ここの更新日付は日本時間じゃなくてこちら時間なので日本から半日くらい遅れております。しかし更新時間のタイミングってのがまた難しくてね…特に平日と休日とでは更新したいタイミングが違ったりして、日本の方にはますます混乱って感じかと思われます。昨日は特に一日中足が氷付けだったので今日はなんとなく更新お休みします。というかえ?!ウチってここんとこほぼ毎日更新してた?(@@)
ところで捻挫の方ですが、丸二日アイシングしていた成果で随分痛みも引いてきまして、本日は足首をしっかりテーピングした上で出勤しております。そりゃもう捻挫の前に凍傷で足がもげるんじゃないかって勢いでアイシング続けてました!駐車場からオフィスまで遠いもんで松葉杖は一本念のために持ってきましたが、そこらを動き回る分には問題なし。それよりもムカつくのはプリンセス!こやつの為にこんな目に合ってるというのに、ビビリのプリンセスは松葉杖を初めて見たらしく松葉杖に怯えておりましてねぇ(−−)ワタシが家の中で杖ついて歩いてると怖がって逃げちゃうのだ!全くお前みたいな聞き分けの無い子はサーカスに売り飛ばしますよ(−3−)ひ弱で繊細な娘ッ子が真っ黒で毛むくじゃらのケダモノに襲い掛かられて大怪我を負ったというのに全く踏んだり蹴ったりとはこのことです(突っ込みはお断りだ!)
椎名様から了解を頂いたので本日はカジノのシンブル・オーナーブル〜様編萌え話のはじまりはじまり〜☆やあよいこのみんな、こころのじゅんびはいいかな?にっか○ろまんぽるのげきじょうのはじまりだよ〜☆つかチャットの皆様にウケたので物凄い調子に乗っちゃったけど、実はそんなに面白くない話かもしれない(−−;)大概ワタシの考えるえちとかってワンパターンなので、いつか似たような流れのえち描いてたら何も言わずにクススって笑ってやってくだされ。設定をべろべろ書いてるだけなので読みづらいですが…しかも半分うろ覚え。
最初は「何故だか賭けに物凄く強いジョミー」がどうとかという話題になって、そこから誰かが「カジノでシンブル」とかいう話を振って下さってですね…一体誰でしたかそんなオイシイ話題を出してくださったのは(笑)脳内妄想車輪が物凄い勢いでグルグル回っちゃって止まらなくなっちゃってですね…。
ブル〜様はさる巨大カジノのオーナーですが、謎が多く人の前には滅多に姿を現さない、世にはその存在を殆ど知られていないミステリアスな経営者。そのブル〜様直営のカジノに、ある日突然一匹狼のギャンブラーが現れます。彼の身元を知る人はいず、しかし彼は大変な強運の持ち主で、どんなギャンブルでも全戦全勝。毎日ブル〜様のカジノに通う謎のギャンブラーの荒稼ぎぶりに常連やスタッフの噂に上るようになります。そのうちにオーナーブル〜様の耳にも彼の噂が入るようになりました。
賭け額が巨大になってくるにつれ、その一匹狼のギャンブラーはVIP専用室(ギャンブル室??カジノにはあまり詳しくないので…)に通されるようになります。彼の噂を聞きつけなんとなく興味を持ったブル〜様は、オーナー室のモニターからVIP室に設置されたカメラでその噂のギャンブラーを見てみることにしました。高品質のカメラなのでズームも自由自在。一匹狼のギャンブラーは品の良い黒のタキシードに身を包み、細く長く優雅な指捌きでカードをめくります。カジノの経営者として、ギャンブラーの指元というのは真っ先に目に留まるところ。ブル〜様はまずその謎のギャンブラーの美しい指の動きにまるで呪文をかけられたかのように目を奪われてしまいます。そしてカメラの角度を変えてそのギャンブラーの顔を確認しようとしたところ、こちらが向こうを覗いていることなど彼には決して分からないはずなのに、そのギャンブラーがカメラの中をまっすぐ射抜くような視線で見返してくるのです。まるで…ギャンブラーを盗み見るブル〜の意図など全てお見通しのように。そして何もかも見透かしたような目で不敵に微笑むではありませんか。
ブル〜様はそのときから謎のギャンブラーの虜になってしまいます。毎日通ってくるそのギャンブラーをVIP室のカメラ越しに覗くのがブル〜様の日課になるようになりました。そしてその謎のギャンブラーはついにブル〜様の夢にも登場するようになってしまいます。ブル〜様は夢の中でギャンブラーに獣のように野性的な目で見つめられ、あの長く優雅な指で全身を愛されるのです。目を覚ましたブル〜様は夢の中で彼にされたことを思い出しながら自らを慰めます…(←ここらへんワタクシの個人的な趣味丸出し)
まさにその次の夜、ギャンブラーがいつものように荒稼ぎで勝ち続け、今までより更に法外な額に跳ね上がったところで一発勝負を申し込んできました。これは勿論オーナーにすぐ連絡が入り、オーナー自らが彼の前に出て行くことになります。どう考えてもこれはカジノに対する、いえオーナーに対する挑戦、挑発です。オーナーとしてどう対処すべきか…。
「この勝負、受けていただけますか」
「君の望みはなんだい?どうやら金ではないようだが」
「勿論僕はそんなものには興味はありませんよ。僕が興味があるのは貴方だ。」
「…!!」
「僕が勝ったら、貴方を貰います。」
「なんだと…?」
「オーナー!そんな挑発に乗ってはなりません!」
「ハーレイ、君は下がっていてくれ。」
「どうしますか?尻尾を振って負けを認めて引き下がりますか?」
「…いいだろう、その勝負、受けて立とう」
ざわめくヤジウマ、青ざめるハーレイ(笑)
「先に一つだけ教えてくれ。君の名は?」
「シンです。ジョミー・マーキス・シン」
ルーレットでもカードでもなんでもいいんですが(←ギャンブルには詳しくなし)強運に守られた謎のギャンブラー・シン様は当然勝ちます。
「僕の勝ちですね。では、約束通り貴方を貰います。」
「オーナー!こんな…!」
「約束は約束だ…ハーレイ、すまないが人払いを頼む」
ハーレイは青筋立てながらVIP室から皆を追い出しシブシブ自らも退室します。
VIP室にはブル〜様とシン様の二人だけが残されます。
「勝負に勝ったのは君だ。好きにするがいい」
「どこで抱かれたいですか?お望みなら、今ここで抱いてあげましょうか」
ブルーはしばらく黙っていましたが、やがて壁に設置された電話を取ります
「ハーレイ、僕だ。すまないがVIP室のカメラとマイクを切ってくれ。」
電話の向こうでハーレイの絶叫が聞こえますがブルー様構わず電話を切ります。カメラとマイクの赤ランプが消えたのを確認し、ブル〜様シン様に向き直ります。
「君も物好きだね、よりによって僕のような者に興味を持つなど」
(↑オーナーとしてのせめてもの矜持、虚勢を張ってます)
「貴方が自分の価値をどう考えているのか知りませんが、僕にとっては貴方以上に価値のあるものなどこの世の他にはありませんよ。僕がここに通っていた目的はただ一つ、貴方を手に入れるためです、ブルー」
「…!何故僕の名前を知っている!君は、一体何者だ?!」
「ただのシンですよ。これから貴方を抱く男です。貴方はそれだけ知っていればいい」
「……」
「ああ…震えていますね。怖いんですか?」
「怖くなど…」(今回のブル〜様は比較的ウブ設定)
「心配しなくても、優しく抱いてあげますよ。体も心も溶かしてあげます、もう僕のことしか考えられなくなるように」
シン様ブル〜様の銀髪に口付けます。タキシードの上着を剥ぎ取り、タイが解かれ、シン様の長くて細くて優雅な指に白いカッターシャツのボタンがひとつひとつ外されていきます。その間にもシン様の唇はブル〜様の首筋をたどり、そこここに紅いしるしを残してゆきます。
「思ったとおり、どこもかしこも白い肌だ…抜けるようだね。」
「……」ブル〜様もう言葉も出ません。
毎日カメラ越しに眺め続け、夢の中で愛されたシン様の指が、ブル〜の全身をたどってゆきます。肩を辿り、胸の飾りを摘まれ、下肢へと滑ってゆきます。そしてブル〜はそのシン様の指先から目が離せません(職業柄ブル〜様は実は指フェチなのです)普段全く無駄のない動きで流れるようにカードをめくるシン様の指に自分自身を余すところ無く愛撫され愛しまれ、ブル〜様はその様子を自ら凝視し、息を熱くしながら絶頂を極めます。そしてブル〜様はそのままVIP室のポーカーテーブルの上で獣のようにのしかかってくるシン様に犯されるのです…。
「…というお話を書いて下さいな!(^3^)」と椎名様におねだりしたら逃げられました!あれぇ〜?(・3・)(当たり前だ)代わりに椎名様は逆のシン様がカジノのオーナーバージョンで小説を書かれるご予定だそうですよ。みんなで楽しみに待ちましょう〜♪♪♪(^3^)ブルーバージョンは是非漫画で、とおっしゃられるのですが、しかしこの長さは手の遅いワタクシには無理難題…。そこが漫画の限界ともいえますねえ。たとえどんなお話を思いついても手が追いつかないと物理的に無理っていう。鬼畜パラレルシン様とか、ビヤクシン様後日談とか、ペラペラ100枚とか簡単に漫画描けるもんならそりゃ今すぐ描きたいですけどね(−−;)あとカジノのテーブルだのヤジウマだの、漫画っていうのはそういうのが色々面倒…。小説で書ければそれが一番いいんですけどもね、設定や台詞は幾らでも思いつけるけれどもト書きが致命的にダメなんですワタクシ。日本語がかなりヤバイのさ…。今指折り数えたんだけど、もうワタシアメリカに住んで20年になるんだヨ…今ちょっと時の過ぎる早さにゾっとした!完全に小説でもなく、完全に漫画でもなく、文章と漫画と交互に差し入れる形なら少し長めのものを描けるかなあと将来(!)に向けて考えたりはしてるんですけれどもね。
でも今はとりあえず二人の初えちにとりかかるまであまり余所見したくない…初えち、一体どう終わるのかまだ全然考えてないし(−−;)二人の初えちが描けたら色んな設定を試してみたいです♪パラレル鬼畜シン様えちはとりあえずリストの上のほう(笑)
チャットといえば余談ですが、そもそもテラページを作ろうと背中を後押しされたのは6月末の椎名様のチャットに参加したのがきっかけでしてね。当時原作しか知らず、まだDVDが届いてなかったので、世のジョミブルサイトさまで見かけるシン様という物体がサッパリつかめなくて「シン様って一体なんですか?」とか超空気読めない質問をしていたワタクシですが、いまや触足にシン様食わせたりシン様にビヤクを打ち込んだりギャンブルさせてブル〜様食わせたり、立派なシン様使いになりました!ママン僕オトナになったよ…っ!しかし世のシン様ブームを見るにつけ、オトナじょみぃをもっと大事にしたいと思うアマノジャクな今日この頃。
拍手ぱちぱちありがとうございます♪以下はレスです(^^)
ところで捻挫の方ですが、丸二日アイシングしていた成果で随分痛みも引いてきまして、本日は足首をしっかりテーピングした上で出勤しております。そりゃもう捻挫の前に凍傷で足がもげるんじゃないかって勢いでアイシング続けてました!駐車場からオフィスまで遠いもんで松葉杖は一本念のために持ってきましたが、そこらを動き回る分には問題なし。それよりもムカつくのはプリンセス!こやつの為にこんな目に合ってるというのに、ビビリのプリンセスは松葉杖を初めて見たらしく松葉杖に怯えておりましてねぇ(−−)ワタシが家の中で杖ついて歩いてると怖がって逃げちゃうのだ!全くお前みたいな聞き分けの無い子はサーカスに売り飛ばしますよ(−3−)ひ弱で繊細な娘ッ子が真っ黒で毛むくじゃらのケダモノに襲い掛かられて大怪我を負ったというのに全く踏んだり蹴ったりとはこのことです(突っ込みはお断りだ!)
椎名様から了解を頂いたので本日はカジノのシンブル・オーナーブル〜様編萌え話のはじまりはじまり〜☆やあよいこのみんな、こころのじゅんびはいいかな?にっか○ろまんぽるのげきじょうのはじまりだよ〜☆つかチャットの皆様にウケたので物凄い調子に乗っちゃったけど、実はそんなに面白くない話かもしれない(−−;)大概ワタシの考えるえちとかってワンパターンなので、いつか似たような流れのえち描いてたら何も言わずにクススって笑ってやってくだされ。設定をべろべろ書いてるだけなので読みづらいですが…しかも半分うろ覚え。
最初は「何故だか賭けに物凄く強いジョミー」がどうとかという話題になって、そこから誰かが「カジノでシンブル」とかいう話を振って下さってですね…一体誰でしたかそんなオイシイ話題を出してくださったのは(笑)脳内妄想車輪が物凄い勢いでグルグル回っちゃって止まらなくなっちゃってですね…。
ブル〜様はさる巨大カジノのオーナーですが、謎が多く人の前には滅多に姿を現さない、世にはその存在を殆ど知られていないミステリアスな経営者。そのブル〜様直営のカジノに、ある日突然一匹狼のギャンブラーが現れます。彼の身元を知る人はいず、しかし彼は大変な強運の持ち主で、どんなギャンブルでも全戦全勝。毎日ブル〜様のカジノに通う謎のギャンブラーの荒稼ぎぶりに常連やスタッフの噂に上るようになります。そのうちにオーナーブル〜様の耳にも彼の噂が入るようになりました。
賭け額が巨大になってくるにつれ、その一匹狼のギャンブラーはVIP専用室(ギャンブル室??カジノにはあまり詳しくないので…)に通されるようになります。彼の噂を聞きつけなんとなく興味を持ったブル〜様は、オーナー室のモニターからVIP室に設置されたカメラでその噂のギャンブラーを見てみることにしました。高品質のカメラなのでズームも自由自在。一匹狼のギャンブラーは品の良い黒のタキシードに身を包み、細く長く優雅な指捌きでカードをめくります。カジノの経営者として、ギャンブラーの指元というのは真っ先に目に留まるところ。ブル〜様はまずその謎のギャンブラーの美しい指の動きにまるで呪文をかけられたかのように目を奪われてしまいます。そしてカメラの角度を変えてそのギャンブラーの顔を確認しようとしたところ、こちらが向こうを覗いていることなど彼には決して分からないはずなのに、そのギャンブラーがカメラの中をまっすぐ射抜くような視線で見返してくるのです。まるで…ギャンブラーを盗み見るブル〜の意図など全てお見通しのように。そして何もかも見透かしたような目で不敵に微笑むではありませんか。
ブル〜様はそのときから謎のギャンブラーの虜になってしまいます。毎日通ってくるそのギャンブラーをVIP室のカメラ越しに覗くのがブル〜様の日課になるようになりました。そしてその謎のギャンブラーはついにブル〜様の夢にも登場するようになってしまいます。ブル〜様は夢の中でギャンブラーに獣のように野性的な目で見つめられ、あの長く優雅な指で全身を愛されるのです。目を覚ましたブル〜様は夢の中で彼にされたことを思い出しながら自らを慰めます…(←ここらへんワタクシの個人的な趣味丸出し)
まさにその次の夜、ギャンブラーがいつものように荒稼ぎで勝ち続け、今までより更に法外な額に跳ね上がったところで一発勝負を申し込んできました。これは勿論オーナーにすぐ連絡が入り、オーナー自らが彼の前に出て行くことになります。どう考えてもこれはカジノに対する、いえオーナーに対する挑戦、挑発です。オーナーとしてどう対処すべきか…。
「この勝負、受けていただけますか」
「君の望みはなんだい?どうやら金ではないようだが」
「勿論僕はそんなものには興味はありませんよ。僕が興味があるのは貴方だ。」
「…!!」
「僕が勝ったら、貴方を貰います。」
「なんだと…?」
「オーナー!そんな挑発に乗ってはなりません!」
「ハーレイ、君は下がっていてくれ。」
「どうしますか?尻尾を振って負けを認めて引き下がりますか?」
「…いいだろう、その勝負、受けて立とう」
ざわめくヤジウマ、青ざめるハーレイ(笑)
「先に一つだけ教えてくれ。君の名は?」
「シンです。ジョミー・マーキス・シン」
ルーレットでもカードでもなんでもいいんですが(←ギャンブルには詳しくなし)強運に守られた謎のギャンブラー・シン様は当然勝ちます。
「僕の勝ちですね。では、約束通り貴方を貰います。」
「オーナー!こんな…!」
「約束は約束だ…ハーレイ、すまないが人払いを頼む」
ハーレイは青筋立てながらVIP室から皆を追い出しシブシブ自らも退室します。
VIP室にはブル〜様とシン様の二人だけが残されます。
「勝負に勝ったのは君だ。好きにするがいい」
「どこで抱かれたいですか?お望みなら、今ここで抱いてあげましょうか」
ブルーはしばらく黙っていましたが、やがて壁に設置された電話を取ります
「ハーレイ、僕だ。すまないがVIP室のカメラとマイクを切ってくれ。」
電話の向こうでハーレイの絶叫が聞こえますがブルー様構わず電話を切ります。カメラとマイクの赤ランプが消えたのを確認し、ブル〜様シン様に向き直ります。
「君も物好きだね、よりによって僕のような者に興味を持つなど」
(↑オーナーとしてのせめてもの矜持、虚勢を張ってます)
「貴方が自分の価値をどう考えているのか知りませんが、僕にとっては貴方以上に価値のあるものなどこの世の他にはありませんよ。僕がここに通っていた目的はただ一つ、貴方を手に入れるためです、ブルー」
「…!何故僕の名前を知っている!君は、一体何者だ?!」
「ただのシンですよ。これから貴方を抱く男です。貴方はそれだけ知っていればいい」
「……」
「ああ…震えていますね。怖いんですか?」
「怖くなど…」(今回のブル〜様は比較的ウブ設定)
「心配しなくても、優しく抱いてあげますよ。体も心も溶かしてあげます、もう僕のことしか考えられなくなるように」
シン様ブル〜様の銀髪に口付けます。タキシードの上着を剥ぎ取り、タイが解かれ、シン様の長くて細くて優雅な指に白いカッターシャツのボタンがひとつひとつ外されていきます。その間にもシン様の唇はブル〜様の首筋をたどり、そこここに紅いしるしを残してゆきます。
「思ったとおり、どこもかしこも白い肌だ…抜けるようだね。」
「……」ブル〜様もう言葉も出ません。
毎日カメラ越しに眺め続け、夢の中で愛されたシン様の指が、ブル〜の全身をたどってゆきます。肩を辿り、胸の飾りを摘まれ、下肢へと滑ってゆきます。そしてブル〜はそのシン様の指先から目が離せません(職業柄ブル〜様は実は指フェチなのです)普段全く無駄のない動きで流れるようにカードをめくるシン様の指に自分自身を余すところ無く愛撫され愛しまれ、ブル〜様はその様子を自ら凝視し、息を熱くしながら絶頂を極めます。そしてブル〜様はそのままVIP室のポーカーテーブルの上で獣のようにのしかかってくるシン様に犯されるのです…。
「…というお話を書いて下さいな!(^3^)」と椎名様におねだりしたら逃げられました!あれぇ〜?(・3・)(当たり前だ)代わりに椎名様は逆のシン様がカジノのオーナーバージョンで小説を書かれるご予定だそうですよ。みんなで楽しみに待ちましょう〜♪♪♪(^3^)ブルーバージョンは是非漫画で、とおっしゃられるのですが、しかしこの長さは手の遅いワタクシには無理難題…。そこが漫画の限界ともいえますねえ。たとえどんなお話を思いついても手が追いつかないと物理的に無理っていう。鬼畜パラレルシン様とか、ビヤクシン様後日談とか、ペラペラ100枚とか簡単に漫画描けるもんならそりゃ今すぐ描きたいですけどね(−−;)あとカジノのテーブルだのヤジウマだの、漫画っていうのはそういうのが色々面倒…。小説で書ければそれが一番いいんですけどもね、設定や台詞は幾らでも思いつけるけれどもト書きが致命的にダメなんですワタクシ。日本語がかなりヤバイのさ…。今指折り数えたんだけど、もうワタシアメリカに住んで20年になるんだヨ…今ちょっと時の過ぎる早さにゾっとした!完全に小説でもなく、完全に漫画でもなく、文章と漫画と交互に差し入れる形なら少し長めのものを描けるかなあと将来(!)に向けて考えたりはしてるんですけれどもね。
でも今はとりあえず二人の初えちにとりかかるまであまり余所見したくない…初えち、一体どう終わるのかまだ全然考えてないし(−−;)二人の初えちが描けたら色んな設定を試してみたいです♪パラレル鬼畜シン様えちはとりあえずリストの上のほう(笑)
チャットといえば余談ですが、そもそもテラページを作ろうと背中を後押しされたのは6月末の椎名様のチャットに参加したのがきっかけでしてね。当時原作しか知らず、まだDVDが届いてなかったので、世のジョミブルサイトさまで見かけるシン様という物体がサッパリつかめなくて「シン様って一体なんですか?」とか超空気読めない質問をしていたワタクシですが、いまや触足にシン様食わせたりシン様にビヤクを打ち込んだりギャンブルさせてブル〜様食わせたり、立派なシン様使いになりました!ママン僕オトナになったよ…っ!しかし世のシン様ブームを見るにつけ、オトナじょみぃをもっと大事にしたいと思うアマノジャクな今日この頃。
拍手ぱちぱちありがとうございます♪以下はレスです(^^)
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