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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
雇われギタリストとグフ
DuranDuranの五年前のライブを観てたんですが、ワタクシの行ったライブと同じ雇われギタリストが出演していたので再度検索してみたところ、ドミニク(ドム)・ブラウンという名前が判明。その上DuranDuranと既に10年くらいツアーやらレコーディングやらやってるらしいのですが、それでも正式メンバーではないという…厳しい世界ですな(ーー;)まあDuranDuranと聞いてファンがイメージするメンバーの顔ぶれっていうのが大事なんでしょうかね。ちなみに彼は44歳だそうです。若くもなく年寄りでもなく、バランス的にもちょうどいいですね。五年前のライブも凄く良かったよ!!ワタクシは11年間一体ナニやってたのかしら全くナニも思い出せない(ーー)

余談ですけどスティングのギタリストもドミニク・ミラーっていう人なんですけど、ドミニクっていう名前イギリスには多いんでしょうかね。そういえば赤(仮名)さんのデイケアにもドミニク君という男の子がいて、その子の愛称がやっぱり「ドム」だったんですけど…。グフとザクがいれば楽しいのにねえひゃっひゃっひゃっとその子の名前が呼ばれるたびに思っていたワタクシでございました。ザックっていう名前はあるけど、グフっていう名前はさすがに聞いた事がないですねえ。

更に余談ですが何故デュランデュランとカタカナで打たずにDuranDuranと英語で打ってるかっていうと、単にMacでの変換がめんどくさいから(ーー;)

そんで夕べはItuneストアから色々ダウンロードしてたり観てたりしたのでやっぱり夜更かししちゃって今日もお疲れさんでございました(〜_〜)しかも今日はV大学に出向いてのミーティングの日だったので余計に疲れた…。でもAstronautnのアルバムをかけながら運転出来たので差し引きゼロとする!オーダーしたその他のCDは明日あたり届く筈でございます。

で2011年のライブを観てたんですけど、一つ知らない曲でなんかとっても不思議な曲がございましてね。「The Man Who Stole a Leopard」つまり「豹を盗んだ男」っていうタイトルの曲なんですけど(ちなみに歌詞はこちら)内容はどんなかというとちょっぴりストーカーチックとでもいうか…。ワイルド系の女を付け回してモノにして大事に大事に自宅にお持ち帰りして、それからは友人とも接触を断ってその女の傍でだけずっと日々を過ごす、みたいな感じの歌なんですよね。なんじゃこれ拉致監禁の歌??と思ってたら、曲の最後にニュース画像が流れるんですよ。ある男がアパートに豹を巨大なケージに入れて飼っていたっていうニュース。男は外に殆ど出ずに豹に毎日付き添って暮らしていたとかそういうの。え〜!!!だからこの歌は実話に基づいた歌です、ってことになってたわけです。それで早速詳細を調べようと思って今検索してみたら実話じゃなかった…(ガックリ)手の込んだ事するからすっかり信じちゃうところでございましたよ(ーー;)どうやら60年代の映画からモチーフを頂いたようなのですが…。ニュースキャスターは本物を使っていたようです。豹だったらやっぱりシン様かしら、でもブル〜様がそんな間抜けな男役ってのもちょっとイヤだし、反対ならどんなだろう、とかそのイメージでシンブル妄想にエンジンがクルクルと空回りを始めたところだというのに出鼻をくじかれました(笑)でもイメージとしてはなかなかオイシイですし、他にもきっとイメージが浮かびそうな新曲が沢山あるだろうからCDに色々と期待しております(^3^)

今日付に気づいたんだけど、ひょっとして別冊少年マガジンもう出てる頃?進撃の続きが一体どうなったのか気になるので電子書籍をチェックしてきます!


拍手パチパチありがとうございます(^。^)
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