FC2ブログ

ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
ブル~様はなんとなく気がついた!
シン様自身も気づいていないシン様の気持ちに、ブル~様はなんとなく気づきましたです。

まあブル~様だってきっとこういう感情の機微には疎いと思うのですが、さすがにこれだけ肌を合わせていればそこそこ読み取れてしまうものがあるってもんです。ブル~様だって伊達にソルジャーやってません。結局ワタクシはなんだかんだ言ってブル~様はどんな立場でもシン様よりうわてっていう設定が好きみたいです。むしろ無邪気なジョミーのほうがその若さと純粋さで勝ち、みたいな。シン様になると逆にシン様はどうしてもブル~様に勝てないという、自分の中でそんな感じの固定観念があるような気がします。そう、日頃どんなに鬼畜な男でもね!基本的にブル~様は誰も憎んでいないし、シン様のことだって嫌ってるどころかそれなりに気にかけてくれているので、ヒネくれシン様だっていずれはほだされちゃうわけですけどね。それにどんなにシン様がブル~様を痛めつけても、ブル~様は痛めつけられることには慣れてしまっているのであまり堪えないわけですよ。まあ快楽の拷問には慣れていないのでちょっぴり振り回され気味ですが…。そんな甘酸っぱい恋の物語☆(え)

つか本来はただの鬼畜えろえろにする筈だったのにどうにもこうにも上手くいかずに恋物語に方向転換したわけですが(--;)しょうがないですよこの二人はそういう関係なのだから(言い切った!)


今週末はちょこちょこ仕事してた合間に久々に小説同人なんかを読んでました。本当は鬼畜眼鏡プレイしたかったんだけど宿六がずっと家にいたモンでね…。あと久々に長い散歩をしたもんで肩凝りも殆ど消え失せましたバンザイ☆

だけど散歩してる間に今度は原作ベースのお堅いブル~様なんかどうかな~って考えてました。全く何の経験もないまっさらに300年過ごしてきたブル~様。しかしある日流れ込んできたじょみの淫夢(笑)に共鳴してしまい、「はぢめてのせいよく」ってやつを感じてしまう…みたいな。出だしはするする出てきたんですけど、どう展開させて終わらせたらいいかちょっと悩んでます。アニメのブル~って凄く優しい印象があるんですけど、そうじゃなくて、原作の少し冷たくて距離を感じるようなブル~様をいぢってみたいわけなのです。 孤高の戦士が初めてそういう俗っぽい欲に触れ、動揺するようなさぁ~。そんでもってじょみは原作よろしくリンゴのほっぺ的な甘酸っぱいお年頃の少年ですだよ(^^)でも今考えてる流れだと、メインはじょみとブル~様の会話で、なんつうか淡々と何の盛り上がりもない展開なんですが…。もう少し練ってみますです。

Dinner_PastaNoodle_1_24_10.jpgちなみにパスタ&重曹の中華麺実験は続いております。この間はヤキソバ作ってみたんですけど、ヤキソバのソースの味が強すぎて「おぉ、中華麺☆」っていう感じが全然しなかったんですよね。なので今回はもう少し中華麺風味を味わえるよう再トライ。年末に餃子作ったときに中身が余って冷凍しておいた奴をちょっと炒めて水と醤油少々入れてワカメ入れて。で、コクを出したかったんだけども入れるものがなくて、迷いに迷った末にそこに生クリームを少々入れてみました。醤油入れた後に生クリームを投入するのはすんごい勇気がいったですよ(--;)でもこれが大成功でね。ちょっぴりトンコツ風味になりました☆まあスープというほどではなく、ひたひたに浸る程度ですが。そこにアルファルファのもやしとゆで卵を投入。自分で言うのもなんですが、自分で作ったんじゃないみたいに美味しかったです(^。^)ラーメン屋のラーメンとまでは行かずとも、これで十分満足☆インスタントのラーメン食べるよりもよほど体にいいような気がしますし。でも今回は餃子の中身が残ってたからまだよかったけど、いつもそういう丁度いい残りものがあるわけでないし、もっと気軽にラーメンスープ的なタレを作れないかな~。手軽にっていうと普通に醤油とごま油を混ぜるとかくらいしかないかな…。それこそラードとかあればちょっと混ぜるだけでトンコツ☆になるのかすら。

拍手ぱちぱちありがとうございます♪以下はレスです(^^)
1月23日お仕事大変そうで…さん
はらはらしていただいてますか!ワタクシもはらはらしております(オイ)しかしここはプロのサ~ファ~のごとく荒波を乗り切りたいと思っております(^。^)

1月23日rさま
あけましておめでとうございます(笑)二人分仕事してるんだからその分お金くだせいよ、と思ったりしますがいい社会人がそんなこと考えちゃぁいけませんね(←毎日考えてる)今回のような状況に陥ったのは初めてではないので、今までの経験を生かしてなんとか乗り切ります♪(^。^)
Comment
≪この記事へのコメント≫
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
Secret: 管理者にだけ表示を許可する
 
Designed by aykm.