FC2ブログ

ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
花屋さん続き書いてます
乳児や幼児と水のことなどに関してはこちらに東大病院放射線治療チームの検証が載っていると情報頂きました。これによると、大人は勿論のこと、乳児もまだ殆ど問題のないレベルのようでなによりです。

ここの日記も、なるべく普通の日常とか萌え話を心がけようと思うですよ。


今日はゆっくりお風呂に入って、久々にテラの同人誌を読み返してました。最後が哀しい終わり方でも、転生ネタが使える設定だとやっぱり救われますね~(^^)攻めが最初は子供でいい男に成長して、その上転生もアリなんて本当に美味しすぎる。まあワタクシは年下攻め属性なので、いい男に成長した後よりもむしろその前のほうが好みっちゃ好みですが、一粒で二度も三度も美味しいそんなジョミブルはやっぱり素敵です(^^)

それでもって花屋さんの続きも書き始めたんですが、ワタクシもともと妄想ネタのメモとかってアウトルックのメールの下書きとして保存してるんですよね。で、ノートパソを新しくしたもんだから、よく考えたら新しいパソにはそのネタメモの数々はひとつも保存してなくて(--;)しょうがないので前のパソのメールソフトを立ち上げて、ネタメモを移してました。こんなネタあったっけ?みたいなのもあって驚いた…。台詞のメモしかないんですが、吸血鬼ブル~さまとハンターシン様ネタで、殺伐としてるやつです。日付が三年前!(爆)多分ね同じ吸血鬼ブル~さまネタならもっと優しいじょみ方針のほうが見たいなって気分になって放置されたものと思われます…。だってメモでシン様ったら「下等な生き物に犯されて犬みたいに腰を振って…貴方にお似合いだよ」なんてブル~さまにゆっちゃってるんですよ。イヤっそんな殺伐とした関係(><)

うろ覚えの記録を辿ると、確かこのブル~さまは孤高の吸血鬼で殺戮を好まず、シンの父親のハンターとは旧知の仲で、狩りに必要な情報などを提供してあげていたんです。しかしある日血に飢えたワル~い吸血鬼がシンの両親を襲い、まだ少年だったシン様を殺す前にマワしc…(爆)遠くにいたけれども殺戮が起きていることに気づいたブル~さまはシン一家を助けるために駆けつけるのですが、時は遅く両親を救うことは出来ませんでした。しかし非道な行いを行った吸血鬼達を一気に絶滅させ(なにしろブル~さまはすごい吸血鬼だから)子供のシンの命を救うのには間に合ったのです。しかしシンは意識を失っていたので自分がブル~さまによって助けられたことを知らず、この世の吸血鬼を全て根絶させるためにハンターになるんですねえ。確か少しだけ意識が戻った瞬間、ブル~さまが現場から離れる場面だけを見て親の敵として記憶に焼き付けたとかなんとかそんなだったような。親譲りの天性のハンターとしての才能に加え、吸血鬼をより効率的に殺すためになんだかいろいろ工夫して(詳細は忘れた)吸血鬼の好む血の体質に変えたとかなんとかそんな設定だったような気がします。だから殺戮は勿論のこと、人の生き血を飲むことも是としないブル~さまと死闘を繰り広げた上に無理矢理自分の血を飲ませ、媚薬飲まされたような状態になったブル~さまをガッツガツとかそんなネタメモ。まあワタクシの考えるネタですから、結局紆余曲折を経て両想いにはなるんでしょうが…(ナニその他人事っぷり)確かこれは漫画にしたいネタだったような気がするんですが、ハンターシン様と吸血鬼ブル~さまの決闘の場面とか、無い画力で描けるわけがねぇだろうってんでほったらかしになったんだと思います。ガッツガツの部分はパラレル鬼畜シン様で満足したような。

なんだかんだ言って吸血鬼ネタでは何種類も妄想しましたねえ。妄想劇場に書いた分だけじゃなくて、吸血鬼ドラマの「TrueBlood」ネタでもなんかいろいろ頭の中でこしらえたような。どれもこれもじょみの血がすっごく美味しくて媚薬!的な設定は外せない(笑)ブル~さまにしろシン様にしろ「美形」という形容詞が似合うので、吸血鬼という設定はハマり役ですね。代わりにじょみは可愛い人間の少年てな役どころで、それはそれで美味しいですが(^。^)ちなみに子ぶるさんは不得意分野ですので当店ではお取り扱いしておりません(爆)

吸血鬼ネタだと話題が尽きませんがここまで書いて猛烈に睡魔に襲われたので今夜はもう寝ます(--)zzZ。。。

拍手ぱちぱちありがとうございます♪以下はレスです(^^)
3月27日Tweetまとめです~さん
有益な情報ありがとうございました!その場にいないと逆に余計な不安に煽られてしまいがちで(^^;)ワタクシも少し落ち着こうと思います(トシもトシだし…)
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Designed by aykm.