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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
花火を見ながら考えた
昨日は独立記念日で、夜は早々と花火が上がるだろうと、朝はプリンセスを車で10分ほどのところにある自然公園まで散歩に連れて行きました。花火が上がる音がちょっとでも聞こえ始めると、まるで西部劇の暴れ馬のように首が引きちぎれかねない勢いで家に飛んで帰ろうとするもので…(--;)去年はそれで引きずられて転んで痛い目見ましたからね今年は同じ間違いは繰り返しませんわよ奥様。普段は朝夕二回散歩するんだけども、朝沢山運動させて夜は庭にトイレ出しだけにしようと思いましてね。

そしたら夕方からいきなり大粒の雨が降り出して、あっという間に大嵐ですよ奥様。雨だけじゃなくてゴロゴロと雷まで…。ここらへんは田舎なので、自宅の裏庭とかで普通に打ち上げ花火をドカンドカンとみんな上げるんです。それこそ、お祭りとかで、ドォォ~ン!た~まや~♪とか言うような大きな花火ですよ。で、去年は近所の花火大好きご主人の庭で鑑賞させていただいたんですけども、今年は雨がざんざん降っているので家で大人しくしてました。しかしながら、雨が降ってるってのにそれでも逞しく近所のあっちゃこっちゃで花火上げてましたよ!雷もゴロゴロ鳴ってるのに!ピカリピカリと稲妻も走ってるのに!(@@;)花火と稲妻と交互に光ってるような感じでした…それを呆れて家の中から鑑賞。最近の打ち上げ花火は色合いとか動きとか、結構オシャレなのが増えましたね~それにしても凄いですねみんなホントにどんだけ花火がスキなんだ(--;)今日は日曜日なんだけど、多分昨日上げられなかった花火とかみんな今日もドッカンドッカン上げるに違いない。つか今日も今からもう雷ゴロゴロいってるんだけど…。

そんでもって今日くらいは何かえち絵でも、と思ったら週末ずっと出かけてる筈の友達から電話があって今夜ウチに遊びに来ることになってしまいました。いえいえ、遊びに来ること自体はいいんですけどね。バイオハザード4がやっと5章目に入ろうかってとこなので(ちなみにプレイするのは友達で宿六とワタクシは応援団)しかし今週末は結局文字活動(?)ばかりで絵をちっとも描きませんでした…反省。

そんで漫画描こうか漫画!ってどんなの描こうか考えてたんですけど、やっぱり最近年下攻め魂に火がついたわけだから、年下攻めの良さを鼻息荒く強調するようなのが描きたいなあと思ってですね。で、大体どんなえちを描こうかってとこから始まるわけですけども(笑)年下攻めでスキなタイプのえちを描こうと思うと、なかなかこう思いつかないわけです。なんでだろうと思って考えてみたんですけど、漫画で表現しづらいからかもしれないなぁと。たとえば強引攻めなら押さえ込まれてたりすることで表現しやすいんだけども、優しい仕草ってどうやって表現したらいいのさみたいな…。表現力って一体どんなご飯を食べたら身につきますか。

そんでもって、妄想なんかは完全パラレルみたいなのが多いもんで、絵くらいは少しは原作に近いお話でって思うわけです。でもさ原作通りの設定だと、ワタクシがお二人におこなっていただきたいようなえち活動をさせるにはあまりにも制限が多くてなかなかそこも難しいところでございますね(--;)そんだけ制限が多いってことは、えち活動させなきゃいいじゃないってことになるんだろうけども、イヤですそこだけは絶対に譲れませんわ奥様。そんでねどんなえちを…ってぐるぐる考えてたんだけど、やっぱり「じょみに抱かれたくて悶々しちゃうブル~様」が一番やりやすい流れかなあって思って。抱かれたくて鬱憤が溜まって、じょみに犯される夢見たりとか、あとここは定番の(鼻息)ひとりえちとかね!しかしその流れだと、肝心の優しくて甘い年下攻めえちが出来ないわけですよなんてことでしょうおぉジョミー…。だから全部一個の漫画に入れようとするんじゃなくて、分けて2本の漫画にしようかなあとかね。じょみ妄想で悶々ブル~様漫画と、実際に結ばれる漫画と無理に同じ漫画の中で描かなくてもいいかなと。去年描いてた漫画なんかは結構細切れだったし、そのほうが気楽に始められるかなって。

あとねあとね「諦めて僕のものになって?」みたいに年下らしく誘惑するようなじょみもスキなんだけど、今回はもっとこうひたむきで健気なじょみを表現したいわけですよ!だから今回は違う角度から…と思ったりしてね、じゃあこう「他の誰かの身代わりでもいい、僕じゃ…だめ?」みたいなじょみはどうかなあとか思ってですね。たわわに実ってる葡萄にぴょんぴょん飛び掛る子狐じゃなくて、葡萄が自分から落ちてきてくれたらいいなぁ…でもこうやって見てるだけでも幸せだけど…っていつも可愛く見上げてる子狐みたいな~♪あぁなんて可愛らしいんでしょう抱きしめたいざますね奥様。葡萄の方は、子狐の腕の中に落ちれば凄く大事にしてもらえることが分かってるんだけど、一旦落ちたらもう木に戻れないので踏み出せない…でも毎日毎日可愛い子狐の目に見つめられて凄く揺れちゃう…みたいな…。一体なんでここでイソップ寓話が出てくるのかって全く意味はないんですが(--;;;)もうお前「酸っぱい葡萄」で萌えるってどんだけアホなの…(--;)葡萄さん葡萄さん、今日も綺麗ですね、暑くない?寒くない?意地悪な虫とか来たら僕に教えてね、僕が追い払ってあげるからねって毎日毎日通ってはひたむきな目で話しかけてくる子狐とかさ~。ほだされて恋しちゃう葡萄とかさ~。イソップでジョミブル…もうダメだワタクシは病気です…。

もっと鼻息荒く語ろうと思ったら友達から電話が!30分で着くそうなのでハンバ~グを作り始めねば。宿六はグースカ昼寝してんのになんでツマは台所で働かねばならんのか(--)タネを捏ねながら子狐じょみでも妄想します。つか子狐じゃなくてえち漫画の構想練らなきゃ!

拍手ぱちぱちありがとうございます♪見られてると思うとますます悶えますヒャッホウ☆
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