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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
愛の妄想劇場・子じょみにお風呂でセクハラ☆
今朝は籐佳さんのチャットにお邪魔させていただきまして、お風呂で洗いっこするみたいな話題になったんですよ。ウン…洗いっこなら、ワタクシ大人ブルーが子じょみを洗ってあげるのが凄く見たいです。ついでにイケナイ大人のブルーがついウッカリ理性を失ってしまって、まだ何も分からない子じょみにイケナイ事一杯教えちゃうようなのが好みです。要するに受けブルーが攻め子じょみにセクハラするわけですよ!逆なのすげぇ萌えるじゃん!なんてったって背徳感バリバリだよ☆

そんな話絶対イヤって人は悪いことはいわねぇ、今すぐここで引き返しなよお嬢さん。ってなわけで、セクハラネタいってみよ~♪(いってみよ~ジャナイ)
今回はお風呂の中の出来事しか考えておりませんので、転生パラレルはたまた子じょみパラレルはたまた本編沿い設定、どれでもいいし特にこだわりはございません。考えたのは風呂場えろシーンだけ!(大イバリ)なのでお好きな設定で…。

大人ブルーは子じょみが大好き。子じょみもブルーが大好き。お風呂にまで一緒に入ります♪このお風呂は日本風にちゃんと洗い場があるタイプのお風呂です。んで、子じょみが可愛くて可愛くてしょうがないブルーは子じょみをちゃんと洗ってあげるのです。

しかし日に日にますます可愛く男の子らしくなってくる子じょみに、ブルーの気持ちは少しずつ少しずつ変化していきます。まだ子供のジョミーにこんな気持ちを抱いてはいけないと思うのに、それでもブルーの気持ちは段々と恋心、そしてどす黒い欲望(キャ☆)へと姿を変えていくわけです。勿論子じょみはひたすら純粋にブルーが好きで、好きという気持ちに欲が伴ったりするような現実を分かるわけがございません。それをいいことに、少しずつ少しずつブルーは自分に言い訳をしながらも、子じょみに行う「洗いっこ」の行為がエスカレートしていくのですよ。

お風呂に入るとブルーは子じょみの全身を洗ってあげます。全身というからには、勿論下の方もあそこもなにも全部洗ってあげるわけです。で、洗うという名目で泡のついた手でそりゃあもう全身触りまくるわけです。子じょみは洗ってもらうというのはもともとそんなものだという風に思い込んでおりますので、おかしいとかちっとも思いません。で、本当に子供の頃は子じょみもあっちのほうもまだ子供でございますから、全く何の問題もなかったわけです。当初はブルーも特に目的もなくああ可愛い可愛いくらいの気持ちで全身撫で回してるような程度でございました。

しかし問題は子じょみが段々性的にも成長してきて、ナニがたつようになってきた頃…。そうなるようになってから、ブルーはことさら丁寧に丁寧に子じょみの体を洗うようになりました。そもそもブルーに体を洗われて気持ちがいいからたつわけなんですが、それを見るとなぜかブルーは更に嬉しそうになって、たったヤツをまた懇切丁寧にいとおしげに洗ってくれるわけです。元々子じょみはブルーが大好きなので、ブルーを信用しきっており何されても全く疑問に思いません。

しかし、さすがに年齢的にも少し恥ずかしくなってきたので(年齢はあまりはっきり考えていないのでそれこそお好みでどうぞなのです)、照れ隠しに子じょみもブルーを洗ってあげるよと言うようになりました。ちょっとそれはまずい…自分の理性が保てるかどうか自信のないブルーですが、基本的に子じょみの頼みは断れません。なので子じょみに自分の体も洗ってもらうことになりました。

で、当然大好きな子じょみに体中泡泡にされて撫で回されて洗われるわけなんですが(子じょみは基本的にブルーの真似をしているので、スポンジとか使いません)、大好きな子じょみに全身触られて気持ち良くないわけがなく、必死に我慢するも結局ブルーもたっちゃいます。
「あっ…ブルーも大きくなった、腫れてるの?痛い?」
そんなあどけないことを言いながら心配そうな顔で子じょみが聞きます。大人として踏み込んではいけない領域に子じょみを踏み込ませているという自覚がありながら、ブルーは自らを止めることが出来ません。そこは触ってはいけないよ、と言うべきなのです。子じょみを止めなければいけません。しかし…。

「ううん、痛くはないよ、でももう少しそっと触ってみて…。」

子じょみの行為を更に煽るような台詞が自らの口から滑り出してくるのを、まるで他の誰かの言葉のようにぼんやりとブルーの耳は捉えるのです。ブルーが段々無口になってきたのを、どうやら怒っているのではないらしいと子じょみは判断し、ブルーのものを言われた通りそっと触ったり撫でたりします。時折あ、とブルーの息が漏れたりします。子じょみはとても勘の良い子なので、どこを触ったらブルーが嬉しそう(?)か、観察しながら触ります。時折
「あ、そこは、…いけない、よ、ジョミー」
などと小さな声が漏れ聞こえるのですが、どうもブルーは本気で嫌がっていないことを子じょみは子供ながらに判断し、そう言われた箇所を殊更に弄ります。
「じょみ、そこ、もう少し…こんな風に、してみて…ああ、上手だよ、じょみ…」
そんな台詞が湯気の中に吸い込まれる中、子じょみは一生懸命ブルーを触ってあげます。

自分達のしていることがいけないことであるということは、いくら子供のじょみでも薄々と感づき始めてきてはいます。しかしながら、子じょみはブルーが好きで好きでたまらないので、全然構いません。一方、ブルーも、大人の自分が止めなければ行為はエスカレートする一方だし、子供のじょみにこのようなことをさせるのは良くないと重々分かっておりながら、やっぱり子じょみを止めることが出来ません。背徳感に苛まれながらも子供のじょみにイケナイことを教え込む、ブルー様はイケナイ大人、悪い大人なのです。分かっていながらまるで麻薬のようにブルーは子じょみとの秘密の行為にのめりこみます。ブルーはもう子じょみに身も心も囚われてしまっていたのです。なので、二人でお風呂に入っては洗いっこし、お互いいけないところに触ったりするような行為を二人はやめることなく続けるのです。お風呂の外では、何事もなかったかのように普通に仲良しの二人です。

ある日、指で触ってこんなに気持ち良さそうなんだから、もっと柔らかい唇で触れたらブルーはもっと喜ぶだろうか…と子じょみは子供ながらに思います。なので、そっと唇でブルーのナニ(身も蓋もない表現)に触れてみます。すると、ブルーが「あ、」と息を呑むのが分かりました。ブルーの反応に気を良くした子じょみはますます唇であちこち触れてみます。上気したブルーの頬、長い睫が伏せられているその下の綺麗な紅玉のような瞳は涙で潤んでいます。どこもかしこも白くて綺麗な体は心なしか普段よりも赤く染まり、何かを必死で耐えているかのようです。
「じょみ、そんなことをしては…いけないよ、ダメ、だ、よ、あ…」
口ではそんなことを言うのですが、ブルーの濡れた瞳は嫌がっていません。

とうとう子じょみは誘惑に勝てず、舌で自分の唇をぺろりと舐めると、ブルーの先端を少しだけ口に含んでみました。
「あぁ…っ」
上から慌てたようなブルーの声が降ってきます。白くて長い指が子じょみの頭をどけようと、その金の髪を掴みます。しかし子じょみが構わず口に含んだ先端に舌を絡ませてみると、子じょみの動きを止めようとしてたその手からあっけなく力が抜けてしまいました。代わりにブルーの手は子じょみの髪に絡みつき、もっともっととせがむように子じょみの顔に自分の腰を押し付けてくるではありませんか。そうこうしているうちに、あっという間に終わりが来ました。
「ダメ、あ…っ!」
すすり泣く様な甘やかな声が降ってきたかと思うと、ブルーの腿が緊張に引きつり、子じょみの口の中にじわりと粘液が広がりました。美味しくはない…けれど、ブルーの体から出てきたものだと思うと子じょみはそれでも嬉しかったのです。

ひとしきり飲み干してブルーを見上げると、ブルーは今まで見たことが無いほどに壮絶な色気をまとい、肩で荒く息をついていました。ブルーにこんな顔をさせたのはきっと自分だけ。そんな子供ながらの独占欲に子じょみは嬉しく感じます。すると、伏せられた長い睫が上がり、宝石のような二つの瞳がまるで肉食獣のように子じょみを捉えました。
「じょみ…君も、してほしい?」
意味が分からなかった子じょみですが、妖艶な雰囲気を纏わりつかせたブルーはそのままかがみこむと、子じょみのものをぴちゃぴちゃと舐め始めました。
「あっ、あっ、あっ…」
勿論そんなことをされるのは始めての子じょみです。ブルーの舌によりあっという間に上り詰め、ブルーの口の中に自分のものを放ってしまいました。
「ぶ、ブルー…今の、なに…?」
「このことは、みんなには内緒だよ。誰にも言ってはいけないよ、いいね?」
頬を上気させうっとりとした目のブルーにそう念を押され、子じょみは息を切らせながらとにかくうなずくのです。

それから二人のお風呂での行為は更にエスカレートし始めました。お互いの体を洗うときは、もう遠慮なくどこもかしこも触れ合います。時にはこの間のように唇でお互いものを慰めたりもします。背徳感バリバリですが止められません。「相手はまだ子供なのに」というブルーの理性はもうどこか忘却の彼方です…。(ここらへんの子じょみの年齢は自分的には特にこだわりません。8歳でも14歳でもなんでもいい感じ)

ある日ブルーはついに子じょみに前立腺の場所を教えてしまいます。子じょみの前で大きく足を広げ、子じょみの指をリードしながら自分の中に入れさせてしまうのです。言われるままに中をまさぐる子じょみですが、ある一点を押し上げると(お約束)「あ…っ」とブルーがうっとりした様子で体を震わせました。あまりにもブルーが気持ちが良さそうなので、子じょみも何度もそこを弄ってあげました。いつもブルーが悦ぶことを一緒にやってあげたらどうだろうと、子じょみは習ったばかりのそこを弄ってあげながら、ブルーのモノも同時に含んでみました。途端に全身を反り返らせてブルーは嬌声を上げました。ブルーがこんなに悦んでくれている。子じょみは嬉しくてブルーのいいところを弄りながらブルーを舐めたり吸ったりしてあげます。

すると、ブルーが急に起き上がったかと思うと、子じょみをゆっくりと床に押し倒しました。潤んだ目はどこかイっちゃってます。どうかしたのか、と子じょみが問おうと思った次の瞬間、ブルーは子じょみの腰の上に跨り、子じょみのモノを自分の体内に押し込んだのです。目くるめくような快感です、当然子じょみは初めてです。
「あ、あ、じょみ…、じょみ…っ!」
まるで呪文のように自分の名を呼びながら、ブルーは子じょみの上で腰を振り続けます。子じょみも獣のような咆哮を上げると、本能の導くままにブルーの腰を掴んで自らを突き入れました。ブルーの体のあまりの気持ち良さに、すぐに子じょみは達してしまいます。数秒後、ブルーも絶頂を迎え、子じょみの上に崩れ落ちました。

さすがに越えてはいけない一線を越えてしまったことにブルーも自らを深く恥じ、その日から二人がお風呂に一緒に入ることはそれからぱったりとなくなりました。子じょみの生活も忙しくなり(これはお好みの設定によってソルジャー修行でも学業でもなんでも…)お風呂以外でも二人で時間を過ごすことも減りました。というか自らのじょみへの執着が怖くなったブルーがあえてそれを避けるようになったのです。



しかし数年後(お好みによって一年後でも五年後でも)、いつものように一人でお風呂に入っていたブルーのところにじょみが入ってくるのです。ブルーは驚きます。しばらく見ないうちに、じょみの体はすっかり男らしく逞しく変化していました。勿論下も…。既に雄雄しく反り返っているじょみのそれに、無意識にブルーが唾をゴクリと飲み下します。

成長してそれなりに知識と知恵がつき、ブルーとの行為の意味も理解したじょみさんですが、結局自分達の関係から逃げ出してしまったブルーを今度は自分で自分の手に入れようと、ブルーを捕らえにかかったのです。ブルーは子じょみを前にして自分を抑え切れなかったくらいですから、当然成長したじょみの手管に逆らえません。

「何を驚いているんですか、昔はいつもこうして一緒に入っていたのに」
じょみはブルーに「男」な顔で微笑みかけます。しかしその目は完全には笑っていません。飢えた獣のような目で、ブルーという獲物を既にその射程距離に収めているのです。
「久しぶりに洗ってあげますよ。」
そんなことを言いながら、じょみの手はすくんでしまったブルーの体を這い回ります。

「貴方はここをこうされるのが好きでしたね。今でも好き?」
「貴方は本当に悪い大人ですね。まだ子供だった僕にこんなことをさせて…。」
「子供にこんな卑猥なことを教え込んで、いやらしい人だよね。そんなに男が欲しかったの?」
「まだ小さかった僕のことをずっといやらしい目で見ていたんでしょう?僕のことを考えながら、何度自分で慰めたの?」

過去の自らの罪を次々と断罪されるようなじょみの台詞に酔わされ、自らの体を知り尽くす手に蹂躙され、ブルーは動けないままじょみに好き放題されてしまいます。あの小さくて柔らかかった手の代わりに自分に触れ翻弄するのは、一人前の男の大きな手です。自分を悦ばせようとたどたどしく口付けてきた小さな唇の代わりに、熱い舌が体中を這い回り、ブルーの体のあちこちを吸い上げ鬱血の痕を散らします。しまいにはすっかり逞しくなったじょみのモノを突き入れられケダモノのように(←定番)犯されます。もう昔のような子供ではないじょみは、その力強い腕でブルーを押さえつけ、恥ずかしい格好で何度も犯します。ブルーはあまりの快感に何度も何度もすすり泣きながらイカされてしまうのです…。


…っていうセクハラぽるのを考えてみたんだけどどうかなテヘ!(*^ー゚)b (爽やかな笑顔)

どうせ子供ネタを使うならば、ワタクシならとことん背徳感を追求したくございますの。つまり受けであるブルー様がその背徳感、罪悪感に悶えながらも肉欲に負けるのがよろしいと思いますの。理性と肉欲の間で引き裂かれるブルー様でございますのよ。ついでに下克上な結末もくっつければ完璧さ☆おぉじょみぃ…!
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