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ASIAの独り言

在米ジョミブル者の独り言。全て自己責任でお読み下さい。
呪文
きょうはおうちでおしごとしません
きょうはおうちでおしごとしません
きょうはおうちでおしごとしません

しないったらしないったらしないんだからっ(ジタバタ)(T0T)

全くもってアホ同僚の尻拭いのせいでロクロク週末気分を味わえませんでした…なんてこった。


家に帰っても頭が働かないので宿六のレンタルで観てるTVシリーズをぼへ~と一緒になって眺めてます。友人が面白いよって勧めてくれた「Dollhouse」っていうシリーズなんですけれどもね。記憶を自由自在にプログラミングされた人間達を貸し出す組織の話です。そのエージェント達は元々自分達が持っていた記憶を全て消去され、任務に合わせて新しい人格と新しい記憶を刷り込まれ、任務遂行に送り出されてゆくという設定らしいです。神経の接続をちょっと弄るだけで、普通の視力の人間を近視にしたり喘息持ちにしたりなどという微妙な調整すら可能。で、任務が終わってエージェントが戻ってきたら、その任務の間の記憶も綺麗サッパリ消去され、何もないまっさらな状態に戻るという…。任務についていない間のドール達は思考能力も殆ど無く、本当に人形のような感じなのであります。当然大金かけてメンテされている「ドール」達ですので、任務に送り出される「ドール」は常に専属のウォッチャーに監視されているのです。ドール達は自分の監視人をどこでどのような状況下においても完全に信用するように刷り込まれます。ところが、ドールのうちの一人が今まで消去されてきたはずの記憶が蘇ってきて…。任務の内容は後腐れのないデートの相手から、誘拐事件の交渉人、はたまた暗殺者など幅広く、「ドールハウス」に依頼を持ちかけてくるのは大金持ちのみ。当然その組織のしていることは違法であり、存在自体が秘密にされているわけですが、巷に囁かれる噂ととしてのみ知られる「ドールハウス」の存在を突き止めようとするFBIエージェントなど、色々複雑に絡み合っていく予定…のようです。なんで「ようです」なのかっていうとまだ第一話しか観てないから(爆)

設定はなかなか面白そうだけども、この先面白くなるのかな~一話だけじゃよくわからん。

拍手ぱちぱちありがとうございます♪以下はレスです(^^)
2月22日バトラーさま
ご心配いただいてありがとうございます。人間関係の方は今のところ大丈夫なのですが、まあ働いていると色々ありますよね…(^^;)ところではっちゃけた話バンザイです♪わざわざこのような辺境まで足を運んでいただきありがとうございます♪(^。^)
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