FC2ブログ

ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
懐かしい響き
ブル〜様はプロトタイプなのですが、体はあまり強くないので実用には堪えないのですけれども、とりあえず頭脳は恐ろしく特化というか強化された、という感じですかね。でその能力強化された頭脳を駆使して残りのエージェントが作られることになったと…。ちなみにブル〜様は身体的なスピードや瞬発力も他のエージェント並みではあるのですが、基礎体力が他に比べると低いのと体調を崩しやすいとかであまり持久力がないとかそういう設定。

「プロトタイプ」と聞いて何を思い出すかでその人の人生が垣間見えるような気がするわけですが…。ワタクシの場合、プロトタイプ、プロトタイプ…。う〜ん柴田昌弘の「紅い牙・ブルー・ソネット」かな?バードがプロトタイプのサイボーグでウンタラカンタラ。アノ漫画のおかげで試作品=荒削りだけど作品に比べるとパワー大、みたいなイメージが刷り込まれたような気がします。でもね考えてみたら男性体と女性体とでは基本的な質量とか筋肉量が違うので比べること自体がおかしいような気もしますが…。まあ今は攻殻機動隊があるからサイボーグ関連はもっと深〜い考証がなされていることでしょうけれども。サイボーグといえば009もいましたねえ…。なんというか彼等は一人一人の能力が色々と特化し過ぎなんですけれども、それぞれの機能だけを独立して研究するにはああいう感じの実験体って必要ではありますよね。同じ体に幾つも新機能を搭載すると何か起きた時にどれがいけなかったのか良く分からないし(^^;)そういう意味では何体も作って009が最高のボディ、というのは理にかなった設定ですね。紅い牙のソネットの場合、サイボーグとしての能力はストーリー上であまり大事ではなかった…まあ勿論重要なんですけれども、ソネットはESP能力を駆使して戦っていたわけで、サイボーグ戦士としての能力はそれほどメインではなかったわけで。大体エスパーでサイボーグとか設定的には欲張り過ぎですよね(笑)エスパーサイボーグ、カッケぇ!とか当時は単純に思ってましたけど、生まれつきの頭脳の機能であるESP能力と、後天的かつ人工的に強化された肉体とは良く考えると対極にあるわけで…。普通なら両立しない設定ですもんね。まあだからこそメレケス博士はタロン内部でも異端の存在とされていたわけで。

あ〜なんか急に熱く語り始めてしまいましたが、別にエージェントはサイボーグでもESP設定でもないのでした(^^:)

どうでもいいけど今はプロトタイプって呼ぶよりもベータ版って感じなんですかね。プログラムとかアプリは特にそうだけれども。



ポケモンがレベル14になったのはいいんですけど、ポケモンのレベルも高くなったせいか全然捕まえられない…。ポイントが100台のヤツでも木の実をあげて青いスーパーボール使って、当たってもドロンと逃げられちゃうことが増えてなんだか萎えてきました(ーー;)逃げられる事自体は仕方が無いんですけど、投げても投げても無駄になるものでモンスターボールがすぐに底を尽きちゃうんですよねえ…なんとか課金せずに済むようにと赤(仮名)さんを送りに行く宿六に同乗してサマーキャンプ周囲のポケストップをゆっくり走ってもらって(まあ車なので取りこぼしも沢山あるんですけど)ボールを補充してたんですけど、キャンプも金曜日で終わりだしもう打つ手がナイ(ーー)わざわざボール補充のために車で出かけるとかごめんですよ…。日本なら気楽に歩いて行けるかもしれないけど、アメリカは広すぎてポケストップに行くには車しか手がないので。あ〜でも来週は大学まで出張だからきっとポケストップが沢山あるに違いない(^0^)

というわけでポケモンのペースは落としてのんびりいくことにします。はっきり言って田舎でプレイするには向いてないゲームだなこりゃ(ーー)カネで解決しようにもボールがあまりにも消耗品過ぎるし、青いスーパーボールは課金したって買えないわけだしねえ…。あ、それと宿六が昔買ってきた外付けバッテリーは壊れてた(怒)のでアマゾンでポチりました。これで公園やバウンシーハウスで丸一日、なんて時にも安心!




よくランチデートするフランス人の元同僚が三週間フランスに里帰りしていて、お土産を貰ったんですよ。可愛いエプロンと彼女の地元のお店のクッキー!なにせ本場もんのおフランスのクッキーですよ、きっと美味しいに違いない!(^▽^)


(^O^)ノ○ あ〜ん☆ぱっくんちょ☆


(T△T) おっ…おいしくな…(自粛)


四種類のクッキーの詰め合わせで〜そのうち二種類はまあまあ食べられない程ではなかったんですけど…お金を出してまでは絶対に買わないヨ…。一種類はやたらとぼそぼそした口当たりの上にシナモンがキツくて(シナモンはそれほど大好物というわけではない)もう一種類は…メレンゲクッキーなんだけれども、アニスがやたらとキツくって…。これは一体どうしたことでしょうお友達の手作りのクッキーはいつも涙が出るほど美味しいのに(T△T)美味しくないから赤(仮名)さんにあげるかなあ…(爆)でもこれ嫌いって言われるのがなんかもう耳に聞こえそう…。現地の人にとってはこれがオイシイんでしょうけれども、ことに甘味って結構文化によって味覚の差が激しいですよね…。これならまだアメリカのショートブレッドとかの方がよっぽど美味しいです…。


漫画の残りは下書きから全く進んでいないのでありました。今週の土曜日は誕生日パーティーに行かねばならないし、日曜日は雨だっていう話なので宿六がプールに連れて行けるかも分からないし。嗚呼…なんかもう…いろいろとさあ…(T_T)



拍手パチパチありがとうございます♪(^。^)
Designed by aykm.