オタスポットを堪能してまいりました
今回はとにかく最初の一週間は老人ホームに行き詰めだったもので、物凄くストレス溜まりましてね。散財しましたよエエ。お友達のS君に頼まれてタチコマフィギュアを探してたってのもあるんですが、普段は決して入らないようなアキバのフィギュアのお店とか結構回りました(K藤さん付き合ってくれてありがとう笑)あとはお友達とオタスポットで遊んだりしたもので最終的にはアキバ二回、渋谷二回、中野四回、池袋三回てな感じでしょうか。つか他に行きたいところがなかったっていうのもありますが…。こんなにオタスポットばっかりガシガシと回った帰省って初めてだと思います。特に中野は良かったですねえ。他所にない(探し方も悪いのでしょうが)ものも中野ならなんとなく見つかるってパターンが多かったです。
地球へ…にハマりました
ハマったといっても要するに同人誌を沢山買ったってことなんですけどね。まんだらけとか回っていて、さすがに最近は皆さん発行部数の関係もありGW系統の本が見つかりにくくなったもので、何か他に収穫ないかな〜と思って見てたんですよ。前回の帰省ではとりあえず鋼の本とか結構買ってみたんですけどイマイチ…でしたので今回は違うジャンルを見てみることにしました。で、地球へ…は昔原作が結構好きだったので棚を見てみたらいい本が沢山(*@@*)なので地球へ…本を片っ端から買いました。いわゆる旬(GWに比べてという程度の意味ですが)のジャンルは違いますね、どの本も凄く良かったです。あっ別にGW本がよくないというわけではないですが。
で、カップリングなんですが、ざっと見て全体的にブルーxジョミーが多いような印象を受けましたね。でもホラ、カップリングって理屈じゃないでしょう。直感的にあっジョミー受けはちょっとね、って思いまして、ならどの組み合わせならいいだろうって宇宙のココロに聞いてみたらばワタクシのお好みはブルー受けでした(笑)ホントこういうのって本能ですよね(^^;)なので本能の赴くままにブルー受け本を山のように買い込みました。全部数えてないけどコピ本とかも加えたら100冊以上は買ったかも…正直今回の帰省の荷物は地球へ本でずっしりだったといっても過言ではありません。ついでにトレカ少々も買ってみました。アメリカで早くDVDが出ないかな〜。今回は迷わず買いますよ。そんで宿六のいないところで一人でニヤニヤしながら鑑賞する予定です。本の内容とかトレカとか見ると、原作とは随分と内容が変わっているのでどんな感じになったのか気になります。でもソルジャーブルーがとりあえず原作よりは長生きしそうなのでそれは大歓迎。
でもまあ地球へは買う側として好きなのであって、自分で描いたりはしないと思います。あくまでも皆さんが出した本やらサイトやらを楽しませていただく程度。だってキャラ的にも設定的にも自分でイジるのは難しいもんね(^^;)
執事喫茶に行ってきました
執事喫茶なるものが出来たと聞いてからずっと行ってみたいと思っていたのです。以前アメリカのどっかの空港でCNNか何かのニュースでメイド喫茶のことをやっていてひっくり返ったもんですが、やっぱり腐女子としては一度は行ってみたいじゃない?一度学生時代のお友達数人と週末遊んだときはさすがに週末で予約一杯だったので諦めたのですが、後日平日にF代さんと二人で落ち合ったとき、平日なら予約キャンセルが出るかもね〜なんて言っていたらF代さんが本当に頑張ってチェックしてくれて予約が取れたんですよ(@@)宿六から電話があったときも「明日はねえ、執事喫茶に行くんだよ!」と大騒ぎしながら鼻息荒く報告したのですが、宿六の反応は「エ〜そんな怪しげなところに行くの、大丈夫?」だって。アメリカンなアナタにナニが分かるのさ。
で、F代さんが色々と調査したところ、執事喫茶というところは結構通っている人もいて、お気に入りのフットマンさんがいる人もいたりするんだそうです。ということは、フットマンに当たり外れがあるってことですよねぇ〜(好みにもよるでしょうが)でもホラワタシ達別に通うわけじゃないし、一見さんだし大丈夫だよねきっと(ナニが)とどきどきしながら行ってみました。というか、「一体どこまでなりきればいいの?一体どこまでなりきっちゃっていいの?」(つかどこまでもなりきってみたかった自分)というのが一番のドキドキの内容だったのですが、まあとりあえず中に入ってみて様子見て…みたいな感じで。
結構あちこちで執事喫茶のレポを見かけるので基本的なことはすっ飛ばしますが、どの人も「いかにも」という髪型だったのには噴出しそうになりましった(^^;)執事っていうのは立ち居振る舞いが上品なのが良いのであって見掛けはあまり問題でない…とイギリスの執事コメディドラマ「Jeeves&Wooster」を見たワタクシは強く感じたのですが、やはり最終的には見かけが大事ってことなのでしょうねえ。あまり名前とか出したらご迷惑かかったりアレだと思うので仮名Aさんにしときますが、ワタクシ達についてくださったフットマンAさんの髪型もご多分に漏れずという感じの「アナタ執事でこの頭は無いでしょう」という感じの髪型だったんですが、アレって美容院でどうやってオーダーするんでしょうね。コミックスの表紙とか持っていってこんな感じにしてくださいって頼むのかな。
最初は物凄く緊張して楽しむどころじゃなかったのですがせっかくの時間が勿体ないのでフットマンAさんに色々質問もしてみましたよ。ワタクシ達初心者でイマイチなりきれなかったのが残念ですがねえ。このクロテッドクリームはどこからお取りよせ?とか…。なんとクロテッドクリームは国内で作ってるのが一箇所だというのには驚きました。というか国内産のクロテッドクリームがあったという事実にまず驚いた…。フットマンさんは色々と物知りで頼もしかったです(笑)Aさんはとりあえずとってもお声が良かったので「Aさんは本当にお声が良いですねえ〜」などとオバサンくさくホメてみました。しかしながら我に返った今考えると主人が執事をホメるのって普通逆じゃないでしょうか。でもこの「なりきる」っていうのは非常に難しいですよね。ただ行ってお茶飲むだけなら別に執事喫茶でなくてもいいわけだから、このなりきりごっこみたいなのを楽しむのが一番良いんだと思いますが、理性ってなかなか手放せないやね(−−;)とりあえずご出発のお時間には「皆様のおかげで素敵な一時が楽しめました、本当にどうもありがとうございました」と深々と頭を下げてきました。F代さん一緒に行ってくれて本当にありがとう。
今回はとにかく最初の一週間は老人ホームに行き詰めだったもので、物凄くストレス溜まりましてね。散財しましたよエエ。お友達のS君に頼まれてタチコマフィギュアを探してたってのもあるんですが、普段は決して入らないようなアキバのフィギュアのお店とか結構回りました(K藤さん付き合ってくれてありがとう笑)あとはお友達とオタスポットで遊んだりしたもので最終的にはアキバ二回、渋谷二回、中野四回、池袋三回てな感じでしょうか。つか他に行きたいところがなかったっていうのもありますが…。こんなにオタスポットばっかりガシガシと回った帰省って初めてだと思います。特に中野は良かったですねえ。他所にない(探し方も悪いのでしょうが)ものも中野ならなんとなく見つかるってパターンが多かったです。
地球へ…にハマりました
ハマったといっても要するに同人誌を沢山買ったってことなんですけどね。まんだらけとか回っていて、さすがに最近は皆さん発行部数の関係もありGW系統の本が見つかりにくくなったもので、何か他に収穫ないかな〜と思って見てたんですよ。前回の帰省ではとりあえず鋼の本とか結構買ってみたんですけどイマイチ…でしたので今回は違うジャンルを見てみることにしました。で、地球へ…は昔原作が結構好きだったので棚を見てみたらいい本が沢山(*@@*)なので地球へ…本を片っ端から買いました。いわゆる旬(GWに比べてという程度の意味ですが)のジャンルは違いますね、どの本も凄く良かったです。あっ別にGW本がよくないというわけではないですが。
で、カップリングなんですが、ざっと見て全体的にブルーxジョミーが多いような印象を受けましたね。でもホラ、カップリングって理屈じゃないでしょう。直感的にあっジョミー受けはちょっとね、って思いまして、ならどの組み合わせならいいだろうって宇宙のココロに聞いてみたらばワタクシのお好みはブルー受けでした(笑)ホントこういうのって本能ですよね(^^;)なので本能の赴くままにブルー受け本を山のように買い込みました。全部数えてないけどコピ本とかも加えたら100冊以上は買ったかも…正直今回の帰省の荷物は地球へ本でずっしりだったといっても過言ではありません。ついでにトレカ少々も買ってみました。アメリカで早くDVDが出ないかな〜。今回は迷わず買いますよ。そんで宿六のいないところで一人でニヤニヤしながら鑑賞する予定です。本の内容とかトレカとか見ると、原作とは随分と内容が変わっているのでどんな感じになったのか気になります。でもソルジャーブルーがとりあえず原作よりは長生きしそうなのでそれは大歓迎。
でもまあ地球へは買う側として好きなのであって、自分で描いたりはしないと思います。あくまでも皆さんが出した本やらサイトやらを楽しませていただく程度。だってキャラ的にも設定的にも自分でイジるのは難しいもんね(^^;)
執事喫茶に行ってきました
執事喫茶なるものが出来たと聞いてからずっと行ってみたいと思っていたのです。以前アメリカのどっかの空港でCNNか何かのニュースでメイド喫茶のことをやっていてひっくり返ったもんですが、やっぱり腐女子としては一度は行ってみたいじゃない?一度学生時代のお友達数人と週末遊んだときはさすがに週末で予約一杯だったので諦めたのですが、後日平日にF代さんと二人で落ち合ったとき、平日なら予約キャンセルが出るかもね〜なんて言っていたらF代さんが本当に頑張ってチェックしてくれて予約が取れたんですよ(@@)宿六から電話があったときも「明日はねえ、執事喫茶に行くんだよ!」と大騒ぎしながら鼻息荒く報告したのですが、宿六の反応は「エ〜そんな怪しげなところに行くの、大丈夫?」だって。アメリカンなアナタにナニが分かるのさ。
で、F代さんが色々と調査したところ、執事喫茶というところは結構通っている人もいて、お気に入りのフットマンさんがいる人もいたりするんだそうです。ということは、フットマンに当たり外れがあるってことですよねぇ〜(好みにもよるでしょうが)でもホラワタシ達別に通うわけじゃないし、一見さんだし大丈夫だよねきっと(ナニが)とどきどきしながら行ってみました。というか、「一体どこまでなりきればいいの?一体どこまでなりきっちゃっていいの?」(つかどこまでもなりきってみたかった自分)というのが一番のドキドキの内容だったのですが、まあとりあえず中に入ってみて様子見て…みたいな感じで。
結構あちこちで執事喫茶のレポを見かけるので基本的なことはすっ飛ばしますが、どの人も「いかにも」という髪型だったのには噴出しそうになりましった(^^;)執事っていうのは立ち居振る舞いが上品なのが良いのであって見掛けはあまり問題でない…とイギリスの執事コメディドラマ「Jeeves&Wooster」を見たワタクシは強く感じたのですが、やはり最終的には見かけが大事ってことなのでしょうねえ。あまり名前とか出したらご迷惑かかったりアレだと思うので仮名Aさんにしときますが、ワタクシ達についてくださったフットマンAさんの髪型もご多分に漏れずという感じの「アナタ執事でこの頭は無いでしょう」という感じの髪型だったんですが、アレって美容院でどうやってオーダーするんでしょうね。コミックスの表紙とか持っていってこんな感じにしてくださいって頼むのかな。
最初は物凄く緊張して楽しむどころじゃなかったのですがせっかくの時間が勿体ないのでフットマンAさんに色々質問もしてみましたよ。ワタクシ達初心者でイマイチなりきれなかったのが残念ですがねえ。このクロテッドクリームはどこからお取りよせ?とか…。なんとクロテッドクリームは国内で作ってるのが一箇所だというのには驚きました。というか国内産のクロテッドクリームがあったという事実にまず驚いた…。フットマンさんは色々と物知りで頼もしかったです(笑)Aさんはとりあえずとってもお声が良かったので「Aさんは本当にお声が良いですねえ〜」などとオバサンくさくホメてみました。しかしながら我に返った今考えると主人が執事をホメるのって普通逆じゃないでしょうか。でもこの「なりきる」っていうのは非常に難しいですよね。ただ行ってお茶飲むだけなら別に執事喫茶でなくてもいいわけだから、このなりきりごっこみたいなのを楽しむのが一番良いんだと思いますが、理性ってなかなか手放せないやね(−−;)とりあえずご出発のお時間には「皆様のおかげで素敵な一時が楽しめました、本当にどうもありがとうございました」と深々と頭を下げてきました。F代さん一緒に行ってくれて本当にありがとう。
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