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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
喉風邪がなかなか治りません(--;)
別に熱もないし肺や気管支にも来てないのでどうってことないんですけど、暑くなったり寒くなったり毎日変な気候なのでなかなか喉風邪が治りません。普段から首周りをあったかくしてないとすぐ風邪引くんですよね。でも夏みたいな気候になるから薄着してると急に冷え込んで不意打ち…という繰り返しです。でも今これくらい涼しいとなると今年の夏は猛暑にはならないのかなってちょっと期待してます。去年の夏はえらい猛暑でしたからねえ~。そんなわけで、体調が悪いというほとではないけれどもなかなかだるさが抜けません。しかしあれですね、萌えってホントに体力勝負ですよ。体力がないと萌えのエネルギ~も湧いてこない…(バタリ)

そういえばよく蓮上さんが「日本は世界で一番のど飴が売れている国らしいですよ」というようなことを以前からおっしゃっていたのですが、確かにあまりアメリカで喉が痛いからってのど飴舐めてる人って見たことないですねえ。いや、普通にお店には売ってるし実際にはいるのかもしれないですけど、日本みたいに自宅に当たり前のようにのど飴が買い置きしてあるとか…はないような気がします。のど飴より薬なんでしょうかね。はたまた、アメリカはガムを嚙む人が多いから、のど飴の代わりにガムを嚙んで似たような効果を狙っているとか。

そんなわけで花屋さん書き始めたのはよいけれどもなかなか進みません。いっそのことちかん妄想でも書いたほうがいいのかしら。しかしここまでくると既に書く書く詐欺っぽくなってきて自分でもホントにイヤンです(--;)

喉風邪で思い出しましたけど、以前どっかで喉炎(名前はうろ覚え)について書いてある英語サイトを見たときに、歯ブラシから移ることもあるみたいなことが書いてありました。じょみが歯を磨いているところは簡単に想像できるけど(原作にも確かそんなシーンがあったし)シン様が歯を磨くってのは想像できませんね。勿論ブル~様が歯を磨いているところはもっと想像できないですけれども。シン様の歯ブラシとブル~様の歯ブラシが同じコップの中にカランと入ってるところとか想像して…みました一応。でも青の間のバスルーム自体はたまた想像しづらい場所ではありますねえ。二次創作では勿論当たり前に事後とかシャワー浴びたりしてるわけだから(笑)そういう場所があのあの青の間のどっかに存在している、という概念はまああってもおかしくないんですが…。トォニィなんかはアニメでは普通にシャワー浴びてましたし、一般ミュウエリアのバスルームはそう想像に難くないんですがね。シン様の歯ブラシとブル~様の歯ブラシが触れて間接キッス☆とか全くどこの小学生だよってな発想です。そんなことで間接キスになってもきっと本人同士は嬉しくもなんともないだろうよ(笑)それにしてもアニメはトォニィよりもシン様のシャワーシーンを出すべきだったと思いますね。最終回のあのヘンテコな触手よりももっと受けたと思いますヨ!そりゃあもう前から後ろからいろんなアングルでのショットを出すべきでしたハイ(大真面目)

今ちょっと思ったのですが、ワタクシがやたらとシン様のシャワ~シーンにこだわる理由に、そこがシン様のひとりえち用のプライベートスペースであるという思い込みがあるからなのではないかとふと気づきました(笑)ワタクシはよっぽどシン様のひとりえちが好きなのですねえ。ほらやっぱりストイックなキャラだからさ!普段鉄の自制心の塊の攻めキャラが受けを思って(あとわるいひとにえちされたときのこととか)自分を慰めるってすごくオイシイと思うのですよ。普段そんなこと考えてもいませんよっていう涼しい顔してるアノ人がさ、我慢できずに自らコソコソなさるわけですよ。イイわねえ素敵ねえ(溜息)ひとりえちの良さというのは、誰からも強制されずに自分で進んでやってるところにあると思います。「そんなえろい気持ちなど毛頭もございませんでした」みたいな申し開きが絶対出来ないところがよいですねえ。むりやり他人からいろんなことされてアラ~ンっていうのとは対極にあるムッツリなえろさですよ素晴らしいね。ただひとりえちの残念なところって、絵的にも文章的にも、その概念ほどにはあまりえちくならないところです…。ひとりえちをえちくするには、ひとりえちをしながらナニを妄想してるかってところを同時に公開して頂かないとなりませぬ。勿論ワタクシが一番好きなパターンは無理矢理わるいひとにされたあ~んなことやこ~んなことを想像しながらイっちゃうっていうやつです。体に教え込まれてしまった感覚に、良識が勝てないってやつですねよいですわね奥様。勿論わるいひとxシン様だけのパターンでなくて、超ドSな受けブル~様にさせられたことあれこれを思い出してなさる超ドMなシン様とかでもかまわない!そんなシン様にはやっぱり足コキかしらって思って、そういえばそんなパターンもう漫画に描いたじゃないかと!ホントに毎日毎日全く何の進歩も見せない年寄り婆ですよこんにちは。シン様のひとりえちの話になると鼻息荒くなるのが止められません。ええそりゃもうたとえ何十回何百回と語った同じネタだとしても!いくら語っても語り足りないシン様のひとりえち。ドSなブル~様に足コキされるシン様…萌える…。


「はしたない男だね…こんなに硬くして…」
ブルーの白い足が、ソルジャー・スーツの上からシンの股間をグっと押さえ、シンの喉からひ、と小さく息が漏れる。
「少しは節度というものを学びたまえ。まるで獣だね、君は」
「…っ」
わざとシンの羞恥心を煽るようなブルーの台詞に、シンは頬を紅潮させ、黄金の睫を伏せてブルーの肢体から目を逸らした。床に広がった真紅のマントの上に、衣服こそは乱されていないが肘をつき両脚を大きく開かされ、シンはブルーの悪戯な足の動きに耐える。伸縮自在の素材を押し上げ、既に屹立は傍目にもはっきりと分かるほどにその存在を主張していた。
「正直に言いたまえ。しゃぶられたいか?それとも、僕の中に捻じ込みたい?」
薄紅色の舌が、しっとりと濡れた薄い唇を見せ付けるようにぺろりと舐める。いやでもそれが瞳に写り、シンの背筋に甘い電流が走り抜けた。
「ブルー、ブルー…な、舐め…て…」
「正しい言い方があるだろう」
「…お願い、します…ブルー、どうか…僕のモノを、舐めて…ください…」
とてもブルーの顔を正視することが出来ず、目を固く閉じてシンは答える。閉じた瞼の向こうに、妖艶に上がるブルーの口角が見えた、気がした。


なんてね。やりすぎかしらね奥様。さじ加減が難しいですね。この勢いで突っ走ると別に受けブル~様相手でなくても、捕まってわるいひとに調教されたシン様でも一緒のような気がします…。要練り直し。でも今日はもう夜遅いんでこのへんで切り上げるのさ。つーかわるいひとでもいいねわるいひとわるいひと。わるいひと相手ならちゃんと縛られてるヨ!縛られシン様…うっとり…。

以前レンタルDVDでBASARAのアニメを予約したんですが、この間チェックしてみたら、ストリーミングでの視聴は今すぐにでも出来るらしいんですが、DVDの予定は未定だってさ!DVD自体はアメリカに去年輸入されているのでないはずはないんですが、なんだろうDVD郵送よりもファイルのストリーミングを推奨しているのかなここは…。ストリーミングで視聴するのは別にかまわないんだけど、ファイルで視聴するとなると吹き替え版になってしまうんですよ。DVDには大抵日本語版が入っているのに、ストリーミングでは大体選択肢がないことが多いです。日本のアニメを日本語で観られないなら観る意味ないじゃん!(-△-)後はDVDを買うっていう選択肢しかないわけだけど、買って手元に保存するほどハマるかどうかは分からないし、面白いかどうかを見極めるためにレンタルしたいっていうのにさ~ブツブツ…。

拍手ぱちぱちありがとうございます♪
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