシャワー一人えっちを二枚追加。宿六が夜ご近所さんの家に遊びに行った折にチャンス!と思って描いてみました。シャワー浴びながら一人えっちっていうのは海外の小説にはよくあるシーンなんですけど、この際まだ出来上がってない、出来上がる一歩手前の二人が好みですねえ。お互い相手のことを思ってシちゃう(笑)んだけど、出来上がる直前くらいのほうがえろくていいと思いますハイ。なんか二人の間に漂うその性的な緊張感が好みです。今度は是非二人で…ともコメントいただいたんですが、二人でシャワーにいるんじゃあ同じような空気にはならないわけですよオクサマ。このワタクシのこだわり、分かっていただけて?(笑)
大奥華の乱を見てます
C子さんはドラマがことの他お好きでして、C子さん夫妻とS君の家に行くと大抵ドラマ鑑賞会になります。今観ているドラマは「大奥 華の乱」本当は浅田ゆう子が出てるほうのが観たいんですけどね、文句は言えません。

これ、勿論英語字幕がついているんですが、この字幕がひどいのなんのって(−−;)どうやら日本語から一旦中国語に翻訳されたものが英語に翻訳されているらしいです(海賊版だから)しかしこの英訳というのが、どう見ても英語圏以外の人がやっているとしか思えない悪文。なのでEさんとS君と宿六は意味が分からない部分がところどころあって、時々注釈入れて観てます。その上字幕だと名前が違うんですよね(−−;)主人公のヤスコ(安子)は何故か「Atako」とかなってるし、その他の名前も殆ど間違ってるもので、混乱しきりです(−−;)しかしC子さんとワタクシは勿論全く問題ナッシング!なので楽しく観賞しております(笑)

「ASIA殿、嫌いじゃ嫌いじゃ!」
「何を申すか、C子殿は鬼じゃ!」
楽しい大奥ゴッコ(笑)

LJのお友達が投稿してたんですけど、「地球へ…」を現在ネットで流してるグループが13話くらいで打ち切りにすることにしたらしいです。なぜかって言うとアメリカのバンダイが「地球へ…」の著作権を買ったらしいんですね。で、そういう大手のグループは著作権の買われていないアニメのみを流すというポリシーで動いているので(法律に引っかからないように)他のマイナーなグループがピックアップして流すことにしたらしいんですけどね。バンダイがこれから翻訳者を雇ったり海外向けパッケージなどを製作し、市場に出回るのに時間がかかりすぎるので待ちきれないファンのためになんですが、字幕入れたりサーバにアップしたりするシステムは全部揃っているのだけど翻訳者がいないってことで翻訳者募集中だそうです。そこを覗いてみると、結構どこのグループも翻訳者を探すのに血眼だそうで…。意外ですね〜。

ちょっと気になったけど、「地球へ…」のアニメ自体は一話見てあまり好きになれなかったのと、そんなに大量に翻訳して自分に何か見返りあるかっていったらナイし…。テラのファンダムには知り合いいないしね!というわけでスル〜することにいたしました。

そういえば「地球へ…」はこちらでも最近英語版のコミックスが出たんですよ。やっぱりアニメが輸入されるとなると古い漫画でも知名度が違いますね。ちなみにワタクシは日本から文庫版を注文、所持いたしております。
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